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【高評価】16歳の娘の親友を再び犯し、新たな扉を開いてしまう鬼畜親父

投稿:2025-12-27 23:19:47

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エロス◆KWmQBHY(大阪府/40代)
前回の話

私は40代のサラリーマンだ。妻と16歳になる一人娘の千夏の3人家族だ。妻は看護師をしており私の収入と合わせての家計はまずまず潤っていた。女子校に通う娘は良く友達を家に連れてきて、パジャマパーティーと称してお泊り会をしていた。娘の友達は全体的に皆可愛い方だと思うが中でも一際可愛く私の好…

参考・イメージ画像

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薬で眠らせ沙季ちゃんの処女を奪った後、再び沙季ちゃんのオマンコを味わいたいと考え続けているが中々チャンスが来なかった。

あのクリスマスイブの夜から後、3度ほど娘の友達が泊まりに来ており毎回沙季ちゃんも居たものの常に娘の千夏を入れて3人だった。

妻の夜勤日、そして千夏と沙季ちゃんの2人でのお泊り会…

やはり3人居るとリスクが高すぎると思われる。

この条件が揃わない限り沙季ちゃんを犯すことは叶わないだろう…

私自身は不眠症と偽り(その気配が有るのは事実)、医者に睡眠導入剤を処方して貰うようにしている。

千夏と沙季ちゃんを眠らせてしまう為の準備は整っているのだが…

私の計画が叶うことなく時間だけが経過し悶々とする日々が続く…

しかしチャンスは訪れた。

その日は千夏がお友達の家にお世話になるはずだった。

妻も夜勤の為私は1人で家で寛いでいたが、娘の千夏から電話が入る。

お世話になる筈だった友達のお爺さんが事故にあわれ危険な状態だと言うのだ。

私は千夏を迎えに車を走らせる。

迎えに行くとそこには千夏と沙季ちゃん…

沙季ちゃんは家に帰るのだろうと思い送ってあげることを話したが千夏が言った。

「パパ、このまま沙季も一緒に家に来てもらってお泊りしてもらっても良い?」

どうやら沙季ちゃんの家は今夜は誰も居ないとの事だった。

「え…別に構わないが、沙季ちゃんのご両親にも一応連絡は入れておかないとダメだぞ」

「うん…それはさっき電話したよ」

「そうか…なら良いよ」

突然の朗報に私の心は躍った。

『今夜だ!今夜しかない!』

一瞬でドス黒い思いが思考を支配する。

時間も遅くなってきていたので自宅に着き2人を風呂に入らせる。

風呂上りのホットココアを用意する。

勿論、細かく砕いた薬入りだ。

あえて少し濃い目にするが前回よりは上手く調整した。

風呂上りの2人の女子高生が身体を冷ませた頃声をかける。

「パパはコーヒー飲むけどホットココア飲むか?」

ここで要らないと言われると計画は頓挫する。

「有難うパパ!飲む!」

「有難うございます」

2人共に嬉しそうに言った。

用意していたカップに湯を注ぎよくかき混ぜる…

『よし…これで後は薬が効いてくるのを待つだけだ…』

逸る気持ちを抑えつつそっと2人の前にココアの入ったカップを置いた。

「有難うパパ…部屋で頂くね!」

「え…もう部屋に行くのか?」

「うん、お喋りしながら頂くね」

こうなると部屋に行くのを阻止は出来ない。

「判った、飲み終えたらカップは水を張ってシンクに置いといてくれれば良いよ…」

「はーい!」

そう言って千夏と沙季ちゃんは千夏の部屋へと入ってしまった…

まぁ、しばらく時間を置いて様子を見に行けば良い…

そう思い私は風呂に入ることにした。

脱いだ服を洗濯機の中に放り込もうとした時、先程まで千夏が身に着けていたブラとパンティーが目に入った。

何となく手に取って見てみると千夏の下着も綿の下着だった。

娘の下着をまじまじと見ることなど今まで無かったが、以前沙季ちゃんの下着を見た時に綿の下着なんだ…と思った事を思い出す。

ネットでアップされているエロい盗撮や流出とされているJK物では殆どの女の子がサテンの下着を着けている。

それが今時の女子高生のトレンドだと思っていたが…

実際の女子高生なんてまだまだ子供だ、サテンの少し大人びた下着を着けている子の方が少数派なのかもしれない…

私は千夏の下着を洗濯機に戻し入浴を済ませる。

ふと洗い場の床を見ると少し縮れた陰毛と思われる毛が落ちていた。

沙季ちゃんはパイパンの筈…と言うことは千夏の陰毛…

千夏は陰毛が生えているんだな…と今まで考えもしなかった事を何となく考えていた。

そうして風呂から出た私は暫く身体を冷ませた後、千夏の部屋の様子を伺いに行く。

まだ話し声が聞こえてきた…

「沙季…何だか眠くなってきたね…」

