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彼女の目を盗み❝妹❞に悪戯したら・・・(3)

投稿:2023-09-27 15:38:25

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神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
最初の話

「ただいま…先に部屋に行ってて…」#ピンク「お邪魔します…う、うん…」#ブルー俺はそう言われ玄関脇に有る階段を登り部屋に行き(部屋に入るのは何回か有った)部屋の中央に置かれて有る炬燵に入った…暫くして彼女が❛お菓子と飲み物❜をお盆に乗せ部屋に入って来て「もう、炬燵出してるんや…」#ブルー…

前回の話

俺は足の親指を夏澄の❛あそこ❜に押し当て強弱を付け押してみたり押し当てたまま小刻みに震わせてみた…「ウッ…ウゥ~ン…アッハァ~ハァ~…ウゥ〜ハァハァ…」#オレンジ夏澄は手を握り締め「アッンイ、イク…イッちゃう…」#オレンジ体を震わせた時、ドアが開き「お菓子…今日もう…用意して無い…

弘乃がお盆を持って入って来た…

「あっ!…夏澄…起きたの?…」

「お、お姉ちゃん…私…紅茶!…」

「ハイハイ…」

「じゃぁ…司…これ?…」

弘乃は俺にお盆を渡しまた部屋を出て行き…

「か、夏澄?…だめだよ…」

俺は震える手でお盆を置き夏澄の方を見ると夏澄は微笑みながら炬燵に潜り込んだ…

❛チンポ❜の先がヌルっとしたモノに包まれ俺は炬燵を捲ると夏澄が咥えていて上目遣いで見てくるとゆっくり頭を上下に動かし

「か、かずみ…だ、だめ…だめだって…」

夏澄は聞き入れず更に動かして来て我慢出来無く成り

「か、かずみ〜ぃ…」

手で頭を抑え口の中に果てた…

出し切り俺は❛その❜快楽に浸っていると太腿を叩かれ我に返り慌てて手を離すと夏澄は苦悶な表情を見せ口を開きその場に吐いた

「ハァ〜ハァ〜い、いき…ハァ〜ハァ〜できなかったじゃん…」

「ゴ、ゴメン…あまりに…気持ち良くて…」

「ハァハァそ、そんなこと…ハァ〜ハァ〜いっても…ハァ〜ハァ〜ゆるさない…」

夏澄は少し眉間にシワを寄せ睨んで来た…

弘乃のが入って来て

「どうしたの?…」

「ひ、ひろいもの…」

夏澄は炬燵から出て

「そう?…ハイ…夏澄…」

弘乃は夏澄にカップを渡し炬燵に入り

「さぁ〜!…食べよ?…」

俺達は少しの休憩を取り勉強を始めた

「ちょっと…トイレ…」

弘乃が出て行くと俺は急いで炬燵から下着とズボンを取り出し履こうとしたがさっき夏澄が吐いた❛精子❜が炬燵の熱でカピカピに成って股間に付いていた…そんな事気にしてられないのでそのまま履きでもやはり股間が気に成り…

