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【評価が高め】背徳セフレ 先輩の美人妻麻由美さんが浴衣姿で腰振りカーSEX

投稿:2024-08-15 11:29:37

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ろっきー◆aVJ4ZCA
最初の話

フツメンだった私が3X歳で出向した関西で突然モテ出した話です。東京に残してきた本命彼女の玲奈とは別に複数のセフレとの充実したSEXライフを綴ります。さて、今回は同じ会社の先輩Cさんの奥様。若い頃の若村麻由美に似ている(麻由美さんとする)超美人で職場でもよく話題に上がっていた。私が最初に会った…

前回の話

フツメンだった私が関西に来て急にモテ出して本命彼女の玲奈と遠距離しながら複数の関西セフレたちとも充実したSEXライフを送ってた話です。今回は人妻セフレとの続き話。同じ会社のC先輩は課長間近で部のエース。その奥様の麻由美さん(若村麻由美似)は職場でも有名な美人主婦だが3ヶ月前から私とは内緒でセフレ…

今回は会社先輩のCさんの美人奥さんで平日昼間に性処理させてもらってる麻由美さんとの話。

秋が始まる頃だがまだまだ暑い時期だった。

後輩B君の彼女でセフレの里依紗と大阪のラブホテルで一晩中SEXした次の日、2人で昼前に遅い朝飯兼ランチを食べてからダラダラと映画館で二本立てを見て、ダラダラ過ごしていた。

金玉袋はもうスッカラカン、性欲はもう出尽くしていた。日に焼けてセクシーなギャル風の里依紗も見ても下半身はピクリともしない。

夕方に駅のホームでバイバイして電車待ちしているとなんと、家族といる麻由美さんにバッタリ会ってしまった。Cさん、子供の3人連れだった。祭りの帰り?なのか子供と麻由美さんは浴衣姿だった。

咄嗟に人影に身を隠したが麻由美さんとは目が合ってしまった。

(やばい、里依紗といるところも見られたか?)

里依紗とはBや知人に遭遇しないように会社や自宅から離れたところで会うことにしていたのに、、、。

CさんはB君のことは同じ会社なので知っている。まだ里依紗のことは知らないと思うが、2人は話す仲なのでその内に紹介される可能性もある。

麻由美さんには他のセフレのことは話していない。他に彼女はいるんだろうな、思われてそうだったがあえて触れてはいなかった。

電車が来たので乗る。Cさん家族とは同じ車輌の隣のドアだ。

子供の相手をするお母さんの麻由美さん。紺地に紫の金魚とエンジの帯、、アップした髪と白くてキレイなうなじがタマらなくセクシーだった。大人の色気プンプン!

(ウオォー、、ヤリてェー、、、)と悶々とした。

麻由美さんとは4ヶ月程のセフレ関係でかれこれ10回ほど抜いてもらっている。Cさんや子供と話す麻由美さんを見ながら私に抱かれてるキレイな裸体を思い浮かべた。

里依紗とのSEXで尽きたはずの性欲がムラムラと湧き上がり股間が硬くなってきてしまった。

麻由美さんもたまにチラッと見てくるので私の存在は意識しているようだった。

家が近所なので降車駅も同じ。Cさんに分からないように降りるタイミングをずらした。離れて麻由美さんの浴衣姿や3人の後ろ姿を隠し撮りした。

家に着くと画像データをPCに落とす。麻由美さんの後ろ姿、横顔、我慢できなくなって「(会いたい!)」とメッセージを送ってしまった。さらに、

「(電話していいですか?)」と続けて送る。

すると、

「(こっちからします。待って、)」と返事が来た。

まもなく電話が鳴る。

「ふふ♡、連絡来ると思った、、、」「はい、、驚きました。浴衣姿、素敵でした、、、」

「ありがと♡。一緒にいたコ、誰なん?彼女?、、」「あ、見てましたか。いえ、友達です」

「ふーん、、可愛いコやったね、、」「俺、、浴衣姿の麻由美さんとシタいです。今から出て来れないですか?我慢できません」

「ふふ♡、素直でよろしい。30分くらいなら何とかなるかも。どこに行ったらええの?」

話し合いの末、隣駅の大手スーパー◯◯の屋上駐車場で会うことにした。お互いの車で乗り付けるのだ。

駐車場に着くと夜9時を回っていた。この時間は来店客もまばらだ。前から使える場所だなと思っていた。

ここで気づいた。朝まで里依紗の中に入っていたペニス。何度も中出ししてザーメンとラブジュースでカピカピ、(ヤバい!)まだ洗ってなかったのだ(笑)。

急いでウェットティッシュでペニスを拭いてると、麻由美さん(先輩)のレクサスが到着、私の車の隣に付けた。

すぐに私の車に乗り移る浴衣姿の麻由美さん。いつもとは違うアップした髪にドキドキ、私は平静を装い、

「めっちゃキレイです!」と言うと麻由美さんはニッコリ笑って、、、。

「ふふ♡、朝ご飯買うって出てきたん。20分したら帰らんとアカンから、、、早よパンツ脱いで、、」

「はい、お願いしま〜す♪」とパンツを膝まで下ろした。

勃起したペニスが私の腹にペシっと当たる。

「うふふ♡、もうカッチコチやん♡」と笑顔でペニ棒を掴んで私にキス。そして頭を下げてペニスを舐め始めた。抜き衿から見えるうなじがセクシーだった。

(里依紗の、、、分かるかな、、、、)気にせず麻由美さんはペロペロ舐めてくれる。亀頭から根元、根元から亀頭、そして亀頭をパクッと咥えピストン、、、

「ジュプッ!ジュプッ!ジュプッ!」早くイカせたいのか早くも激しい!

