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私の性癖④

投稿:2018-07-07 11:14:35

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名無し
最初の話

私、優香が露出に興味を持ち始めたきっかけは小5の頃でした。外で裸になる…その気持ち良さを知ったのは近所に住む男子が考えた遊びがきっかけでした。遊びの名前は『おしり見にごっこ』当時一緒に遊んでいた近所の子供達の中の最年長の男子が言い出した遊びそれは彼に指定されは子は男女…

前回の話

私は小1からスイミングスクールに通っていました。誰もがした事はあると思いますが、私はスイミングスクールの時はいつも家で下に水着を来てから通ってました。部屋で着替えた後にパンツを鞄に入れて行くのですが、その日はなぜか床に落ちたパンツを見たにも関わらず私はそれを拾わずにミニのプリーツスカートを穿…

夏休みに入り、毎年恒例の自主参加型の水泳教室が始まりました。

私は水泳が大好きだったので、毎年参加していました。

そんなある日の事、水泳教室が終了しいつも通り教室で着替えようとした私は急に無人の校舎内を探検してみたくなりました。

スクール水着のまま私は教室に荷物を置いて廊下を歩き出しました。

誰もいない校舎内はひっそりと静まり返りいつもとは違う雰囲気を醸し出していました。

『屋上ってどうなっているんだろ?』

私は階段を昇り屋上へのドアの前まで来ました。

でもドアの鍵が開いているはずもなく、当然屋上には出られませんでした。

『クシュン!』

濡れた水着のせいで体温が下がったのかクシャミと震えが来ました。

『これ着てると寒い…脱いだ方がましかも…』

私は踊り場で着ていたスク水を脱ぎました。

この状態ではやはり脱いだ方が温かく、私はそのまま探検を続ける事にしました。

脱いだ水着は荷物になるからその場に残し、屋上から4階の廊下に降りました。

ここは6年生の使っている階で当時5年生の私には無縁のエリアでした。

私はゆっくりと廊下を歩き出しました。

反対の階段まで歩き下の階へ降りる、それの繰り返しをしながら全校舎内を歩いて見る事にしました。

休みとは言え誰かいるかもしれない緊張感が余計に私を興奮させました。

私のいる小学校は全校舎が渡り廊下で繋がっているので校舎の外に出ずに全校舎をまわれる構造でしたので、外から昼間でも以外と安心して裸で歩き回れました。

更衣室として使っていた1年生の教室から私の4年生の教室までは調度学校の敷地の反対側になりますので、そこまで行くには全校舎を通過しなくては行けないようになっていました。

