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浮浪雲 その4 愛しい浮浪雲を追いかけて堕天の天女 遊女 清女の話

投稿:2019-03-27 07:17:44

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清女(20代)
最初の話

釣りと酒と女が好きで、良いどれながら呑気に何も考えないでお気楽な野郎の話を一席空をホワ~ンと流れる雲になぞらえて、この男『雲』と呼びます。いつもの様に釣竿を片手に近所の細い河っぺりで酒を片手に糸を垂れております。するって~と向こう岸に年の頃ならば三十路前、胸と尻の大きな妙齢の美女が棹先を…

前回の話

生まれついての酒好きで、仕事もせず、飲みすぎて失敗続き、さっぱりうだつが上がらない雲の旦那は裏長屋の貧乏暮らしでございます。大川に見投げをしようと呆然と佇んでおりました清女を長屋に迎え入れ生活を共にし始めました。元々高貴な家の出、当初は何を話しているのかも良く判らなかった雲の旦那ですが時が経…

さて今宵は雲様のお話にお邪魔して清女がお話させていただきませう。(^ ^)

私は清女と申します。雲様の雲のような気まぐれにおすがりして、旦那様のお宅に置いていただいている女です。

その2人の馴れ初めは、そう三月前になりましょうか。妾として私を飼っておりました囲い主が亡くなって、私は途方にくれておりました。さりとて、またも岡場所の苦界に身を沈めるに気にもなれなくていっそ大川の泡になって消えよう。

そう思い定めし時に、楽しげに釣り糸を垂れる御仁を見て、語らう程にに引かれおうて、寄り添うて、黄昏時の橋の下、甘く唇を奪われたられば、たちまちにして男女の情の泉わきました。あの日、清女の谷間を雲様は遡り、私の裾を開いて、なんとも雄々しき太棹を私の濡れる秘穴にに差し入れて、私の豊満な乳房を瓜の良し悪しをはかるのように巧みにもて遊び、勃起してる乳首を浜千鳥のように意地悪くついばんで、私はたちまち主様に極楽に連れていかれてしまったのでございます。

そしてひとときの慰み者として可愛がられ、そのまま、橋の下に打ち捨てられると思いきや、猫の子のように連れ帰っていただき、お屋敷に住まわせていただいております。あまりのことに連れられるままに来てしまった次第。

とはもうせど、わが主様のお屋敷はかまどにはクモの巣、鍋には赤さび、器と言えば貧乏徳利とかけ茶碗が二つ三つ。お侍のお家柄のご様子なれど、やっとうのお稽古着はすり減って、脇差は既になく、刀かけには太刀が一振り、これも、さやの漆は所々はげて、抜けば玉ちるの刃ならぬ、抜けば錆びちる赤秋刀魚のご様子でこれも今にも朽ち果てそうです。

されど、せんべいぶとんに2人、身を寄せあって、優しく抱いていただいたその夜は清女にとって慰み者の生き人形から1人の血の通った女に戻った大事な晩ございました。そう私は長らく心を殺して生きてまいりました。

それが、雲様のおそばで人並の女房のごとき幸せを生きる事ができているのでございます。

ゆえに雲様は清女の主人、私の全てでございます。そういえば雲様はなぜ私が川に身を投げようと思ったかお知りになりたいとおっしゃっておられました。私の全てを捧げるともうした以上、包み隠すは主様への失礼となりましょう。いささか心苦しい話とはなりますが、春の世の戯れにしばし耳を傾けていただければ幸いに存じます。

私は播磨の国の出ございます。小野藩の庄屋の娘、祖父は商才を認めれご家老様の陪臣に取り立てられ、苗字帯刀をゆるされてございました。父は我が家は別所氏の末裔などともうしておりましたがそれは眉唾でございましょう。私が十二の折に家督をついだ兄がご家中のものと諍いになり、磐代神社の境内にて果たし会い、多勢に囲まれてなますに刻まれて相果てました。

もとより庄屋からの成り上がりの当家、ご家中での風当たりも強かったのでございましょう。そして残されました父も剣など握った事もないのに老骨にムチ打って息子の無念をはらさんと仇討ちを企て、志果たせず、敵の一族郎等に取り囲まれて槍玉にあがる無残な最期を遂げてございます。

そして兄と父を殺した家の若侍達は我が家に押し入り、母と私を一晩じゅう、手籠めにしたのでございます。こうして我が家はひと春のうちに全てを失ったのでございます。私は父に作法と読み書き、母にも家事を仕込まれ、将来の許婚も決まってございましたが、それも露と消えました。

母方の実家に戻りましたが、母はなくなりその年の夏、私は龍野の遊郭に売られましてございます。私を売って女衒が手にした金は三両と二分ございました。故郷の山にちなんで摩耶と言う名を与えられ、武家の娘と言う振れこみも手伝って、武家の娘を辱めてやろうという商人達にいいようにおもちゃにされておりました。

そして1年後に江戸の回船問屋の丸亀伝右衛門に見受けされ、江戸の大川にほど近い伝右衛門の妾宅に囲われていたのでございます。庭先にでて船を眺める他はさしたる自由もなく。伝右衛門の生き人形として裸にされ、慰み者にされる日々でございました。伝右衛門は好色な男で、私は様々なことをさせられました。

