官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
58歳の祖母にオナしている所を見られたが、祖母はいろいろ女性の身体について教えてくれた。(1/2ページ目)
投稿:2025-07-19 11:11:28
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私は伊藤優真18歳の高校三年生です。私は父を早くに亡くし、シングルマザーとなった38歳の母はパートの掛け持ちとかでなんとか2人で食べていける程度、家もマンションからボロアパートに移ったが、母も過度の働きで身体を壊してしまった。「母さん・・私今度の面接必ず受かって働いて母さんを助けるね」#ピン…
私は飯島賢也と言い18歳で今年の春から大学一年生。
私は大学が近いこともあり実家から通学する予定ですが、私の家は父母と58歳になる祖母の4人暮らし。
私は長男ってこともあり、幼いころから祖父母に可愛がってもらっていましたが、昨年祖父は他界しました。
祖母は幸子と言い、祖母も母親もそうですが20歳で子供を産んでおり、58歳はまだ現役ぐらいに若い印象。
祖母は、今でも趣味のゴルフを毎週行ったりレッスンに参加したりしていて身体はスラっとスタイルがよく、そこらあたりに見えるお祖母ちゃんとは全然違う若さがあります。
私の主観では「飯島直子」さんにそっくりだと思います。
そんな先月の5月GW、家に居た私は両親が親戚の家に出かけたので、自分の部屋でAV動画を観ながらオナしてました。
正直性欲が強いのですが彼女が居ないので、毎日自分で4~5回ぐらい多い時はオナして射精しています。
「おおふ!おふ!すげ~近親相姦AVはなんか興奮する(シコシコ)。」
「ただいま~あら・・誰も居ないわね・・ん?賢也は部屋にいるのかな(タタタ・・)」
「賢(おおふ!おふ!すげ!)え?w・・賢也なんか変な声(そ~~)」
「おおお・・おお!(シコシコ)」
「(あらやだw・・賢也自分でやって・・うっああ賢也の大きい!)ほほ♡」
「すご!ああ・・ああああ~逝っ!(賢也!ガチャ!)うっあああああああ!!」
「あららw・・賢也そんなの出してなにしてるのさ?w」
「お・・お祖母ちゃ(ザザ)い・・いや別になにも」
「いいよいいよ若いんだしw・・彼女いないのかい?」
「う・・ん・・いない」
「あらら~ちらっと隙間から見えたけど賢也の大きいね~お祖父ちゃんゆずりかなw」
「お・・大きいの?他と比べたこと無いから」
「大きいんじゃない?ちょっと見せてみ?」
「い・・いやだよ恥ずかしいから」
「あら~もしか賢也童貞かい?」
「・・・・・うん」
「女性のあそこを生で見たことないのかい?AVばっかり見て・・」
「まぁ・・はは」
「いいから(ザザ・・ちょっ!ビ~~~~ン!)うあああ~やっぱ大きいね(ギュッ!)」
「お・・お祖母ちゃんなにを(シコシコ)おおおふ!おふ!」
「すごく固いじゃない♡(シコシコ)人にやってもらったことないかい?」
「う・・うん・・おふ!おおおお・・」
「あら~先からたくさん我慢汁出てきたよ賢也♡」
「お祖母ちゃん・・手気持ちいい!」
「気持ちいいかい?・・じゃ~(んぐっ!)んん~~ん~ジュル」
「お!おおおおお・・おおおお・・お祖母ちゃんなに咥えておおおお」
「んぐっ~んん~ん!ん!ん!気持ちいいかい?んん~ほんとすごく固い!」
「お祖母ちゃん気持ちいい!おおふ!おふ!」
「お・・お祖母ちゃんの・・あそこ見たい」
「え?・・私の?w・・ん~~~若い子の方が綺麗だし58のお祖母ちゃんの見てもね~」
「お祖母ちゃん飯島直子って女優にそっくりってみんな言うし」
「すごく綺麗だから、そんなお祖母ちゃんのあそこみたい!」