トイレに行くふりをし風呂場に行ったシャワーを借り何とか流し終え出るとそこに夏澄が居て

「わぁー!…な、何で?…」

俺は無意識に手で股間を隠したが夏澄は手を退かし股間を触って来た…

「もう…大きく成ってる…」

「あんな事は…止めてよ…」

夏澄は膝を付くと手で支え❛チンポ❜を咥えてゆっくり動き出し

「か、夏澄…だ、だめだって…」

「ふ、ふたり…いないのは…まずいよ…」

「ふふっ…“へはほほふ”っへ…へっへふはは…」

夏澄は舌も使い時折上目遣いで見て来た

「アッアァ…い、いく…」

「か、かずみ…いくいく…」

夏澄は口を離し手でシゴキ

「い、いく…」

口を開き舌を出して❛精子❜を受け止め直ぐに洗面所に吐いた…

「うぇ〜…やっぱり…変な味…」

「もう…戻らないと…弘乃に…」

俺は服を着て弘乃の部屋に戻った…

〜次の日曜日…

「おはよう♡…」

「おはぁ〜よぅ〜…元気だね!…」

「だって…司と…久し振りのお出掛けだから…」

「まぁ〜…ほぼ…勉強会…だったからね…」

「うん!…そのお陰で…赤点取らなくなったし…」

「でも…もう少し…頑張らないと…」

「わ、分かってるよ…だから…今日…楽しむの!…」

俺達は昼過ぎに弘乃の部屋に戻った

「ふふっ…楽しかったね!…」

「そう?…ただ…昼飯食った…だけじゃん?…」

弘乃は抱き付きゆっくり顔を近づけキスをして来て

「ウン〜…ウゥ…ウゥ〜ン…」

「ねぇ…しよ…」

「えっ?…」

「・・・つ、つかさは…したくないの?…」

「したいけど…」

「じゃぁ…しよ…」

「・・・」

俺は弘乃を抱き直しゆっくり唇を重ね服の上から胸を触り

「ウゥ〜…ウウン…ウ〜ゥン…ゥンン…」

服の裾から手を入れブラ越しに揉み

「ウッ…ウンウン…アッアァ…ウ〜ンン…」

ゆっくりブラの中に手を入れ

「ウン…ウゥ…アン!…アァ…ア〜ン…」

弘乃はゆっくり俺から離れ

「ハァ〜ハァ〜ふ、ふく…ハァハァぬぐ…」

互いに裸に成りまた抱き合い

「アン…アンアンき、きもち…ハァ~ハァ~いい…」

俺は腰の動きを早め

「だ、だめ…イッちゃう…アッ!イクイク…」

俺も弘乃から抜きお腹に出し

「ハァ〜ハァ〜つ、つかさ…ハァ〜ハァ〜すき…」

弘乃に寄り添い優しく頭を撫で軽く抱き締め

「俺も…だよ…」

俺達はそのまま眠りに就いた…

目が覚めるとまだ弘乃は気持ちよさそうに寝てい起こさない様にそ〜っとベットから降りトイレに向かい用を済ませ部屋に戻るため階段を上がっていると

「親が…居ないからって…」

俺は驚き声の方へ視線をやると夏澄が居て

「えっ!?…な、何で?…弘乃は…”誰も居ない“って…」

「❛誰も居ない❜って…分かったら…お姉ちゃんの事だから…って思ったけど…本当に…するとは…」

「き、聞いてたの?…」

「隣の部屋だから…聞こえてくるよ…」

「・・・」

夏澄に腕を掴まれ夏澄の部屋に連れて行かれ…夏澄スカートの裾を握るとゆっくり持ち上げ

「さ、さわっていいよ…」

捲られたスカートを見ると肌色(?)

「えっ?…」

「と、隣で…❛あんな声❜聞かされたら…」

「・・・」

夏澄はその体勢でゆっくり近づき

「は、早く…」

俺はゆっくり夏澄の股間に手をやると既に濡れていて❛筋❜に添わせ軽く上下させると夏澄は腰を少しヒクつかせ

「じ、じぶんでぇ…す、するよりぃ…き、きもちいぃ〜…」

俺は指をゆっくり中に入れて行くと濡れているせいか簡単に入り

「ウッ…ウゥ…ウ〜ン…ゥン…」

スカートを握っていた手に更に力が入り

「ウゥ〜…ウッ…ゥン…ウウン…」

膝(?)…脚がプルプル震えだし

「ウゥン…ウンウン…ウッ〜ン…アッ…アァ〜」

夏澄は畳にヘタり込み

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

夏澄はゆっくり顔を上げ俺を見て来て

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…ハァハァハァハァ…」

ゆっくり震える手で俺の股間を触り下着の上から唇でハムハムし

「いいよね?…」

俺の返事を待たず下着に手を掛け膝までズラし手で軽く握り舌を少し出して舌先で❛亀頭❜(尿道口)を舐め上目でこちらを見ながらゆっくり口の中に…

「ウゥ〜…ゥンン…ッンンン…ウッン…」

完全に❝フル勃起❞すると

夏澄はゆっくり立上がりベットに向かおうと…俺は夏澄の腕を掴み軽く前屈みさせお尻を突き出させスカートを捲り腰を掴み夏澄のお尻に俺の❛それ❜を擦り付けお尻の割れ目に添わせゆっくり動かす

