成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【高評価】隣の幼なじみとの5年間15(1/2ページ目)

投稿:2023-11-05 21:06:40

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

歳下好き◆MwcRdjM(京都府/20代)
最初の話

第1話プロローグ俺の名前は七宮K(Kはイニシャル)だ今年27歳になる、20歳の時に両親を交通事故で亡くし兄弟も居ないため親が残してくれたこの家に去年真帆と結婚するまで同棲期間は有ったが1人で暮らしていた。隣(山内家)に住む(母子家庭の)19歳になる娘(以後、真帆と呼ぶ)は生まれた時から知…

前回の話

第14話2度目の誕生日「おい七宮…江田課長が急に辞めた理由知ってるか?」塚本先輩である。この事件に俺が関係していた事は誰も知らない。「なんででしょうね?体調でも悪かったんですかね」俺はそう話しておいた。地方新聞を隅々まで読んだ人なら判っていた筈だ、隅の方に文字だけで犯人の…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

第15話結菜の思い

「真帆…何事もなく過ごせてるか?兄ちゃんはこの通り元気に頑張ってるから」

「兄ちゃん…真帆も元気にしてるょ…加奈ちゃんといつも一緒に過ごしてるょ…でもね最近、加奈ちゃんに彼氏ができたの」

「…!!!そうなんだ!どんな男の子?」

「大学生の人だょ…見た目兄ちゃんに似てるかも…真面目そうな人に見えたかな」

「…真帆…兄ちゃんに似てるからって真帆まで仲良くなったら駄目だぞ!」

「兄ちゃん…それ…焼きもち♪…」

「アホっ…そんなんちゃうわ!」

「真帆は嬉しぃょ…いつも真帆ばっかり焼きもち焼いちゃってるから…」

「真帆…大好きだょ…兄ちゃんは真帆を愛してるょ」

「兄ちゃん…有難ぅ…真帆も愛してる」

真帆はすっかり、落ち着きと日常を取戻している様だった。

「真帆…もう遅いからそろそろお休みな」

「ぅん…判った…兄ちゃん…お休みなさぃ」

電話を切り、結菜に連絡するプルル…

「はぃ…結菜です」

「結菜…遅くなってごめんもうすぐ着くから、思いの外手間取って今までかかってしまった」

「Kさん…遅くまでお仕事ご苦労さまです…お電話頂いていたので…大丈夫ですょ…気をつけて帰って来て下さいね」

いつも思うが家で帰りを待つ嫁との会話みたいだ…

ハイツにたどり着き自室ではなくお隣、結菜の玄関を開ける…もうお互いに鍵は預けている。

「ただぃまぁ」

「お帰りなさい…Kさん、遅くまでお仕事ご苦労さまでした…お腹空いておられるでしょ?…夕飯は用意しておきましたので…」

テーブルに夕食がきちんと用意してある…

「結菜はもぅ食べたよね…」

もぅ11時になる、当たり前だ。

「はぃ…お電話頂き遅くなると仰ったので…申し訳なかったのですが…先に戴きました」

「結菜…申し訳なくなんて無いから!遅い時は気にせず食べておいて」

ほんとに…世の中の奥様方に聴かせてやりたいセリフの連発だ…

「そうだ今週末、結菜…誕生日やんな」

「えっ…覚えていてくださったのですか?…嬉しぃ…」

「結菜と出会って丁度1年位だよな…早いなぁ…あの時は結菜が名刺入れを拾ってくれて…それから…」

「そぅ…でしたね…その…ユニバでの事は思ぃ出さなぃで…」

そういや2回失禁しちゃったよな…

「結菜…何か欲しいものとか有る?誕生日にプレゼントするょ…車とか家とかは無しね(笑)」

「そんな…プレゼントなんて…私なんかに…勿体無ぃ…」

なんでそーなるんだ?

