成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,079話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

ヤリサーにいた頃の経験~ロリ巨乳編~

投稿:2025-09-06 02:09:12

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆GCl2lUA

大学時代、俺はヤリサーに入っていました。これは、その頃の経験です。

俺がヤリサーに入ったのは、2つ上の先輩のコネでした。あとから知ったんですが、このサークルは先輩から勧誘されることが多かったみたいです。

そんなわけで、俺は都内の某有名私立大学のヤリサーに加入しました。1年生になって間もなく、新歓があります。今回は1年生の新歓での出来事を書いていきます。

1年生の新歓で、出会ったのはハルカという人でした。彼女は、中学生と見間違うくらいに小さいながらも、胸はグラドル級。垢抜けない顔で、可愛いとも綺麗とも言い難いものでしたが、その乳に惹かれて、俺をサークルに誘った先輩(タケルさん)が狙っていました。

まず、1年生の仕事は酒を飲んでおくことです。同じ1年生が飲酒しているのを見ると、“未成年”を理由に断るのも難しくなるし、飲みやすい雰囲気も作れます。

「ほら、あいつも1年だけども飲んでるからさ、ハルカちゃんも飲みなよ」

「え……はい……」

ハルカは蚊の鳴くような声で、頷くと小さな手のひらでグラスを包み、飲み始めました。

「ね、美味いでしょ」

「はい、美味しいです」

ハルカは遠慮がちに言うと、タケルさんが勧めるままに飲んでいきました。

その頃の俺は、慣れてないアルコールを取りすぎて吐きそうになってました。

「先輩、吐きそうっす」

「ここで吐くなよ、吐くならトイレ行ってこい」

「うす」

屍人のような足取りでトイレに向かい、吐くとだいぶ楽になりました。トイレから戻ると、ハルカは顔を真っ赤にして、タケルさんにしなだれかかってました。

「大丈夫?」

「だいじょーぶですぅ」

時刻は22時頃。1次会の解散が迫っていました。

サークル長が1次会を解散させると、ハルカとタケルさん、俺は近くのホテルへ向かうことに。俺は酔ったハルカを支え、ハルカをホテルまで運びました。

「汗かいてるね、脱ごっか」

「はい……」

ハルカは、なんの抵抗もなく脱いでいきました。

上半身の服を脱ぎきり、ブラジャーだけの姿になると、圧巻でした。

メロンのような大きさの乳房が2つ付いていて、服越し以上の迫力がありました。

「おっぱいでかいね」

「え……はい……まぁ」

タケルさんは、ブラジャーの中に手を入れて、ハルカの巨大な胸を揉みました。ハルカの乳はまるでスライムのようで、むにゅむにゅと形を変えました。

俺は、その様子をスマホで撮影していました。ヤリサー1年は、行為中の撮影も仕事のうちです。

「お前も揉む?」

「いいんすか?」

俺はスマホを構えたまま、ハルカの胸を揉みしだきました。見てる以上に柔らかく、極上の揉み心地でした。

「おぉっ……すっげえ」

俺がハルカのおっぱいを揉んでいるうちに、タケルさんはハルカが履いていたロングスカートを下ろし、お尻を揉んでいました。

「おい、こっち撮れ」

「はい」

俺は渋々揉むのを止め、ハルカの背後に回りました。

「コイツ、ケツもすげぇぞ」

「ハハ、まじやべえっすね」

「お前も揉めや」

ハルカの尻はデカケツというのが似合う表現で、尻たぶが大きく、圧倒的な存在感。おっぱいに負けず劣らずの触り心地です。ハルカのスライムおっぱいと比べると、尻の方はハリがあって、押し返してくる感じ。

