官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【高評価】顔はいいが性格悪い女子大生家庭教師を睡眠薬で眠らせて
投稿:2023-10-25 22:50:34
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大学受験を控えた俺に母が家庭教師をつけてくれた。
その家庭教師は難関大学の現役JDでしかも母曰く相当な美人らしい。
そして家庭教師の来る日。
俺は期待に胸を膨らませながら自室で待っていた。
そして玄関が開く音がした。
「初めまして!家庭教師をさせて頂きます、ゆかです。」
そこにはとても可愛らしい女子大生が立っていた。
艶のある黒髪のロングヘアーに整った顔。
すらっとした体形はまるでモデルのようだった。
「初めまして。ではお母様、俺君、これからよろしくお願いします!」
これが俺と彼女との出会いだった。
しかし、俺は知らなかった…彼女の本性を。
勉強を初めて数十分、分からない箇所がでてきた。
俺はゆか先生に聞いてみることにした。
「すみません、わからない部分がありまして……」
すると先生はさっきとはうってかわり不機嫌そうにこう答えた。
「はぁ……こんなのもわからないとかあんた脳みそ溶けてるの?」
俺は驚いた。家庭教師をしてくれている女子大生がこんなにも口が悪いとは思わなかった。
「す、すみません……」
「まったく…これはこう、分かった?二度は言わないわよ」
「わ、わかりました……」
俺はやっと理解した。
ゆか先生、いやこのクソ女は猫かぶりの性格最悪人間だと。
こうして俺の地獄の日々が始まった。
彼女が家に来るたび、俺は毎日のように彼女に罵声を浴びせ続けられた。
「そこ!計算違う!何度言ったらわかるのよ!」
「さっき言ったわよね?なんで同じこと何度も聞くわけ?」
「あんたさ、馬鹿すぎるでしょ。勉強する気あんの?」
彼女が家庭教師として家に来てから俺のストレスは日に日に溜まっていった。
そんな毎日が続いたある日のことだった。
今日は親がたまたま居ない日で、先生が来る日だった。
いつものように罵詈雑言を浴びせてくるゆか先生。
だが、この日の俺は違った。ストレスで限界を迎えつつあったからだ。
「……ちょっとコーヒー入れてきますね」
「なに?サボる気?はやくしなさいよ」
俺は怒りを押し殺しながら自室を出て台所に向かった。
そして彼女が見ていないことを確認して、ポケットからあるものを取り出す。
それは……ネットで違法に購入した睡眠薬だった。
俺は彼女から受けたストレスでついに手を出してしまった。
今までの恨み、その身体で晴らさせてもらうぞ。
「先生、コーヒーどうぞ」
「あら、ありがと。気が利くじゃない」
コーヒーを彼女が飲み始める。
睡眠薬入りのコーヒーを。
「(よし!飲んだな、ふひひひひ…)」
「なに?じろじろ見ないでよ、気持ち悪い」
彼女がコーヒーを飲んで数分後。
ゆか先生はいきなりもっていたペンを床に落とした。
そして意識を失ったかのように、だらんとして椅子にもたれ掛かる。
「ゆか先生?大丈夫ですかー?」
俺は先生に声をかけ身体を揺すってみる。
「すー…くー…」
どうやら薬がしっかり効いているようだ。
今日は親は居ない、目の前には無防備に眠った現役JD家庭教師。
やるなら今しかない!
俺はゆっくりとゆか先生に近づく。
そして指先でほっぺをつんつん、胸をつんつんとつつく。
「女の身体ってこんなにやわらかいんだ…」
「ん……」
反応はするが、起きる気配はない。
よし、これはいけるぞ!