「結菜…去年もそうだったけど俺がそうしたいんだょ…だから結菜は私なんかとか、これからは禁句や!」

「…そんな…私なん…勿体ないです」

「また…良いから良いから、アクセサリーとか洋服とか何か無い?」

「…アクセサリーとか…私な…ぃぇ…似合わなぃと思うので…お出掛けがしたぃです」

まだ…私なんか…と言いかけている…

「結菜可愛ぃから何でも似合うと思うけど…まぁいいか…何処に出かけたぃ?」

「あまりお出かけしてこなかったので…青島神社…とか行って見たぃです」

「青島神社…判った調べとくよ!じゃぁ今度の日曜日に出かけようか」

「…はぃ…嬉しぃ…私な…ぃぇ…Kさんのお時間を頂けるなんて…」

どこまで控えめで欲の無い娘なんだろう…でも凄く可愛いな…愛おしぃ…

かくして、日曜日レンタカーを借りて青島神社方面へ行った。

この日、宮崎は元々暖かい所ではあるが今年はもう10月というのに気温31度という暑さだった。

「着いたよ…」

「はぃ…」

1年前に着ていた思い出のワンピースを着てロングになった髪の毛は両サイドを垂らし他は後ろでくくっている…何とも清楚で美しい姿だった。

「去年も着ていたね、そのワンピース!思い出の服装で嬉しぃよ!」

結菜はかぁっと顔を真っ赤に染めて俯きか細い声で話した

「Kさん…覚えていて下さったのですね…嬉しぃ…私…大切な思い出なので…同じ服とか…恥ずかしぃですけれど」

「結菜…凄く似合ってて可愛いし俺は大好きだよ」

少しの土産物屋を横目に青島神社の有る島へと歩いてゆく。

海に囲まれているのだが橋で繋がっており歩いて渡れるのだ…様々な神話なんかにまつわる神社の様だが詳しくは知らない、縁結びの神様も祀られているようだ。

ゆっくりと境内を周り御参りする。

パンッパンッ…二礼二拍手一礼をし

御参りを終えた…

「結菜…何かお願いした?」

「…それは…ぃえません」

「そりゃそうだ、教えたらご利益無くなりそうやもんな」

「…はぃ」

「おっ、縁結びの御守有るぞ…結菜…買ったろか」

「縁結び…なんて…私…」

真っ赤になっている、俺もハッとして言葉を切った…

俺は結菜と付き合ったりは出来ない…結菜は察して居るんだ…

島を出て浜辺を散歩していると

「結菜じゃない?」

後から声がする

2人で振り向くと呼びかけた女の娘の表情がハッと変わって、次にニヤッとした。

「美里…」

「結菜…彼氏ぃ?…なぁんだ彼氏居たんじゃない!良かったぁ」

「…ぁの…美里…これはそう言うのでは無くて…その」

「じゃぁ何なのよ♪、どう見ても彼氏でしょ♪ねぇ彼氏さん?」

「美里…Kさんに…ご迷惑ですから…そういうのでは無いので…」

「大阪に居たときの知り合いです、七宮って言います。上村さんとは友達みたいなもんです、俺が出張でこちらに来たので案内して貰ってるんですよ」

「ぁ…そうなんですね…私てっきり…失礼しました」

「いぇいぇ、こちらこそ紹介が遅れてしまって…」

「結菜って普段男嫌いってゆうか奥手って言うか男に対しての免疫が全く無いんです。だからこんなに可愛いのに男子から言い寄ってきてもスルーばかりで…私少し心配で」

「そうなんですか…大阪でも上村さんガード硬いって言うか…俺が友達みたいになったのは奇跡見たいなもんですね(笑)」

「Kさん…ぁの…行きましょう」

「結菜ったら…照れてるの?あんたもっと自分に自信持ちなさいよ!私の友達の中で1番可愛いんだからね!性格もいいし、もう少し気楽に友達からでも作って行けばいいのょ!じゃあね…お邪魔かもしれないから、行くね!」