俺が一通り揉むと、タケルさんはショーツを一気にずり下ろしました。俺は股間の辺りを撮りました。黒々とした陰毛がわっさわっさと茂っていて割れ目を覆い隠しています。

「コイツすっげえボーボーw」

「自己処理してないんじゃないすか」

「マジか!やべぇww」

タケルさんは、ズボンを下ろして勃起したペニスを取り出しました。

「ハルカちゃん、入れるよ?」

タケルさんは、ハルカの返事を待たずに、バックの体勢でペニスを奥へと進めていきました。

「やべ、キッツイわ」

ハルカはなにも言わず、堪えています。

俺は、結合部にズームアップして、タケルさんとハルカが繋がっている様子を撮ります。

「んっ……」

タケルさんがゆっくりとピストンしていると、ハルカの口から甘い声が漏れ始めます。

結合部から、ハルカの顔へとカメラを移しました。

「止めて……撮らないで……」

消え入りそうな声で拒み、カメラとは逆の方向へ顔を背けるハルカ。

しかし、俺は逆に回ってハルカの感じてる顔をしっかりとカメラに収めます。

「あぁ……いやぁ……」

そう言いながらも、タケルさんから与えられる快感に抗えず、口を半開きにしてヨダレを垂らしながら感じています。

「そろそろイキそう」

「やだ……中は止めて」

ハルカの辛うじて残った理性が、中出しを止めましたが、タケルさんはそれを無視しました。

「イクッ!」

タケルさんは、ハルカの尻に股間をぐいっと押し付けて絶頂しました。

「なんで……なんで……」

ハルカは半べそでした。俺はほんの少しだけ、気の毒に思いました。

「俺、シャワー浴びてくるけど、お前ハルカちゃんとヤっとく?」

「ヤリます」

俺は即答しました。

ハルカをベッドに押し倒しました。

「いやッ……」

ハルカは身を強ばらせましたが、無理やりこじ開けて正常位でハルカと繋がりました。

ハルカの膣内は、タケルさんの言う通りキツく、ヒダヒダが絡みついてくる感じです。しかも、めちゃくちゃ熱い。身体も1級品でしたが、膣の方も1級品です。

俺が腰を振るたびに、ハルカの胸がブルルンブルルンと震えました。

「ああっ……」

ハルカは感じやすい体質なのか、すぐに声を出し始めました。

最初はゆっくりと腰を振り、少しずつ速度を上げていくと、ハルカはあるところでより声を大きくしました。

「ああッ!あッ!」

「気持ちいい?」

ハルカは答えませんでしたが、その声と顔がはっきりと「気持ちいい」と言っていました。

「もういや!ダメ!ダメ!ダメ!」

ハルカはそういうと、身体を弓なりに反らせて絶頂し、ハメ潮を吹きました。

「いや……見ないでぇ……」

ハルカは手で顔を覆っていました。

俺のみぞおちや腹の辺りに、ハルカの生暖かい潮がかかります。それが俺の興奮を高めました。

俺は再び腰を動かしました。

「いやッストップ、ストップゥ……」

ハルカは必死で懇願しましたが、俺は聞き入れませんでした。

「オ゛ッオ゛ッオ゛ッ」

汚く、泣いてるのか喘いでるのか分からないような声を上げ始めました。

「やべぇイキそう」

俺がそういうと、ハルカは必死で抵抗しました。

「抜いて……」

「ごめん無理」

俺はハルカにのしかかって、ハルカの奥の奥へと精子を送り込みました。

「ちょ、お前ヤバすぎな」

シャワーを上がったタケルさんが、声を掛けてきました。

「てかお前チンコでかくね」

「そうすかね」

「マジでけぇよ」

「あざす」

「てかどうする?もう1発やる?」

「なら俺撮ります」

「いや別にもういいよてか、ケツとマンコに一緒に入れん?」

「いいっすね」

「じゃあ俺ケツ入れるわ。お前のザーメン入ってるの嫌だし」

タケルさんはハルカをうつ伏せにさせ、ケツを突き出させました。タケルさんは備え付けのローションをハルカのケツ穴に、大量に垂らして、人差し指でハルカのアナルをほじくりました。

「いや……痛い……」

タケルさんの人差し指の第2関節まで飲み込まれると「そろそろいい感じかな」といい、ハルカの尻穴に、後背位でペニスを挿入しました。

俺はハルカの下に潜り、騎乗位で前の穴に挿入。

おっぱいを特等席で拝むことができました。

「オ゛ッ」

ハルカはまた汚く喘ぎました。

タケルさんがゆっくりと動きます。

下の方で入れてる俺は、ほとんど動けませんでしたが、タケルさんが動く度にペニスが締め付けられます。

「ケツ穴もやべぇ」

「マジすか」

「マジで俺もうイキそう」

「早すぎないすか」

「しゃあねぇだろ。コイツめちゃくちゃすげぇんだから」

「ヴヴゥ」

ハルカはもはや人の言葉を失っていました。

ヨダレを垂れ零し、涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしています。

「俺そろそろイクわ」

タケルさんはまもなく絶頂しました。

ハルカは、ケツ穴に射精されてさらにマンコをキュッと締め付けます。俺は数回腰を上下に振ると、すぐに射精しました。

「タケルさんが腰振る度に、マンコ締め付けてきますよ」

「やばwwwすげぇビッチだな」

ハルカは、尻穴と雌穴から精液を垂らしていました。

「お前シャワー浴びてこい。ハルカちゃん寝かせとくから」

「ありがとうございます」

俺はタケルさんに甘えて、シャワーを浴びました。俺が部屋に戻ると、ハルカは館内着を着せられて、ベッドに横たわっていました。

「あとでハメ撮り送っといて」

「わかりました」

もし、希望があればほかの体験も書こうと思います。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:32人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:0人
合計 76ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]