体験談(約 8 分で読了)
息子のサッカー少年団の意中の大学生コーチを巡る母親同士のバトル?!・7
投稿:2021-05-15 12:00:44
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子は地元のサッカー少年団のチームメイト。週末のある日、良美の誘いで、息子ちたのサッカーの練習後の飲むことになりました。良美はシングルマザー。時々、週末に2人でお酒を飲みながら、サッカー少年団の若い大学生コーチの話題にはなます。…
学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。会う約束をことごとく邪魔され、私は良美の放った"刺客"のチャラ男2人に犯されてしまうのです。それで…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。
しかし、良美の放った"刺客"のチャラ男2人に犯されてしまうのです。
それでも、その障壁を乗り越え、ついに私と和彌コーチは肉体を一対にすることができたのです。
場所は、小学校の体育館の準備室。予想を超えた和彌コーチのペニス・巨根。私は思わず虜になってしまいます。そして、3回も・・・・・。そのいけない行為は、私と和彌コーチ、2人だけの秘密。
でも、和彌コーチの後輩当たる伊澤コーチに覗かれ、撮影されてしまっていたのです。
伊澤コーチは、それを出しにして、その日の夕方、我が家を訪れるのです。夫と息子は入浴中。
玄関でいきなりペニスを挿入されてしまい、そのペニスの大きさに愕然するのです。夫の呼び声に伊澤コーチは退散したのですが、私は伊澤コーチのペニスを忘れることができくなっていたのです。
その日の夜、何事もなかったように夕食のテーブルを囲む私たち家族。サッカーの大会が近い息子は、夫とサッカーの話で盛り上がっていいるのです。今日の体育館の準備室での事、そして、たった今、玄関での事。私の変化に全く気付いていない夫。私から話せることではないけれど、せめて少しは
気にかけてほしい・・・・と思うのです。もう、夫には私の存在は・・・・すでに良美と関係を・・・・。
そんな思いを巡らす私。そして、和彌コーチよりも伊澤コーチのペニスが頭から消えないでのす。
翌日の練習日。梅雨時の晴れ間。半袖のニットにベージュのパンツルック姿で、午後から学校の教室を借用して、サッカー少年団の保護者代表のママ友と会計の仕事をしていました。
そこに低学年担当の伊澤コーチが手伝いに来たのです。低学年は午前中で練習が終了しており、
伊澤コーチは午後の高学年の練習も手伝うのですが、今日はサッカー少年団の会計のパソコン操作を手伝ってくれるのです。あの日の事、でも、伊澤コーチは涼しげな顔で保護者代表のママ友にパソコン操作を教えているのです。
「さすが、伊澤コーチ。パソコンも詳しいのね」
パソコン操作をしている母親に、伊澤コーチは笑顔を振りまいているのです。その表情は、我が家で私を襲った時は全く異なるのです。私はその隣で伝票類や領収書をチェックをしているのです。
「え?!」
私はお尻に違和感を覚えるのです。
「○○さん、俺にも教えてくれる?」
伊澤コーチがパソコンを入力している母親に気付かれないように、私のお尻を触ってきたのです。
ピチピチのベージュのパンツ。私の大きなお尻の割れ目が強調され、薄っすらとパンティラインが浮き出ている用のなのです。
「あ・・伊澤コーチ・・・」
「○○さん、会計よりもいろいろと教えて欲しいんだよ」
私のお尻に股間を押し付けて、耳元で囁くのです。
「ちょっと・・・・」
私は小声で話しますが、伊澤コーチは止めるつもりはないようです。
「伊澤コーチ、これどうすればいい?」
パソコンを操作するママ友が伊澤コーチを呼ぶのです。伊澤コーチはパソコンの画面を覗き込みながら、私のお尻を弄るのです。
「ここを、こうすれば・・・・・」
伊澤コーチはパソコンを教えながら、私のお尻を弄ってくり、私の太腿の内側を這う伊澤コーチの手。
お尻に到達すると、お股を指でグリグリと押し回すのです。
「ああ・・ふーーっ」
思わず甘い時が漏れてしまうのです。パンツルック越しとはいえ、私のお股はヌルヌルと濡れていくのがわかるのです。
幸いママ友は、パソコンの打ち込みに集中していて、私の異変には気づいていないのです。それを良いことに伊澤コーチはさらにパンツルック越しにオメコに指を押し入れようとするのです。
「ああ・・そんなぁぁ・・・」
「○○さん、感じてるんですか?」
小声で囁く伊澤コーチ、私は否定しますが、立っているのもやっとの状態になっていくのです。
「うんうん・・・できた、できた・・」
