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【高評価】近所の可愛いJCと…第4話(1/2ページ目)

投稿:2024-12-25 09:14:33

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30のおじさん◆KWmQBHY(京都府/30代)
最初の話

プロローグ(馴れ初め)のためエッチな内容はまだ出てきません…ご了承お願い致します。俺は今年30になった。父親は10年ほど前に亡くなり母親は入院していて今は一人暮らしだ。今まで同年代の女性の何人かとは付き合って何度もセックスをしてきたが直に飽きてしまって別れていた…まぁ俺には特…

前回の話

里奈の家に泊まってから2ヶ月程過ぎようとしている。今では毎週末には里奈が俺の家で泊まるか里奈の家に俺が泊めてもらうか…平日であってもたまに里奈は泊まりに来る。俺の家に里奈を泊まらせる時は必ずお母さんに直接連絡を取り了承を得ている。母娘の2人家族なのだから娘が居ない夜はお母さんも寂しい…

参考・イメージ画像

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里奈がラテックスアレルギーとわかりお母さんの判断でピルを処方してもらうようになった。

元々里奈は生理不順気味で生理痛も強めだったのでラテックスアレルギーで無くても遅かれ早かれ処方してもらおうとは考えていたとの事だった。

ルナルナを共有するようになり俺の女性の身体に対する知識も向上し基礎体温による妊娠しやすい時期、しにくい時期の判断もできるようになった。

あれから2ヶ月程経つが、かといってまだまだ幼い里奈としょっちゅうセックスをするわけではなかった。

というより初めて身体を重ねてからはまだ一度もセックスしていなかった。

しかし里奈には処女を俺に捧げてくれてから変化が有った。

まずあれ程短くしていた制服のスカートの丈が膝までの長さになった事…

そして歩く時も子供のように跳ねたり走ったりしなくなり少し落ち着いた感じになった。

座るときもゆっくりと腰を下ろし決してスカートが捲れてしまうことが無いように振る舞っている。

脚もピタっと閉じ座った時のパンチラは期待出来なくなっていた。

そんなとある平日の夜、里奈がお泊りに来た日だった…

里奈は明日も学校なので中学校の制服のまま来ていて下着とシャツ、靴下の着替えだけを持参していた。

「里奈…何か最近少し大人の女性になった様な気がするな…」

俺は里奈に言った。

「亮さん…そうかなぁ…里奈…別に変わってないと思うょ?…」

「いや…スカートは長くなったし、走ったり跳んだりしてパンチラする事も無くなって…座る時だってな…」

「亮さん…エッチ…いつもそんなに見てたの?」

「まぁ…な…少し楽しみでもあったのにな…残念…」

「ゃだぁ…亮さんってちょっと変態だね!(笑)」

「オィ!…変態とはなんだ!…里奈にだけだからな…そんな事考えてるの…」

「だって…里奈の身体はもぅ…里奈だけのものじゃ無いって思えるから…里奈の身体は亮さんのものだょ…亮さん以外の人に見られたくも触れられたくも無いの…だから日頃からの行動が大切だと思ってるの…」

