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【評価が高め】ヤンキー年上彼女京子のビラビラを引っ張り、泣かせた俺(2/2ページ目)

投稿:2021-08-08 04:12:16

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本文(2/2ページ目)

「あっ!こんちは・・」

京子は廊下にいた・・その後ろで母がニヤニヤしている。

京子「ちょっと近くに行ったけん寄ったよ!」

意外といつものテンションで言う。

京子「おばちゃん!トモ君の部屋行っていい?!」

「どうぞどうぞ!京子ちゃん来るから掃除したみたいよ!」

「うるせーよ!・・・部屋行こう!」

京子は笑いながら俺の方へ来た。

部屋に入ったが、京子は扉を閉めなかった。

京子はささやくような声で

京子「トモー!」と言って投げキスをしていた。

「何か緊張したよ!おばちゃんテンション高いねー!!」

「息子に彼女出来たら嬉しいんかねー?!ありがたいけど!」

「知らん・・京子だからじゃない?多分!」

京子は部屋を見て、

京子「トモ、綺麗にしとるもんね!最初来た時も思ったよ」

「物が少ないもん!綺麗好きとは思ってたけど、関心やねー!」

他愛ない話をしていたら、案の定、母がニヤニヤしながら紅茶と京子が

持ってきたイチゴ大福を持って来た・・・

「京子ちゃん、紅茶でいい?!」

京子「はい!アタシ紅茶大好き!」

「トモに恨まれるけんあっちで食―べよ!京子ちゃんあとでね!」

とそそくさと出て行った。

暫くして玄関から話し声がした・・ちょうどいい事に隣のおばちゃんが回覧板を

持って来たようで玄関で話し込んでいた。

京子「もう、トモと2年経つねー!高校生かぁー・・少年が青年だねー!」

「俺、変わった?」

京子「うーん・・やっぱ大人になったよ・・いい意味で少年っぽさもあるしね!」

「身長も追越されたし・・オチンチンも立派になって!!」

「京子も変わったよ、元々大人っぽかったけどね!」

京子「まぁ女子にしてはデカいしね!大人っぽく見えるんだよ!」

「こないだ学校で身長測ったら166だったよ・・もう伸びなくていいや!」

「体重どれくらい?66㎏ぐらい?」

京子「そんなにないわ!!女子に体重とか聞かないの!」

「いいじゃんもうー!・・トモがエッチな本出したら言うよ!」

「はぁー?エッチな本?・・持ってないよ・・」

京子「あぁー!ウソついた!アタシ、トモのウソ分かるんよねー!!」

「絶対、誰にも言わんけん見せてよ!アタシ見た事ないんだよねー!」

「無いって!エロ本とか、もう卒業したって!」

京子「男子なら持ってて当たり前じゃん!無い方がおかしくない?」

「あぁーあ!アタシには何でも正直に言ってくれると思ってた・・」

ちょっと悲しげに言う・・今考えれば京子の演技だったと・・・

「・・・友達から預かっとるのはある・・・俺のじゃないよ」

京子「うん!・・見たい!」ニコニコ顔で言っていた。

俺はベッドマットの奥に隠してある、エロ本らしき本を2冊出した。

京子「あるじゃーん!!」

「声デカいよ・・」

京子「女子アナ・アイドルパンチラ・・トモこういうの趣味?!」

「だから友達のだって!」

京子「ふーん・・友達のねー・・女子大生調教・・何これ!!」

「声デカいって!聞こえるじゃん!」

京子はマジマジと興味津々で見ていた・・・

京子「わぁー!凄いね!アソコがほぼ見えてるじゃん!へぇー!」

京子は俺の顔をニヤーッとして見て

京子「この綺麗なお姉さん達、見てヤッてたんだ!自分で!」

「ヤッてねーよ!見ただけって」

京子「正直に言いなよ!別にいいじゃん!誰にも言わないって!」

「いーじゃんヤッたとしても!」

京子「出た逆ギレ!!怒らんでいいじゃん!」

「怒ってねーよ」

京子「まぁーいいけど・・ヤッてやろうか!!」

と悪戯っぽく言って、シコるように手を動かす京子・・・。

京子は階段の方を気にしながら俺に向かってパーカーとTシャツを捲り上げて

ブラジャーを見せていた。

母親もいる自宅で、それから俺は京子から弄ばれる事となった・・・・。

この話の続き

京子に求められエロ本を渡した事で、雰囲気的に俺が弱い立場になりつつある・・・京子「ねぇー!・・ヤッてあげてもいいけどさぁー・・」と手でシゴくような仕草をしながら京子はニヤっとしながら京子「これ見ながら、ヤッてみてよ!・・・イヤ?」俺「なんでよ!イヤよ!・・バカか!」京子「だっ…

-終わり-
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