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わたしの体験したエッチな経験 6(1/2ページ目)

投稿:2024-11-05 17:06:35

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まゆ◆QCUJSAE
最初の話

まゆと言います。39歳の主婦です。上手に書けるかわかりませんが、わたしが体験した話を書いてみようと思います。主人は42歳、1人の子宝に恵まれ楽しく毎日を過ごしていました。20代で早くに結婚した為か、子供を産んでから体型が崩れてきたからなのか最近は月に一度あるかないかの夜の営みになってしま…

前回の話

その後、「他の男に寝取られてほしい」#ブルーと詰め寄ってくる主人...エッチの時には必ずアイマスクを付けさせられ土橋先生を想像するよう強要されましたが...いつしか自分の意思で土橋先生だけでなく他の男性をも想像して抱かれる様になっていました。主人には知る由もないわたしだけの秘密。背徳感や罪悪感で興奮…

主人に抱かれる時はそれを意識し、自慰の時は隣人の妄想をしてしまっているわたし...ある意味、主人の調教通りに事が運んでいる...本気で隣人に寝取られてほしいと主人が願っていれば...の話ですが。

その後...

主人のいない昼間にスマホでエッチな漫画を読みながらオナニー...寝取られ、隣人、レイプ...無意識で検索ワードを入力している。そんな日が何日続いたかわかりませんが、隣人とのエッチな体験の日は突然やってきます。

今日は子供が隣町の実家にお泊まりする日で主人もお休み...

主人「今日は2人で外食しようよ」

わたし「いいよ。でも近場でいい...」

久しぶりに2人の時間を楽しみたい...そう思っての提案です。

主人「じゃ、○○に行こうよ。いつも空いてるし...意外と美味しいんだよ」

わたし「うん。初めて行くから楽しみ」

〜〜〜〜

店主「いらっしゃいませ」

こぢんまりとした店内。カウンターに4席と4人掛けほどのテーブルが3席でカウンターに1人とテーブル席に1組が入店されています。

わたしたち夫婦はテーブル席に座り、飲み物や食べ物を注文して久しぶりに夫婦水入らずでまったりと飲んでいました。

わたし「大丈夫?そんなに飲んで...」

主人「問題なし!まだまだいけるよ」

わたし『しばらく生理でお預けされてたから今日はエッチしようと思ってたのに酔っぱらったら...』

心の中で愚痴ります。

主人「まゆ、さっきから思ってたんだけどさぁカウンターで飲んでる人...安本さんじゃない?」

わたし「安本さん?!」

振り向きますが1番奥の為、わたしの席からではよく見えません。

主人「おいおい〜、なにハッとして良い表情してんだよ〜。ちょっとトイレがてら見に行ってくるよ〜」

わたし「ちょっとぉ」

主人は立ち上がりカウンターの奥にあるトイレへ...わたしはスマホを取り出しインスタを見て時間を潰します。一度、見だすと時間を忘れてしまうインスタ...

わたし「あれ?...トイレにしては長くない?吐いたりしてるんじゃないかな」

少し焦って立ち上がりカウンターの方に目を向けると...主人はカウンターの奥に座っている人の隣に座って話し込んでいる様子。

わたし「はぁ?何してるの?あの人」

カウンターへ向かいます。

わたし「ちょっとぉ、」

小声で声をかけると...隣は主人の言っていた通り安本さんでした。

安本「こんばんは」

わたし「あ...こんばんは」

主人「なっ!安本さんだっただろ?」

わたし「もう、ちょっと!すみません...邪魔しちゃって」

安本「いえいえ全然構わないんですけど、奥さんからご主人取っちゃったみたいでこちらが申し訳ないです」

ニコニコと話しています。

安本「1人飲みばっかりなので楽しいです。奥さんもこちらへ」

主人「3人で飲みます?それじゃ宅飲みしましょうよ」

わたし「ちょっとぉ!」

安本「...いや、それはちょっとご迷惑じゃ...」

わたしをチラッと見て申し訳なさそう。

わたし「あ...いえ...安本さんがそれでよろしければ...」

主人「よし!決まり〜!」

お会計を済ませ徒歩10分もかからない我が家へ向かいます...が、そんなに家にお酒があるわけではなく2人は途中でコンビニに寄り、おつまみとお酒を買い出しへ...わたしは先に家に戻りリビングを片付け、部屋着のワンピースに着替え、2人の帰りを待ちます。

主人「ただいま〜!お〜い、まゆ〜」

玄関でわたしを呼びます。

主人「安本さん家で飲む事になった〜」

わたし「えぇ、せっかく片付けたのに〜」

主人「ウチを散らかす事になるの悪いって言ってさ...待ってくれてるから先に行くよ〜」

さっさと1人で行ってしまう主人を追いかけます。

わたし「お邪魔しま〜す」

安本「すみません呼び出しちゃって」

わたし「こちらこそ気を使わせてしまって...」

ご近所の話、私たち夫婦の話、息子さんの話、奥様との思い出話...笑ったり、しんみりしたりで楽しい宅飲みの時間が過ぎます。

.わたし「ちょっと、飲み過ぎよ!時間も遅いし...そろそろ帰りましょ」

主人「そうだな〜、よ〜し帰って一発やるか〜!わはは!」

わたし「!!ちょっと!」

安本「・・・・」

ボ〜っとしているので聞いていたかどうかはわかりませんが恥ずかしい...

