成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,511話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】俺の家で開かれた女子大生との女子会!?

投稿:2020-09-15 20:36:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ピッピ◆OVQxMw(兵庫県/20代)

3年前から始めた1人暮らしでの話。

ある金曜日の夜、誰か飲みに行くこともなく

そろそろ寝ようとかなと思っていたら

着信があった。

「夜遅くにすみません、俺さんって今一人暮らしですよね?」職場のアルバイトの女の子だ。今回はこの子は関係ないので名前は割愛。

「今、ミユとマミとアオイと私の4人で飲んでたんですが3人とも終電なくしたらしくて、、、」

「そうなんだ。俺は○○に住んでるから近くだね、別にうちに来てもい、、、」

「お邪魔しまーす♡宅飲みしましょ!!」

電話の横にいるのであろうミユ、マミ、アオイが叫んでいる。結構酔っているみたいだ。

「とりあえず、タクシーでも歩きでも来れるから3人でおいで」

「ありゃーす♡」3人で元気よく返事した。

特別意識していなかったが

3人の女子大生が家に来ることなんて

あまりないので気持ち程度掃除して

来るのを待った。だいたい20分くらいで

3人が家に来た。

ミユ:派手目女の子。黒のノースリーブにタイトなデニム。おそらくDカップくらい

マミ:清楚な感じ。クリーム色のワンピース

おそらくCカップくらい

アオイ:今時な感じ。白のロゴTシャツにデニムのタイトなスカート。おそらくDカップくらい

「おじゃましまーす!たくさんお酒買ってきましたよ!みんなで朝まで飲みましょう!」

テンション高く、袋の中の缶やら瓶やらを

取り出した。その時、ミユが缶を3つほどテーブルの下に落とした。

「あぁ〜下に転がった〜。よいしょ♡」

俺にお尻を向けてテーブルに潜る感じになった。

タイトなデニムがずり下がり

サテンのピンクのパンツが丸見えになった。

(おっ。ラッキー)と思っていると

「ミユ、パンツ丸見えじゃん。ピンク!ピンク〜」とアオイがちょっかいを出す。

「うるさいなー。アオイだって居酒屋で飲んでた時、ずっと白パンツ見えたよ!花柄の白〜」っとミユが言い返す。

「ちょ、今見えてないから言わなくていいじゃん。それならマミは今日水色パンツでしたー!風で巻くれて見えましたー」とアオイ

マミ「え、私全く関係なくない?笑」

そんなこんなでみんなでテーブルを囲んで

女子会(男1人)がスタートした。

飲み始めて1時間くらいたったとき

ふと、周りを見渡すと

みんな酔っていて足元がゆるいことに気づく。

アオイの花柄パンツ。マミの水色パンツは

俺から丸見えだ。本当に警戒心がない。

だいぶ飲み進めて

ミユとマミがソファでウトウトしている。

俺も眠い。その時「俺さん、シャワー借りていいですか?」とアオイが言った

「いいよ〜、そこの廊下、左の扉が洗面所、右がトイレ」と眠いのと酔ってるので適当に答えた。

今、考えると、彼氏でもない男の家で普通シャワーなんて借りるかと思う。

自分で言ったことも忘れた10分後くらい

トイレに行き、そういえば歯磨きしてない。

と気づき、洗面所の扉を開けた。

するとシャワーの流れ出る音がする。

洗面所には花柄のブラ、パンツ、デニムスカート、シャツが置いてある。

パンツは実はTバックだった。

(あ、やば。アオイ、シャワー浴びてるんだった。歯磨きは後で、、、)

シャワーの音が止まり

ガチャと浴室の扉が開いた。

「え?俺さん何してんの?笑」

「ごめん、お前がシャワー使うっての酔ってて忘れてた。ごめん。」

「あ、そうなんですね。全然・・・」

普通の態度すぎるのにも驚いたし、

何一つ隠そうとしていないアオイの態度

そして綺麗なオッパイ。少ししか毛の生えてないマ○コに見入って話が入ってこない。

「あ、あのさ。ここにいる俺もダメだけど隠せよ。丸見えだよ。」

「だから、私、家でも兄弟いるんであんまり気にしないですよねー。てか私も酔ってるし」っとさっき見惚れてて聞き逃したようだ

「そ、そうなんだ。ほんとごめん。」

「シャワー借りたの私だし。全然いいですよ。ま、ジロジロ見過ぎですけどね。あっちの2人には内緒ですよ。」

俺は社会人になってこんな体験ができるなんて夢にも思うわなかった。

気づけば、浴室でアオイにキスをしながらオッパイを揉んでいた。

「酔ってたことと家借りたお礼です。」

セックスまでとはならず5分ほどで元に戻った。

そして部屋に戻ったら

ソファーでミユが寝ていて、マミはスマホをいじっていた。

「ミユ寝ちゃいました。いたずらしましょう。笑」マミがニヤニヤしている。

「こうやって・・・」とおもむろに少し下がっていたデニムを全部下げた。

うつ伏せで寝ているからお尻側から

ピンクのパンツが丸見えだ。

「これも・・・」とピンクのパンツを下げた。

可愛らしいお尻だ。プリンとしている。

「俺さん、記念にあげますよ!閉まって閉まって」とマミが言う

「さすがに捕まるだろ!笑」俺は冷静を装い返した。

そんなことをしているとアオイも戻ってきた。

「ちょ、、、笑ミユお尻丸出し、、笑」アオイも笑っている。

その時(うーんん。んんん)とミユが

寝返りをうった。

「あ、やば。」マミが焦ったが時すでに遅し。

ミユのマ○コが見えた。結構な剛毛。笑

「流石にヤバいんで。隠します。」とマミが床にあった羽織りもので隠した。

そんなこんなで

1日にいろんなラッキースケベを堪能した。

この日から宅飲みが楽しくて仕方なかった。

機会があればまた3人以外にも遊びに来たときに自分の家でパンツを盗撮した話もします。

長々とお付き合いありがとうございます。

この話の続き

前回はたくさんの評価ありがとうございます。拙い文章ですが、一応実体験を思い出しながら書いてますので引き続きよろしくお願いします。..前回、先に寝てしまったミユは朝起きた時にマミにめちゃくちゃ怒ってた笑「なんで、私、下履いてないの?」「あ、私がミユ寝てたから脱がしたの。ごめーん・・…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:22人
いいね
投票:36人
文章が上手
投票:12人
続編希望
投票:96人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:0人
合計 178ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 158回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 15,171位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42516記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]