こんな愛おしくて愛らしい事を里奈は考えていてくれたのだった…

「里奈…」

俺は嬉しくて声が詰まり何も言えなくなった。

「でもね…亮さん…スカート長くしたから上履は履いてなぃょ…」

そう言って恥ずかしそうにはにかんで俺を見つめてくるのだった。

「里奈…それは嬉しいけど…やっぱり学校行く時は黒パン履いていてほしいな…」

「亮さん…じゃぁそうするね…でも亮さんと会うときは履いて無くてもぃぃ?」

顔を赤くして可愛くはにかみながら里奈は言う…

「その方が俺は嬉しいなぁ…」

俺は耐えきれずに顔をニヤつかせて言ってしまった…

「ゃだ…亮さん…顔がエッチになってるよ…」

少し潤んだ瞳で里奈は俺を見つめた…

目と目があい自然と唇を合わせて抱き合う…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

舌を絡ませ合う音が静かなリビングに響き渡る…

ゆっくりと里奈の小さな胸に手を運ぶとピクッと身体を震わせる里奈…

まだまだ性行為に慣れることは無く胸や首筋…そして秘部に触れると里奈は恥じらい身体を震わせるのだった…

今日の里奈はピルを飲んで安定してきた生理周期で妊娠し難い時期だった。

唇を離して里奈の耳元で俺は囁いた…

「里奈…今日は里奈を抱きたぃな…」

里奈は少し身体を硬直させていたが直にリラックスして言った。

「亮さん…エッチするの?…」

「うん…今日は里奈とエッチしたい…」

里奈は顔を真っ赤にして俯いた…

そして小さな消え入りそうな声で言った…

「亮さん…いいょ…今日はエッチしても…」

「里奈…有り難う…」

「ぅぅん…里奈もあれから亮さんとエッチしてないから…亮さんと一つになりたいなって…思ってたの…」

「そうか…里奈…可愛いね…愛してるよ…」

そう言って里奈を抱きしめた…

里奈の小さく細い華奢な身体はいつ抱きしめても折れてしまいそうだった…

「亮さん…好き…大好き…」

そう呟きながら里奈は俺の胸に顔を埋めて俺に抱かれている…

そしてこの日の夜、ベッドに入った…

パジャマは身に着けずに里奈も俺も下着姿で横になり布団を掛ける…

里奈の下着は真っ白のブラと白地に可愛い絵の描いた綿のキャラパンだった…

里奈はまだ中学生…歳相応の可愛らしい下着であった…

そんな里奈の幼い下着に興奮を覚えてしまうのはやはり俺にはロリコンの気質が有ったのだろう…

14歳の未成年の美少女とセックスをするという背徳感と俺と里奈は恋人同士で母親公認の同意の上での行為という免罪符の狭間で俺の興奮は最高潮に達してしまうのだった。

里奈と見つめ合いスッと目を閉じた里奈に甘く優しく長いキスをする…

キスをしながらスッと里奈の小さな胸に手を運びブラの上から優しく掌で円を描く様にして愛撫していく…

「ンッ…ぁぁ…ンンン…ふぅぅぅ…」

唇を塞がれた里奈は喉の奥から吐息を漏らし始める…

柔らかなブラの中に少し硬くなった小さな突起が現れる…

突起を中心に掌で優しく撫で続けると唇を離した里奈の口から小さな声が溢れる…

「ぁ…ぁ…はぁ…ぁ…ふぅぅぅ…ぁ…ぁ…」

里奈も少しずつ女の喜びを覚え始め小さな声ではあるが声を漏らすようになった…

ブラを外して可愛い胸を顕にすると里奈は慌てて両胸を隠そうとする…

「里奈…可愛い里奈のおっぱい…俺にしっかりと見せて…」

「亮さん…恥ずかしぃ…そんなに見ないで…」

「可愛いよ…里奈…綺麗で可愛い里奈のおっぱい…良く見せて欲しいな」

俺は優しく里奈の手を掴んでゆっくりと胸からどかせていった。

肩をキュッと窄めて身体を小さくして恥じらう里奈…

ベッドでは至近距離でまじまじと見つめるので風呂に入る時とは恥ずかしさが違う様だった。

里奈の手をどけるとそこには小さいながらもピンとたった綺麗な乳首が姿を現す…

乳輪も薄いピンク色で10円玉より少し小さい位の大きさだ…

乳首も黒胡椒の粒を少し大きくした位の小さなものだ…

黒胡椒の粒と言っても大きさだけで綺麗な薄いピンク色をしている…

そして乳首を口に含む…

ビクッ…

身体を小さくして硬直させる里奈…

舌先を優しく乳首の先を撫でるように動かすと次第に里奈は身体の硬直を解きシーツを握りしめて腰をくねらせ始めた…

「ンンン…ぁ…ぁ…はぁ…ぁ…ふぅぅぅ…」

腰を小さくくねらせながら小さな声で喘ぎだす里奈…

暫く両乳首を丁寧に愛撫していると里奈はパンツのクロッチ部分に小さなシミを作ってきた…

そっと手を秘部の方に運び優しくパンツ越しにオマンコを撫でる…

ビクッ…ビクッ…

里奈は小刻みに腰を震わせて身体を強張らせる…