「足もスベスベだ……」
ふくらはぎを触り、太もも、そしてスカートに手を入れて内太ももに手を添わせていく。
徐々に手が上の方に登っていき、彼女のお尻をスカートの中からゆっくりと揉みしだく。
「やっぱいい尻してんな、ゆか先生ほらほらこんなことされてますよー」
次第に手を滑らせ、下着越しにお尻の割れ目をなぞるように擦る。
「ん……はぁ……」
眠りながらもゆか先生は色っぽい声を上げる。
「はーい、じゃあ脱ぎ脱ぎしましょうねー」
俺は彼女の足を広げさせ、スカートを捲り、上着も胸が露出するまで脱がせた。
「かわいい下着履いてますね、まあすぐに脱がすけど」
そして上下とも下着を脱がし、完全に無防備な姿になった彼女を凝視する。
「あー先生の身体マジで綺麗だな……服の上からでもエロい身体だとは思ってたけど、脱ぐとまた違うエロさがあるな……」
俺はゆか先生の胸を両手で下から持ち上げるように揉む。
「んぁ……」
彼女の口から小さな喘ぎが漏れた。
「ノーブラ最高だわ」
俺は手を震わせながら胸を揉み続けた。
そして夢中で揉んでいると、彼女は眠りながらも感じているのか段々と息遣いが荒くなってくる。
「はぁ……んっ……あっ……」
「あーもう我慢できん!オラ!しゃぶれ!」
俺はゆか先生の頭を掴み、自身のモノを無理矢理くわえさせた。
「んっ……!?」
彼女は無意識にジタバタと暴れるが睡眠薬で眠っているため上手く力が入らない。
そして俺は両手で彼女の頭を掴みながら腰を激しく振る。
「おら!どうだ!いつも見下してたやつのチンポは!」
「んぶ……っ!!」
ぐぽっぐぽっといやらしい音が部屋に響き渡る。
「あっ、イク!イキそう!おら!全部飲めよ!」
そして俺は彼女の喉奥に向けて射精した。
ドクッドクッと精液を勢いよく流し込む。
「んぐっ……けほっ……」
彼女は少し咳き込みはしたが、吐き出されることはなかった。
そして彼女は口の端からだらしなく白い液体を垂らしながら寝息を立てている。
そんな姿を見た俺は完全に我を忘れていた。
「ゆか先生エロすぎだろ……もう無理、犯すわ」
俺は彼女の両足を開かせ、挿れやすい体勢にする。
そして勃起した自分のモノをゆっくりと挿入していく。
「おぉ……これが現役JDの高学歴マンコか……」
先生の締め付けは凄かった。
睡眠薬のおかげで身体の力がほどよく抜けているのか、俺のチンポをスルっと受け入れる。
そのまま俺のモノは一気に根元まで飲み込まれた。
「うっわ……やべ、これ……」
俺のモノが根元まで入った瞬間、先生の膣内は逃がすまいとギュッと締め付けてきた。
そして俺はゆっくりと腰を動かし始める。
「ん……はぁ……あん……」
動きに合わせて彼女は小さな喘ぎ声を漏らす。
「ほんと黙ってたらゆか先生はかわいいな」
俺は腰を振りながら彼女の乳首を口に含み舌の上で転がす。
同時に乳首を吸ったり、甘噛みしたりを繰り返す。
「あん……ふぁ……」
次第に彼女の反応が激しくなってきた。
「先生、感じてるんですか?」
耳元で囁いてみるが返事はない。しかし彼女が感じているのは明らかだった。
俺は腰の速度を速めた。
ギシギシと椅子の揺れる音がする。
彼女の腟内を何度も何度もパコパコはめていくと俺はとてつもない射精感に襲われる。
もちろんコンドームなどしていない。
「ゆか先生!俺の底辺遺伝子受け止めてくださいね!」
「んぁ⁉…ぁ…っっ…」
そして俺は彼女の腟内の一番奥深くに思いっきり射精した。
びゅるるるるるるっ!!!大量の精子が彼女の中に流し込まれる。
「ふぅ……気持ちよかった」
俺は彼女から自分のモノを抜き取る。すると彼女の膣口からどろりと白い液体が流れ出た。
「はぁ……はぁ……」
ゆか先生は荒い呼吸を繰り返している。
しかしこれだけでは俺の怒りは収まらない。
もっと……もっとだ!俺はスマホを取り出し、彼女にカメラを向ける。
パシャッ!パシャッ!パシャッ!パシャッ!彼女は眠っているため抵抗することは出来ない。
その隙に無許可でゆか先生の恥ずかしい姿を撮りまくる。
最後に中出し記念にツーショット写真と先生の身分証も一緒に写真に収めた。
こうして俺は彼女の弱みを手に入れたのであった。
そしてしばらくして
・
・
・
「…んせい、先生!起きてください」
「ん……あれ?私いつの間にか寝てたんだ……」
先生は目覚めると少し混乱しているようだった。
「え⁉もうこんな時間、急いで帰らないと」
先生は大慌で帰っていった。
俺は先生が帰った後、早速撮りためた写真を見返す。
「すげーな、この写真……見るだけで勃起が止まらんわ……」
スマホの中の先生は恥ずかしそうに顔を赤らめ、下着姿で椅子に座り股を広げている。
これをネタに先生を脅迫できると思うと興奮とワクワクが止まらなかった。
次はどんなことをしてやろうか、また眠らせるもよし、脅して言いなりにするのもいいな。
そんな事を考えていると自然と口元が緩んできてしまう。
「先生、絶対俺の奴隷にしてやるからな!」
俺は次の計画を練りながら眠りについた。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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