客先の饗応接待として私を抱かせることもございました。番頭や小僧に時に褒美として投げ与えられることもございました。

気の荒い船頭達、3人を連れてきて、伝右衛門の目の前でわたしは一晩中、犯されたこともございます。そして私が泣き叫ぶ様を伝右衛門は絵師に描かせておりました。

またときには外に連れ出され、浅草寺のはずれの河原でムシロ片手に夜鷹の真似事をさせられたこともございます。伝右衛門は私が他の男に抱かれる姿を見るとひときわ魔羅を大きくし興奮する男でございました。

そして私を性欲処理の道具と割り切って容赦なく扱う男でもありました。私が子を宿した折には一晩中、冬の大河に腰から下を漬けられて、子供を流すようにいたぶられ、死にかけたこともございます。妊娠すればおもちゃとして使えなくなるからでございます。

そんな地獄のような日々が伝右衛門の死によりあっけなく終わったのでございます。私は3日の猶予を与えられ、わずかばかりの銭と家財を持って妾宅を出ました。妾宅を出たときに私は摩耶と言う名前を捨てて、昔の名前の清女を名乗ったのでございます。

家族の仇を打とうなどという大それた気持ちではございません。ただ生き人形として嬲られてきた摩耶と言う名前で死ぬのが嫌だったのです。口入屋に行こうにも自分にどんな仕事ができるかもわからず、さりとて妾上がりの女を側に置く酔狂な男もいるまいと思い。

途方に暮れておりました。そしてくだんの大川の出逢い話となったのでございます。主様は優しいお方、清女が泣くのを心配してくださります。でもこうして泣けるのが清女には幸せなのでございます。哀れと心を痛めてくださる御仁があればこそ涙を流せるのございます。湿っぽい話はこれまでといたしましょう。

さて、入間川に釣りにいかれた私の愛しい雲様は、薩摩様のお屋敷の裏手の浜で誰のものと知れぬ皮財布を拾ってこられました。

大分にお酒をきこしめしてのご帰宅で、入るなり玄関先で寝てしまわれました。やっとの思いでせんべい布団まで引きずって行き、昇様の差し出した皮財布を眺める私。

皮は甲州の印伝細工、上質の鹿皮を使い、丸に十文字の家紋、これは芝浜の薩摩藩の御家中の方のお財布に違いありません。中身はずしりと50両もの大金が入ってございました。

この事態が露見すれば私の雲様は獄門に処されてしまうでしょう。酔った上とは言えなんと恐ろしいことになってしまったのでしょうか、雲のように恬淡とした性格でお金には無頓着な主様がなぜ急にこのようにお金を欲っしたのでしょうか?私はふと思い当たる節がありました。1つは私を家に迎えたことです。当然食い扶持が増え、日々の費えに窮した事。

そしてもう一つは最近売り払ったという脇差し、刀は武士の表道具、今は浪人として不遇を囲っておられますが、主様は士官を得て天下国家の国事に奔走することを心のどっかで夢見ておられるに違いない。

日々の生活に窮してなお、剣術の道場に通い続け剣を磨いておられるのを清女は知っています。最近、世情は黒船だの尊皇だのと騒然としております。主様はお侍様として立派なお働きをするためにそのお金で新しく刀をしつらえたいと思っておられるおられるのかもしれない。

しかし中には50両もの金が入った皮財布、薩摩藩のお侍様も探してくれること間違いありません。そして万が一私の主様が疑われたら、私は矢も楯もたまらず立ち上がりました。しかし、いざ罪を問われても主様に類が及ばないようなものに扮して行くのが良いでしょう。

私は柳行李の中から岡場所時代の着物を取り出します。もう二度と取り出すこともあるまいと思った着物です。町娘の着る質素な着物とは異なる花のような着物、男に媚び弄ばれるための 着物です。万が一、金の出どころを疑われて、罪に問われたとしても、独り者の手癖の悪い通い女郎のように振る舞えば、獄門に処されるのは私1人ですみます。

芝浦の薩摩藩邸までは歩いても四半刻言うところです。そして私は薩摩藩の門前に立ちました。「私は品川宿の通い女郎です。薩摩様のお侍様がワッチの店に落としていきなすったお財布をお届けにあがりました。」「女郎がきていい所ではごわはん。」「届けたふりして中は抜いてあるんと違いもすか」たちまち、薩摩訛りの門番たちに囲まれ、疑われ、私は早くもどうしていいかわからなくなってしまいました。

「とりあえず問い調べっ!」「さあ、おいらの門長屋までくるでごわす」「女郎めおいどんらの腰のサツマイモ、たっぷり馳走してやるでごわす」「おなごは体に聞くのが一番でごわっそ!財布の件、信じて欲しかったら裸になるでごわす」長屋づまいの下級藩士達に囲まれて私はもうなすすべのない状態です。

私ははらりと帯を解きじゅばんを脱ぎ捨てます。「こいはけしからん乳じゃ!のう」「あははは!揉むためにあるような乳じゃ!」男たちは欲望に脂ぎった目でで私の胸を眺め、まんじゅうにでも手を伸ばすかのように無遠慮におっぱいをもみしだきます。「これで信じていただけるでしょうか?」「まだ腰巻をとっておらんど!」「こやつ公儀の隠密やもしれんぞ」「そうじゃ、腰巻じゃ腰巻を取れ!」「おいどんがとっちゃる!」

