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「猫の日」パーティーに参加して、お持ち帰りされました。

投稿:2025-02-23 07:18:39

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ワイン好きなおじさん◆JplRYAg(東京都/40代)

あるSNSサイトにある猫好きさん達が集まるサイトに参加して1年が経過しました。いつも投稿を読ませてもらっている30代のアメリカンショートヘアを飼っている女性が中心となり、ワインとフレンチの食事会が開催され都内のレストランに行って来ました。男女比率でいうと男性が4割・女性が6割で派手な高級品を身につけた女性もいれば、地味で薄化粧なOL風の感じの娘もいました。

自己紹介と実際に現在猫を飼っているか?いないか?をアピールする事からスタートしました。中には自己紹介カードを作り、自分と猫のプロフィールを写真入りで配る女性もいました。ひと通り食事が済んでからバラバラに席を移動して、SNSの中でやりとりしている女性からお誘いを受け飼い猫の話を聞きながら、彼女のプライベートについても失礼のない範囲でお聞きし次に移動しました。

次の女性はセレブ感のある女性で豹柄が好きなのか着ているものが大阪のおばちゃんとは言わないがそういう雰囲気がある関西弁の女性で、猫もベンガルを飼っていて積極的に話してくるので上手く合わせて話していたら、ベンガル好きという事もあり、彼女の部屋で飲み直そうということになり、彼女のワインの好みを聞いて赤ワイン????を購入して彼女のマンションへ連れて行かれた。

そのマンションは港区にある億ションでオートロックが二重になって玄関にはコンシェルジュがいる高級マンションでした。まあ、勝手には中へは入れないシステムでした。部屋に行くとベンガルがお迎えに来て彼女に甘えていました。私に気づくと初めは警戒していたが猫の扱いに慣れているので、あっという間にベンガルとも仲良くなり彼女は着替えて、リラックスする様に勧められました。

持参したワインをテーブルに並べ、彼女が簡単な手料理を用意しようとしてましたが思い浮かばないのか手が動いておりませんでした。そこで「お手伝いしようか?」といい、許可を得て冷蔵庫の中を見て、あっという間に3品作り、味見した彼女は美味しさに驚いていました。乾杯してネクタイを緩めると彼女は奥の部屋に行き、お客様用にと購入していた大きめのバスローブを渡されました。

ボクサーブリーフ一枚になりバスローブを羽織ると、彼女はスラックス・Yシャツ・ネクタイ・靴下・上着をハンガーに掛けて皺にならない様にしてくれ、目線は股間に向いているのにも気づいていました。ワインが料理が美味しい事もあり進み、彼女は軽く酔ってしまうと、私の隣に座りキスして来て、「あなたに抱かれたいの!」と言い、股間を摩り「あなたのこれが欲しいの」と言うと

いきなりボクサーブリーフを下げて脱がせると、ペニスを握ると軽く摩り大きくすると咥えて「もっと大きくなるわよね!」と言い、フェラで大きくすると、自分で部屋着の下を脱ぎ、黒のおしゃれなデザインのシルクのパンティーを脱いで、私を跨いでお尻を向けて割れ目に亀頭を這わせてから、自分の膣にペニスを沈めて行き、「あなたの大きいわ!奥まで入らないわ!」と言い

腰を動かすのでした。「無理しない方がいいですよ!」と言い、一旦ペニスを抜いて彼女を椅子にM字開脚で座らせてから、膣に指を挿入して拡げてから、人差し指と中指を重ねて挿入してGスポットを攻撃するとあっという間に潮を噴いて逝くのでした。逝った所為か少し膣も緩み膣奥が多少広がった様に感じました。彼女がシャワーを浴びたいというのでバスルームに一緒に行き

シャワーを浴びさせ身体を石鹸できれいに洗い、オマンコもアナルも指を入れてきれいに洗うと「こんな経験初めてです」と言うと、私の身体を石鹸つけて洗ってくれ、最後にペニスを洗い清めると咥えて来て大きくすると「さっきより全然大きくなっているわ!私に頂戴!」と言うので、バスタブに手をつかせて、バックで挿入すると彼女は下半身を震わせて逝き、潮を噴くのでした。

私は関係無くバックから突いて、彼女を何度も逝かせてから中出しすると、膣奥に精液が当たる感覚が分かり、ペニスと射精を堪能した様でした。その証拠に何度も何度も逝き、潮を噴いて、自分のオマンコが自分のオマンコじゃないみたいと話していました。もう一度きれいに洗うとバスタオルで汗を拭き、バスローブを着させてリビングに行き、赤ワインに氷を入れ味わうのでした。

