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男性未経験なのに、初めての挿入オナニーで騎乗位の快感ハマった話

投稿:2024-06-03 23:03:15

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kasumi◆MJAEkwQ(愛知県/10代)

性欲が人一倍ある私は、中学生の頃からずっと1人エッチをしていた。

最初は、クリを刺激するだけだったが、指を入れるようになって、Gスポットを知り、高校生になると中イキもできるようになった。

そうなると、今度はナカに入れてみたいという欲求が溢れてきた。

どうにも我慢できなくて、ネットで大人のおもちゃを探した。

だけど、どれも高くて、高校生の私には手が届かなかった。

だから、家にあるもので代用しようと考えた。

細すぎず太すぎず、短すぎず長すぎず、まっすぐなもの。

探した結果、ちょうどいいモノをみつけた。

それは、制汗剤スプレー缶だ。

持ち運び用で小さいサイズのものだから、太さはおそらく男性のモノと変わらないだろう。

ちょっと太めかも??…

先端は蓋がついていて、ドーム型をしているため挿入するのに最適だった。

親が旅行に行って家を空けている日があったので、その日の夜にやることに決めた。

誰にも部屋に入られる心配がないから、お風呂を出たあと、全裸のまま、ベットに寝転がった。近くにはアレがおいてある。

ひと休みして、始めることにした。

最初は、自分のおっぱいを揉んだり、乳首を刺激したりして、ムードをつくる。

普段は、大きくてあまり好きじゃないおっぱいも、こういう時には役立つ。

ちなみにサイズは、Fカップだ。

ピンピンに勃った乳首を擦ったり、つまんだり、つねったりする。

ある程度、気持ちよくなったら、今度は下の方を弄る。

とりあえず入り口付近を触ってみると、少しだけ濡れていた。

だけど、これでは全然足りない。

クリを刺激して、もっと気持ちよくなろうとした。

最初からは触れない。

太ももや、クリの周りを手で撫でる。

自分で焦らしておきながら、刺激がほしくて、腰がクネクネと動く。

入り口付近の濡れているところで、中指を濡らした。

クチュクチュといやらしい音が部屋に響いた。

その濡れた中指を谷間に沿わせて、上下させる。

ゆっくり上下させていると、無音だったのがだんだん、クチャっ………クチュッ……

と小さな音がなるようになってきた。

クリの裏側まで湿ってきたら、ここでクリを弾く。

お腹の奥がキュッとする。

それからしばらくクリ攻めをする。

撫でて、左右に揺らして、下から上に弾く。

手を止めるとヒクヒクしているのがわかる。

あらゆる方法でクリを刺激して、気持ちよくなる。

どんどん溜まっていく快感に耐えられなくなって、中指をクリだけに当て、素早く動かした。

クチュクチュと音が鳴り止まない。

ただ気持ち良くて、だんだん頭が真っ白になっていった。

足がガクガク震えてきた。

「いッ……」

簡単にイッてしまった。

クリがヒクヒクしている。

それから、アソコに指を入れた。

出し入れすると、ネチャネチャと音を立てる。

まだ濡れが甘いか思ったけれど、早くアレを入れたくて、たまらなかった。

だから、ついにアレを手に持って、入り口に先端を当てた。

ヒクヒクしてる濡れた入り口に先端を擦って、入り口を慣らした。

少し入れたところで、チクッと痛みを感じたので、一旦ストップした。

だけど、ここで辞めるのはどうしても嫌だった。でも、濡れが足りてないのに入れたら、痛くて気持ちよいどころではない。

どうしようか考えた。

その結果、ローションの存在に気づいた。

しかし、家にそんなものはない。

なにか代用できるものはないかと、慌ててスマホで検索した。

すると保湿クリームの類のようなものが書いてあったので、すぐにボディーローションを持ってきた。

アソコにしっかりと垂らし、ぐっちょぐちょにした。

そして念の為、アレの先端にも垂らして、準備オッケー。

もう一度、アレを入り口に押し当てた。

すると、ズルッと、びっくりするくらいスムーズに奥まで入った。

「うぅ……」

初めてマンコに異物を入れてみて感じたことは、苦しみだった。

今まで、そこにはなにも入ることはなかったのに、突然入ってきた太いアレに圧迫を感じて、中が追い出そうとして、ギュウギュウに締まっている。

とりあえず、そのまま動かさずに、放置した。

ときどき抜けそうになり、奥まで入れ直す。

体がソレを異物と認識しているのか、ナカがギュウギュウってなって、押し返そうとしている。出てきたら押し返してを何度も繰り返しているうちに、だんだんと気持ちよくなってきた。アソコから出ているアレの端っこを持って、自分で出し入れしてみた。

指だけでは感じられなかった、奥にズンっ響く感じが気持ち良くて、癖になる。

ゆっくり、ゆっくり、出し入れした。

動かしているうちに、自分がどこが気持ちいいのかわかるようになってきて、そこに当てながら奥を突く。

「んっ……はぁ…あっ…いっ」

徐々に、早くしていくと、短期間での奥の刺激に、子宮がびっくりしている。

声も自然と出てくるようになった。

ナカにギューっと力が入っていって、カラダがガクガク震えてきた。

今まで感じたことないような感覚。

これはヤバいやつだ。

頭が正常に働いていない中、奥を突いた途端、ガクンっと一瞬痙攣を起こし、イッてしまった。

クリでいった時とは比べ物にならないほど気持ちよかった。

それから少し休憩をしたら、またムラムラとしてきたから、2回戦目に突入した。

1回目とは、やり方を変えてみたくて、試しに騎乗位でしてみることにした。

ベットの上に手でアレを立てて、自分の体重でどんどん奥に入れていく。

どの体勢でも苦しいのは変わらなかった。

全部入ったので、ベットに一度座り込んだ。

さっきと同じ大きさのものなのに、全然違う。

今の方が苦しくて、奥にすごい当たっている。

身体は早く抜きたがっているけど、そんな苦しさも気持ちよく思えて、その状態のまま腰を動かしてみた。

足の裏をベットにしっかりつけて、上下に身体を動かす。

少し抜けただけでも苦しさから解放されたけど、そのあとの奥にくる振動がより気持ち良い。

「んっ……んぅ…はぁ…ぁ」

今までのオナニーで1番気持ちいいかも。

だんだんこの姿勢が辛くなってきて、上半身をベットと平行に倒れた。

腰をベットに押し付けて、奥を刺激する。

また足腰の痙攣が始まった。

震えが止まらなくて、これはもうすぐイッちゃうやつだ。

そう思いながらも、必死に腰を振りまくった。

「はぁ……ぁ…きもち……もっ…イク…」

腰を最後に強くベットに押し付けた。

奥がギュッと押された。

今までよりももっと細かく痙攣が起こった。

荒くなった息を整えながら、仰向けになって、アソコに入っているアレをゆっくり抜いた。

抜いた瞬間立てていた膝がベットに崩れ落ちた。

一気に脱力して、もう動く気力がない。

横になりながらぼーっとする。

あまりにも気持ち良すぎて、もう一度したいと思い、正常位でもう一度アレを入れた。

でも、流石に身体は1日の疲労も溜まっていて眠気が襲ってきた。

眠気と戦いながらも快感を得ようとしたが、どうやらそのまま寝てしまったようだ。

目が覚めると、まだアソコにはアレが入ったままだった。

-終わり-
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