強い力で腰巻の端を引かれコマようにぶざまに回って倒れる私。「新兵衛どん!流石じゃ、女郎独楽じゃ!」「この田中新兵衛が念入りに取り調べてやりもすか!」田中はそう言うと私の足を左右におし開きます。「この女郎なかなか見事な身体をしておりまもすな」「どれ、おいらでで手分けしてこの女郎を攻め落とすとしもっそ!薩摩の総攻めじゃ!」男達は私の体に群がります。

左右の乳房、左右の尻肉、左右の陰唇、小さな肉芽、秘穴、そして、不浄の菊座まで男だけ同時に弄ばれました。「力攻めでは女は落ちんど、柔らかくじわじわと攻めてやるが肝要でごわす。」男の指が触手のように私の全身をまさぐります。まさに拷問のような快楽攻めに私の体は反応してしまうのです。

幼き時より娼婦として仕込まれた体はにわかに堅気には戻れないようです。「ああ!いやぁ、ああああ!やああああああ!私は怪しい者ではござりません。どうかお慈悲は、お財布を返しにまいっただけでございます。どうか あああああ、いやぁ お許しくださいまし」

「こんなにびちゃびちゃと端を濡らしておきながら、まだ気をやらぬか!強情な女め!この田中新平が一騎打ちにて撃ちとってやろう!天下無双のこのワシの肉槍!見事受け切ったら、私の腰の両刀をお前にくれてやろう、武士の魂じゃ!そして、お前がワシより先に気をやったならば、この買い求めたばかりのワシの関のワザモノでお前をなますに刻んでくれるわ!、ちょうど試し斬りがしたいと思っていたところよ」そう言うと新兵衛は黒々とそそり立つ脂ぎった逸物を私の中に突き入れました!

「ひぐぅぅぅ、ああ、ああんいやぁ、雲様、雲様!」「女郎の分際で惚れた男の名でもよんでおるのか!生意気にもほどがあるわ!どうじゃ!ワシの連突きは、ここをえぐられればどのような女もたまらずに気をやるは必定!いくでごわす!」薩摩隼人の猛々しい肉槍が私の体の中でズンズンと暴れます。

新兵衛に助太刀するように男たちの無骨な手が私の乳房を握り乳首を勃起させます。尻の菊座をくすぐります。私の体の奥から耐えがたい熱い疼きが湧き上がってきます。「あああああん、イク、いやぁ、イキたくない、あああああ、いやぁ」このうずきが弾ける時、私はこの侍の刀の試し斬りにされて命を落とすのでしょうか?

私の脳裏に雲様ののんびりとした笑顔、私を呼ぶ声、そのひょうきんな所作、そして優しい睦言、閨での細やかななさりようが思い出されます。どんな姿になってもあの人のもとに帰りたい。ここで負けるわけにはいかない。

たとえ私の中の捨て去った女郎、摩耶の技前に頼ってでも、、、。私は渾身の力を振り絞り、新兵衛の腰に足を絡め、くるりと体を入れ替えました。そして、馬乗りの体制になって、自ら激しく腰を弾ませます。私の小さな穴がじゅぶじゅぶと淫らな男をたて、男の黒い肉棒したたかにしごきあげます。

私の浅ましい姿に盛り上がる男達、「女郎の逆襲じゃ!新兵衛どん薩摩隼人の意地見せてくいやせ」

そして私は細い指先で、新兵衛のの乳首を弄び、耳元を軽く舐めながら小さな声で淫らな言葉を囁きます。「どうか私のの淫らな穴に新兵衛様の精を放ってください。私の淫らな体は新兵衛様のイチモツの虜でございます。どうか存分に、精液を私の中に、私の中に だ、し、て、子種を肉穴の柔いひだで一滴残らず吸い取って差し上げますゆえ、、だ、し、て」「うむぅ!かは!言葉攻めとは卑怯なり、うぉーーーーーーーーーーー!」どびゅう!どびゅう!新兵衛は激しく私の中に射精しました。

「新兵衛どんが打ち取れたら次は私の番でごわすな」次の男が私にのしかかろうとします。どうやら一騎打ちと言う約束はあっさりと反故にされたようです。結局は何人もの男に犯されて、いつかは気をやらされて、それを理由に男たちの試し斬りのおもちゃにされるのでしょう。

どうやら私の運命は変わることがないようです。「主様、死ぬ前にもう一度主様に会いたい」私の瞳から涙があふれ、諦めかけた瞬間!

