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体験談(約 11 分で読了)

【評価が高め】JKとの出会いが、私が年下小柄で美乳な童顔好きになった 〜ゆうなの処女喪失〜

投稿:2024-05-22 16:19:43

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ひとし◆WUFIKAA
最初の話

ちょうど1年前の話です。私は地方で何でも屋に近いIT関連会社の部長をしています。あかねは、そんな会社に4月から中途で採用されたSE(システムエンジニア)でした。SEとは言え、地方企業で経験が豊富な人材は、なかなか採用できず、あかねは、PCの操作は出来るレベルの未経験者。そんな私も部長とは名ば…

前回の話

いつも評価ありがとうございます。励みになります。約束したように、翌週も、その公園に2時に集合しました。前回と同様に、車で向かいラケットバックを担いで、テニスコートに向かうと、キャッキャと甲高い笑い声が聞こえてきました。「こんにちは」#ピンク「こんにちは」#コーラル「こんにちは…

いつも評価ありがとうございます。

しでかした!と思った状況から一転、まさかのゆうなと付き合うことが出来るようになった私。状況が良かったのは、ちょうど夏休みに入るということと、私がシフト勤務ということもあり、2人で会う回数は、思ったよりも多くなりました。

夜中頻繁に来るメールや電話で、次の日の予定を確認し、部活が終わったあとで、ゆうなは、私のアパートに来て、夕方まで一緒に過ごすようになりました。2回目に、アパートに来たときは、自宅に帰って着替えてから来ました。ジーンズにTシャツ姿と、ラフな格好。

家に来れば、学校のこと、部活のこと、友達の恋愛ネタなど、メールでも電話でも聞いた内容を、楽しそうに話し、たまに抱き合いながら、キスを繰り返しますが、17時くらいには帰宅するので、おしゃべりに花が咲けば、それ以上は、出来ずでした。

「時間もったいないから、着替えなくても良いよ?」

「えーでも、汗臭くない?」

「平気だよ。嫌だったら、うちでシャワー浴びるとかしても良いし」

「けいごさんちで?んー恥ずかしいし、いいよ。」

「でも、長く居たいしさ」

「んー、わかった。じゃあ、明日は、まっすぐ行くね?」

前日に、そんな電話をしたおかげで、その日は、お昼を過ぎたころに、ゆうながアパートのチャイムを鳴らしました。いつものメーカーTシャツにワインレッドのハーフパンツ姿で。

(今日も、また可愛いな?)

なんて思えば、仮眠をしてから、部屋をさらに片付けた疲れも吹き飛ぶようでした。

「綺麗になってるね?」

「まあね。ゆうなが来るのに、あんまり散らかっていてもと思ってさ」

この数日で、万が一、押入れを開けられても良いように、AVの類はすべて不燃ゴミに纏めて廃棄したり、クッションや布団なども、新しく新調して、見た目は古びたアパートには変わりませんが、出来るだけ綺麗な部屋にしておきました。

綺麗になった部屋に、少し笑顔を見せてくれながら、いつも通り、ベットを背もたれにするように座るゆうな。私も、その隣に座りました。

「靴下だけ脱いでもいい?」

ゆうなは、くるぶしより少し長い、テニスソックスを脱ぐと、バックの上に置きます。色白ではありますが、隠れた部分は、より白く…薄っすらと日焼けしていることが、わかりました。

そして、また今日の部活の話が、途切れることなく、ゆうなの口から溢れるのですが、ふとした瞬間に、キスをしました。啄むようなキスから、舌を差し入れて、ゆうなの口内を舐めあげながら、舌を絡ませるように。何度もキスはしているので、ゆうなも、キスという刺激に、少しづつ興奮を覚えているようでした。

そのまま、今日は首筋へも舌を這わせました。

「んっ…くすぐったい…ってか、汗かいてるし、汚いよ」

「平気。汗、拭いてるでしょ?」

制汗シートで吹いたような石鹸の香りと、日焼け止め、それでも、汗は滲むもので、少し塩っぽい味に汗の香り。その全てが愛おしく、首筋を舐めては、また唇を触れ合ってと繰り返していきました。

「ふぅ…はぁぁ…はぁぁ…んっ…はぁぁはぁぁはぁぁ…」

首筋や耳たぶを舐めあげると、喘ぎ声というよりは、深呼吸を繰り返すような息遣いになり、抱くようにしたことで触れている乳房が、呼吸に合わせて上下しているようでした。そのまま、何度か断れたように、乳房を手で覆い、ゆっくりと揉み上げます。

