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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師12

投稿:2025-07-12 15:44:00

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

すみません。日曜日の話、終わりと言ってましたが、こぼれ話を少し書きます(これは前回のコメント欄に少し書いてます)。妻が寝たあと、僕は大家宅に行って大家に夕食をご馳走になりました。大家「結婚式ですって!」僕「そうなんです。鎌田の実家の九州で」大家「あなた、バカですか?」僕「いや、入…

木曜日、ちょっとした出来事があったので投稿します。あまり読者受けする内容ではないと思いますが、一応お伝えさせて頂きます。

午後6時頃、賢ちゃんこと鳥沢から電話がありました。僕はちょうど仕事が終わった時です。

「どうしたの?今日、寝取らせだよね?」

鳥沢「昨日、大家宅に出前行った時に聞いたんだけど、鎌田って人とあかりちゃん、結婚式するんだって?」

「うん、そうだけど・・・言っても入籍はしないよ」

鳥沢「俺、反対だから」

「えっ」

鳥沢「川田さんだって反対してたぜ」

「えーと・・・」

鳥沢「俺たち皆あかりちゃんのファンなんだよ!そんなの許せる訳ないだろ!」

「まあ、落ち着いてよ、賢ちゃん」

鳥沢「勝負だ」

「えっ」

鳥沢「俺と喧嘩して、俺が勝ったら式は無し。淳ちゃんが勝ったら式をしてもいいよ」

「そんな・・・」

鳥沢「ビビってんのかよ?」

「・・・賢ちゃん」

(賢ちゃんじゃ、分が悪いなぁ・・・)

鳥沢はデブですが、背筋が凄いんです。それに武闘派というのは雰囲気からもわかります。

正直言って、まともにやったら負けるでしょう。

(とはいえ、売られたら買うしかないなぁ)

僕は学生時代からよく喧嘩を売られたので、そういう意味では喧嘩慣れはしています。今のところ、喧嘩では負けた事がありません(相手に恵まれていただけかもしれませんが)。

「わかった。大家の家の裏庭にしよう」

大家の家の裏庭は広く、その先には大家が農家に貸している畑があり、その先は竹藪が続いています。僕のアパートの周りは大阪でも田舎の方なので、こういう所が残ってるんです。

僕は帰宅しました。

「ただいま」

「ちょっと聞いたよ!賢ちゃんと喧嘩するの?」

「賢ちゃんは?」

「先に大家さんの所に行ってるって・・・ねえ、やめてよー」

「それは賢ちゃんに言って」

「言ったけど、聞いてくれないんだもん」

「じゃ、しょうがないでしょ?」

「結婚式をやめればいいじゃない!」

「うーん、そうなんだけどね。賢ちゃんに言われてやめるってのはイヤなんだ」

「もお、わからず屋!」

僕は大家宅に行きました。

大家「ああ、賢ちゃんが裏庭で待ってますよ」

「はい。すみません、場所お借りして・・・」

大家「いいえ。どちらも引けないみたいですね」

「大家さん、止めてよ!」

大家「こうなると仕方ないんですよ」

「何で?バカみたい!」

大家「男ってバカなんです」

僕は裏庭に回りました。賢ちゃんが仁王立ちしています。

鳥沢「淳ちゃん、恨みっこ無しだぜ」

「うん、わかってる」

(まともにやったら勝てないな・・・)