パソコンを打ち込んでいた少年団の保護者代表のママ友が言葉を発すると、身を乗り出して画面を覗く伊澤コーチの股間が私のお尻に食い込むように当たります。
「そうそう・・・さすがですね」
「教え方が上手だからよ、伊澤コーチ」
保護者代表のママ友と伊澤コーチはごく自然に話しているのです。伊澤コーチが違う操作方法を教えているときに、伊澤コーチの硬くなったペニスが私のお尻に食い込むのです。
""伊澤コーチの大きなペニスが、あの時のペニスが・・・・""
自宅玄関での忘れられない行為が、蘇ってくるのです。でも、このままでは、ママ友が気が付くのも時間の問題。
さらにお股の濡れ濡れが染みになってしまうかもしれないのです。
「○○さん、ここ任していい?」
「え?あ・・大丈夫。あと1人でできるわッ!」
その言葉に私と伊澤コーチは、その場を離れるのです。
「○○さん、がまんできなかったんですね?」
んんっつ・・ちゅばちゅばちゅば・・・ちゅぱっ
「○○さんの大きなお尻、たまんねぇ・・」
私と伊澤コーチは、1階にある男子更衣室に移動したのです。長椅子を背もたれにしながら座る伊澤コーチ。
すでに全裸の伊澤コーチを跨ぎ、ブラとパンティ姿でお尻を伊澤コーチに向け、前屈みになってペニスを咥える私。
「ここならこの前みたいに邪魔は入らないよ」
息子たち、和彌コーチが校庭でサッカーの練習をしているのに、私と伊澤コーチは・・・・・。
伊澤コーチの誘いを断れなかった。伊澤コーチは、私のお股に顔を寄せ、パンティ越しにオメコに舌を這わせるのです。
「へへへ・・まさかねぇ・・・・先輩と○○さんの見ちゃったからな」
体育館の準備室での私と和彌コーチのセックスを目撃され、その一部始終を撮られてしまったのです。
「○○さんは、パパさんたちにも人気があるんだよ」
ちゅばちゅばちゅば・・・ちゅぱっ・・・ちゅばちゅばちゅば・・・ちゅぱっ・・・・
私は一心不乱に伊澤コーチのペニスを舐め回すのです。
「巨乳に巨尻・・・・みんな、○○さんを夜のおかずにしてるよ」
お尻に割れ目にフルバックのパンティを食い込まされてしまい、伊澤コーチの舌が容赦なくオメコを舐めるのです。
""早く出して、早く出して・・・・このまま口だけで終わらせれば、解放される・・・・""
私はその思いだけで、伊澤コーチのペニスを必要以上に咥えるのです。
「うおっ!こんなに舐め回されてすげぇいい!○○さん」
""あん・・そんなとこ舐めたらッ""
””でも、伊澤コーチ、慣れてる?""
私と伊澤コーチは、更衣室に床に寝転びながら、お互いの卑猥な部分を舐め合うのです。
""あの時もそうだったけど・・・伊澤コーチの舌使い、指使い・・・すごいッ!このままでは私が先にイカされてしまうわ""
「おお・・○○さんすごいよぉ・・・うッ、俺イキそうだッ!!」
お互いの肉体は横向きになりながら、私は伊澤コーチのペニス、伊澤コーチは私のオメコを舐め合っているのです。
私は伊澤コーチの身体に覆いかぶさりながら、両手でペニスを掴み、大きく張ったペニスの傘を頬張るのです。
伊澤コーチも負けじと、舌先をオメコの挿し込むのです。
"お願い・・早く、早く・・イッて・・・"
「ううっ・・・出る・・・○○さん!!出るッ!!」
""私も・・・私もイク・・・っ!!""
私と伊澤コーチの肉体がほぼ同時にピクピクと痙攣したように微動するのです。その次の瞬間、私のお口の中に
ドロッとした白濁の精液が発射されたのです。
""こんなにいっぱい出して・・・""
私はずらされたブラジャーやパンティを直しながら、口許の精液を手で拭うのです。
""これで満足してくれたはず・・・""
""こんなこといけない・・・・早くここから出て、戻らなきゃ""
私は、散乱したお洋服を手に取ろうとしていました。
「ねぇ、○○さん、口だけで終わりだと思ったでしょ」
「え?!」
私は伊澤コーチの方に振り替えると、そこにはまだまだいきり立ったペニスがあったのです。
「1回出しただけで満足できるわけないでしょ、枯れたおじさんとは違うよ、まだまだ何度もいけるんだよ、○○さん」
伊澤コーチは、私を押し倒すと、覆いかぶさってきます。目の前には巨大なペニスが雄々しくそそり立っているのです。
""いや、まだ全然大きい""
""こんなの挿入されたら""
「だめぇ・・・伊澤コーチ、いやぁ!」
ブラジャーとパンティを剥ぎ取られ、両脚を大きくM字に開かれてしまう私です。
「○○さんのココもヌルヌルして熱いでしょ、○○さん、欲しいでしょ、コレが、今度は最後までしてあげるよ!!」
次の瞬間、私のオメコに伊澤コーチの巨根が挿入されてしまうのです。
「○○さん、挿れるよ!!」
「あぁぁッ!!」
一気に根元まで、私の中に挿し込んだのです。
""伊澤コーチ・・・激しいッ・・・・す、すごい!""