「飯島直子って?・・お祖母ちゃんと同世代じゃないw・・よく知っているね」
「皆が言うのでネットで調べたらそっくりだった」
「うれしいね~仕方ない賢也の頼みなら(ザザ)よいしょっと・・」
「おおお・・おお・・お祖母ちゃんのベージュのパン・・すげ」
「じゃ~(ガバッ!)見える?・・女性のあそこだよ?」
「うっおおおおお・・お祖母ちゃんのあそこ・・ピンク色して綺麗」
「うふ♡綺麗?ありがとね・・まぁ~随分使ってないから~w」
「あ・・あそこなんか濡れてる?」
「あはは・・そりゃ~賢也のおチンチン舐めちゃったら興奮して久しぶりに濡れちゃったわよ」
「ぬ・・濡れ(ビ~~~~~ン!)」
「うあっ♡・・すっごいビンビンだね賢也w」
「お・・俺もお祖母ちゃんのあそこ舐めたい」
「え~~ん~~~いいけど洗ってないから臭いよ?w」
「い・・いい!・・お祖母さんのまんこ舐めさせて(ジュル)」
「あ・・ああん(ジュル)そ・・そう!そこがクリトリスだよ・・そこを舌で」
「(スゥ~すっげアンモニア臭w・・でもいい匂い!)ここ?ジュルジュル~」
「そっ!そこ!ああん!そうよ賢也!・・そこをっ!」
「あああ~だめ賢也逝きそう!お祖母ちゃん逝くっ!んあああ~」
「ジュルジュル~うほ・・すげなんか出てきたよお祖母ちゃん!」
「はぁ・・はぁ・・それ愛液よ・・はぁ・・はぁ・・」
「お祖母ちゃん!・・俺のこれ・・挿れちゃだめ?」
「い・・挿れるって私のここに?・・賢也童貞を捨てるなら若い子がいいわよ?」
「こんなお祖母ちゃんのまんこに初めてじゃ~皆にも言えないわよw」
「お・・俺はお祖母ちゃんとしたい!・・お祖母ちゃんは俺の挿れたくない?」
「そ・・そりゃ~ね・・もう随分してないし賢也のそんな大きいの舐めてたら欲しくなったわよ・・でも」
「じゃ・・じゃ~挿れるね(ズズ)」
「キャッ!ちょ・・ちょっと賢也待っ(ズズ)がっああ!賢っ(ズン!!)あっあああああ♡」
「すご・・ヌルっとして温かい・・これが女性のあそこの中」
「お・・大きい!賢也のほんと(ズン!)あっ!ああん!あん!賢也!」
「お祖母ちゃん!ん!ん!こう?・・ん!ん!」
「そ・・そう!そこ!・・賢也の長いから奥の気持ちいい所に当たっあああだめ賢也また逝くっ!!」
「んあああああ~~~!!ああ・・ああああ・・久しぶり!」
「すげ!・・お祖母ちゃん逝ったら膣がすっごく締まる!」
「お祖母ちゃん俺も・・も・・もう逝きそう!」
「はぁ・・はぁ・・逝く?いいよそのままで!」
「お祖母ちゃんもう子供出来ないからそのまま賢也の精子を中に出してちょうだい!」
「い・・いいの!?・・い・・逝くっ!!出るよお祖母ちゃん!ああああ」
「いいよ出して(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!ドピュ!)あああすっご!」
「ああ・・お祖母ちゃんの中にんん~~ん~~」
「すごく熱い♡(ドックン!ドックン!)ドクドク精子が奥に流れてる・・賢也すごく出てるわね♡」
「はぁ・・はぁ・・(ズボ!・・ドロドロドロ)すっげ・・お祖母ちゃんのあそこから俺の」
「あああ・・すご・・賢也いい?お祖母ちゃんは中に出していいけど、彼女とか出来たら絶対ゴムつけるんだよ?」
「子供出来ちゃったらだめだし・・性病もあるからね」
「う・・うん分かってる・・でもお祖母ちゃん・・これからもいい?」
「え?w・・わ・・私は嬉しいけどちゃんと彼女作るんだよ?」
こんな感じで初めての相手は58歳の飯島直子似のお祖母ちゃんだった。
でも身体は引き締まって胸も立って綺麗だったしまんこもピンク色、顔も美熟女って感じで全然違和感なかったし逆に嬉しかった。
それからと言うもの、ここ最近は両親の隙をみてはお祖母ちゃんにお願いした。
