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あられチャン似の女の子と関係その後。

投稿:2025-07-25 06:58:39

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)
前回の話

私が高校1年の時の話です。進学校ですが、普通の高校です。私は身長172cmで体重は62㎏の全く普通の高校生です。クラブ活動はバトミントン部という地味なクラブです。ところが性欲だけは人一倍強く、走ったり、バトミントンに精を出しても一日3回ぐらいオナニーしてもまだ足りないぐらいでした…

カナと関係後、なぜかやる気が出てほとんど時間つぶしでやってたバトミントンの新人大会で地区決勝まで進んでしまいました。

自分ではそんなことより、これでまたカナと遊べるかなと考えた。

クラブの同輩が「おい、クラスのアイドル百合絵が来てるぞ、すげーな。」

そんな言葉は右の耳から左の耳にとおり抜けてしまい、ひたすらカナを探した。

すると同輩の鎌田が「クラスのメガネが来てるよ。珍しいな。」

私が「え、どこだ。どこにいるんだよ。」

鎌田「なんだよ、お前、メガネのカナだよ。どうしたんだ。」

「来てくれたんだ、うれしい。」

鎌田「エッ。どうしたんだ。まあいいか。」

その日はカナと帰り、ひそかにエッチを期待してカナの家に寄ろうかと思ったが。

カナ「今日はお母さんが、栄と会いたいって言うんだよ。悪いね。」

「カナのところもか、俺のお袋もだよ。まあしょうがないね。」

「こんにちわ、初めまして佐川です。お邪魔します。」

お母さん「佐川君、今日はバトミントンの地区大会で優勝だってねおめでとう。疲れてるとこよってくれたんだ。ところで佐川君はうちのカナのこと好きなの。?」

「好きです。っていうか。大好きです。」

お母さん「きゃー、やだ。ストレートね。かわいいわね。」

カナ「お母さん、やめてよ、栄は単純なんだから。」

お母さん「そうだ、お腹空いてるわよね。カナの作るパンケーキおいしいのよ。」「食べるでしょ。」

「お腹空いてます。食べたいです。」

お母さん「カナ作ってね、疲れてるときは甘めがいいかもね。飲み物は何がいいの。」

「できれば、牛乳がいいです。」

「おいしいです。家ははちみつッテ食べたことなかったです。」

お母さん「そうでしょ、お取り寄せなの。」

「本当においしかったです、ごちそうさまでした。」

お母さん「男の子っていいわね、お母さんも待ってるんでしょ。」

カナ「ちょっと私の部屋で打ち合わせして終わりにするわ。」

カナ「20秒ね、キスして。今日はこれだけね、ごめんね。」

「お邪魔しました。ありがとうございました。」

お母さん「カナ、よくあんないい男の子見つけたわね上出来よ。」

カナ「変な言い方、やめてよね。今度あちらのお母さんに合わなければいけないんだから。」

お母さん「いいわ、カナもイメージチェンジするわよ。」

カナ「いいわよ、私はこの雰囲気で来てるんだから。」

お母さん「いいから任せなさい。」

家に帰ると、母が待ち構えたように、「何してたのよ。」

「あなた今日、優勝したっていうじゃない。なんですぐ帰らないんだよ。」

「すまん、カナのお母さんにあったんだよ。」

「わかったわ、次の日曜日はカナちゃん「連れてきてよね。」お父さんも楽しみにしてるからね、」

「わかったよ。だけどなんだよこの展開はさ。」

翌日

「というわけで、日曜日に、うちの両親に会ってくれないかな。」

カナ「予想通りの展開だね、まあしょうがないね。日曜日迎えに来てよ。」

日曜日に迎えに行くと、カナが別人になっていた。髪は真ん中から分けて顔がよく見えスカートはコットンの膝丈のスカート、シャツは水色のポロシャツ

どこから見てもかわいいお嬢さんです。何よりメガネがおしゃれな銀縁のメガネに代わりました。

家に着くと。

カナ「こんにちわ、久保カナです。よろしくお願いします。」

「いらっしゃい、えっ。カナちゃん.思ってた子とイメージが違うわ、なんてかわいい子なの。」

「こんなかわいい子がうちの息子の友達なんて、なんて栄は幸せ者なんだ。」

「若い子がいるだけで家の中がこんなに明るくなるんだね。」

「ほんとね、女の子はいいわね。」

カナ「うちの母は男の子はいいわねって言ってますよ。」

「うちはね、お客様が来たときは、お寿司を取るのよ。飲み物は麦茶なの、」「弟も紹介するわね,良夫君来なさい。」

「この子はダウン症だけど、いい子なのよ。」

カナを送って帰る帰り道。

「今日は有難う、親孝行ができたよ。」

カナ「お互いにね、エッチしたいね、うち1時間だけだれもいないの。せわしないけどやろうね。」

「やるやる早くカナの家に行こうよ。」

カナの家に着くと「こんにちわ、」とだれもいないことを確かめると、かなの部屋に行き、スカートをまくりパンツをおろしてマンコを舐めると、ふにゃと」カナが崩れ落ちる。

「きれいだ、なんてきれいな体だ、とおもわず言葉が出てしまった。」

カナ「お風呂場でシャワー浴びながらバックでしてよ。」

ということでお風呂場で生でいれてからお尻に放出して、満足感でジーンとした。

この関係を壊したくないので、家に帰ることにした。

家に帰ると、両親がカナの話で盛り上がっていた。

「大学で学生結婚がいんじゃないかな。」

「早めに子供産むと子育ても楽よね。」

「おいおい、どこまで話が進むんだよ。まだ高校1年生だぞ。」

内心、これから一山もあるだろうけど、乗り越えていこう。と思っていた。

終わり

この話の続き

性欲が収まらず、昼休みもランニングして発散してた。友人はバトミントンクラブの延長と考える人も多かった。ただこれが、体のばねを作ってるようだ、性欲様様だ。朝は弟の良夫の体調が悪く母が掛かりっきりで、弁当もなしだ。性欲・食欲のダブルはつらいな。水飲んで、日陰で休んでいると、クラスのア…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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