そこで穏やかな声をかけてきたお侍がいました。

「これこれ、こげなむぞかおなごし、虐めたら、薩摩の侍の名折れでごあんど、よってたかって、このおなごが何をしたと言うでごわすか?」真っ黒に日焼けした精悍な大男が入ってきました。「こいは半次郎どん!」どうやら一目置かれる男のようです。

私は言いました。「怪しい者ではございません。ご家中のどなたかのお財布お届けにあがりました。」「おお、こいはおいの財布ぞ、おいはぼっけもんで剣術以外はだらしのうていかん。グラバー商会への手付金に持っていったが、どこかに落としてしもうたでごわす。薩摩の紋入りの銭入れ落としたとあっては切腹もんぞ、草の根分けても探し出さねばと思っていたところ、あいがとさんでごわす。」

誤解が解けて、男たちの囲みが解かれます。「まっことすまんことしもした。この新兵衛を討ち取った印に、関鍛治の両刀もっていくがよか!捨て値で売っても50両にはなりもそ」新兵衛はさやの細工も見事な刀を私に投げてよこしました。猛獣のような男達も打って変わった笑顔で私に接します。

それから私は薩摩藩邸の大風呂で体を清められ、破かれた着物に変わり薩摩絣の着物を与えられ、辻カゴを呼ばれて家まで送られました。「すまんことをしたお詫びに手土産を用意した、収めるがよか」半次郎は門の先まで私を送ってくれました。私を乗せた辻籠の後にガラガラと二台の大八車がついてきました。

そして私は雲様のおんぼろ屋敷の前で降ろされました。両手に関鍛治の業物を抱え。その隣には大八車いっぱいのさつまいも、そして小さな俵には山のような黒砂糖。私は芋俵の上にちょこんと腰を下ろして空を見上げました。

いったいこの顛末をどう雲様に説明しよう。そこへ、大欠伸の雲様が家から出てきました。「大金の入った財布を拾う夢を見たが、まさに夢だったようで、残念残念」のんきにキセルを燻らして、「おや清女さんその芋の山はどうしたことだい?」「古道具屋さんで岡場所時代の着物売ったら、驚くぐらいいい値段がつきました。この刀はそのお代で買いました。それでも余ったお金があったので、お芋と黒砂糖買ったのですが、清女は世間に出たことがなく、お金と言うものを握ったことがなくてまだ使い方の加減がわからないようです」

「この芋の山はそういう事か!清女さんは大胆ですな、世俗に疎いところ、まるで雲間から舞い降りた天女のようです。」「そうですね、今日はその昔の羽衣を芋と取り替えてきましたゆえ、天にも戻れませぬ。主様の家にずっと居候となりますがよろしいでしょうか。」「天女の居候大いに結構!」

二人で顔を見合わせて芋の山の前で笑う私達、桜舞う江戸の空に明るい笑い声が吸い込まれていきました。

エピローグ 「雲様この料理はいかがでしょうか。」「サツマイモをごま油で素揚げし醤油を効かせた黒糖の蜜で絡めたものですか?、うん、芋と油の相性が良く、糖蜜を絡めることで芋が甘いの甘くないのと悩む心配もない。これはなかなかいけると思いますよ。清女は器用ですねー」「主様これを1皿いかほどで商ったらよろしいでしょうか?」「三文ほどでどうでしょう?それと名前と由来は私がでっち上げるといたしましょう。」

雲様は達筆な字で品物の由緒書きを書き始めました。「昌平坂学問所に数多ある料理書の秘跡をひもとき、辿り着きたる唐天竺の料理法、これ、学問所の林大学頭【はやしだいがくのかみ】様より口伝でいただきつくりましたるがこのこの芋料理、名付けて大学芋也、」「あははは 雲様、こんな嘘どこでおもいつくのやら( ^∀^)」

こうして私、清女はは大学芋屋を家事の傍らで始めることになりました。

雲さんごめんなさい、歴女 兼 腐女子的歴史観、爆発の変なお話になってしまいました。(^ ^)

この話の続き

清女さんが岡場所時代に纏っていた着物を古道具屋に売ったところ、驚く程の値段に…そのお代で太刀を買い、更にそれでも余ったお金で大八車いっぱいのさつまいもと、山のような黒砂糖と交換した清女さん。『この芋の山はそういう事なのですね!清女さんは大胆ですねぇ~世俗に疎いところ、まるで雲間から舞い降…

-終わり-
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  • 11: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    浮浪雲がはぐれちゃう?
    うまい‼座布団一枚。
    どうしたら繋がるのか判らなかったので普通に投稿したらダメだったのですね?
    改めて投稿し直しましたが今度は大丈夫かな?。
    とりあえず私も二度寝しようかな?
    続きは後ほど…おやすみなさい。

    0

    2019-03-30 06:32:51

  • 10: 美奈子さん 作者 [通報] [削除]
    おはようございます。美奈子です。(^ ^)
    早起き?でも今日はゆっくり寝なおしです。
    昇さんの新作にすごく和みました。でも連作で
    入れてないのではぐれてしまいますよ、はぐれ雲が、、
    その辺も可愛い でもせっかくだから はぐれないで
    再アップで並べてくださいね
    だってこの上におはなし書きたいって美奈子の中の
    清女がゆってます。
    妾は主様にお会いしとございます。うーん美奈子はね今日は昇さんのお手紙読ん和んで寝るのです。朝から幸せの宝箱だよぉ あ、今日の私ちょっと環ちゃんだなぁ 昇さん子供みたいに甘えたくなってる。幸せ(^ ^)