優しく包み込むような感触。私の男根はハーフパンツの中で、ムクムクと反応してきていました。そうして、Tシャツの裾の中に手を差し入れました。ゆっくりと、少し汗でベタつくようにも思う柔肌。指先がカップの下のワイヤーに触れます。

私は腕と手首を使いながら、Tシャツを捲りあげていきました。真っ白で柔らかいウエストから肋骨の曲線。そして、白いブラが露わになり、少し小さいのでは?と思うほどの丸い乳房が、ブラに包まれ、綺麗な谷間を作り上げていました。

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅぅ…」

身体に力が入り緊張している様子が、吸って…吐いて…を繰り返す、鼻から漏れる吐息からも感じます。そのまま背中に手を回すと、プツンとホックを外しました。

「恥ずかしいよ」

この前のように拒否されることはなく、恥じらいを口にしつつも、身じろぎせずにいる、ゆうなに、カップを捲っていきました。丸い曲線を描く下乳が露わになり、ブラの中の乳房は、より一層白く、柔肌をふっくらと膨らませていました。小指よりも小さな乳首と、一回りだけ大きな乳輪。どちらも、色素が薄いのか、薄いピンク色でした。

そのまま、カップを胸元…鎖骨の下まで押し上げるようにしました。

「あんまり見ないで?」

両腕で、乳房を隠すようにすれば、その弾力を表すように、むにゅっと形を変えて、余計にアピールするようになる、ゆうなのおっぱい。

「めちゃくちゃ綺麗」

「綺麗とか、わかんないよ」

「綺麗だよ」

両腕を降ろさせると、両手でそのサイズと弾力を味わうように触ります。下から持ち上げるようにしたり、左右から挟み込むように、先端の小さな乳首に微かに指を絡めたりと。

「ふぅ…はぁぁ…ふぅ…ふぅ…ふぅぅ…んっんっ…はぁぁはぁぁ…」

私は、乳房全体にキスを繰り返しながら、その先端にキスを数回し、そのまま舌先で舐めあげるようにしました。身体が固まったまま、敏感な場所に舌先が触れると、ビクッと身体が反応していました。

丸く形の良い乳房を露わにしたまま、また唇を重ね、そのまま首筋へと舌を這わせ、そして乳首を舐めあげる…それを繰り返していれば、エアコンが聞いた部屋の中ですが、ゆうなの身体は部活中のように火照っていました。

身体に手を這わせながら、ハーフパンツの中に手を差し入れていきます。Tシャツを捲り、ブラを露わにする、そして乳房を露わにするというハードルを超えましたが、下を脱がすのは、準備をしてからと、ショーツの上から秘部に触れました。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

唇以上に柔らかい陰唇。ぷっくりと膨らんだ場所に触れると、拒否されるかと思いましたが、吐息を荒げていくだけで、拒否はされませんでした。指先を曲げて、その縦筋を、何度もなぞりあげていきます。

「痛い?」

「平気…」

「気持ちいい?」

「うん…。ドキドキする。くすぐったい…みたいな、でも、気持ちいい…」

そのまま陰唇に指を這わせながら、また唇を塞ぎ…首筋を舐めあげ、乳首を舐め回す。ショーツに愛液を感じるようになれば、ショーツの脇から指を差し入れるようにすると、暑い秘部に、愛液が滲んでいました。処女とは知っている訳で、蜜壺に直接、指が触れると、

「やっ…んんっ…」

「痛い?」

「ううん」

「自分でしたことある?」

耳まで真っ赤にしながら、ゆうなは、コクンと頷きました。

「イッたことは?」

「多分…」

「一人でしたときは、全部脱いでした?」

「うん」

「脱がしてもいい?」

「…うん…」

私は、ゆうなの手を引くと、ベットに仰向けに寝かしました。ハーフパンツとショーツに手をかけると、一気に興奮が高まってきました。私のハーフパンツの中心は痛いくらいに膨れ上がり、ここまでの行為で溢れた我慢汁は、ボクサーパンツの中心をベットリと濡らしていました。

まだ、日差しの差し込む部屋に、徐々にゆうなの下腹部から、薄い陰毛が露になっていきます。少し汗ばんだ肌ながらも、滑るような柔肌を感じながら、片足…そしてもう片足から、それを脱がしました。