鳥沢は178センチ、僕は175センチで、それほどの差はありませんが、パンチ力は多分、向こうの方が上でしょう。

僕はゆっくり鳥沢に近づきます。

鳥沢は余裕たっぷりの表情で僕が近づいてくるのを待ってました。

目の前まで行ったとき、僕は不意に鳥沢の足元を見ました。

「アレ?」

鳥沢が釣られて下を向きます。

瞬間、僕の右の掌底が鳥沢の鼻の下にめり込みました。そのまま、膝蹴りを腹部に入れて、前のめりになった所で顎に右肘を入れます。

これで勝負ありです。

鳥沢はその場に崩れ落ちました。

「勝っちゃった・・・相変わらず喧嘩だけは強いね。他に取り柄ないけど」

「最後のは余計でしょ!」

鳥沢「うーん」

鳥沢が唸ってます。

「賢ちゃん、恨みっこ無しだったよな?」

鳥沢「汚ねぇ、卑怯だぞ、淳ちゃん!」

「喧嘩にルールは無いだろ?油断した賢ちゃんが悪いんだよ」

鳥沢「クッソオ、俺、喧嘩で初めて負けたよー。悔しいなぁ!」

「ごめん。俺も負けた事ないの」

大家「さあ、素麺でも食べますか?薬味は錦糸卵と胡瓜です。ウチで取れたトマトもありますよ」

「頂きます!」

鳥沢「あ、ちょうど腹減ってきた」

そのまま、皆で素麺を食べました。

大家「今日はここで寝取らせプレイをしたらどうですか?」

鳥沢「じゃ、川田さんも呼んでよ」

「えっ、この状況でもするんだ?」

鳥沢「当たり前だろ。喧嘩に負けたからって何も変わらないよ」

大家「3Pですか?」

鳥沢「うん、俺、川田さん好きなんだ。面白ぇだろ、あの人」

僕は川田さんに電話しました。

しばらくして川田さんがやってきました。

川田「おー、賢ちゃん。何だ鼻血か?」

鳥沢が鼻にティッシュを詰めてるのを見て川田さんが言いました。

僕たちは事情を説明しました。

川田「何じゃ、賢ちゃん。大事な一戦に負けたのか、情け無い!」

鳥沢「しょうがないよ。淳ちゃんがこんなに喧嘩慣れしてるって思わなかったんだ!」

川田「まったく、ワシも反対じゃったのに・・・」

鳥沢「じゃあ、川田さん、淳ちゃんと勝負すれば?」

川田「うーん、あと10歳、若かったらなぁ」

そのとき、妻のスマホが鳴りました。

「あっ、お義父さんからだ!」

「スピーカーにして!」

鳥沢「えっ、鎌田の親父さん?」

「しーっ!皆、静かにして!」

「はい」

万吉「あかりさん。久しぶりじゃな」

「ど、どうしたんですか?お義父さん」

万吉「あかりさんの声が聞きたくなってな」

「そ、そうですか。お義母さんは?」

万吉「今日は友達と食事に行ってる」

「そうなんですね」

万吉「大吉は帰っとるのか?」

「いえ、まだ・・・」

万吉「まったく、あかりさんのような美しい嫁がいると言うのに、困ったヤツじゃ」

「いえ、ストレス発散も必要ですから・・・」

万吉「わしなら、あかりさんに寂しい思いはさせん!」

「あ、どうも・・・」

万吉「あかりさん。アンタの身体が忘れられん」

(何て、ストレートな親父だ・・・)

「お、お義父さん。何言ってるんですか」

万吉「あかりさんだって、わしに見られたがってたじゃないか。誘惑したんしゃろ?」

「えっと、誘惑というか、その、あの日は興奮してて・・・」

万吉「あかりさんはセックスが好きなんじゃろ?」

「えっと、あの・・・」

万吉「大吉がいなくて寂しいんじゃないか?」

(面白くなってきた!)

僕は右手を口に持っていって、ジェスチャーで妻にもっと言えと言いました。

「さ、寂しいです・・・」

万吉「一人で慰めとったのか?ハァハァ」

「そ、そう。一人で慰めてたんです。ハァハァ」

二人とも息が荒くなってきました。

(あかり、オナニーしろ!)

