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【評価が高め】ゴルフのレッスンプロなんだが、生徒とイチャラブして、プロポーズした話②(1/2ページ目)

投稿:2026-06-03 20:57:47

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本文(1/2ページ目)

ケニー◆MniBZnc(東京都/40代)
前回の話

「こんにちは、ゆきさん。」#ブルー「お疲れ様です。コーチ」#ピンク「先日のゴルフどうでした?」#ブルー「凄くスコア良かったです。最後パターを外しちゃって、ベストスコア逃しちゃいました!」#ピンク「素晴らしいですね!年内にはベストスコア更新出来そうですね」#ブルー「はい、コーチのお…

自分は、都内一等地の一軒家で、サービスもするレッスンプロだ。

もちろん、ゴルフもしっかり教える。結果も出す。

当然アンチも出てくる。嫌なら他に行けばいいのに。

「、、、ねぇ、あなた、ゴルフ教えてるついでに変なことしてるってほんと?」

今日は、断るに断れない上客(優子)の誕生日飲み会に来ている。

飲み会は、終わりを迎えそうで、知り合い同士で、固まって飲んでいる状況。自分とサヤは、知り合いがいなく、自然と隅のほうへ集まった。

サヤは、優子から噂を聞いたらしい。

「優子さん、本当に上手くなりましたよね。聞ききましたよ、この間、80台が出たって」

「知ってるわよ、一緒にゴルフしてたから、、、」

サヤは、少し怒っている?おそらく、優子にライバル意識を持っているのかもしれない。

「ゴルフ始めてどのぐらいですか?」

「丸2年かな。」

「スコアは?」

「大体100位かな」

「そうですか、、、お名前は?」

「サヤ(岡田紗佳似)よ。」

「サヤさん、私、ゴルフにハマっている人の手を見ると、なんとなく、アドバイス出来るかもしれません。」

「手を見せて頂けないでしょうか?」

「そう言って、セクハラするんでしょ?」

「別に優子さんに勝とうとか、そういうのじゃないから、、、」

「、、、」

相手するのが面倒臭くなったので、携帯で明日の来客の練習メニューを確認した。

「ちょっと何それ?明日の予定?」

「はい。」

「結構お客入っているわね。それ、練習メニュー?」

「えー、真面目にやってますから」

「、、、」

「エッチなサービスないと、レッスン受けられないんでしょ?」

サヤは上達意欲が強いのだと思った。

「ゴルフも、1回やり始めたら、納得するレベルまで上手くなりたいって、思いますよね」

「だめなの?」

「あいにく、お客様、一杯でして。」

自分の休日減らせば、一人ぐらいねじ込める。ただ、エッチ無しなのは、正直割に合わん。サヤは、相当スタイルが良さそうだ。正直抱きたい。

「、、、」

サヤが手を出してきた。手を見てくれとの事だろう。

「あ〜、サヤさん、かなり練習してますね。ただ、クラブの握り方、良くないかもしれません。」

「、、、」

「ボール、左に曲がりませんか?」

「、、、確かに」

「ていう具合に、真面目にやってますから」

「、、、」

主導権を取られていたので、少しこれでニュートラルに戻ったか?