    なれど、美奈子殿ぉ妾は主様に、会いとうございます。

    清女!(^ ^)あなた、聞き分けがないと こんな展開にしちゃうわよ

    春だというのに雲様は浮かない顔、どうしたのですか主様と私。
    うーん講武所の友人から紹介されての、小さな旗本家の養子に入る事になったのじゃ、これで晴れてわしも浪々の身から侍じゃ。清女の関の両刀はよい
    時にもろうたものじゃ、これで面目も立とうというもの、あとは支度金を工面すれば万々歳じゃ、
    それはいめでとうござります。清女がお芋で稼ぎまする。と私。
    いやいやそれでは間に合わぬよ、それに他家の養子になるまえに身の回りは
    こぎれいにしておかねばな、
    それはどういう事でござりますか?
    こういう事だよ。ぱんぱん、と手を打つ雲様
    すると隣室から唐山柄の着物を着た、見るからにうろんな男達が
    よお雲の旦那、お別れは済んだかい?
    ああ、好きに連れ行くがいい、で、値はいかほどかのぉ
    そうさなぁ 器量はいいがな、だいぶん姥桜だからな、
    使い潰してよければ 10両だな
    ほう、よかったのぉ清女、3両2分からお主も出世じゃ!
    ハハハハハ 愉快 愉快
    主様ーーーーーーーーーーー(T ^ T)

    (T ^ T)美奈子さん!ひどいです。私もあなたの一部なのに
    清女も仕返しいたしまする。

    美奈子は朝おきる、ナイトワークの疲れも昇のコメントを読めば
    氷のように溶けていく、、。
    さあ今日の昇さんのコメントは、、、、、(^ ^)

    おはよう美奈子 今日も遅くまで男の相手してきたんだね
    正直なとこ、OLがバイトでキャバ嬢が本職なんじゃね
    新しい子と最近、コメントやりとりしてるから
    もう、美奈子のコメントいらないかなーーー

    昇さーん(T ^ T)

    清女の野良ダヌキ*`ω´) 美奈子の地雷女( ´Д`)y━・~~

    なんてね(^ ^)
    絶対に上のようなコメントは許してくださいね。

    主様、清女をおそばにおいてくださいまし、
    昇さん 大好きです。見捨てないでね

    環ちゃん作品のコメントもすごく嬉しかったです。
    あんな風に昇さんにされれみたいな(^ ^)




    0

    2019-03-30 05:54:32

  • 9: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おはよう美奈子。
    今日は派遣のお仕事が無いからごゆっくりかな?
    寝不足気味にさせてしまってごめんなさいね…

    今回の環ちゃん作品も見事ですねぇ~。
    環ちゃんのセックスへの強い興味と教授への愛情?憧れ?の狭間に揺れる気持ちの表現が素晴らしいです。
    円さんが楽しみにして差し入れを作ってくれたのに
    これを奪い取るようにしてまで自分が届けると言う環ちゃん。
    いつものように明るく庭から入って来る環ちゃんの明るさと他愛ない可愛さの一方で、その後セックスを求めない教授への疑念も生々しく感じます。
    更に教授への意地悪な仕返しを企てる環ちゃんの女としての執念は凄いなぁ~。
    この子は末恐ろしい娘です…
    又この企てにまんまと乗じた森本君への嫉妬心、環ちゃんの企てとも知らず若い男に自身の下着姿を見せてしまうことへの教授の怒り、嫉妬も良く判ります。
    更にその怒り、嫉妬心を環ちゃんにぶつけてお仕置きをする教授の姿は本当にイヤらしさが生々しいですねぇ~
    それも絵筆を使って一番敏感なクリトリスやおまんこの割れ目、乳首を何回も何回も執拗に責め絶頂を味あわせてからのセックス…
    教授も環ちゃんも完全に発情した雄と雌の交尾ですね。環ちゃんを四つん這いにしての後背位からのマウンティングしながら、尻を鷲掴みしての挿入の画像が鮮明に頭を過ります。
    先生と環ちゃんではなく、私と美奈子に置き換えて。
    こんな夜まで帰って来ない環ちゃんを円さんはどんな風に迎えるのか?どう対処するのか興味津々です。

    それにしても、本当は環ちゃんよりローストビーフとワインにサラダ、それにフランスパンを下げて円さんが訪問してくれて、円さんの花芯や花蕾をタップリ愛でたり、豊満な胸と硬く勃起する乳首、大きなお尻から延びた太腿を眺めて、ゆっくり大人の花見をしたかったかも知れません。

    ただこの環ちゃん、
    いつか円さんがこの関係を知る事になった時、『この人さえいれば私は全てを失ってもいい。』と言う辺り、環ちゃんの若い女の執念を感じます。


    先程浮浪雲投稿したけど、今回五作目だったねぇ~四にしてしまいました。ごめんなさい。次回は六でお願いします。

    0

    2019-03-30 04:39:03

  • 8: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    地雷女万歳です…
    そんな風に思われているだけで幸せな気持ちになります。
    言葉って本当に不思議な物で、直接的なエッチな表現は勿論興奮してしまいますが、今朝の美奈子のようなお話でも立ってしまうものです。寧ろこの方が一段と興奮して美奈子の身体を貫きたいと言う欲望に駆られます。
    今朝の美奈子の歌もとても素敵ですねぇ