「美里…また…学校で…」

美里は待たせていた彼氏さん?と共に去って行った

「結菜…お友達?」

「はぃ…親友…と思っています…ちょっとお節介ですけれど…私の事良く理解してくれて…」

「いいお友達だね!安心したよ…」

そうしているうちにまた、

「七宮?七宮か?」

吉田さんだ

「あっ、こんにちは!」

「おっ!彼女か?いつの間に…」

「いゃ、そうではなく大阪での知り合いで、大学がこっちでこの辺案内してもらってたんです」

「そうかぁ?何か雰囲気恋人同士って感じだったぞ…ゥリゥリ…」

「吉田さん!辞めてくださいよぉ…」

「ぁの…上村結菜と申します。いつも七宮さんにはお世話になっていて…こちらに出張で来られているとのことでしたので丁度御休みで時間が会いましたのでこの辺りをご案内…」

「すげー礼儀正しい方ですね…」

結菜の言葉を遮り吉田さんは言った…

「吉田さん、彼女…人見知りする娘なので…今も一杯一杯だと思うんで…失礼しますね」

「お…おぅ…それは悪かったな」

そうしてまた歩き出した。

「結菜…悪かったな」

「ぃ…ぃえ…私の方こそ…」

「でも、話せるじゃん…男の人とも」

「それは…Kさんが…お困りになられている様子でしたので…私の方からご説明差上げたほうが良いのかと…」

あははは…

「結菜…大丈夫だ!結菜は大丈夫だょ」

「何が?…ですか」

「結菜は人の為になら男の人とも話せるじゃないか、だったら自分の為にも話せるんじゃないかってね」

「………そうでしょうか…」

俺はそんな結菜が愛おしくて堪らなかった…

砂浜に並んで腰掛けて暫く話していた、そうだプレゼントだった。

「結菜…19歳の誕生日おめでとう…これ安物だけどプレゼント…気に入ってくれたら良いけど」

と買っておいた箱を渡した、中身はネックレスだ。

「…えっ…私に…そんな…宜しいのですか?…わた…ぃぇ…勿体ない…」

「遠慮せずに貰ってよ!俺が結菜に貰って欲しいんだよ!開けてみて」

「そんな…有難うございます…私…凄く嬉しぃです」

ゆっくりと、丁寧に包装紙を開け箱を取り出し開ける結菜…

中身を見た瞬間、ぱぁっと明るい表情になり目は涙目に変わり俺を見つめて言った。

「Kさん…有難うございます…こんなに素敵なネックレス…わた…ぃえ…勿体ない…凄く嬉しぃ」

「気に入ってくれた?」

「はぃっ…大切な思い出の品として大事にしますね…」

「ちょっと貸して…」

俺はネックレスを取り結菜のか細いそして美しい首に着けてやった。

「結菜…凄く似合ってる…綺麗だ…」

結菜は真っ赤になり顔を伏せ、

「有難うございます…私の…一生の宝物…」

と小さな声で言っていた…

真帆には今日は会社の人達と出かけて遅くまで飲む事になりそうだから電話出来ないと言ってある…

少し心は傷んだが…

夕食も済ませハイツに戻り俺の部屋に入り並んでテレビを見ながら寛いでいた。

「Kさん…今日は本当に有難うございます…凄く沢山の思い出と宝物を頂きました」

「結菜…何言ってるんだまだ有るよ」

俺は結菜を優しく抱きしめてキスをした、全く抵抗することも無く受入れ身体を預けてくる結菜…

そのまま床にゆっくりと押し倒し全身を愛撫していく、結菜は目を閉じなすがままになっている…

「結菜…今日はもう1つ思い出を作ろう」

そう言って俺はベッドへと結菜を運ぶ

1枚づつ丁寧に完全に脱がせてゆく…

下着姿になり頭の先から脚の指先までゆっくりと丁寧に舌を這わせ全てを剥ぎ取り全身を眺めた…

「結菜…凄く綺麗だよ…」

「…恥ずかしぃです」

胸と綺麗な股間を隠している結菜…

「手をどけて…全てを俺に見せて…」

そう言うと、戸惑いなが少しずつ手を離して行った。

「綺麗だ…」

