成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,109話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】ヤンキー年上彼女京子に女装させられて射精した中坊の俺(2/2ページ目)

投稿:2021-07-09 13:37:58

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

京子が俺に抱き付いてきた

京子「頭がおかしくなりそう・・ハアハアハアァ・・」

「ごめんね・・トモ・・今日すごく感じた・・フフッ・・」

「俺も、興奮した・・京子激しいし・・」

京子「フフッ・・どうしたんやろ?・・アタシ・・」

京子は俺の横に倒れるように寝た。

「トモぉーー」と言って俺を抱きしめる・・京子の心臓のドキドキが聞こえた。

京子「今日危険日だと思って・・ごめんね」

「危険日ってやっぱヤバいん?」

京子「うーん・・絶対じゃないみたいだけどね、コワいじゃん」

「やっぱゴムはイヤ?」

「イヤ別に・・出た時ちょっと苦しいっていうかキューンとなる」

京子「ごめんね・・トモの女装に興奮しちゃった・・」

「人に言わんでね」

京子「言わんよ!アタシとトモの遊びだよ」

「チンコはみ出してたね・・かわいい!」

俺は起き上がり、コーラを飲んでカーペットに寝転んだ。

京子「トモ、ブラ付けたの初めて?」

「当たり前やろ!」

京子「どうやった?」

「うーん、なんか締め付けられるようやね!」

京子「やろー!女は大変なんだよ!1日中してさー」

「京子って、おっぱい何センチ?」

京子「うーん、86ぐらいかな・・最近測ってないけど・・」

「トモと付合ってから大きくなったよ・・特に左のおっぱい!」

「左?なんで?」

京子「トモが右利きやけよ!左の胸揉む事が多いじゃん」

「なるほど!へぇー!」

京子「女は揉まれると大きくなるよ、だいたいね」

「おばちゃんも、まあまあおっぱい大きいよね?」

「うーん、小さくはないよね」

「昔、風呂入ってて、おっぱいも乳首もデカいなぁーって思いよったよ!」

京子「あはは!何歳まで一緒入ってた?」

「小3ぐらいかなー?」

「うちのかーちゃん、マン毛ボーボーよ!」

京子「あははは!もうー!・・綺麗に手入れしてそうやけどね!」

「京子と同じ、ボーボーよ!」

京子「言うな!剃るのとかイヤでさー」

「剃った方がいい?トモが剃ってほしいなら剃るよ!」

「ボーボーがいい!」

京子「ボーボーって言うな!陰毛が濃い女は情が深いんだよ!」

この日は暫く、陰毛のくだらん話をしてシャワーを浴びて、リビングで

くつろいだ。

俺が買ってきたケーキを食べて、イチャイチャしていた。

相変わらず京子はケーキを俺に口移ししてくる。

京子「美味しいやろっ!」

「美味しいけど・・」

京子「けど?イヤ?」

「イヤじゃないけど・・」

京子「トモに何でもしてやりたいんだよねー!」

「アタシ、トモのウンチ拭いてもいいよ!」

「何の話しよる!」

京子「ホントよ!全然汚いと思わんよー!」

「いいよ、もう!!何でケーキからウンチの話になる?!」

京子「あははは!だね!」

今の自分では考えられないが、若さとは凄いもので、それから俺たちは

京子の部屋で4時間ぐらい、下着姿で舌を絡めてキスをしてお互い触りあって

いた。

段々と部屋が暗くなって

京子「わっ!もう7時前だよ!」

「マジ?!」

京子「トモ、おばちゃん心配するよ!」

「何も言わんと思うけど・・そろそろ帰るわ」

京子「はぁー、トモと居たら時間経つの早いねぇー」

「やっぱ、今晩おばちゃんに退院の事連絡するわ!」

「じゃー7時半ジャストに電話してよ!俺出るけん!」

京子「あはは!いいねーそれ!そうするよ!」

帰る時、玄関で

京子「トモ・・ネックレス無理したやろー!」

「安いよ!似合いそうなの選んだけどね!」

京子「その気持ちが嬉しいよ!ありがと」

と言ってキスをしてくれた。あれだけキスをしたのに、何回しても京子の

柔らかい唇が気持ちいい。

京子「後で電話取ってね!・・・大好き!」

「りょーかい!」

それから俺はチャリンコで帰り、京子の電話をさりげなく待った。

7時28分ぐらいから電話を意識して、30分に鳴った。偶然を装って電話に

出る。

「もしもし」

京子「アタシだよーん!」

「あっ!どうも」

京子「何!その言い方!あはは!」

「はい・・はい・・良かったねー」

京子「トモ、ありがとね!」

「落着いたら、お母さんとトモんちに挨拶に行くと思うけん」

「週末どっかで会お!ねっ!おばちゃんに代わって」

「あーはいはい」

俺は母親を呼び、電話を代った。

女装させられた変な京子の誕生日だったが、俺は味わった事のない大人の経験をした

ような気持ちだった。

当然、京子との交際は続いていった。

この話の続き

中2の俺と高1の京子。いろいろと有ったが、京子のお母さんも後遺症も無く、パートにも復帰して、俺たちは週一ペースで京子の家でイチャついていた。お互い夏休みになり、隣の県に住む京子のおねーちゃんの街に遊びに行こう!という事になった。この頃には俺は京子より少し背も高くなっていた。京子はおね…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:20人
いいね
投票:44人
文章が上手
投票:22人
続編希望
投票:74人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:8人
合計 181ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]