「コーチにサヤ!」

お酒でテンション上がった優子が近づいて来た。

「コーチ!サヤもゴルフ上手くなりたいって言っていたから、よろしくね!」

「優子さん、ありがとうございます」

「、、、」

「ん、じゃーねー」

優子は豪快に現れ、また他のテーブルに移って行った。

「優子さん、あー言ってるけど?」

「無理です。」

「優子さんに、断られたってチクろうかな?」

「、、、条件があります。」

「エッチなやつでしょ?」

「はい、サヤさんがベストスコア更新したら、恋人デートして下さい。」

「ほら、そういうことでしょ?」

「さっきから、サヤさんの香水の匂い、凄く良くて、サヤさんもスタイル良いし、、、はっきり言って惚れそうです。」

「私にチャンスを下さい。」

「どうしても?」

「どうしても!」

「、、、はぁ、わかったわ。ベストスコア更新したら、考えるわよ」

「よっしゃ!」

「あと私が課す練習メニューは必ずやって頂きます。あと、質問には、素直に答えてください。」

「考えるだけよ、考えるだけ。デートするとは言っていないから」

自分とサヤは、連絡先を交換して、飲み会の終わりを待った。

それから、サヤとは、自分の貴重な週一回の休みの日に来てもらう事にした。

「サヤさん、握り方は、こっちに変えたましょう」

「、、、はい」

一応練習に来れば、話を素直に聞いてくれる。

ただ、サヤの香水の匂いが良すぎて、クラクラする。

「サヤさん、ゴルフの後半に左に行くのは、、、」

「へぇ、、、私逆だと思ってた。」

「力が入り過ぎて、ボールが左に飛んで行くのかと思った。」

「結構、真逆の事考えている事が多いんです。」

「やはり、スムーズに振って、真っすぐ行くようにするとゴルフがもっと楽しくなりますよ。」

「う〜ん、それっぽい事言うわね」

「、、、あの、、、一応プロですから」

「それと、いつも私が来るとき、ほかのお客がいないのは、私のこと狙ってるから?そういうの辞めてね」

「いや、自分の休日を返上しているから、他のお客は入れておりません。」

「、、、」

「あの、、、香水いつも香りが良くて。ちょっとその気になりそうなので、控えて頂くことは可能でしょうか??」

「そんなに良い匂い?」

「はい、私も汗が気になるので、おすすめのものあったら、教えてほしいです。」

「私、そういう会社やってるから、いくらでも知ってるわ。」

「なるほど、納得いきました!」

「、、、」

「サヤさんが、男性につけて欲しい香水があったら教えて下さい。」

「自分が気に入らなかったらダメじゃない?」

「いいえ、サヤさんが好きな匂いにします!」

「それとゴルフクラブですが、少し買い直しませんか?特にドライバーは、左にいかないような難しいドライバーを使っているので、変えたほうが良いかもしれません。」

「知り合いにゴルフクラブを売ってるやついるので、安く手に入りますよ?」

「なんか、だんだん、あなたのペースになっていくのが、納得いかないけど、いいわ。付き合ってあげる。」

私は、この日練習の後に、香水とゴルフクラブを買いに、サヤと出かけた。一応デートになるのか?

優子とサヤは、ちょくちょくゴルフに行っているみたいで。

優子から連絡があった。

「コーチ、サヤ、スゲー上手くなってるじゃん?」

「サヤとエッチしたの?え?どうなのよ?」

「してませんよ」

「してるなら、言ってよ。サヤは親友だからさ。邪魔したくないから」

「はぁ、、、」

思い返すと、サヤに教え始めて3カ月、他の客からセックスを求められる回数が極減し、ついには無くなった。

「サヤ、もう、毎回余裕で80台出してるよ」

「、、、」

完璧にベストスコア更新してるやんけ?ベストスコア更新したら、恋人デートを考えてくれる約束なはずであったが、、、

う〜ん、やっぱり、自分は男として見られてなかったか?

