官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
男性未経験なのに、初めての挿入オナニーで騎乗位の快感ハマった話
投稿:2024-06-03 23:03:15
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性欲が人一倍ある私は、中学生の頃からずっと1人エッチをしていた。
最初は、クリを刺激するだけだったが、指を入れるようになって、Gスポットを知り、高校生になると中イキもできるようになった。
そうなると、今度はナカに入れてみたいという欲求が溢れてきた。
どうにも我慢できなくて、ネットで大人のおもちゃを探した。
だけど、どれも高くて、高校生の私には手が届かなかった。
だから、家にあるもので代用しようと考えた。
細すぎず太すぎず、短すぎず長すぎず、まっすぐなもの。
探した結果、ちょうどいいモノをみつけた。
それは、制汗剤スプレー缶だ。
持ち運び用で小さいサイズのものだから、太さはおそらく男性のモノと変わらないだろう。
ちょっと太めかも??…
先端は蓋がついていて、ドーム型をしているため挿入するのに最適だった。
親が旅行に行って家を空けている日があったので、その日の夜にやることに決めた。
誰にも部屋に入られる心配がないから、お風呂を出たあと、全裸のまま、ベットに寝転がった。近くにはアレがおいてある。
ひと休みして、始めることにした。
最初は、自分のおっぱいを揉んだり、乳首を刺激したりして、ムードをつくる。
普段は、大きくてあまり好きじゃないおっぱいも、こういう時には役立つ。
ちなみにサイズは、Fカップだ。
ピンピンに勃った乳首を擦ったり、つまんだり、つねったりする。
ある程度、気持ちよくなったら、今度は下の方を弄る。
とりあえず入り口付近を触ってみると、少しだけ濡れていた。
だけど、これでは全然足りない。
クリを刺激して、もっと気持ちよくなろうとした。
最初からは触れない。
太ももや、クリの周りを手で撫でる。
自分で焦らしておきながら、刺激がほしくて、腰がクネクネと動く。
入り口付近の濡れているところで、中指を濡らした。
クチュクチュといやらしい音が部屋に響いた。
その濡れた中指を谷間に沿わせて、上下させる。
ゆっくり上下させていると、無音だったのがだんだん、クチャっ………クチュッ……
と小さな音がなるようになってきた。
クリの裏側まで湿ってきたら、ここでクリを弾く。
お腹の奥がキュッとする。
それからしばらくクリ攻めをする。
撫でて、左右に揺らして、下から上に弾く。
手を止めるとヒクヒクしているのがわかる。
あらゆる方法でクリを刺激して、気持ちよくなる。
どんどん溜まっていく快感に耐えられなくなって、中指をクリだけに当て、素早く動かした。
クチュクチュと音が鳴り止まない。
ただ気持ち良くて、だんだん頭が真っ白になっていった。
足がガクガク震えてきた。
「いッ……」
簡単にイッてしまった。
クリがヒクヒクしている。
それから、アソコに指を入れた。
出し入れすると、ネチャネチャと音を立てる。
まだ濡れが甘いか思ったけれど、早くアレを入れたくて、たまらなかった。
だから、ついにアレを手に持って、入り口に先端を当てた。
ヒクヒクしてる濡れた入り口に先端を擦って、入り口を慣らした。
少し入れたところで、チクッと痛みを感じたので、一旦ストップした。
だけど、ここで辞めるのはどうしても嫌だった。でも、濡れが足りてないのに入れたら、痛くて気持ちよいどころではない。
どうしようか考えた。
その結果、ローションの存在に気づいた。
しかし、家にそんなものはない。
なにか代用できるものはないかと、慌ててスマホで検索した。
すると保湿クリームの類のようなものが書いてあったので、すぐにボディーローションを持ってきた。
アソコにしっかりと垂らし、ぐっちょぐちょにした。
そして念の為、アレの先端にも垂らして、準備オッケー。
もう一度、アレを入り口に押し当てた。
すると、ズルッと、びっくりするくらいスムーズに奥まで入った。
「うぅ……」
初めてマンコに異物を入れてみて感じたことは、苦しみだった。
今まで、そこにはなにも入ることはなかったのに、突然入ってきた太いアレに圧迫を感じて、中が追い出そうとして、ギュウギュウに締まっている。
とりあえず、そのまま動かさずに、放置した。
ときどき抜けそうになり、奥まで入れ直す。
体がソレを異物と認識しているのか、ナカがギュウギュウってなって、押し返そうとしている。出てきたら押し返してを何度も繰り返しているうちに、だんだんと気持ちよくなってきた。アソコから出ているアレの端っこを持って、自分で出し入れしてみた。
指だけでは感じられなかった、奥にズンっ響く感じが気持ち良くて、癖になる。
ゆっくり、ゆっくり、出し入れした。
動かしているうちに、自分がどこが気持ちいいのかわかるようになってきて、そこに当てながら奥を突く。
「んっ……はぁ…あっ…いっ」
徐々に、早くしていくと、短期間での奥の刺激に、子宮がびっくりしている。
声も自然と出てくるようになった。
ナカにギューっと力が入っていって、カラダがガクガク震えてきた。
今まで感じたことないような感覚。
これはヤバいやつだ。
頭が正常に働いていない中、奥を突いた途端、ガクンっと一瞬痙攣を起こし、イッてしまった。
クリでいった時とは比べ物にならないほど気持ちよかった。
それから少し休憩をしたら、またムラムラとしてきたから、2回戦目に突入した。
1回目とは、やり方を変えてみたくて、試しに騎乗位でしてみることにした。
ベットの上に手でアレを立てて、自分の体重でどんどん奥に入れていく。
どの体勢でも苦しいのは変わらなかった。
全部入ったので、ベットに一度座り込んだ。
さっきと同じ大きさのものなのに、全然違う。
今の方が苦しくて、奥にすごい当たっている。
身体は早く抜きたがっているけど、そんな苦しさも気持ちよく思えて、その状態のまま腰を動かしてみた。
足の裏をベットにしっかりつけて、上下に身体を動かす。
少し抜けただけでも苦しさから解放されたけど、そのあとの奥にくる振動がより気持ち良い。
「んっ……んぅ…はぁ…ぁ」
今までのオナニーで1番気持ちいいかも。
だんだんこの姿勢が辛くなってきて、上半身をベットと平行に倒れた。
腰をベットに押し付けて、奥を刺激する。
また足腰の痙攣が始まった。
震えが止まらなくて、これはもうすぐイッちゃうやつだ。
そう思いながらも、必死に腰を振りまくった。
「はぁ……ぁ…きもち……もっ…イク…」
腰を最後に強くベットに押し付けた。
奥がギュッと押された。
今までよりももっと細かく痙攣が起こった。
荒くなった息を整えながら、仰向けになって、アソコに入っているアレをゆっくり抜いた。
抜いた瞬間立てていた膝がベットに崩れ落ちた。
一気に脱力して、もう動く気力がない。
横になりながらぼーっとする。
あまりにも気持ち良すぎて、もう一度したいと思い、正常位でもう一度アレを入れた。
でも、流石に身体は1日の疲労も溜まっていて眠気が襲ってきた。
眠気と戦いながらも快感を得ようとしたが、どうやらそのまま寝てしまったようだ。
目が覚めると、まだアソコにはアレが入ったままだった。
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