「んあッ・・あんッ」
""どうして、私?!脅されて犯されているのに、感じたくないのにッ""
私の思いと裏腹に、身体は伊澤コーチのペニスに反応してしまうのです。
絶妙な腰使いで、私のオメコを刺激する伊澤コーチのペニス。
""ダメ、絶対に、こんなこと・・・絶対イッちゃダメ、イクの我慢しなきゃ・・・""
ぬちゃぬちゃぬちゃ・・・・じゅぶじゅぶじゅぶ・・・・ぬちゃぬちゃぬちゃ
更衣室に響き渡る伊澤コーチのペニスと私のオメコが奏でる卑猥な音。
「もっと奥、深くに・・・・」
伊澤コーチのペニスは、さらに私のオメコの一番深いところまで到達するのです。
「あ・・・ちょ・・ちょっと・・そ、そこはぁぁぁ・・・あん」
「うう・・たまんねぇ!!」
「あん・・・そんなぁ・・・」
""だめ、身体が言うこと聞かない・・・こんな大きくて硬いペニス!!""
""奥の気持ちいい所に届いてるッ・・・これじゃ・・・私""
""伊澤コーチのテクニック・・・凄すぎるぅぅ!!""
「あああ・・・いい・・ああ・・・」
""すごい・・・私のオメコがめくられちゃうっ””
""あ・・そんな奥まで・・・もう、子宮に届いてるぅぅ""
伊澤コーチは激しく突いてくるのです。その度に押し寄せる絶頂。
「すごいよ、○○さん、俺のペニスを締め付けてくるぅ!」
「ダメ、そんなにしないでぇぇ!そんなに深くでグリグリしないでぇぇ!」
""ダメ、気持ちよくて・・・もうダメ!!""
私と伊澤コーチは舌を絡め合います。私の肉体は完全に伊澤コーチを受け入れてしまったのです。
私自ら腰を動かしてしまい、伊澤コーチのペニスを求めているのです。
""脅されて、嫌々だったはずなのに、こんなに感じてしまうなんて""
「あ・・・イクッ!伊澤コーチ・・・・もう、私ッ!!」
「○○さん。俺もだよ・・・・○○さんの中にすべて出すよぉ!」
「あああ・・・・ダメ!!はぁぁぁぁんッ、あぁぁぁ!!」
「○○さん!!」
伊澤コーチの全身が硬直した瞬間、私のオメコに熱い感触が走ります。
私のオメコにドクドクと注がれる伊澤コーチの白濁の精液。私は放心状態になってしまうのです。
「へへへ、○○さん、グッタリして、いつも毅然としていた学年代表の母親なのに」
伊澤コーチは、私に頭を撫でながら言うのです。
「これで終わりじゃないからね、○○さん。はじまりだよ」
更衣室の床に寝そべったまま、動けない私。オメコからは伊澤コーチの精液が漏れ出しているのです。
その姿を撮影する伊澤コーチ。
良美の放ったチャラ男たち、和彌コーチそして伊澤コーチ。
私、これからどうなってしまうのかしら?
夫と良美は・・・・・・・
更衣室の窓の外からは、子供たちやコーチの声が聞こえてくるのです。
学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。しかし、良美の放った"刺客"のチャラ男2人に犯されてしまうのです。それでも、その障壁を乗り越え…
- #69(シックスナイン)
- #お触り・ペッティング
- #コーチ・指導者
- #サッカー・フットサル
- #ディープキス
- #フェラ
- #ママ友
- #レイプ
- #中出し
- #主婦
- #人妻
- #体育館・体育倉庫
- #女性視点
- #女性(30代)
- #学校
- #巨根・デカチン
- #更衣室・女子更衣室
- #浮気・不倫
- #淫乱
- #清楚・清純・可憐
- #爆乳・デカパイ
- #生挿入
- #男子大学生
- #男性(10代)
- #神奈川県
- #絶頂・昇天
- #美熟女・美魔女
- #覗き
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 美少女役ばかりの可愛い人気女優が本気でベッドシーンを演じたら、男優が暴発してしまった
- お互いの妻の裸を見合って嫉妬と興奮
- 引越し先のマンションの住人達は俺の性人生を変えた…7
- 部下が飛び込み営業した先の可愛い独身女がターゲット
- 従姉妹が河原で野グソをした話
- JS5、結衣ちゃんの覚悟
- 生徒たちは妊娠以外NGなし。貪欲な性欲。生徒たちの前でアナル。顔真っ赤になった私!
- 【フェラ】隣のお姉さんの部屋を覗いていたらバレてしまい…
- 見た目がハーフの美人OLがホストにハマったけど
- 実娘と近親相姦の日々。そして膣内でションベン。
- 〜みゆきの失楽園〜旦那しか知らなかった真面目な清楚妻の人生が激変した壮絶な転落体験①
- 大学生の時に川辺で会った年下の少年たちとセックスしちゃった3
- 悪友の後輩から、奥さんの貸出調教を依頼された件
- 同級生と彼女のセックスを覗いてしまった話
- 童貞大学生の私が、バイト先でHカップ爆乳美熟女に一目惚れしてしまった
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