現役の女子高生が、Tシャツとブラを胸元までたくし上げられ、仰向けに寝転がり、その重さに横乳が少し強調されるようになったお椀型の形の良い乳房に、小さな桜色の乳首と乳輪が、より小さく皺を寄せるようになっています。

「ゆうなの身体、めちゃくちゃ綺麗」

「わかんない…けど、けいごさんに褒めてもらえるの…嬉しい。」

「うん。めちゃくちゃドキドキする」

「本当?」

「うん。」

ゆうなの足元から股の間に移動しようとしていましたが、四つん這いになりながら、ハーパンツとボクサーパンツに手をかけて、片足から抜き去りながら、仰向けに寝たままの、ゆうなの隣に座るようにすれば、

「ほら、こんなになってる」

「…すごい…なんか、エッチ…」

「触ってくれる?」

「でも、どうやったら…いいの?」

私は、ゆうなの手を握れば、そのまま我慢汁が溢れる男根を握らせるようにして、根本から先端まで、ゆっくりと扱き上げるような手つきをさせながら、片手を滑らかな下腹部の曲線を撫であげつつ、薄い陰毛の奥…蜜壺に指先を触れました。

「な…なんか、エッチ過ぎて…やばい…よ…んっ」

「でも、今日は、ゆうな、積極的じゃない?」

「なんか…この前、エッチな話、友達として…さえとか、2人くらい、友達はしたことあるらしくて。」

「そうなんだ。みんな気持ちいいって?」

「ううん。1人は気持ちいいって言ってたけど、さえも、もう1人も、あんまりって。」

「さえちゃん、してるんだ?」

「…うん。さえと…したかった?」

あの容姿であれば、彼氏とそういう関係になっていてもおかしくないな?と思いつつも、さえと、ゆうなが、同じように半裸になっていたら、どちらに視線が向くか?といえば、今は完全にゆうなだった。

「全然。ゆうなじゃなかったら、こんなにおちんちん、おっきくなったりしないよ?」

「エッチ…。」

「指、入れたことは?」

「…ある…」

それが確認できれば、指先に愛液を纏わせるように、クリトリスに微かに触れるような刺激をさせながら、指の腹で擦るような刺激に変えていきます。

「はぁはぁはぁ…んんっんっんっ…はぁはぁはぁ…んっんっんっ」

強い刺激に、華奢なゆうなの身体がビクン…ビクンと震えるようになれば、ゆうなは、男根を握る、反対の手で溢れる喘ぎ声を塞ぐように手で口元を覆いました。

「声、出していいよ?」

「ううん…恥ずかしい…」

「平気、ここ、ゆうなの家じゃないし。」

「でも、恥ずかしいもんっ」

「気持ちよかったら、ゆうなの綺麗なおっぱいを自分で触ってごらん?」

口元の手を、ゆうなの溢れるような乳房に充てがわせると、クリトリスへの刺激を高めながら、中指で数回、蜜壺をノックするように、第一関節まで出し入れし、愛液を全体的にまとったタイミングで、中指をゆっくりと挿入していきました。

「っ…んんっ…あぁっ!」

くぐもった吐息から、甲高い声が発せられました。それと一緒に、男根を扱く手も、自らの乳房を揉み上げる手も、忙しなく落ち着かないような手つきに変わっていきました。眼の前で、女子高生が自慰を見せるような雰囲気、しかも、それが童顔で飛び切り可愛い子となれば、ゆうなの手の動きに合わせて、我慢汁がクチュクチュと卑猥な音を大きくしていきました。

それに合わせて、中指を出し入れしながら、親指でクリトリスを上下に指腹で、引っ掻く

ように刺激を与えていくと、同じようにゆうなの秘部からも、愛液が溢れて、シーツを濡らしていきました。

「んっ…はっ…あっああんっ…あっあっあっあっあっああっ!」

「だめぇ…だめっ…きゅーんってなっちゃう…」

「うんうん、それがイクってことだよ、ほら…イッいいよ?ゆうな」

「あっあっあっあっ!いく…ぅ…いく…ぅう…いっちゃう…あっ!らめぇ…いくっ!」

「………あっっ!あぁぁっ!」

僅かな沈黙が流れた瞬間に、男根を痛いくらいに握りしめ、もう片手で、自らの乳房を鷲掴みするようにしながら、真っ白で華奢な身体を仰け反らせ、ゆうなは達しました。もう我慢の限界でした。