「お祖母ちゃん今日もしたい」
「今日も?・・賢也もうずっと毎日だよw・・お祖母さん疲れちゃう」
「い・・いやなの俺とするの・・」
「嫌じゃないよw・・もう~ほんとに困った孫だね~」
「(ザザ・・ビ~~~~ン!)ほら俺もうこんな」
「あららw毎日元気だね(んぐっ!)んん~~ん!ん!ん!カチカチ♡」
「お祖母ちゃん今日は後ろから挿れたい」
「うしろ?・・(ザザ)こうでいい?(ズズ!)ああん!賢也のが挿って(ズン!)あっああああ」
「(ズン!ズン!)すげ・・お祖母ちゃんのまんこ気持ちいい!ん!ん!」
「け・・賢也後ろからはすごく感じちゃう!お祖母ちゃんもう・・だめ逝っちゃああああ~~(ビックン!・・ビクン!)ああ」
「お・・俺も出そう!いい?お祖母ちゃん!」
「い・・いいわよ後ろから思いっきり出して!」
「お祖母ちゃんの膣内に全部(ドッピュ!ドッピュ!)あっあああああ~~賢也~」
「おおふ!おおふ!おおおお・・お祖母ちゃん出た!」
「(ズボッ!ドロドロドロ)あ・・ああ・・すご・・毎日こんなたくさん」
「賢也・・おチンチン綺麗してあげる(んぐっ!)ジュルジュル~んん~」
「お・・お祖母ちゃ・・すげ!精子付いたちんこを舐めておおふ!」
「んん~はぁ・・はぁ・・スッキリした?」
「うん」
「じゃ~早く部屋に戻りなさい」
お祖母ちゃんとエッチしてから1ケ月が過ぎた先週末、父は出張中で不在、母は買い物へ行くと出かけた後にまたお祖母ちゃんのところへ行って、エッチしていたらまさか母が忘れ物をして帰って来た。
「やだな~私・・財布を忘れちゃって(ガチャ!あああん賢也いい!もっと突いて!)え!?・・なにこの声ってお母さん?」
「お祖母ちゃん!ん!ん!気持ちいいよ!お祖母ちゃん!」
「(え?w・・け・・賢也?)なにして(ソォ~~)え?・・え!?w」
「(ちょっ!ちょっと!!・・え?w・・母さん全裸で・・なぁっ!!賢也!)」
「え?・・・・賢也が母さんとエッチし・・てる」
「賢也もうだめ!・・も・・ああああ~逝ぐっ!あああ~」
「お・・俺も逝きそう!出すよ!!」
「いいよ賢也!またお祖母さんの中に全部出し(ドッピュ!ドッピュ!)あああ~」
「(ちょっと賢也!母さんの中・・に・・)うああ・・」
「(ズボッ!ドロドロ・・)またすごい出たね賢也」
「(うっああああああ!!・・け・・賢也のデっか!)ちょ・・」
「はぁ・・はぁ・・お祖母さんの中に出すの気持ちいい」
「またって・・あの子・・母さんとそんなにしてるの?」
「(バタン!)ちょ・・ちょっとあなた達なにしてんの!?」
「うっおおおおお!!母さん!!」
「綾子!!・・はは・・」
「母さんまで!!・・どういうことこれ!?」
「賢也に性教育よ」
「性・・いやいや母さん教育じゃなくて思いっきりしてるやん!・・しかも中に」
「まぁ~・・はは・・あっ!私賢也の精子を出してこなくちゃw・・じゃ!」
「ちょっ!!・・じゃ!じゃない!」
その後、母にこっぴどく怒られた。
「まったく!!賢也も賢也だけど!・・母さんまで!」
「まぁ~私も女だしね・・あの人亡くなって全然してなかった時に賢也が」
「だ・・だからって孫と!」
「いいわね~綾子はまた貴志さんいるから・・ちゃんとしてるんでしょ?w」
「・・・・・・してないわよそんな・・賢也の前で・・それとこれとは違う!」
「母さんお父さんとエッチしてないんだ?・・したくないの?」
「・・・・お互い忙しいのよ・・」
「(コシコシ・・ビ~~~~~ン!)ほら・・この大きくなったのをいつもお祖母ちゃんが処理してくれるよ俺は」
「う・・ああああ・・・すご・・ってなに母さんに見せてるのよ!」
「は・・はやくしまいなさい!」
「勃起したまましまえないもん・・」