わたし「安本さん、主人を家に連れて帰ってから片付けに戻ってきますね」

安本「いいですよ〜大丈夫ですから〜」

主人を抱きかかえ家に戻ります。

階段から落ちないように二階へ...ベッドに寝かせます。

わたし「ちょっと、大丈夫?」

主人「ん〜だいじょうぶ〜」

わたし「片付けに行ってくるから」

主人「ついでに抱かれてこ〜い」

わたし「はいはい」

楽しい時間を過ごしたのは良いけれど疲れも出始め眠い...

わたし「早く片付けして、帰って寝よう」

なにぶん夜中です。こんな時間に近所の人に見られたらどんな誤解を生むかわかりません。カッ...チャ...そっと玄関を開け安本家へ。

缶ビール、ワインの瓶...散らかった食べ物...安本さんはソファで横になっていました。

わたし「安本さん、すぐ片付けて帰りますから」

安本「奥さん。ちょっと...」

わたし「ん?はい」

片付けながら振り向きます。

安本「こっちきてください」

わたし「あ、はい」

ソファから起き上がり座り直す安本さん。移動するわたしの腕を不意に掴み、脚を広げた安本さんの真正面に立たされ...バッと抱きつかれました。

安本「はぁ...」

両手をわたしの身体に回しお腹に横顔を押し付けてきます。

わたし「安本...さん..」

安本「ごめんなさい...少しこのままで...」

わたし「奥様の話をしたから...思い出しちゃいましたか...」

奥様を亡くした男性の一人暮らし...少し不憫に思った?いえ、母性なのかも...頭を撫でながら抵抗せずに落ち着くまで待ちます。

安本「あぁ、女性の匂い...」

ス〜、ハ〜...

正面を向き鼻をお腹に押し当て深く息を吸って...お腹に温かい息を感じます。浅く腰掛けていた安本さんは座面に深く座り直すと手を回されているわたしも引っ張られ両膝を少し曲げソファにもたれ...それでも、わたしを離さず背もたれに倒れます。

わたし「あ...あ...ちょっ...」

安本さんの肩を持って身体を支えますが柔らかいソファの上に仰向けに倒れてしまいます。わたしの顔の横に両手を突き、上から興奮した目で見つめてくる安本さん。恥ずかしくて目を逸らし横を向くわたし。

わたし「安本さん...あの...」

安本「止められないかも...」

...危ない空気

わたし「なに...を...?」

安本「この状況...」

...抵抗しないと

わたし「なに言ってるの...」

安本「奥さんが...素敵だから」

...逃げられない

わたし「奥様に叱られますよ!」

...正気に戻そうと強く言います

安本「それは大丈夫」

わたし「なに...?」

安本「生前、あなたの話をしてたんだ...」

横を向く顔を正面に向かされますが、わたしは目だけを逸らし...

安本「お隣の奥さんは可愛いって話をしてた」

わたし「だから、なんなんですか...」

安本「本当に良い子だから、まゆちゃんとの浮気なら許してあげてもいいよって言ってた...だから許してくれると思う」

わたし「そんな事、ありえない話だから冗談で言われたんです!...」

起き上がろうとするわたしの両手を力強く押さえ...

安本「ご主人、寝取られ性癖って言ってたし」

わたし「!!!」

カウンターで話し込んでいたのはその事だったの?

わたし「違います!あの人がそう言ってるだけ...」

安本「奥さんは?」

わたし「何が?なにを...」

安本「こっちに見せつけるようにご主人に抱かれて感じてたよね?」

見られていた!...あの夜の事...!?

わたし「なんの...事ですか?」

とぼけます。

安本「奥さん、寝室のガラスに手を突いて...後ろからご主人...2人とも気持ちよさそうに...でしょ?」

わたし「・・・」

安本「ごめん、たまたま見てしまっただけだから...」

いやらしい手つきで顔を撫でてきます。

安本「すごくエッチな顔してた...」

わたし「離して...お願い...」

安本「僕はダメかな?」

わたし「ダメです!お願い、離して下さい」

わたしの股の間で膝をついていた安本さんの脚がワンピースの裾を押し上げて徐々に捲れていく...