(ンハァー、、、気持ちいい、、タマんね)

でも、口内射精したら精子の量でバレそうだ。

「麻由美さん、オマンコに入れたいです。中に出したいです」

「ンー、、、外から見えへん?」

「大丈夫ですよ。俺が出口の方、見てますし、、、、」

スーパーの出口(エレベーターの乗り口)からは30メートルほど離れている。夜だし、何してるかすぐには分からないだろう。

2人で後部座席に移って前のシートを前方に押し倒した。

私はパンツを完全に脱いでフルチンで大股開き、私に股がる麻由美さんはパンティをずらしてペニ棒を自分の膣に導いた。麻由美さんの中を突き進むペニス、麻由美さんが馴染ませるように腰を振り出した。

「ンン、、、ンー、、アァン、、アッアッ、、やっぱT君のオチンチン、最高♪、、ンン、、めっちゃ気持ちいい、アァン♡、、」

胸をはだけてオッパイを露出させる。浴衣の間に顔を埋めて乳首を舌でレロレロ。麻由美さんの汗の味もエロい!腰振りがさらに激しくなった!

「ハァッ、アッアッ、アッアァーン、奥まで、ズンズンくる!アッアッ!」車内にパンパン音が鳴り響く。

(あぁー、浴衣姿で腰振る人妻!エロい〜)

その時、屋上出口からこっちに向かう人影が見えた。

「はぁ、はぁ、麻由美さん、こっちに人きます」「ハァ、ハアァ、えっ!ホンマ?、、、」

驚いた麻由美さんは腰をピタッと止めた。人影は3人、小学生くらいの子供がいる家族。どうやら斜め前の車に乗りそうだ。

私は後部シートを倒して麻由美さんを抱きしめた。

「ハァ、、、ハァ、、、、」色っぽく息を殺す麻由美さん。つい軽くキスしてしまった。下半身は繋がったままだった。

程なくして車は立ち去った。

「どないしょ?」「えー、イキたいです!」

「でも、怖いわぁ、、、」「それなら、、前向いたら、、、どうです?」

繋がったまま、麻由美さんをなんとか反転させる。背面座位の体勢だ。これなら麻由美さんも出口が見える。

安心して腰振りを再開する麻由美さん、

「アッアッ!アッアッアァーン!」

私の腰の上で麻由美さんの白いお尻が跳ねている♪その上では浴衣の帯が蝶々のように舞っている(笑)。(あぁー!浴衣サイコー!)

途中で出口に人が見えてもこっちの方に来ないのなら構わず麻由美さんは腰振りを続けた。

「アッ!アッ!なんか、凄い!アッ!スリル、凄い!」

人前でSEXする感覚で感じまくる変態主婦。

「あぁ、凄い気持ちいい、、、もっと激しく、そ!、それじゃ、いつものいきましょか!旦那さんにごめんなさいって!、、」

「アァン!も、またッ!!、、、◯ちゃん(Cさんのこと)!ゴメンなさい!T君のオチンチン、太くて気持ちぃ!アァーン!凄い!」

ああ!凄い、背徳感サイコー!私は夕方見たCさんの顔を思い出していた、、、。ゴム毬のように弾む人妻の尻に私のペニスが突き刺さっている!

「アッアッ!アカンッ!イク!イッちゃう!」

「待って俺もイクから、、、Cさん、すみません!、あ、、出る、、」

「、、アッ、、、イック、、、」

麻由美さんの中で発射、昨晩、里依紗と数えられないぐらいしたのに気持ちいい♪

「はぁ、はぁ、やっぱT君とのエッチ最高やわぁ、、、」麻由美さんも同時にイケて満足そう。マンコをキュッキュッと動かして楽しんでいる。

「あ!、ヤバい、もう、9時半やんか!帰らなぁ!」

時計を見てそそくさと浴衣を整える。最後に「アンッ♡」と言ってペニスを抜いてずらしたパンツを元に戻した。

「ふふ、あんま出てないやん、、、やっぱあの子とヤッてたんやろ?オチンチン舐めた時から分かっとったで、、」

「、、、、、」無言で笑顔で誤魔化す私。

「ま、えーわ、また、今度時間のある時にタップリしよう♡、」

そう言って車を出て行った麻由美さんはそそくさと車を発進させた。

私はグッタリして一人で余韻に浸っていた。

最高の週末だった。

この話の続き

フツメンだった私が関西に来て複数のセフレと過ごしたSEXライフを思い出してアップしてます。今回は会社先輩であるCさんの美人奥様である麻由美さんとの話。セフレ関係になって約4ヶ月。先輩の留守中に自宅にお邪魔して麻由美さんのカラダにヤリたい放題させてもらったのでその一部始終を思い出して書く。麻由…

-終わり-
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