    例の歌合わせの感じも良いですねぇ。二人で1つの物語を紡いでいるようで和みます。何とか今日完成させたいと思います。

    美奈子、寝不足にさせてごめんね。後1日頑張ればゆっくり寝られるょ~

    0

    2019-03-29 06:41:54

  • 7: 美奈子さん 作者 [通報] [削除]
    おはようございます。美奈子です。(^ ^)
    昇さんの得意なものってありますよ、ご自分が気づいてないだけ。
    きっとすばらしいところがいっぱいある人ですよ、
    そして私が誰よりも分かっているあなたの得意技
    それは美奈子を喜ばせる事、あなたと出会ってから美奈子はちょっと寝不足です。だって空想の世界であなたと遊んで、あなたと一緒に気持ちよくなりたいから、写メの件、今朝の文章だけで私はあなたに優しく抱きしめられているようですごく幸せなんです。
    朝のコメントを読んでいる時の私の気持ち、あなたにお伝えしたいです。大好きな人からのお手紙は開ける感じ、宝箱開ける感じ、うららかな縁側であなたとお話ししてる感じ、誰にも脅かされない自分だけの安全地帯に入っているような安心した感じ、あなたののんびりとした話し方、深い趣と知識を感じるおはなし。先生と話すときの環ちゃんの気持は、あなたと話す時の私の気持ちとそっくり、円さんは美奈子の分身、彼女のしたい事は私の欲望、あなたにしてみたいこと。清女も私、人並みに生きられなかった女が、大好きな人と小さな小さな幸せを一緒に温めていきたいという私の願い。美奈子さんも私、〇〇のためには、魔法の言葉、でもその魔法を使って頑張りすぎるといつか自分が壊れてしまう。でもそうしなくてはいられない、そうとしか生きられない、現実の私に近いちょっと寂しい私。でも彼女もお話の中であなたと出会って夕方楽しいひとときを過ごしている。
    あなたは私の空想の世界のあちこちにいて私を幸せにしてくれています。
    なんて話をすると、これは近づいたら、あかんやつや!という感じのとんでもない地雷女のように思われてしまうのでここらにしておきます。( ^∀^)
    大丈夫です。美奈小舟はおそばにおいても実害は無いのでちゃん杭につないどいてくださいね(^ ^)
    この船は流しといたほうが早い良さそうだなぁー、、昇d( ̄  ̄)
    あーーー昇さん、もやいをとかないで(T ^ T) あーー流されるぅ

    今日もあなたの杭につなぎとめられて、水面にうれしそうに浮かんでいる私です。

    我が君に、熱き柔肌杭うたれ つなぎとめられ 悔いはなし。
    うーん 字余り(^ ^)

    春風に 吹かれて落ちて 朽ち果てて 花の盛りに悔いやあるらん

    はぐれ雲、とどめおかまし、我が空に、小さき願い風に託して

    あ、もはやグダグダ、文字数難しいですね(T ^ T)




    0

    2019-03-29 06:06:54

  • 6: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おはよう美奈子❤
    朝の短歌添削コーナーです。
    『春風に、誘われ流れる 美奈小舟 杭に留められ 悔いはなし』
    大変良く出来ていると思います。
    自身がつい世の中の流れに流されるのを春風にと喩え、また名前を絡めた小舟がその春風に流され杭に留まれず流されてしまう事を、その事を悔いは無しと表現した力作に感じます。
    後半の『杭に留められ 悔いはなし 』で韻をふんだ表現も良いですねぇ。
    ちょっと駄洒落っぽくなっているので、この辺りを少し捻って
    『春風に 流され漂う 美奈小舟  杭に留められ 悔いは有る無し』としては如何でしょうか?(笑)
    イメージとしては、ついつい世間の風に流されて、気持ちも身体も漂う美奈子、
    そんな彼女を己れの杭に繋ぎ留めることは悔いが残るか?それとも残らないか?を表現して見ました。

    色々心配ありがとうございます。
    ソープランドの美奈子嬢のお陰でかなり体調回復しました。お口のサービスで下半身の腫れ?⬅此れは勃起?も収まりました。(笑)
    美奈子嬢のパイ擦りも柔らかおっぱいを泡だらけにしてのボディー洗い堪らないです。柔らかで豊満なお乳が気持ち良くてつい射精してしまいました。
    ケーキの後はキチンと歯磨きもしました。『ハァ~』
    ねっ!息綺麗でしょ?

    美奈子は頭が良いのでしょうねぇ~
    昔学校で習った事や歴史書や文学作品の内容がキチンと整理されて頭の中に入っているので、史実や言語の訛りもスラスラ出てくるのですね。凄いなぁ~
    私はその方面が苦手なので羨ましい限りです。
    もっとも私は得意な物って無いですけどね…(笑)

    写メ、充分刺激的でしょ?
    たまに全部露出したり、過剰な表現をする方もいるけど、それこそ見苦しく思います。やはり見栄隠れする辺りが色艶でしょうねぇ~
    美奈子の『もっと見せて欲しい』リクエストに対して
    のお断りもヤンワリと交わしていて安心です。
    こんなにも私に気を許し、恥ずかしいだろうに、自身の裸まで見せてくれて本当に嬉しいです。決して興味本意とは違って、愛する女性の裸を観たいと言う本能的な物です。だから醜いなんて思ってもいないし、汚いとも思っても居ないので自虐は無しにしてくださいね。
    ただ、サイト上ではあり得なくても、美奈子と本当に二人だけなら、絶対に全部脱がせて身体の隅々まで見せて欲しいですよ。勿論パンティの中の割れ目も更にその中の濡れた穴も硬く勃起したクリトリスも、乳房も乳首も全てを知りたいです。