「うん…私も眠いかな…」

その後、2人の声は聞こえなくなった。

コンコン…

千夏のドアをノックする…

返事がなかった…

「千夏、入るぞ…」

控えめに声を掛けそっとドアを開け中を覗く。

照明を点けたまま2人はベッドにもたれかかり眠っていた。

私はそっと千夏の部屋に入り照明を常夜灯にすると千夏を少しゆすり話しかける。

「千夏、寝るのならベッドに入りなさい」

しかし千夏は何の反応もせずただスゥスゥと寝息を立てていた。

千夏をベッドに寝かせ布団をかける。

次に沙季ちゃんにも声をかけた。

「沙季ちゃん、風引いちゃうからベッドに入りなさい」

沙季ちゃんも全く反応が無かった。

『よし、薬は効いている…』

私はそのまま沙季ちゃんをカーペットの上に横たわらせその横に陣取った。

もう待つことが出来ない私は大胆に沙季ちゃんのパジャマのボタンを外し前をはだけさせた。

今日の沙季ちゃんのブラは白地に小さな黒のドットだった。

直ぐに沙季ちゃんの小さな張りのある膨らみを掌で覆い揉みしだく…

「おお…柔らかい…そしてこの弾力…若い子の身体はたまらないな…」

暫く沙季ちゃんの胸を堪能した後ブラを上にずらし蕾を露わにする。

しっかりと硬くなり立っていた。

次にパジャマのズボンを脱がせる。

パンティーも小さな黒のドット柄…やはり綿の物だった。

左手で蕾を愛撫しながら右手の指でパンティー越しにオマンコを擦る。

そこは柔らかく暖かく…2つの壁の間にある溝に沿って指を這わせ続けた。

既にペニスは痛いほど勃起している…

『待ちに待ったこの瞬間だ…もぅ我慢できん…』

私は直ぐに裸になり沙季ちゃんの両脚を大きく開けさせた。

綺麗なパイパンのオマンコに顔を埋め舌を這わせクリや縦筋を舐め回した…

少し酸っぱい様な味がしていたが舐め続ける…

舌先がクリに当たるたびピクピクと小さく腰を反応させる沙季ちゃん…

蜜壺からもジワジワとジュースを滲ませてくる。

「沙季ちゃん…おじさんのおちんちんが欲しいのかい?オマンコ…こんなに濡らしちゃって…」

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

亀頭を沙季ちゃんのオマンコに擦り付けながら耳元で囁いた。

当然、何の反応もない。

「じゃあ…入れるよ…今日も生で入れるからね…良いよね…」

そう言って沙季ちゃんの耳に舌を這わすと沙季ちゃんはビクッと首をすくめた様になった。

充分に沙季ちゃんの体液でなじませた後、亀頭を膣の入り口にあてがい少し入れる…

相変わらず狭く口を閉ざそうとする膣口をこじ開け亀頭を入れた。

ビクッ…

少し引くように腰を反応させる沙季ちゃん…

「沙季ちゃん…ダメだよ…腰を引いては…沙季ちゃんはオマンコにおじさんのおちんちんが欲しいんだろ?」

そう言いながら沙季ちゃんの腰を掴み亀頭を膣に入れた。

グチュ…

「んぐっ…」

小さな呻き声を出して表情を強張らせる沙季ちゃん…

「痛いのかい?…2回目だから…大丈夫だよね…奥まで入れてあげるからね」

腰に力を入れ完全に亀頭を腟内に入れた。

グチュ…グチュ…

キュゥゥゥ…

「せ…狭い…沙季ちゃん…君のオマンコは最高だよ…良く締まっていて…おじさんのおちんちん…大きすぎるかな?…でも、沙季ちゃんのオマンコはもうおじさん専用なんだよ」

そう言いながらゆっくりとそして何度も抜き差しする。

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…

私と沙季ちゃんの結合部から聞こえる湿った卑猥な音…

千夏の静かな寝室の中では大音量の様に感じた。

「沙季ちゃん…そんなに音を出したら千夏が起きてしまうよ…良いのかい?」

何を言っても無反応の沙季ちゃんではあったが、私の好きな事を言えるのが堪らなく興奮した。

そして沙季ちゃんのポルチオに亀頭でキスをした。

ビクンッ…

一際大きく腰を跳ね上げるように身体を反応させる沙季ちゃん…

「やっぱりここが一番感じるんだね…沙季ちゃんのポルチオにおじさんの亀頭でキスをしてあげたよ…気持ち良いんだろ?」

何度も何度もポルチオを亀頭で攻め立てていると沙季ちゃんは小刻みに身体を震わせ始めた。

そしてキュゥゥゥ…と腟内をきつく締め私のペニス全体に絡みついてきた。

腟内が脈打ちペニスをマッサージする様に…そして精液を絞り取る様に…

「沙季ちゃん…そんなに締めて…おじさんの精子がそんなに欲しいのかい?…」

クチュクチュクチュクチュクチュ…

腰の動きを小刻みに早めた…

「ん…んんん…ふぅぅ…あ…あ…あん…あ…あん…」

意識が無くとも小さな喘ぎ超えを漏らす沙季ちゃん…

その表情は快楽に喜んで居るように見えた。

一層強く腟内を締めペニスを鷲掴みにする。