パンツ越しでも明らかに湿って来ている里奈のクロッチ部分を指先は感じ取る…

「里奈…気持ち良い?…」

「ぁ…ぁ…ぁん…亮…さん…わかんなぃ…ぁ…ぁ…頭がぼぅっとするの…」

「里奈…それが気持ち良いって事だよ…お風呂の中でおっぱい触ってる時と同じ感じだろ?」

「ぁ…はぁぁ…違うの…もっと…もっと…お腹の中が…熱くなってるょ…」

まだ幼い里奈でも俺の丁寧な愛撫で身体は女の喜びを覚えつつあるようだった。

スッと手を上に回しパンツの上から中に手を入れる…

ビクッ…

里奈は両腿をキュッと閉じてしまう…

しかし直に両腿から力を抜き俺に身を任せてくる…

中指を里奈の割れ目に添わせて指先で何度も何度も優しく撫でる…

膣口から滲み出してきている里奈の体液で指先を湿らせて少しずつ割れ目を広げながら中をなで上げていく…

「ふぅぅぅ…ンッ…ンッ…ぁ…ぁ…はぁ…」

里奈は小さな喘ぎ声を出してオマンコを更に濡らしていった…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

里奈のオマンコからいやらしい音がしだし静かな寝室にこだまする。

クチュクチュクチュ…クチュ…

「里奈…里奈のオマンコからお汁が溢れ出してきたよ…ほら…いやらしい音がしてるだろ…」

クチュクチュクチュ…クチュ…クチュ…

「ゃっ…ちがぅもん…里奈じゃなぃもん…」

里奈は目を閉じ顔を真っ赤にして小さな声で否定してくる…

里奈のジュースは蜜壷から零れ落ちてシーツにシミを作り始めた…

まだセックスでの快楽を知らなくとも身体は快楽を覚え膣からジュースを溢れさせるのだ…

まだ14歳の中学生の幼く汚れの無い身体を俺は独り占めし心のままに触れ、愛撫している…

そして少女独特の柔らかい里奈の臭いが俺を心地良くさせ別世界へといざなっていくようだった。

ロリコンの扉を開いてしまった俺にはこれ以上の興奮は無くペニスは既にフル勃起して亀頭からは我慢汁が滲み出てきていた…

里奈の綺麗なパイパンマンコは柔らかく温かい…

プニプニとした感触とまだ開発されていない締りとを共存させ初々しさが止まらなかった…

俺専用と言っても良い汚れを知らないロリマンコと可愛い綺麗な身体が俺の目の前に横たわっている…

それに加えその少女からの愛を一身に感じながら俺は里奈の身体を優しく貪った…

オマンコに口をつけると里奈は恥ずかしがり俺の顔を押さえる…

「ゃ…恥ずかしぃ…そんな所…舐めないで…ゃぁぁ…」

俺は構わずに舌先で里奈の割れ目を舐め続けた…

シャワーを浴びた時、里奈のオマンコも指でなぞって洗うのだが怖がる為ビラビラのまわりなどは入念には流せていない…

里奈の小さなビラビラの縁に少し汚れが残っていた…

しかし里奈の物だと思うと不思議と汚いという気持ちは無く舌先で綺麗に掃除してやった。

ピクッ…ピクッ…と小刻みに腰を震わせながら里奈は徐々に両脚を開いてゆく…

パイパンの綺麗なピンク色のオマンコが少し開いてピッタリと口を閉ざしているピンク色の膣口が目の前に顕になる…

「綺麗だ…」

俺は思わず声にして言った…

「ゃっ…」

それを聞いた里奈は思わず両腿を閉じようとする…

しかし俺の頭が既にオマンコ近くにある為俺の顎辺りを挟む形になる。

そのまま舌先だけを動かしてオマンコ全体を上下に何度も何度も舐めていった…

「ぁ…ゃっ…ぁ…ぁ…ぁ…ンンン…ゃっ…はぁぁ…」

里奈の両腿の力は抜けてゆき大きく開いて俺の舌を受け入れピクピクと腰を震わせ続けていた…

膣口からはかなりのジュースが溢れ出してきた…

「里奈…お汁がいっぱい出てきたよ…気持ちいいんだね」

「ぁ…ンッ…ンンン…ちがぅ…ちがぅもん…ぁ…ゃぁぁ…ぁん…ぁ…ぁ…」

俺はクンニをやめてギンギンになったペニスを里奈の秘部に擦りつけ、ジュースで馴染ませてクリや膣口をツンツンと突付くように当てていった。

「ゃん…ぁ…ぁん…はぁぁ…ふぅぅぅ…」

亀頭が当たる度にピクピクと身体を震わせて声を出してしまう里奈…

俺は里奈に覆い被さった…

「里奈…そろそろ入れても良いか?」

耳元で囁く…

里奈は薄っすらと目を開きウルウルと潤んだ目で俺を見つめて小さく頷きながら言う…

「亮…さん…ぃぃょ…」

「じゃぁ里奈のオマンコにおちんちん入れるね…」

里奈は目を閉じてコクッと頷いた…

「まだ痛いかもしれないから痛かったら言うんだぞ…」

里奈はシーツを握りしめて再びコクッと頷く…

亀頭で何度かクリから膣口へと往復して擦りつけ里奈のジュースで馴染ませて膣口に亀頭をあてがう…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

