体験談(約 4 分で読了)
相性というものを目の当たりにした
投稿:2024-10-05 23:04:31
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私42歳、妻のみち35歳。結婚11年目の夫婦です。
他職場の独身コンパで知り合い結婚しました。
恥ずかしがりで大人しく、日頃私を立ててくれるとてもいい子です。
夜の方も控えめではありますが、フェラや騎乗位などは私に気持ちよくなってほしいと献身的にしてくれる、そんな妻です。
私には結婚して暫くしてから寝取られというジャンルを知り、自分でもやってみたいが言えないよな・・・という気持ちを何年も持っていました。
そんな時ひょんなことから性癖の話になりカミングアウト。
もちろん驚かれましたが、数か月の話し合いの末妻が折れ現実のものとなりました。
初回は恥ずかしがる妻がなかなかプレイに進めず、一時私が風呂場に退席してようやくスタート、途中から見てましたが恥ずかしがりエロさというものはあまりありませんでした。
挿入時には妻も思うところがあったのでしょう、涙を流してしまい泣きながらのプレイとなってしまいました。
それでも妻の体を別の男が使っているという事実に私は興奮していました。
プレイ後うまくできなくてごめんなさいと謝る妻にとても興奮したことを伝えると、次はもう少し上手くできるようにしてみると言ってくれました。
それから2~3ヶ月おき位にプレイをしましたが元々恥ずかしがりの妻ですので乱れるなんてことはなかったですが最初ほどの緊張はなかったように思えます。
そして今年、相性というものを目の当たりにすることとなりました・・・
いつものように一通り前戯を行い挿入となった時、妻が呻き声をあげました。
ごめんなさい、痛かったですか??と尋ねる単独さんをよそに私に向かって、ごめん、離れててという妻。
え?っと問うも、いいから早く!と強い口調で妻に言われ、どうすればいいかわからず私がオロオロしてしまうと、見えないところに行ってお願い!と妻に言われ死角になる脱衣所の方に行きました。
すると単独さんが動き始めたのでしょう、聞いたこともない妻の大きな喘ぎ声が部屋に響きました。
あぁっ!あぁっ!といつもの控えめな喘ぎ声とは全く違う声が響きます。
思わず覗いてしまうと、枕を両手で掴み顔を左右に振りながら喘ぐ妻の姿がありました。
ものの数分でしょうか・・あぁっ!だめぇっ!だめぇっ!っと叫ぶ妻。
そしてそのまま、だめぇ!だめぇ!あぁっ!!!っと胸を仰け反らせ逝ってしまったのでした。
今までのプレイで逝ったこともなければ、私の時でも1度逝くが逝きそうと言うくらいで
あんなに激しく逝くところは初めて見ました。
待って!逝った!逝ったぁ!と叫ぶ妻に容赦なく腰を打ち付ける単独さん。
喘ぎ続ける妻をガチガチに勃起しながら私は見ていました。
それから何度もだめぇ!と叫び絶頂を迎える妻。
単独さんが体位を変えようとするまで私のことなど気にする余裕もなかったんでしょう。
バックの体勢にされ私とが合うと
見ないでぇっと枕に顔をうずめる妻。
次の瞬間ちんぽを挿入され、あぁっ!と顔を跳ね上げます。
ああぁぁっああぁぁっと喘ぎながら見ないでと言いますが、がっちりと腰を掴まれ腰を打ち付けられ次第にまた喘ぐことしかできなくなっていきます。
もうだめぇ!もうだめぇ!と頭を振る妻に、逝くって言わないとやめないよという単独さん。
そして、他人棒で逝くと叫ぶ私が最も見たかった妻をこの後何度も見ることになるのです。
逝くぅ!と言って
逝っちゃう!と言って
あぁっ!と言って
何度も何度も逝かされる妻。
そしてようやく、あぁ・・出そう。
そう呟くように言い腰の動きが激しくなる単独さん。
高々とお尻を上げ、顔を枕に埋め、あーーーーーと叫び続ける妻。
パンッと打ち付け、あぁぁ・・・と声も漏らし射精する単独さん。
そのまま崩れるように腰を落とす妻。
単独さんがこちらを向き
奥さんすごいですね、逝く度に中がギューギューうねうね動くし、こんなに声出してくれた人も初めてですよ。
最高ですね。と。
私から見ても最高でしたよと談笑してると、恥ずかしそうに妻が起き上がり風呂場へと逃げていきました。
僕も一緒にいいですか?と聞かれたので、妻に全て任せてますので妻が嫌がらなければ私はなにもと言うと、笑顔で風呂へと向かっていきました。
ちょっと・・という妻の声がドアが閉まり上手く聞こえなくなった時、私も緊張してたのかふっと力が抜けたのでソファに座り一服することにしました。
一服を終えてシャワーの水音だけが聞こえる風呂場をそっと覗いてみると
湯船に腰掛ける単独さんの前で沈歩をしごきながら押し問答してる妻の姿がありました。
フェラを促す単独さんに、少し咥えては離す妻。
後で聞いた話ですが妻の中でフェラは愛する人に行う奉仕なんだそうです。
その問答が続きしびれを切らしたのか、マン刷りのようなことを始める単独さん。
妻も入れるのはだめですって言いながらもなぜかその行為は受け入れてました。
そうしてるとまぁ…当然ですよね…
だめぇっという妻の声が響き、入ってしまいました。
浴室に響くパンパンという音と妻の喘ぎ声。
先ほどよりも大きい気さえします。
私も陰から見ながらちんぽをしごいていました。
そして妻が・・あぁっすごいと本音を漏らしたのです。
妻もハッとしたのでしょう・・口を押さえんーんーという声に・・
そして最後までかと思いましたが、単独さんが何か耳元でささやき、一旦離れ外に二人で出てきました。
出てくると当然私と鉢合わせる。
あ、やっぱり見てましたよねと単独さん。
ならもうここでいいかと言いながら妻を洗面台に向け、驚く妻に後ろから突き刺しました。
あっちょっと、あぁっ!あぁっ!
胸を揺らしながら激しく突かれる妻。
口を塞ごうとしますが両手を後ろに持たれ胸を反らされされるがままです。
鏡に映る自分に恥ずかしいを連呼しながらも喘ぎ声も止まりません。
あっという間に逝かされ崩れ落ちますが、がっちりと腰を掴まれ足をガクガクさせながら
いやぁ・・やぁ・・と言葉にならない声を発していました。
じゃ、僕も逝きますよと言い鬼ピストンをする単独さん。
あーーー!あーーー!と叫び声のような声を上げ頭を振り乱す妻。
あー出る!と言い強く深く妻のお尻にちんぽを押し付け、気持ちいぃぃと声を漏らしながら射精する単独さん。
引き抜くと崩れ落ち、中に出されたことに顔を覆う妻。
あまりの迫力に私は一歩も動けませんでした。
そんな私を横目に妻を抱えお姫様抱っこでベッドに向かう単独さん。
え?え?ねぇ、ちょっと、ねぇという妻をベッドにおろし
ねぇ、もう、もうダメねぇ・・あぁんっ!
正常位で妻と繋がる単独さん。
首に腕を回ししがみつく妻。
当然散々逝かされ、最後は中出し。
最後は涙を流しながら逝きまくっていました。
こうして、私たち夫婦に初めて相性というものを見せつけた単独さんとの寝取られ生活が始まったのです。
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