「入れていい?」

「はぁはぁはぁ……うん…でも、ゴムは?」

「あるよ。この前、買ってきたから、いっぱい」

「けいごさんの、エッチ…」

仰向けに寝たまま、全身で呼吸するようにしているゆうなを寝かせたまま、押入れからコンドームを取り出し、1枚を装着すれば、少しぐったりとしたような、ゆうなの軟やかな太腿に挟まれるように移動し、

「痛いと思うから、無理しないでよそうね?」

「…うん…」

ゆっくりと男根を支えながら、ゆうなの割れ目へとあてがいました。カリは直ぐに包みこまれるようになりましたが、その先は壁のように侵入を拒んでいました。

「力抜いて?」

「うん…うんっ…はぁはぁはぁはぁ」

慣れさせるように、覆い被さり、唇を重ねて、全身を舐めあげるようにしながら、胸元で包まるTシャツとブラを頭から抜き去りました。一糸まとわぬ、ゆうなの裸はため息が出るほどに綺麗でした。くびれたウエストに手を添えて、その抵抗に少し力を入れるように、腰を押し込むと、

「いーったい。はぁはぁ…痛いっ…んっ…いったいよ…無理…痛すぎ…っる」

「今日は、やめておこ?エッチ、嫌いになったら、嫌だし」

「…う…うん。…でも、もうちょっと…だけ…する…」

「じゃあ、痛いけど、我慢…して?全部、入ったら、今日は、終わりにするから」

「うん…うん…うん…」

17歳という年頃。その前の話からも、処女ではなく、一步大人になりたいという事なのだろうと思いました。完全に隆起した男根でも、折れそうなくらいの抵抗感。腰を掴みながら、数回腰を動かし、そのまま目一杯に腰を沈めこみました。

「いたぁーい!んんんんっ!」

ボロアパートの外まで聞こえるのでは?というほどに大声をあげる、ゆうな。入り込んだ男根にも鈍痛がするほどの感覚。初めて繋がったまま、腕立てのようにして、ゆうなを見下ろしながら、

「入ったよ?」

「…はぁはぁ…うん…入ってる…」

「少し動いてみる?」

「…うん…」

「あっ…やっぱり…無理…痛い…」

「じゃあ、しばらく、このままにしてよ?」

繋がったまま、腕立ての体勢を維持し続けるのも辛く、片肘で体重を支えるようにすれば、お互いの身体が密着するようになりました。胸板で弾む柔らかな乳房を優しく撫でるように揉み上げ、また深いキスをして。

「でも?良かったの、初めてが…俺で」

どこか、相変わらず童顔で可愛いゆうなが、大人っぽさを纏わせたような表情に見えつつも、全身に触れる瑞々しい身体と、柔らかな乳房。本当に、俺なんかと付き合って良いのか?と心配になると、思わずそんなことを口走りました。

「なんで、そんなこと言うの?けいごさんが、気持ちよくなれないから、嫌いになった?」

「そんな訳ないよ。いや…ごめん。ゆうなが、めちゃくちゃ可愛いからさ。こんな可愛い子といいのかな?なんて」

「そんな可愛い?」

「うん、正直、めちゃくちゃ可愛い」

「嬉しい。私もけいごさんと、エッチ出来て嬉しいよ。でも、本当は、めちゃくちゃ恥ずかしいんだからね?」

「うん。ありがとう。」

最高潮に勃起した状態よりも、そんな話をしていると、少しづつ硬度が失われていく男根に、私は腰を引くようにして、ヌプリとゆうなの秘部から、それを引き出しました。愛液に混じって、赤い血が垂れ落ちて、シーツを赤く染めていました。愛液の甘い匂いと、ゴムの匂いと、血の匂いが混じった香りが部屋中に広がっているようでした。

「ごめんなさい。シーツ汚しちゃった」

「いいよ。洗濯すれば大丈夫。」

「シャワー浴びよっか?」

「…うん」

一度、全裸になったゆうなでしたが、胸を腕で隠すようにしながら、浴室へと一緒に入っていきました。シャワーを浴びながら、大事な場所を洗えば、浴室に血が混じったお湯がたれていきました。