卑猥な音が静かな寝室に響き渡る…

プチュ…

少し力を入れてピッタリ閉じていた里奈の膣口をこじ開ける様に亀頭を突き刺す…

ビクッ…

「ぃっ…」

一瞬里奈は腰を引くが直に力を抜いて亀頭を受け入れた…

亀頭だけ膣口が咥えた所で止まり里奈に覆い被さり耳元で聞く。

「里奈…痛くないか?大丈夫か?…」

ギュッと目を閉じたまま里奈は答える…

「少し…ぃたぃ…でも…大丈夫だょ…初めての時より痛くないょ…」

里奈の膣口は狭く亀頭は圧し潰されて痛かったが少しずつ奥へ進む…

里奈のお腹の中は温かくそしてヒダヒダが有り恐ろしく狭い…

勃起したペニスは里奈の腟内に入っている部分だけ細くなってるのではないかと思うくらい締められる…

充分に湿っていたと思われたがギシギシと音がするのではないかと思うくらいの抵抗を亀頭に感じながら奥へと進んだ…

その間里奈はシーツをギュッと強く握りしめて痛みに耐えているようだった…

里奈の腟内は浅くやはり途中で突き当たる…

亀頭が突き当りに触れた時、電気が流れたかの様に里奈は腰をビクッ!と震わせた…

「ぁん…」

思わず快楽の声を漏らしていた…

ボルチオは14歳の未熟な少女にとっても最強の性感帯なのか…

俺はなんとなくそんな事を考えていて女子中学生のオマンコにペニスを入れているという事実に興奮しているのだった。

里奈のオマンコ…里奈のオマンコ…JCのオマンコ…

そう、JCのそれも大好きな超絶美少女の里奈のオマンコ…

何度も頭の中で繰り返しながらゆっくりと腰を動かした…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

腰を動かす度に音が聞こえてくる…

「ぁ…ぁん…ぁ…ぁ…ぁ…ぁん…ンンン…ぁん…ふぅぅぅ…」

里奈も腰の動きと時折当たるボルチオへの刺激に耐えられず自然と声を漏らす…

「里奈…痛く無いね?…気持ちいいんだね?」

「ンンン…ぁ…ぁん…きもち…ぃぃ…お腹の…中が…ぁん…ぁん…ムズムズするのぉ…ぁん…ぁん…ぁ…ぁ…ぁ…」

「良かった…里奈…里奈…可愛いょ…里奈…愛してるよ…里奈…」

何度も里奈を呼び愛の言葉をささやき続けた…

「ぁん…ぁん!…亮さん…ぁぁん…当たってるょ…奥に…当たってる…ゃぁぁ…そこ…だめ…ぁぁん!…ぁ…ぁ…ぁん!…」

どうやら里奈はボルチオが1番感じる様で少し突くと身体を痙攣させて声を上げてしまうのだった…

プチュ…

「ぁんっ!…」

ボルチオに亀頭を付き当てて動きを止める…

ヒクッ…ヒクッ…ヒクッ…

里奈はオマンコを引くつかせていた…

「亮…さん…そこ…だめ…お腹の中がジンジンして…変になりそう…」

「里奈はここが1番気持ち良いんだね…ここはね…子宮口なんだょ…この奥で精子と卵子がくっついて赤ちゃんが育つんだよ」

「ンンン…ふぅぅぅ…そぅ…なんだ…はぁぁ…亮さん…当てないで…おかしくなるょぉ…」

俺は更に先に進もうとグッと力を入れて残された3割程度のペニスを押し込んだ…

ブチュ…と音がするかの様な感覚が有り亀頭は更に里奈の奥に入っていった…

同時に里奈は腟内をキュぅぅぅっと更に締めてくる…

「ゃぁぁぁ…だめぇぇ…」

里奈は腰をビクウッと跳ね上がらせて声を上げた。

奥まで突き刺したままペニスの根元を里奈の股間に付き当ててグリグリと腰を動かす。

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