遅くなりましたが自己紹介しよう。高城和也48歳独身でビジネスコンサルタントを生業としており、彼女は◯◯美絵子39歳独身で個人投資家のようでした。

美絵子さんが脱いだ黒のおしゃれなシルクのパンティーを穿こうとしたので、取り上げて匂いを嗅ぐと「高城さん辞めてください」と言い、奪おうとしたので交わしてクロッチ部分をチェックするとラブジュースで沁みており、よく見ると陰毛が2本付着しておりティッシュにしまいました。粘着性のあるラブジュースを指で確認すると美絵子さんは「恥ずかしいから辞めて」と拒否するのでした。

私は美絵子さんの顔を見ながらクロッチ部分を舐めると「高城さん汚いから辞めて!」と言いますが、ペニスが勃起して最大限に大きくなり、そのペニスを見た美絵子さんは咥えて大きさを確認すると「高城さんは変態ね!私のパンティーの汚れている部分を舐めてちんちん大きくするなんて」と言い、激しいフェラで射精を促すので美絵子さんの口の中に大量の精液を吐き出すのでした。

美絵子さんは、一旦動きを止めると全てを口中で受け止めると精液の味をチェックしてから全てを飲み干すと「高城さんの精液ちょっと甘いよ!糖尿大丈夫?」と言われました。美絵子さんは脱いだパンティーやブラジャー・パンストを持って脱衣カゴに入れに行きました。戻って来てお掃除フェラできれいにしてもらうと「高城さんの精液の量にも驚いたわ」と言い、笑うのでした。

私はお泊まりする気はありませんでしたが、美絵子さんがもっと色々話したいと言うのでお泊まりすることになるのでした。寝る前に射精したばかりなのにまた勃起しているペニスを見た美絵子さんは、「高城さんのちんちんは凄いね!」と言いフェラするのでした。ベッドに横になり以前はワンコも飼っていたらしくペットシートがあったので、潮噴き用として腰の下に敷かせのでした。

美絵子さんにキスしてから全身にキスを与えて、最後に大陰唇〜小陰唇〜クリトリス〜バルトリン氏腺〜膣の順に舌で奉仕していくと、美絵子さんは感じてくれたのか膣奥から酸味がある透明な粘液を溢れさせました。指でGスポットを攻撃し、その反対の肛門側の壁を刺激すると初めての感覚らしく軽く潮を噴いて逝くのでした。その後は指で届く範囲で膣内を掻き回して刺激すると何度も逝き

最後に美絵子さんは「高城さん、挿れて頂戴❗️オマンコにあなたの太いちんちん挿れて下さい」と言うので、ゆっくり挿入してあげると膣奥が拡がって行くのが分かり、美絵子さんはそれだけで感じて逝き潮を噴いていました。ペットシートを敷いておいて正解でした。最後には美絵子さんが中に出して頂戴と言うので、二人でリズムを合わせて絶頂期を迎えて射精すると仰け反って逝くのでした。

美絵子さんは失神したらしく、オマンコからペニスを抜くと同時に潮を拭き膣からは大量の精液が流れ出て来ました。美絵子さんは目を覚ますと「こんなセックスしたの始めてよ❗️」と言い、身体は小刻みに痙攣しているようでした。バスルームに連れて行き、きれいに洗ってあげると美絵子さんは喜んでくれました。「男性にこんな丁寧な扱いをされたことがないわ」と言いキスして来ました。

寝るのに美恵子さんには、一番ヨレヨレの大きめのTシャツを勧め、私はボクサーブリーフを穿いて寝ました。朝目覚めると美絵子さんは「こんなにグッスリ眠れたのは久々よ!」と言い、キスして来ました。持参している携帯用の歯ブラシで歯を磨いてから美絵子さんに断り、パンを焼いて朝食をつくると、そのスピードに驚き、食べてみたらまた驚いていました。

日曜日で株式市場がお休みでしたので、ゆっくり普段は使わないコーヒーサイフォンで豆????を挽いてアルコールランプで美味しいコーヒーを淹れました。美絵子さん宅の豆は高級なコーヒー豆でした。お付き合いで頂き物でも良いものを頂いたのでしょう。

朝食を食べながら色々聞くと、生まれ育ちは兵庫県芦屋市だそうで、両親とも健在で高校は地元のお嬢様学校でそのまま四大にも行けたのですが、高校は地元のお嬢様学校で、大学は東京に来たい事もありKO大学を受験しごうかくしたのでした。

猫のベンガルにも水と餌をあたえると懐いて来て、美絵子さんも驚いていました。高城さんの優しさとか猫も感じるのじゃなと言っていました。セックスした時に無理して開脚させた時に股関節を痛めたと言うので、マッサージしてあげると改善したらしく喜んでくれました。美絵子さんは、ワイン通で料理が出来て、施術が出来る色んな事に詳しい私に興味があるらしく股間を撫でるのでした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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