    美奈子の小舟はしっかり私の杭に係留して置きますので流されないように気をつけて下さいね。

    『我杭に 繋ぎ留めたる 美奈子小舟 春の嵐に 流されもせず』

    今日も1日頑張りましょう!気をつけて
    『行ってらっしゃい

    0

    2019-03-29 05:05:20

  • 5: 美奈子さん 作者 [通報] [削除]
    写メの件、身近に感じてくださった事、他の方に見られることを心配していただいたこととてもうれしいです。でも私の写真はそんなに刺激的じゃないですから、喜んでくださるのは昇さんぐらいですから安心してください。
    酷い女かもしれませんが、昇さんが嫉妬してくださったりするのが嬉しいと感じてしまうのです。弱虫で世の中の流れに流されぱなしの私、あなたに束縛されて、あなたの足元につなぎとめられて、どこにも行くなと言ってもらいたい気持ちが私にはあるのかもしれません。
    春風に、誘われ流れる 美奈小舟 杭に留められ 悔いはなし
    うーん へタピですね ダジャレになってしまいましts(^ ^)

    0

    2019-03-28 06:13:55

  • 4: 美奈子さん 作者 [通報] [削除]
    おはようございます。美奈子です。(^ ^)
    少し体調が回復したようで嬉しいです。

    ただいま昴さん大丈夫だった。あ、寝てる(^ ^)熱は少し下がったみたいだね。ちゃんとご飯食べたかな。食欲はまだ見たい。
    起こしちゃったごめんね。お風呂わかしたから一緒に入る?までじっくりあったまって寝たほうが風にはいいんだよ。私が脱がしててあげるね、パジャマまだ汗かいてる。お風呂上がりに着替えようね(^ ^)
    まずシャワーを浴びて、お風呂一緒に入ろう。あったまるね。柔らかいスポンジで体洗ってあげる。泡泡ごしごし、あー息子のほうは完全回復したみたいだね、どうしてこんなに元気なの!また種族維持の本能?
    ソープランドみたい? あはは 美奈子はソープのお姉さんかぁ(^^)
    お客さんはじめてですかーーーー。
    おっぱいにボディソープつけて全身おっぱいで洗ってあげますねーー
    ぬるぬるの体で全身に絡み付いてあげます
    おっぱいに挟んで欲しいですか、どう気持ちいい?
    昇さんのおちんちんカチカチですよ。私のおっぱいに突き刺すと
    ほら、こんなに沈みこんで、乳首と昇さんのおちんちんでキス
    しましょう、、!え、うそ!昇さんったら精液出ちゃったんですか
    美奈子のおっぱい精液まみれ、おっぱいの練乳がけみたいですね。
    昴さん食べてみます。笑 自分の精液は嫌?好き嫌いしてしょう
    がない子ですね。私が自分で舐めとってあげます。うーん
    ボディソープの味、混ざって変な味( ; ; )
    もう一度あったまってお風呂上がりましょう。
    約束のケーキ買ってきましたよ。ショートケーキとチョコレートどっちがいいですか、両方食べたい、じゃぁ2人で半分ずつ両方食べましょう。
    もう夜遅いからコーヒーはダメです。あったかいミルク出しますから約束のケーキ買ってきましたよ。ショートケーキとチョコレートどっちがいいですか、両方食べたい、じゃあ2人で半分ずつ両方食べましょう。
    もう夜遅いからコーヒーはダメです。あったかいミルク出しますからね
    甘いもの食べたんだからちゃんと歯を磨かなきゃだめですよ。
    お薬まだ飲んでなければ飲んでくださいね。
    それじゃあ一緒に寝ましょう。風邪がうつる?あなたの風邪ならうつってもいいですよ。美奈子の裸抱き枕、抱きしめて寝てください。柔らかくてあったかいですよ。
    さてと我に戻りまして
    わーい昇さん褒めてもらっちゃった!頭もなでてなでて(^ ^)
    大学頭は昔の授業で習ったんです。芝浜と薩摩藩邸はググりました
    怪しい薩摩弁もどきは 翔ぶが如く です。司馬遼太郎先生はこれでも
    全部読んでいるんですよ、、るろ剣からの燃えよ剣がきっかけですね。
    明治の人物では新撰組も好きですが、半次郎さんとか高杉さん
    河井継之助さんとか好きです。
    昴さんの続編楽しみに待ってますね。無理しないでいつもの
    のんびりしたお話聞かせてくださいね。

    0

    2019-03-28 06:00:48

  • 3: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    おはよう美奈子
    前回のお話の中で私に美奈子の体を見て貰って良かったと思っていると言ってくれましたが、本当に私もより身近に感じられ嬉しいです。
    だから裸の美奈子を見て嬉しい半面、他の男性に見られて欲しくない気持ちが交錯します。正直、写メの期限が終わってモザイクになってホッとしたりしています。

