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手籠罵家の人々~と或る日の午前~

投稿:2024-09-18 09:48:34

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神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)

手籠罵謙造(74)

手籠罵宝子(65)

手籠罵謙二(49)

手籠罵久美子(46)

手籠罵舞依(25)

手籠罵匡(18)

手籠罵紗奈衣(16)

〜・・・〜

「お義母さん、如何ですか?…」

「う〜ぅ、良いと思いますよ…久美さん、別に我が家の味を守ろうとしなくても、良いんですからね…」

「謙二さんが、好きなんで…お義母さんの味が…」

「お熱い事で…」

「お〜い!…か〜あさん…」

「なんですかぁ?…」

「コレ、何とかしてくれんか?…」

謙造はステテコから❛イチモツ❜を出し台所に入って来た

「今は朝御飯作ってるのでムリですよ…」

「私が…ヤリましょうか?…」

「えっ!!良いのよ、放っとけば…」

「お父さん、自分で“処理”して下さいなぁ…」

「久美子さん…してくれるか?…」

久美子は謙造に微笑むとゆっくり膝を着き優しく撫でだし

「おぉ!何処そかの、婆さんとは違うのぅ…」

「爺さんの相手なんかしてられませんよ…」

「二人共喧嘩しないで下さいよ…コレも謙二さんの為にですから…」

「謙二は良い嫁さんを貰ったのぅ…」

「お義母さんにはまだまだ敵いませんけど…」

久美子は勃起した❛ソレ❜に軽く唇を当てゆっくり咥え初め

「ふぁ〜ぁ…お、おはよう…」

「舞依ちゃんおはよう…」

「おぉ!舞依おはよう…」

久美子は咥えたまま舞依に目線を移し小さく頷いた

「お祖父ちゃん朝から元気だねぇ…」

「ワシャまだまだ“現役”じゃわい…」

「舞依ちゃんそこの料理運んで…」

「は〜い!…」

久美子は強弱を付け頭を動かし舌で至る所を舐め回して行き

「アァく、久美子さん…い、イクぞぉ…」

謙造は久美子の口の中に出し切ると久美子は軽く口を窄め抜くと上目遣いで謙造を見て静かに口を開き中の❛モノ❜を見せると口を閉じ喉を鳴らして飲み込み

「お、お義父さん“濃い”ですよぅ…」

「どうじゃあ?、まだまだ謙二に負けとらんじゃろうがぁ…」

「さぁ…席について下さい…」

「私、謙二さん起こしてきますねぇ…」

久美子は立ち上がり台所を出て奥の部屋に

「私も二人お越して来ようかなぁ…」

舞依は2階へと向かい

~・・・~

「謙二さん起きて下さい…」

久美子は謙二の肩を揺さぶるが謙二は寝返りをしてまた寝てしまい久美子は布団を捲り今度は体を揺さぶり

「遅刻しますよ、起きてください…」

でもまた寝返りを打つと久美子は小さく溜息を吐き謙二に寄り添うと下半身に手を持って行き

「❛ココ❜はもう起きてますよ…」

パジャマの上から撫で下着ごと脱がすと舌先で軽く舐め始め

「うぅ…うんん…」

「早く起きてぇ…」

「う〜ぅ…っんん…ぅん?…」

「ふふっ、起きてぇ…」

「く、久美子?…ウッ!…ウゥ…」

「キャッ!…“ダス”らなちゃんと言って下さい…ソレに早いですよぅ…」

久美子は急に出された為受け止めきれず飛び散った❛精子❜をティッシュで拭き

「お、おはよう…」

「おはようございます…さぁ…着替えて下さい…朝御飯出来てますから…」

久美子は軽く服を整え部屋を出て行き

~・・・~

「二人共起きなさいぃ…」

舞依は勢い良く布団を捲ると小さく溜息を漏らし、

❨舞依は社会人と云う事で一人部屋わ与えられていて❩

紗奈衣の肩を揺すり

「ほらぁ起きてぇ…」

匡の肩も揺すり

「うぅ…うんん…」

匡は寝返りを打ちまだ夢の中で

「!!お、お姉ちゃん?…お、おはよう…」

「おはようぅ…匡!起きなさいぃ……」