「わかったよ沙季ちゃん…出してあげるからね…沙季ちゃんの子宮におじさんの精子を全部出してあげるからね…良いね…」

そう言うと同時にポルチオに亀頭を押し付けて勢い良く射精した。

ビクンッビクンッビクンッビクンッ…

脈打つ私のペニス…

ビクッビクッビクッビクッビクッ…

同時に小刻みに腰を痙攣させている沙季ちゃん…

腟内はうねり、ペニスに絡みつき精液を吸い取っていく。

身体を少し起こし結合部を見ると沙季ちゃんの幼いパイパンオマンコに黒ずんだ私のペニスが突き刺さっている。

『こんなに幼い綺麗なオマンコが私のペニスをくわえ込んでいる』

そう考えただけで私のペニスは射精を果たしたにもか変わらず力強くなっていくのだった。

『そう言えば…千夏のは…』

私の頭の中に異常な考えが生まれた。

沙季ちゃんと一つになったまま身体を起こし千夏の布団をゆっくりとめくる…

そして千夏のパジャマのズボンをずらしパンティーを顕にした。

白く眩しいパンティーだが小さなイチゴ柄…まだまだ幼いパンティーだ。

千夏の下着姿等見るのはいつぶりだろう…

少し成長し女の子の身体になってきている千夏のパンティー姿は新鮮だった…と同時にプクッと膨らんだ股間を見ると思わず手を伸ばし指でなぞってしまっていた。

柔らかく…そして温かい…

実の娘である千夏に女を感じてしまった瞬間であった。

私は浴室で見つけてしまった千夏の陰毛であろう物が千夏の物である確証をみたくなってしまった。

千夏のパンティーをずりおろすと薄っすらと陰毛が生えていた。

『やはり千夏には陰毛が生えているのだな…沙季ちゃんは特別か…』

成長した娘の陰毛をみている罪悪感と女として意識してしまった後の興奮と…複雑な感情で千夏のオマンコを指でなぞった…

撫でていると千夏のオマンコからもピチャピチャと音が聞こえてくる…

私は鬼畜だ…興奮してやまなかった…

しかし千夏のオマンコにペニスを入れる事だけは…最後の理性だけは何とか保てた。

替わりに繋がったままの沙季ちゃんのオマンコを再び突き始めた。

クチュクチュクチュクチュ…

クチャ…クチャ…クチャ…

沙季ちゃんのオマンコから漏れ出る音…

そして指で弄ぶ千夏のオマンコから零れ出る音…

頭の中が熱くなり2度目の射精を沙季ちゃんの中で果たす…

私は無意識に今回もスマホで撮影していた…しかも千夏のオマンコまで撮影していた…

直後にハッとなり慌てて千夏のオマンコから手を離し沙季ちゃんのオマンコからペニスを抜き去る…

沙季ちゃんの膣口はパックリと口を開きジワジワと私の精液が溢れ出してくる…

慌ててティッシュで押さえカーペットを汚さない様に拭き取った。

少し指で中に残った精液を掻き出したがその日はそのままパンティーを履かせパジャマを着せ千夏の横に寝かせた。

千夏に対しては禁断の行為をしてしまったと後悔し、きちんとパジャマを元に戻して部屋を出た。

寝室に戻り横になる…

『沙季ちゃんのオマンコの中にはまだ私の精液が残っているはずだ…明日の朝には異変に気付くだろう…』

まだ男の精液等知らないであろう千夏と沙季ちゃんはその異変をどう思うのだろうか…

私は翌朝の反応を見ることを楽しみに感じてしまっている異常者となってしまった。

翌朝、朝食の用意をし2人を待っていると2人は元気よく顔を出した。

「パパおはよう!」

「おはようございます」

私は沙季ちゃんの以外な様子に違和感を感じた。

『お腹の中の違和感は感じないのか?…トイレでオシッコと一緒に出てしまったのか?気づかなかった?』

そんな考えを頭に巡らせていた。

この日は休日の為、昼過ぎまで沙季ちゃんは私の家に居た。

朝食の後には妻が帰宅してきたので私はリビングのソファーに座りゆっくりとTVを見るふりをしながら沙季ちゃんの様子を伺っていた。

何度も沙季ちゃんはトイレに行っていた…

もしや精液が徐々に垂れてきていたのではないか…

不思議に思っても沙季ちゃんにはそれが私の精液だとは思いもしない事で、恥ずかしくて何食わぬ素振りをしていたのではないだろうか。

もしかするとオリモノ程度としか考えていなかったのかもしれない。

こうして私は2度目の沙季ちゃんを犯す事が出来たのだった。

既に私は次の機会が楽しみでならなかった。

そしてこの日を境に千夏に対しての見方が変わってしまったのだった。

この話の続き

沙季ちゃんを再び犯した日から娘の千夏を見る目が変わってしまった私は、毎日洗濯機の中の千夏の下着を手に取り匂いを嗅いでしまう…流石に実の娘の下着を物色する事への罪悪感と異常さは痛烈に認識するのだが、沙季ちゃんの若いオマンコの味を覚えてしまった私は娘であっても若い肌や無垢な身体に意識がいってしまう。…

-終わり-
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