「まだ、痛い?」

「うん…。なんか、お腹全体が痛い感じする」

「そっか。ごめんね?」

「ううん。もう、謝らないで?」

抱き合い、キスを繰り返しながら、汗と体液を流していますが、眼の前にいる、可愛いゆうなの顔や、身体に触れていると、またムクムクと男根が膨れ上がって、ゆうなの腹部に触れるようになっていきました。

「どうしたら、いい?ここ…」

「あ…うん。口でしてくれる?」

「したことない…けど…いい?」

「うん、もちろん。じゃあ、部屋戻ろ?」

バスタオルでお互いを拭き上げれば、私はベットの端に座り、ゆうなをカーペットの上に座ってもらうようにしました。

「手で持ちながら、アイス舐めるみたいに、根本から先まで、舐めてみて?」

「…うん…」

「そうそう…上手。唾液でいっぱいにしながら、さっき見たいに手でしごいたり」

誰か教えた訳ではないのに、口元に唾液を溜めるようにして、短く舌を出しながら、だらっと唾液を垂らす、ゆうな。童顔な、性行為とは無関係のような顔立ちで、していることは淫靡な行為というギャップに、私の興奮も高まっていきました。

「そう、唾液が垂れないように舐めて…また垂らして…」

「そのままパクって咥えてみて?歯が当たらないようにしてくれると嬉しいな」

「…うん…」

「ほうひはら?」

そうしたら?と足元にしゃがみ込むようにして、上目使いになり聞いてくる、ゆうな。

「指貸して?」

しゃがみ込む、ゆうなを引き寄せるようにしながら、ゆうなの指を、それと見立てて、して欲しいように顔を前後させながら、指を舌で舐めあげ、抜き出せば咥えてと見本を見せれば、

「ほう?」

「くちゅ…くちゅ…ちゅぱ…んっんっ…くちゅ…ちゅぱ…くちゅくちゅ…」

小さな口を精一杯にあけて、歯が触れないようにしてくれているためか、唾液も溢れ口元をそれで一杯にしながら、懸命に顔を前後させてくれる、ゆうな。初めてとは思えないくらいの快感で、思わず座り込んでいる、ゆうなの乳房を鷲掴みするようにして揉みまわしました。

「でそう…」

「ぬぷっ…どうしたら、いい?」

口元から男根を引き抜けば、嫌らしく唾液と我慢汁が、ゆうなの口から糸を引いて、滑らかな白肌へとたれていきました。

「手で握りながら、口でして?」

手と口を同じように上下、前後させながら、刺激を高められれば

「でるっ!ゆうなっ…くっ」

頭の芯まで痺れるような感覚と一緒に大量の精子が、ゆうなの口の中へと放たれました。それを感じた、ゆうなは、一瞬びっくりしたように動きを止めましたが、そのまま、また、それを繰り返して、

「あ…ゆうな、全部…出た…よ」

唾液が溢れないようにしてくれているのか、顎をあげるようにしながら、舌先と唇に溢れた精子を零さないようにして、私の顔を見つめる、ゆうなに、

「出す?…飲む?」

出すという選択肢があるのかな?そんな顔をしながら、下唇を噛みしめるように口を塞ぐと、口いっぱいの、それを飲み干しました。

「美味しくないでしょ?」

「んー。美味しくはないかな?変な味。でも、けいごさんの味…って感じ?」

「また…してくれる?」

「うん。いいよ?けいごさんの、してると、なんかドキドキするし…」

裸のまま抱き合い、ベットに寝転がるようになれば、エッチのこと、これからのことなんかを話しながら、ゆうなは帰宅の時間になりました。

「お盆のときに、合宿があるんだけど、その前に、さえが、また3人で練習したいって。いい?」

「いいよ?」

「良かった、じゃあ、今日、またよる電話するね?」

日課になっていた夜中の長電話。他愛もない会話しかしないけど、生活に潤いを足してくれる時間。その約束をして、ゆうなは、自宅へと帰っていきました。

夏の公園で、ゆうなとエッチなことをするのは、また次回のお話になります。

この話の続き

大分間が空いてしまいました。過去も見ていただけると嬉しいです。夜勤明けや休みの日だけしかうこともできず、ゆうなと初体験をしてから数日経過しました。ゆうなにベタ惚れではありますが、美人のさえに久しぶりに会うのも楽しみにしていましたが、翌日の電話で、さえが来ないことが判明してしまいました。となれ…

-終わり-
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