私の右手は自然とアソコに行き、一人Hをしながら歩き続けました。

何度かいきそうになりましたが、その時はわざと手を放し、イカないようにしながら歩きました。

自分の教室に着くと自分の席に座り一休みする事にしました。

『誰も私がここで裸になってるなんて思わないんだろうな…』

そう思うとさらに興奮してきました。

そこで私の妄想癖に火が着きました。

『優香、宿題を忘れた罰として裸で教卓の上に座りなさい!』

自分にそう言うと私は教卓の上に座りました

次に

『そのまま脚を開いてみんなにアソコを見せなさい!』

そう言われたつもりになり、私はみんなの机に向かって脚を開きました。

『それじゃみんなが見えないだろ!膝を立てなさい!』

私は妄想のまま膝を立てM字に脚を開きました。

アソコがウズウズしてきたので私はそのまま一人Hを始めました。

手の動きは段々と早くなり、あまりの気持ち良さに私は初めて声を出してしまいました。

次の瞬間に私は教卓の上でイッテしまいました。

『お前は罰の時に何してるんだ!そんな奴は裸のままベランダに出なさい!』

さらに自分に命令すると、濡れ濡れのアソコを隠さずに私は教室の窓を開けベランダへと出ました。

グランドでは数名の男子がサッカーをしてるのが見えました。

当時の私の身長は前から数えた方が早いぐらい低かったので、ベランダの縁ギリギリの所に肩が来るぐらいでしたので、下から見れば私が裸なのは分からないぐらいでした。

『もし彼等に見つかったら何されるんだろう…』

とか

『コウ君達にされたみたいにオモチャにされるのかな…』

とか色々考えていると、またあそこがウズウズしてきて、脚を開き立ったまま一人Hを始めました。

アソコは今までないぐらい濡れだし手も太股の内側もびしょ濡れになってきました。

私は立っている事も困難になりその場に四つん這いになるとさらに激しく手を動かしました。

『私は今彼等にオモチャにされてる。私のアソコをいじめてるのは下にいるあの子達』

そう想像しながら、私は思いっきり声を出しながらイキ、四つん這いのままおしっこも漏らしてしまいました。

私はそのまま横になるといつの間にか寝てしましました。

どれくらい寝てたか分かりませんが目が覚めると外はすっかり暗くなっていました。

『やばい!もうこんな時間だ!』

私は慌てて1年生の教室へ戻り服を入れた鞄を回収すると、そのまま裸のまま服も着ずに昇降口へと走りました。

服は外に出てから着れば良いと思ったからです。

が、そこはとっくに鍵が掛けられていてそこからは出る事が出来なくなっていました。

今考えればそのまま鍵を開けて出れば良かっただけでしたが、完全にパニくった私はそんな事は思い付かずそのまま途方にくれました。

『どうしよう…このままじゃ帰れない…』

私はなぜか自分の教室に戻っていました。

『どうやって校舎から出よう…』

服を着ることすら忘れ私は自分の席で悩みました。

『そうだ!非常階段!』

そう思った私は教室を飛び出しました。

たった一つ重要な事を忘れたまま…。

私は暗くなった校舎を全速力で走ると廊下の中ほどにある非常階段の鍵を開け外に出ました。

鉄格子のみの作りの非常階段を一気に駆け降り一階に到着すると出口の扉にも外から鍵が掛かっていました。

私は頑張ってそこを昇り何とか校舎外に出ることが出来たのです。

しかし、

ほっとして我に返ると全裸のまま外まで来ていた事に気付きました。

『やばい!服全部教室だ!』

服の入った鞄は自分の机の横にかけたまま忘れてきていたのです。

一日中校舎内を歩き回りしかも何回も一人Hでイキ、さらに全力疾走してきた私には体力的にもう一度非常階段の鉄格子を昇って校舎内に戻るだけの体力は微妙な状態でした。

扉の前で途方に暮れていると、遠くから男性の声が近づいて来るのが分かりました。

私は慌てて校舎に立てかけてあった古いスノコの裏に隠れました。

そこに現れたのは隣の中学の男子生徒2人でした。

彼等は私の隠れているスノコの側まで来ると

『何組の誰がムカつく』

とか

『何組の誰が可愛い』

とかくだらない話をし始めました。

私はスノコの影に隠れながら

『見つかったらどうしよう…』

と全身が震え出しました。

しばらくして一人が

『校舎内に行かね?』

と言い出しました。

彼等は非常階段の鉄格子を軽々と昇ると各階のドアを確認しながら、私が使った3階のドアから中に入っていきました。

『助かった…でもまだ服取りに行けないよ…』

私は膝を抱えたまま彼等が出てくるのを息を潜めながら待ちました。

どれくらいの時間が経ったか全身が冷え切った頃彼等が校舎内から戻って来ました。

私はまたスノコの影で息を潜めていると彼等の手に何かあるのが分かりました。

それは私の服の入ったスポーツバックだったのです。

彼等は今は使用されていない焼却炉の前に立つと私のカバンの中をあさり始めました。

『金目の物は何もね〜なぁ』

彼等はそう言いながら私の服を焼却炉の中へと投げ込み始めました。

『やめて!帰れなくなっちゃう!』

私は心で叫びました。

そんな私の気持ちを知るはずもなく、彼等の一人はスク水とパンツをポケットに突っ込むと後の服を全部捨てて立ち去りました。わたしは急いで蓋を開けて中に手を延ばしましたが小さな体では手が届くはずもなく、一着も回収する事が出来ませんでした。

私は頭の中が真っ白になりました。

今身につけているのは穿いてきたサンダルのみでした。

『裸のままじゃ帰れないよ…』

私は焼却炉の中を覗きながら半泣きになっていました。

その瞬間に思い付きました。

『もしかしたら誰か体操着か何か忘れてるかも!』

私は急いで鉄格子を昇ると校舎内に戻りました。

近場の教室から手当たり次第に探して行くと6年生の教室に体操着袋のような物が見えました。

私はそれに駆け寄ると中身を確認しました。

中にはバスケの試合の時に着るメッシュのゼッケンが入っていました。

布地は超透け透けで明るい場所だと中が丸見えでした。

裾も股下ギリギリで少しでも腕を上げようものならアソコが丸見えになるぐらいでした。

『裸で歩いて帰るよりはましか…』

今の私には選択の余地はありませんでした。

私はそのゼッケンを着ると非常階段から外に出ました。

学校から家までの30分、メッシュ一枚で私は国道を渡り住宅街を抜け半泣きになりながら裾を押さえながら何とか知り合いに会う事なく無事に帰り着く事が出来ました。

家に着くとアソコは濡れまくり、太股の内側までそれは広がっていました。

この話の続き

夏休みの最終土日に近所の団地で毎年恒例の団地祭があります。わたしは毎年浴衣で行ってました。その年も私は浴衣で行く為、友達の女の子数人と色々打ち合わせをしてた時に彩芽ちゃんがこんな事を言い出しました。『ねぇねぇみんな知ってる?和服の時って下着着けちゃイケないんだよ』それ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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