    それに甘えん坊なところや縁側でお膝の上に座るのや後ろから抱きしめられたりご飯の感想を聞く事、目隠しをしたり、いたずらが好きって可愛いなぁって思います。

    夜のお仕事で店内順位を掲示されたり厳しい世界でしょうから大変ですねぇ~。勿論何もしないで一位なんて無理でしょうが、最下位だと、『だったら辞めたら…』と言う無言の圧力がかかったりする事と思います。
    本当か妄想かは別として美奈子がその中盤の成績を維持させる為に、他の男性に抱かれているのって身を裂かれることのように感じています。
    だから余り無理はしないで下さいね…
    美奈子の魅力と、お話の上手さ、身のこなしかたが有ればそこそこの人気は維持出来ると思います。
    残念な事に私には寝取られ願望はないので美奈子が他の男性とセックスしているのはイヤだな!
    寧ろ嫉妬深い位かも知れないです。
    仮に美奈子が他の男性とそうで有ったにしても魂は売って居ないでしょうからそこだけは信頼しています。
    そうそう!前に言っていた魔法の言葉『○○の為に、』を掲げてがんばっているのでしょう。
    そんな美奈子が私は大好きです。

    今日は風が強く荒れ模様のお天気になりそうです。
    呉々も気をつけてお出掛けしてくださいね…

    0

    2019-03-28 03:34:36

  • 2: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ⬆あれ?2回もダブってしまいました。ごめんなさいねぇ~

    0

    2019-03-27 21:59:33

  • 1: 昇さん [通報] [コメント禁止] [削除]
    美奈子1日お疲れ様でした。
    やっぱり美奈子は凄いなぁ。私の雑な話と違って実に良く出来ています。
    芝浜の金50両や、播磨の小野氏や、芝浦に薩摩藩の屋敷が存在していた事等キチンと史実と時代考証もされています。いゃ~お見事(拍手)
    極めつけは最後の件部分
    『昌平坂学問所』と、学問所の林大学頭の一節、このような話を知る方はそんなには居ないでしょうね…
    美奈子は本当に何者かな?
    このような知識をこの若さで知っているからにはただの歴女とは思えないです。
    この先、此を次の話に繋ぐのは至難の業、ハードルが高いなぁ~(笑)更にこれに色恋を絡めてですから難関苦行です。
    暫くの猶予を下さいますかぁ?

    ティートリーのエッセンシャルオイル入りの加湿器にジンジャーミルクティー、スポーツ飲料も置いておきます。
    フレンチトーストにお粥。けんちんうどんも、
    何から何まで気使ってくれてありがとうねぇ~。
    今朝の添い寝で美奈子が熱を吸いとってくれたのか、夕方から少し楽になって来ました。美奈子に移って無ければ良いのですが。
    美奈子のお布団が湿るといけないので、汗をかいたパジャマは着替えました。

    朝のフェラも気持ち良かったです。身体が怠いのだけれどお口で処理してくれてから何とか射精出来ました。
    風邪をひくと種族維持の本能が働く?朝からそんな壮大な言い訳はいいですからには笑ってしまいました。おとなしく寝てたからケーキ買ってくれたかな?
    美奈子も帰って来たらお風呂入って早く休んで下さいねぇ~
    おやすみなさい。
    美奈子1日お疲れ様でした。
    やっぱり美奈子は凄いなぁ。私の雑な話と違って実に良く出来ています。
    芝浜の金50両や、播磨の小野氏や、芝浦に薩摩藩の屋敷が存在していた事等キチンと史実と時代考証もされています。いゃ~お見事(拍手)
    それに薩摩言葉の言い回しや訛りもキチンとしていて大したものですねぇ~。
    極めつけは最後の件部分
    『昌平坂学問所』と、学問所の林大学頭の一節、このような話を知る方はそんなには居ないでしょうね…
    美奈子は本当に何者かな?
    このような知識をこの若さで知っているからにはただの歴女とは思えないです。
    この先、此を次の話に繋ぐのは至難の業、ハードルが高いなぁ~(笑)更にこれに色恋を絡めてですから難関苦行です。
    暫くの猶予を下さいますかぁ?

    ティートリーのエッセンシャルオイル入りの加湿器にジンジャーミルクティー、スポーツ飲料も置いておきます。
    フレンチトーストにお粥。けんちんうどんも、
    何から何まで気使ってくれてありがとうねぇ~。
    今朝の添い寝で美奈子が熱を吸いとってくれたのか、夕方から少し楽になって来ました。美奈子に移って無ければ良いのですが。
    美奈子のお布団が湿るといけないので、汗をかいたパジャマは着替えました。

    朝のフェラも気持ち良かったです。身体が怠いのだけれどお口で処理してくれてから何とか射精出来ました。
    風邪をひくと種族維持の本能が働く?朝からそんな壮大な言い訳はいいですからには笑ってしまいました。おとなしく寝てたからケーキ買ってくれたかな?
    美奈子も帰って来たらお風呂入って早く休んで下さいねぇ~
    申し訳ないですが一足先に寝かせて貰いますね…おやすみなさい。

    0

    2019-03-27 21:56:33

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