安本「可愛いパンティぶら下げてたし...」

ベランダにぶら下げたパンティのこと?!

わたし「あ、あれは」

安本「ガラス戸の隙間から足を出して...クネクネ動かして...小さかったけど喘ぎ声もちゃんと聞こえてたよ」

わたし「そんな声、出してない...」

安本「どうしてこっちの部屋を見ながらパンティ引っ掛けていたの?」

全てを見られていた...主人も知らない自分の淫らな姿を...

安本「ご主人は奥さんがそんなエッチな事をしてたの知ってるの?」

わたし「・・・・」

恥ずかしい...

主人に知られたくない姿...

安本「大丈夫。ご主人には言わない。2人だけの秘密」

わたしの表情を確認しながら胸に...手を...

わたし「...!」

安本「僕にパンティを見せつけて...オナニーしてた...んだよね?」

胸を触る手がいやらしくゆっくり動きます。頭は抵抗しようと考えるのに身体が動かない...

声が出るのを堪えます...が口は開いてしまい。

安本「僕はしばらくしたら引っ越すから、それまでの2人の秘密...奥さんはご主人と隣人、2人の男からいっぱい愛されれば良いんだよ」

ソファから立ち上がらされ、抱きしめ耳元で囁かれ...

安本「こんなに素敵な女性なんだからそこいらの男が放っておくわけないじゃん...綺麗だよ」

耳元で囁く言葉にゾワゾワして、吐きかかる息に力が抜け、頭がボ〜っとしてしまいます。

安本「奥さん...」

目の前に唇が...キスをする時の...とてもエッチな匂い...

わたし「ハァ...」

自分の意思に反して安本さんの唇に吸い付いてしまい、チュッ...チュッ...チュパ...止められません。安本さんも顔を強く掴み唇を押し付け激しく受け止めます。

わたし「ン、チュ...ンアッ、チュパ...」

...長い舌がベロンと口の中に侵入してきて抱きしめ合い、まるでダンスでも踊っているみたいに部屋中を移動して胸をまさぐられ、わたしも安本さんの髪の毛を掴み...洋画のワンシーンのように濃厚に激しく舌を絡め合います。

安本「奥さん...」

ワンピースの上からブラのホックを外され...更に安本さんは上手に自分の服を脱いでいきます。

わたし「ンアッ...チュッチュッ...こんなこと...だめ...アアン...」

安本「チュッ、ジュル...ご主人...喜ぶよ...きっとチュパ」

ブラをワンピースの腕を通す穴から抜き取られ...

わたし「...言わないで...チュッチュッ」

グイッとわたしを抱きかかえリビングのテーブルの上に仰向けに寝かされます。

安本「服が身体にピッタリしてる...」

下半身側に立ちわたしの胸を...ワンピースから浮き出た乳首をプリン...と指で触って

安本「硬いね...」

わたし「いや...」

安本「これ、なに?」

わたし「知らない...」

安本「答えないとお仕置きするよ」

わたし「やだ...」

両手が伸びてきて、浮き出た乳首を摘んでつねります。

わたし「あはぁ...いた!いぃ...」

きつく...グネグネと...痛い...

わたし「あん、あぁん」

安本「答えて!これは何?」

わたし「ち...くびぃぃ..あぁ」

安本「どうして、こんなに硬いの?」

わたし「しらない...」

グニグニ...クネクネ...

わたし「アハァン...きもちいい...からぁ...」

安本「良い子だね...ちゃんと答えてくれて...本当に良い子だよ」

テーブルの端からダラんと落ちているわたしの脚をワンピースを捲り上げ両手で押し広げました。

安本「あぁ、こんなに濡らして...僕を受け入れる準備が出来てる...」

わたし「ン...アン...」

股間に顔を押し付けられます。

ス〜...ハァァァァ、ス〜〜ハァァァァ

恥ずかしい...でも、すごい興奮...

安本「エロい匂いとオシッコの匂い...」

わたし「いやいや!」

安本「あの時のレースのパンティもエロいけど、このパンティも可愛いよ」

鼻の頭をクリトリスに押し付けてプルプルプルと左右に顔を振ります。

わたし「ン...ア...イヤ...アン...」

安本「自分で濡らしてクリの形が透けて見えてきた...」

わたし「いや!」

安本「絵に描いたような真面目な奥様の顔してるのに...これが本当の姿なんだね」

わたし「違う...」

股の間から顔を離し起き上がり...全裸になる安本さん...わたしをテーブルから降ろします。

安本「ご主人の希望も叶えられるし、僕も奥さんを抱ける。奥さんを満足させてあげられると思うよ...こいつが...」

下を見ないように安本さんを見つめます。

わたし「・・・」

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