「う~ぅき、昨日…遅かったから…もう少し寝かせてぇ…」

「ご飯出来てるんだから起きてぇ…」

「・・・じゃぁ…姉さん…ヤラせてよ…」

「服着替え終わってんだからヤダよ…」脱ぎ散らかしていた下着とブラを付け壁に掛けている制服を着ていた紗奈衣が

「私…ヤる!…」

「紗奈衣ヘタだからとイイ…」

「そ、そりゃ…お姉ちゃんやお母さんみたいにオッパイ大きく無いけど…ひどぉ〜JKだよ…」

「今は口でガマンしてぇ…」

舞依は匡の股間に手を充てがい優しく撫で下着を脱がせると舌先で舐めだしその様子をマジマジ紗奈衣は見ていて咥える寸前に

「ぅん?…紗奈衣もしてみる?…」

紗奈衣は小さく頷き舞依は匡の股の間から移動し匡のを挟み左右に分かれ早速紗奈衣が

「ウッ…イタァ!!」

「ふふっ紗奈衣もう少し優しくしてあげないと…」

舞依は紗奈衣へに教える様に手と舌、口を使い

「アァね、姉さん…イ、イクゥ…」

「・・・お、おにいちゃん…“濃い”って…お祖父ちゃんのとは…違うぅ…」

「!!ほんとう紗奈衣は❛おじいちゃん娘❜だねぇ…」

「ほらぁ匡も起きてぇ…」

〜・・・〜

「い」「た」「だ」「き」「ま」「す」「!!」

「行って」「来ま」「す!!」

3人はそれぞれ会社と学校に行き

謙造と宝子は忌まのソファーに座り食後のお茶を啜りテレビを見て久美子は食後の食器を洗う為台所に

「匡、あんたは行かなくて良いの?…」

「今日は午後からだから…」

「そう…」

匡は久美子の後ろに立ち服の上から胸を揉んでいて

「母さん洗い物してるから後にして…」

「だって今朝姉さんに中途半端に終わらされてぇ…」

「しょうがない娘ねぇ…」

久美子は脚を肩幅に開き腰を少し屈ませお尻を突き出す匡はスカートの上からお尻を撫でスカートを捲り上げ下着を膝までズリ下げ自分の❛モノ❜を出し久美子のに充てがうと一気に挿れ腰を掴み動かし

「や、やっぱり姉さんと違い何か落ち着く…」

「ふふっそりゃ母息子❨オヤコ❩何だから…」

「アァ母さん…イ、イク…」

匡はイク寸前に抜き久美子の色白の大きなお尻に掛け

「匡?…最近イクの速く成ったんじゃないの?…疲れてるの?…」

「母さんの❛膣❨ナカ❩❜が気持ち良いから…」

「親を褒めても何も出無いわよ…フゥ…」

「フォフォフォ匡しも云う様に成ったのぅ…」

「じ、爺ちゃん!…」

「お義父さん…」

「久美子さん…ワシも頼むは…」

「まだやる事が有りますから…ソレが終わったら…」

「そんなモノ、婆さんにさせればえぇ…どおせい1日ぼ〜っと家に居るんじゃから…」

「そんな事ないですよ…お義母さんが居てくれてるから私も助かってるんですよ…」

「バァちゃん!…ジィちゃんが…」

「久美子さん…ワルイが爺さんを頼めるかねぇ…」

「お義母さんがおっしゃるなら…」

謙造は久美子の腕を掴み

「匡…遅れない様に学校行くのよ…」

「分かってるよ…」

部屋に向かって行った

「婆ちゃんは…良いの?…」

「あ、あの人、謙造さんはガンバって私達家族を養ってくれましたかねぇ…」

「ば、バアちゃん…」

匡は宝子の肩に腕を回し抱き寄せると

「オヤオヤ、お母さんので“満足”してないのかい…」

宝子は腕をソッと退かすと膝を着き匡の萎れている❛モノ❜を優しくし撫でゆっくり咥えて行き…

〜・・・〜

久美子は部屋に入るとエプロンを外し足首に引っ掛かっている下着を取り謙造が胡座をかいて座ってる布団に歩み寄り謙造の胸に凭れ掛かると

「お義母さんに申し訳ないです…」

「宝子は大丈夫じゃぁ…」

「匡も居ますからねぇ…」

「匡しかぁ…」

「ぅん?…どうしました?…」

謙造は後ろから久美子の胸を鷲掴み軽く揉み顔を向けさせ唇を重ねると久美子はゆっくり腕を上げ謙造の首に掛けると口を小さく開き少し舌を出し絡め軽く体をクネらせ吐息を漏らし始め、謙造は久美子の服を捲り上げブラに包まれた豊満な胸を露わにさせブラの隙間から手を差し伸べ直に乳房を揉み