「こ、この体勢で…するの?…」

「・・・普通が…良いよ…」

俺は❛自分の❜を握り夏澄の❛アソコ❜に充てがいゆっくり入れて行く

「ウッ…ウゥ〜…ふ、ふつうにアァ…し、しょア〜ン…」

徐々に入って行く

「ねぇアン…ふ、ふつうにアンアン…ゥンしよア〜ァ…」

あんなに濡れていたが締りは良く少し油断をすれば直ぐにイキそうなぐらいに…

俺は気合を入れ直ししっかり腰を掴みゆっくり動かす

「アッ…アンアン…ウッウゥ…ウンウウ…ウンゥン…」

「ハァ〜ハァ〜アッ…ハァハァアァァ…ウゥゥハァ〜ハァ〜…」

「ウッ…ハァ〜ハァ〜だ、だめ…アッァンた、たって…られない…」

夏澄は腰をクネらせ脚を内股にし更に体を震わせ

「アッだ、だめ…む、むり…」

俺が腰を持っているので夏澄は前屈をする様に床に手を付き

「アッァンン…だ、だめ…だめだめ…ウ〜す、すわらせて…」

夏澄の脚はカクカク震え腰を更にクネさせその振動が気持ち良く俺の腰も早く動き

「アン…だ、だめ…アンアンイ、イッちゃうよ…」

「アンァン…イ、イク…イクイク…」

夏澄はそんな体勢ながら体を反らすとズンと重く感じ俺は思わず手を緩めると夏澄はそのまま床に倒れ込み体を震わせ腰をヒクつかせていた…

「ハァ〜ハァ〜ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」

倒れている夏澄の腕を掴み持ち上げ夏澄の上半身をベットにうつ伏かせ腰に腕を回しお尻を持ち上げまた挿れ腰を動かす

「ウゥゥ…ウッアァ…ァウゥ…ァウンン…アッアッハァ〜ハァ〜…」

「アンウウ…ウンン…アッアッアァ…ハァハァアッ…」

「ウ〜ッ…ハァハァま、まはぁ…イッちゃアッ…アァ…」

体をビクつかせお尻を上下に動かしまたへたり込んだ…夏澄を持ち上げベットに寝かせ覆い被さりキスをしながら胸を揉んだ…

「アッウ〜ン…ウウン…ウッンン…ウンウゥ…」

服の裾から手を入れブラ越しに触りブラの中に指を入れ乳首に触れると

「アッ…アァッ…アンッアンアン…アンアァ…」

夏澄は体をクネらさシーツを握り締め

「こ、こっちのハァハァ…ほうがハァ~ハァ~…か、かおハァハァアン…ウ〜ゥンみ、みれる…アァ〜ンいい…」

服をたくし上げブラをズラし乳首を指で摘まむ

「アッ…ア〜ァ…アンアン…」

夏澄は震えながらもしっかり抱きついて来て

「ハァ~ハァ~ま、またハァハァ…イッちゃう…」

俺は夏澄の股を開き充てがいゆっくり挿れて行く

「アッ〜ァだ、だめ…だめだめ…ハァ~ハァ~す、すぐに…イッちゃうよ…」

入り切り腰を動かし

「ハァハァアッ…アッアッだ、だめ…アンイク…イッちゃう…イッちゃう…」

夏澄は更にしがみ付き俺は夏澄を起こし太腿を座らせ

「じゃぁ…かずみが…すきにうごいて…」

「ハァハァへぇ?…ハァ〜ハァ〜…」

少し戸惑って居たがゆっくり腰を動かすが動かす度に

「アッハァ〜ハァ〜…アァハァハァ…」

苦悶な表情を浮かべ

「ハァハァだ、だめ…イ、イッちゃう…」

体を反らし腰をヒクつかせ俺に寄り掛って来た

「ハァ〜ハァ〜…ハァハァう、うごくの…ハァ〜ハァ〜む、むり…」

俺は夏澄を降ろし寝かせ寄り添い軽く頭を撫で

「そんなに…気持ち良かったの?…」

夏澄はゆっくり頷き俺は優しく抱き締め

「ちょっと…時間置くか?…」

夏澄は俺の胸に頭を預け体を密着させて来た…俺も朝から出掛け❛弘乃❜❛夏澄❜と相手をしたので疲れ眠たく成り少し目を閉じた…

目覚めると大変な事に成ってる事とも知らず・・・(完)

-終わり-
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