次のレッスンの日。

「サヤさん、優子さんから聞いたのですが、もう80台出てるそうじゃないですか、、、」

「、、、」

「言って下さいよ。練習の内容変わってくるんですから。今日からボールを左右に曲げる練習しましょう!」

「、、、」

その夜、珍しくサヤからメールが来た。

「ごめんなさい、ベストスコア隠してました。恋人デートがちょっと怖くて、、、」

「全然OKです。ベストスコア、本当におめでとうございます!」

「こんなに早く、ベストスコアが出るとは思わなくて、、、。」

「やっぱり他の女の子と遊んでる人とデートするのは、正直、、、気が進まないんだよね。」

「そうですよね。そうだと思います。メールで失礼かもしれませんが、僕、サヤさんの事好きでした。久々に本当に好きな人が出来て幸せでした。」

「ごめんなさい。」

次のレッスン。

「それでは、いつも通り練習始めていきましょう!」

「はい。」

「マミさん、上手くなったので、反復練習をとにかく続けましょう?」

アミが汗をかく。

香水の匂いが薄れ、マミの汗の匂いがする。

その匂いはどうしても興奮してしまったので、マミとは距離を少しおく。

「この前、メールで傷つけたかもしれない。ごめんなさい」

「?あ、いえいえ、とんでもないです。そんな」

「な、なんか、今日、距離取られるって感じがして」

「いや、マミさんの汗の匂い、嗅ぐとちょっと興奮してしまって、、、ごめんなさい、変態ですね。忘れてください。」

「あ、あ、あ、あのさ、恋人デートじゃなくて、普通の食事に行かない?」

「もう無理です。マミさんの事好きだから、行くなら恋人デートにして下さい!」

「どうしても?」

「どうしてもです!」

「、、、もう。」

その日、サヤと夕方からデートすることにした。ゴルフウエアを見て、食事する流れになった。

「色々なブランドから、ゴルフウエア出すようになったよね」

「確かに、スポーツブランド以外からも出してきて、本当にオシャレになったよ。僕は苦手だけどね。」

「そう、じゃあ、私が選んであげる!!」

「ガチで嬉しいです。ありがとうございます!」

サヤは自分で選んだものを買い、自分はマミが選んでくれたものを買った。

食事は、個室でステーキを食べた。

赤ワインも進んできたところでお互い酔ってきた。

「私のこと好きって言ってたけど、好きになってから、どんだけの人とイチャイチャしたの?」

「いや、正直、誰ともイチャイチャしてないんですよね。求められる事もなかったですし、もちろん求める事もなかったですよ。」

「えー本当に?」

「だから、本当に好きなんだってば」

「本当に?」

「こう言えた立場じゃないですけど、マミさんに嘘はつきません!」

「わかった、わかった!本気で恋人デートするわ!」

「よっしゃ!」

ステーキ屋を出ると、サヤは腕を組んでくれた。

この体の細さで、胸が大きい、、、。

平日のレストラン街は、空いていて、エレベーターが上がってくるのを待っていた。

サヤがそっと耳打ちしてきた。

「ねぇ、好きって言って」

「好き、ガチで好き」

「私も好き」

エレベーターに乗ると、ほかに誰も乗っていない。エレベーターが閉まったとたん。

「ねぇ、もっと好きなら好きって言って」

「サヤ、好き」

目が合うと。

「チュ、んチュ」

サヤとキスが出来た!

サヤが突然、エレベーターの回数を押した。

「?」

「この階でちょっと降りよ?」

腕を組むまま、サヤが行きたそうな方向に行く。

「あ、あそこ、あそこ」

そこは、女性のランジェリーショップだった。

「ここは、ちょっと、入れないよ」

「ねぇ、カズキはどういうのが、好き?」

「、、、」

「今履いてるの、地味かも。カズキ喜んでくれないかも。」

「せっかくだから、エロいの買ってくるね!」

小声で言うと、自分は真っ先に駅近のホテルを予約した。

「お待たせ!もう買ったの着てるからね!」

「、、、」

「?」

「ねぇ、ホテル行きたい」

「、、、うん。」

ホテルに到着し、エレベーターの中ではディープキスをした。

「はぁ、はあ、カズキ、好き、チュ」

「サヤ、、、好き」

部屋に着くなり、自分はサヤをベットに仰向けにした。

「シャワー、浴びないの?」

「その前にイチャイチャしたい。」

仰向けに寝かせたサヤにディープキスをする。

お互い舌を絡ませる。

「チュ、え、エロい、、、ね、」

服の上から、サヤのオッパイを揉む。

「サヤのオッパイ、柔らかい」

「あっ!う、うん、ありがとう」

ディープキスとオッパイを堪能する。

「ちょ、ちょっと潜っちゃダメ!」

「あ、うん!くっ!シャワー浴びてからって!あっ!アン、そんな、あっ!」

サヤのロングスカートに潜り、先ほど買った下着の上からクンニする。

「汚れちゃうよ。」

下着を丁寧に脱がすと、サヤのオマンコが目の前に、本当に感動する。

「舐めるね」

「ね、ね!シャワー浴びてから、ちょっと汚いって!あっ!くっ!舌入れちゃダメだって、、、」

「あ!そこっ!気持ちい!!はぁはぁ、もっと、舐めて」

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(2020年05月28日)

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