俺も裸になり結菜に重なってゆく

結菜の暖かい秘部の丘に俺のいきり立った男根の先端ををあてがい双丘を擦り、整った形のよい乳房の弾力を胸で感じながらキスをした…

チュッ…クチュクチュクチュ

舌を絡め合い求め合う…

もう一度身体の隅々まで舌を這わせ指でクリと膣口を刺激する。

「ぁ…」

結菜は洩らす…

クチュクチュクチュクチュ…

中指の第2関節まで膣口に差込み愛撫した、

「はぁ…ぁ…ぁ…ぁん…ぁん…ぁぁん…」

徐々に洩らす声が大きくなる

指でGスポットを刺激しながらクリを舌先で転がすように舐めたり突いたりすると

「クッ…ゃ…ぁ…恥ずかしぃ…ゃぁ…ぁぁん…ぁん…ぁん…ぃゃん…」

もう喘ぎに変わっていた…

膣口は蜜壺へと変わり俺を受け入れる準備は整っている様だった

「結菜…いいよね」

「はぃ…」

消え入りそうな声で結菜は答えた

少しずつ突き刺していく、

クチュ…ニュルニュルニュル…

「ぁ…ぁ…ゃ…ゃぁ…ぁぁん…ぁぁん…」

可愛い結菜の喘ぎが響く

子宮口まで到達し優しく腰を動かし、子宮口を何度も何度も突く…

クチュクチュグチュグチュグチャ…

「キャン…ゃぁ…ゃぁ…奥は…ゃぁん…ぁぁん…だめぇ…奥…ぁぁぁん…はぁ…ぁぁぁぁぁん…」

ピクッピクッピクッ…

腰をくねらせ腟内もピクピクと痙攣させ結菜は絶頂してしまった…

更に俺はピストンし続ける

グチャグチャグチャグチュグチュ…

「ぁぁ…ぁぁん…ぃゃん…だめぇ…まだ…だめぇ…んんん…ぃぃのぉ…また…ぃっちゃう…ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん…」

「結菜…いく…俺もいくぞ…」

ドクッドクッドクッドクッドクッ…

ビクンッビクンッビクンッ…

身体全体を痙攣させ結菜は再び絶頂した…

俺は結菜の子宮内に存分に精液を注入した…

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

結菜は肩で息をしながら…

「K…さん…私…今日…危険日…でした…赤ちゃん…できちゃうかも…」

俺は黙っていた…

「Kさん…前に頂いた…お薬…頂けませんか…」

アフターピルだ…以前にも飲ませた事がある…

「そぅ…だね、飲んだほうが良いな」

俺はアフターピルを結菜に手渡し飲ませた。

「結菜…俺の勝手で中に出してしまってごめんな…」

「良いんです…私…凄く幸せを感じましたし…危険日なのに…何も言いませんでした…Kさんに…優しく包まれて…私…出来ちゃっても良いかな…って考えちゃいました…ごめんなさぃ」

「そんな事…俺のほうがきちんと考えないといけないから…もし赤ちゃん出来ても産ませてあげること出来ないから…無責任で酷いやつだな俺は…」

「Kさん…その事は最初から判っている事です。出合った時からKさんには大切な彼女が居られて、その方の事凄く大切にして居られる事も私は承知しておりました。」

「結菜…」

「初めての時にも言いました、私がこうなりたかっのですよ。ですからこれ以上は求めたりしませんので、私は充分に幸せですから。この沢山の思い出とネックレスを頂いた…それで充分なのです。それにもし、赤ちゃんが出来てしまっていても私は1人で育てます、Kさんにはご迷惑はおかけしません」

「そんな事…駄目だぞ…もう無茶なことはしないよ…結菜…もっと自分を大切に自分の事を1番大切にしてくれ」

「有り難うございます…Kさん、お慕いしております…」

暫く結菜を抱きしめて、長く甘いキスをしていた。

「結菜…シャワー浴びようか…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

投稿フォームへ