久美子は吐息の中に喘ぎが混じり脚をモジモジさせ舌を目一杯だし絡め潤ませた瞳で謙造に訴えかけていて謙造は片方の手を静かに下半身に持って行きスカートの上から撫でると体は一瞬ヒクつき腰をクネらせ軽く喘ぎ少し息が乱れだし脚は益々クネり謙造はスカートを手繰り裾から手を入れて行き久美子の❛核心部❜に触れると久美子は体を反らし太腿をキュッと閉じたが直ぐに緩め

謙造を受け入れ謙造は少し体勢を整わせしっかり久美子を凭れ掛けさせ膝を立たせ脚をM字に開かせすとスカートの裾がズリ落ち太腿が見え謙造がその太腿に手を置き撫でると久美子は小さく体を反らし腰もクネり謙造の手が中へと進み❛核心部❜に触れると大きく反らし一段と高い喘ぎを

謙造は久美子の❛核心部❜に掌を充てがい軽く動かし指を入れると粘り気の有る液が溢れていて謙造はソノ液を指に纒わせる様に中で動かしゆっくり抜きソレを久美子に見せて口元に持って行くと久美子はゆっくり口を開き舌を出し恥じらいを見せながらも嬉しそうに指に舌を絡ませ舐め取り謙造の胸の中で息を乱しながらも笑みを溢し更に寄り掛かり

久美子を布団に寝かせ覆い被さり胸を揉みながら唇を重ね腕を背中に回しホックを外しブラをズリ上げ直に揉むと久美子は体を大きくクネり謙造にしがみ付き喘ぎを上げ仰け反らし謙造は顔を胸に近づけ乳房を舐め上げそして乳首を咥え軽く甘噛をし舌先で転がし優しくし吸い上げ転がすと一周り大きく成り尚も謙造は口の中で弄び

久美子は耐え切れず体全体をクネらせ腰をヒクつかせ喘ぎ続けながらもしっかり謙造に掴まり快楽を味わい謙造はゆっくり体を起こすと久美子も謙造を離し謙造はブラを取り除き腰を上半身の方へ持って行き自分の❛モノ❜を豊満な胸の間に置くと久美子はゆっくりと両手で左右から押し付け挟み謙造はゆっくり腰を動かし久美子は頭を少し持ち上げ舌先で舐めたり時々咥えていると動きがスムーズ

「久美子さん…」

久美子は謙造に微笑むともう少し頭を上げ咥え込み“ソレ”を受け止め苦悶しつつも飲み込み謙造は久美子から降りると久美子もゆっくり体を起こし体勢を変え四つん這いに成り謙造にお尻を向け腰を突き付けるとスカートを捲り軽く充てがい腰を掴みゆっくり挿れて行く度久美子は腰をヒクつかせ全部入ると謙造は腰を前後に動かす久美子は直ぐに喘ぎ体をヒクつかせ腰をクネり

謙造の動きが大きく速く成り久美子は耐え切れず上半身を布団にヘタらせるが謙造は気にせず動かし久美子は腰を大きくビクつかせ一旦抜き久美子を仰向けに向けさせ謙造は覆い被さり直ぐ挿れ直し先ほどと変わらぬストロングを見せ久美子は体をクネらせ幾度か体を反らし謙造にしがみついていて大きく仰け反り喘ぎを上げ再びヘタり朦朧としつつも謙造の動きに合せる様に腰を動かし

「く、久美子さん…イク…イクぞぅ…」

謙造は更に動きを速めイク寸前に抜き久美子の豊満な胸に掛け少し虚ろながら自分の胸に付いている

❛ソレ❜を指ですくい取りを舐めると

「お、お義父さん…元気過ぎますよぅ…」

「じゃから…“現役”じゃと言っとろうがぁ…」

久美子は謙造に微笑みゆっくり起き上がり胸に付いてる❛ソレ❜をティッシュで拭き取りフラ付きながらも立ち上がり脱ぎ散らかしてるブラと下着を付け服を整えると謙造に支えながら部屋を出てリビングに行くと床にグッタりヘタってる匡とソファーに座りお茶を飲んでいる宝子が居て

「どうしたのぅ?…」

久美子の呼び声に静かに反応し頭を上げ

「か、母さん…」

「た、宝子!…」

「孫に…ホンキ出しませんよぅ…」

「匡…婆さ、宝子のテクは…凄かろうがぁ…」

「ワシが…惚れた女だからなぁ…」

「あら?…お惚気けですかぁ?…」

「匡…学校大丈夫なのぅ?…」

匡は朦朧としながら立ち上がり支度をしに部屋に行きボ〜っとしながら家を出ていった

~続~

-終わり-
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