僕は身振りで妻に指示します。

「お、お義父さん、私、今、全裸なんです。ハァハァ」

万吉「おおっ、その爆乳を揉みしだいとったのか?ハァハァ」

「そ、そお、揉みしだいてたのぉ、ハァン」

妻は全裸ではありませんでしたが、ほとんど裸同然のランジェリー姿です。

爆乳を自分で揉み、肩の紐をずらして乳首を摘み、自分で乳首を舐めます。

「ハァハァ、いま乳首ぃ舐めてるのぉぉ、ハァン!」

万吉「おおっ、味わいたいもんじゃ、ハァハァ」

「お、お義父さん、今度、私を犯してくれますか?ハァハァ」

万吉「わしとしたいのか?ハァハァ」

「ああっ、したい!お義父さんとしたい!」

そう言いながら妻は股間に手を持っていきます。

「ああ、凄い濡れてるぅぅ、ハァハァ」

万吉「ああっ、あかりさん、わしもギンギンじゃ!」

「ああ、その逞しいモノを私の中に入れてぇ!」

万吉「ああっ、あかりさん、あかりさん!」

「し、扱いてるのぉ、お、お義父さん、ハァ!」

万吉「ああ、扱いとるぞぉ、あああっ、あかりさんを思って扱いとるぞぉ〜〜!」

「あああっ、私もぉ、お義父さんを思って弄ってるのぉぉ〜、ハアアン!」

妻がクリトリスを弄り倒します。

僕は妻にディルドを渡しました。

妻は受け取り、ディルドを膣口に突っ込みます。

「ハアアン、今ぁ、ディルドォ、突っ込んでるのぉぉ、お、お義父さんのチンポと思ってぇ、ぶっ刺してるのぉぉぉ、ハゥ!」

万吉「ああ、あかりさん、わしのはどうじゃ?ハァハァ」

(凄い変態親父だな)

僕は呆れました。

「ああっ、いいっ、凄くいいっ、お義父さんのチンポ〜、凄くいいのぉぉぉぉ、ハガ!」

万吉「い、行くぞぉ、あかりさん!」

「ああ、来てぇぇぇ、お義父さ〜〜ん!」

万吉「ああっ、出る!」

「ああっ、イクゥ!」

妻は僕たちの前で果てました。

(めちゃくちゃ興奮してるじゃねえか)

言いつつ、僕の股間もパンパンに膨れ上がっていました。

万吉「ハァハァ、あかりさん、本物のチンポが待っとるぞ!」

「ハァハァ、はい、お義父さんに抱かれに行きます。ハァハァ、絶対に抱いてくださいね」

万吉「ハァハァ、やはり、あかりさんは性欲モンスターなんじゃな。大吉だけでは満足できんじゃろ?」

「はいぃ、できません!」

万吉「よし、思い切り抱いてやる!」

「ああっ、嬉しい!」

万吉「そうじゃ、村長ともさせてやろうか?」

「さ、させてください!」

万吉「む、村の連中としたいか?」

「し、したい、したいのぉぉ、ハァン!」

万吉「ま、任せておけ!わしが何とかする!」

(自分の息子の嫁を寝取らせる気か?俺より一枚上手だなぁ・・・)

どうも、妻の周りには変態が集まるようです。

「あああっ、お願い!村の皆で慰めてぇぇぇ、ハァァァァ!」

万吉「ま、また逝きそうなのか、あかりさん!」

「な、何度でもぉ、何度だって逝きますぅぅぅ、うううううっ、逝かせてぇぇぇ、逝きたいのぉぉぉぉ!ハグゥ!」

万吉「ワハハハハ!思った通りのスキモノじゃ、大吉め、良い嫁を貰ったわ!愉しみが増えたぞ!」

「お、お義父さん、約束です!村の皆で私を犯してください!ハァァ!」

万吉「ああ、待っとるぞ、あかりさん!」

「だ、大吉さんには内緒でお願いします!」

万吉「当たり前じゃ、二人だけの秘密じゃ」

「ハァハァ、お義父さん」

万吉「それじゃ、またな」

「はい、今日はありがとうございました。失礼します」

それで通話は終了となりました。

大家も鳥沢も川田さんも互いに顔を見合わせながら、しばらく間も置いて、恍惚の表情を浮かべている妻に襲い掛かりました。

手に手にディルドやバイブなどを持って彼らは興奮を妻にぶつけたのです。

このあと、妻がメチャクチャにされた事は言うまでもありません。失礼します。

この話の続き

金曜日の話でーす。その前にこの話を聞いた時の話をします。金曜日の夜、妻はいつも通り鎌田のアパートに行きました。通い妻です。妻は他の男との寝取らせプレイも愉しんでくれてますが、やはり鎌田が一番らしく、週末が待ちどおしいと言ってます。それを聞いて僕は嫉妬の炎を燃やす訳ですが、同時に堪らなく興…

-終わり-
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