「仕方なわね(んぐっ!)ンん~ジュルん!ん!ん!」
「キャッ!か・・母さんなに咥えて・・・・・」
「んん~綾子の子のちんこは大きくて固いよ~ん!ん!ん!ん!」
「ちょっ・・・(ウズウス)そんな咥え・・」
「おおふ!おふ!おおお・・おお・・お祖母ちゃん出る!!!」
「ん!ん!(ドッピュ!ドッピュ!)おごっ!ごほっ!んん~~」
「け・・賢也・・母さんの口に出した・・の?」
「お祖母ちゃん!んん!ん!」
「ジュルジュル~あ~~~~ん・・まだこんなに精子w(ゴクン!)んは~」
「ちょ・・母さん飲ん・・え?」
「はぁ・・はぁ・・スッキリした・・じゃ俺部屋にもどるわ」
「ちょ・・賢也!」
母さんは父親にはさすがに言えず、そのまま日がすぎた。
「(コンコン!)賢也いい?」
「ん?母さんどうしたの?」
「・・・あれから母さんとまだしてるの?」
「ん?エッチ?・・ほぼ毎日w」
「ま・・毎日!!・・え?毎日母さんとエッチしてるの?」
「うん・・だって今でも日に3回はオナして出すぐらい性欲あってさ・・」
「さ・・3回!!・・賢也3回も毎日出してるの?」
「え?w・・高校の時は5回ぐらい普通に出してたよ」
「母さんとはいつからなの?」
「えっと・・5月のGWの時かな」
「家に誰も居ないと思ってオナしてたらお祖母ちゃんに見られちゃってw」
「そしたらお祖母ちゃんが俺の童貞を奪ってくれたw」
「け・・賢也童貞だったの?・・まぁ~彼女見たことないけど」
「お祖母ちゃんの身体綺麗でさ~あそこもピンク色して締りもよくって」
「それからほぼ毎日お祖母ちゃんにしたいって言ったらさせてくれて」
「今ではほぼオナしなくなったわw」
「母さんは父さんとエッチしてないの?・・忙しいとか言ってたけど」
「・・・・仕方ないじゃない・・あの人いつも疲れて帰ってくるし」
「じゃ~母さんはしたいの?」
「そ・・そりゃ~私だってしたい時はあるわよ」
「じゃ~さ(ザザ・・ビ~~~~~ン!)俺の使う?w」
「キャッ!!・・賢也なに出して・・(すご)」
「父さんは小さいの?w」
「う・・うるさいわね!・・し・・しまいなさい!」
「だから勃起してると無理なんだってw・・いいよ俺は母さんとエッチしても」
「だ・・・だめに決まってるじゃない!私達親子なのよ!」
「わかった・・じゃ~お祖母ちゃんのとこ行って出してくる」
「あ・・え?ちょっと待ちなさい!!」
俺は母さんの静止を振り切ってお祖母ちゃんのところへ行き、お祖母ちゃんに抜いてもらった。
「あ・・あの子」
「ちょっと母さんいい?・・賢也とエッチはさ・・」
「なに?いいじゃない~あの子が私を求めてくるんだよ?・・孫に抱かれるって最高だわ」
「で・・でも近親相姦だし・・血は繋がっているのよ」
「綾子~・・なにそんな細かいこといってるのよ」
「私はもうする相手居ないし・・賢也がしてくれてうれしいわ~」
「綾子も忙しいとかお互い言っても実は全然なんでしょ?」
「ま・・まぁ~・・でもさ」
「まぁ~綾子は綾子でいいんじゃない?・・でも私は哲也が求めてきたら受け入れるわ」
「だって見たでしょあの子のあそこ♡・・あれはなかなかいないわよw」
「もう~奥突かれたらなんだか頭が真っ白になるのよ♡」
「お・・奥(ゴクッ)そ・・そうなの?」
「あんなデカチンは私も長く生きているけどお父さん以上だわ♡」
「ふ・・ふ~~ん・・」
廊下
「そうは言ってもさ賢也にちゃんと・・(タタタ)賢(おおふ!おふ!)え?・・」
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(2020年05月28日)
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