体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】中学の同級生である美紀との再会3前編(1/2ページ目)
投稿:2025-08-14 18:05:21
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俺は短大を卒業し社会人になりひとり暮らしをはじめた。会社に勤め始めてからの日々のストレスや疲労により高まった性欲は風俗に行ってリセットする日々が続いていた、社会人になりはじめて地元の友達と飲み会を開催することになったが、悲しいことに集まったのは全員男であったが、そこで俺にとって宝物を見つけた…
俺のアパートに美紀が同居してきてからコンビニ弁当の食生活から美紀の手料理が食べられる様になった。他にもアダルトDVDやローションを買うこともなくなり余ったお金で二人で美味しいご飯を食べに行ったり旅行を楽しんだ。寝室には、中学時代に俺と美紀が一緒に写っている写真を飾り、当時着ていた美紀の制服を…
俺と美紀は、聡子のテニス部で使用していたユニフォームを使ってセックスをしていくがスコートにお互いの汁をつけることなく、当時の想いを爆発させていた。
穴を開けたブルマは、毎回と言っていいほど俺と美紀の汁でお股部分は湿り毎回洗濯をして使いテニス部のユニフォームと一緒に使用していった。
そんな中、俺は当時の聡子が言っていた女子テニス部の桂子とその彼氏との話を思い出した。
彼氏は、俺含め男子友達に桂子とセックスをした翌日、自慢してくる様に話してきていたが内容までは誰も聞き出せずにいたある日、その彼氏が桂子とセックスをした話を自慢しているとき、聡子が近くを通った時、彼氏を睨み何かを言いたそうな表情をしていたので、俺は聡子がどう思っているのかが気になり聡子のところへ行き話を聞いた。
「まただよ…自慢話…聞き飽きたんだよな…」
「デカチン木村は、彼氏君の話を聞いてシコるんだろ?」
「そんなこと…やらねぇよ!」
「アイツさ…ここだけの話、かなりの変態だよ!」
「えぅ?そうなの?」
「どんなエッチしているか知ってる?」
「普通に…じゃないの?」
「知らないんだ…どうしようかな…木村には、色々助けてもらってるし教えてやろう!」
「マジ!ラッキー!」
「桂子の体操着さ…ブルマ大きすぎると思わない?身長と体型を考えても150かSサイズでもハミパンしないと思うのにMサイズだよ…絶対に大きいしオムツ穿いてるみたいでしよ!」
「へぇ…サイズはよくわからないけど、そうなんだ…でぇ?」
「あれ彼氏君の趣味らしいよ…桂子が赤ちゃん役になってブルマ脱がさずに横から挿れてくるんだって!」
「えぇ…マジかよ!今度体育のとき桂子なブルマをチェックしないとダメなやつじゃん!」
「あんな顔して…桂子の前では、かわいいでちゅねぇ〜とか、マジキモいよ!」
「普通にアダルトビデオみたいなセックスしていると思ったけど違うんだな…」
「アダルトビデオみたいなって普通ではないから!あと水泳大会の時だって、桂子楽しみにしてたのに彼氏が前日にスクール水着を桂子に着させて無理やりずらして横からやって…急いで洗濯したけど、においが落ちなくて、生理きたって嘘ついて親に手紙書いてもらって見学!最低だよアイツ!」
「俺にそんなに話していいのかよ?」
「小学生からの仲だから信用してるよデカチン!」
「うるせぇ!デカパイ女!」
「ひどぃいい!」
「どうしたの?仲良く二人で話してると思ったら…」
「美紀!聞いてよ!私のことデカパイ女って言うんだよ!」
「笑笑。仲良いね…デカチンとデカパイいいじゃん!」
「よくないだろ!」
「よくない!」
当時の話はここまでです。
「美紀、次の休日一緒にアダルトショップ…ブルマ買った店いかないか?」
「えぇ!急にどうしたの?」
「この間は俺がサイズ決めて買ってきたけど美紀にサイズ見てもらった方がいいかなって思って…それに当時のスクール水着もあったし…」
「一緒に行きたいんでしょう…!」
「うん…」
「普通さ…そういうところって女いかないよね…」
「たまにカップルがいる…」
「わかった!付き合ってあげる!その変わり美味しいご飯も食べよ〜ね!木村のおごりで!」
「いつも…外食俺が払ってるだろ…」
「なんか言った?」
「大丈夫…何に言ってない!」
そして、休日の昼過ぎに俺と美紀は手を繋ぎアダルトショップへ行った。
店内に入るとアダルト作品の宣伝用の動画が流れ女優の喘ぎ声が聞こえるなか体操着・スクール水着売り場へ向かった。
お客も少なく、ウチらが向かった売り場には誰もいなかったのでゆっくりと見ることができた。
「へぇぇ…いっぱいあるじゃん!これ懐かしいんだけど…」
「あぁ…体操着?」
「これ着てたやつだよ!ほら!」
「美紀、楽しそうだな?」
「別に楽しくはないけどね…」
「当時、美紀さ…ブルマサイズは?」
「普通にちょっと大きめのMサイズだけど…それがどうかした?」
「サンキュー!あったあった!MサイズとLサイズを今回買おう!」
「私が太ったってこと!ひどくない…」
「違う…家に帰ったら話すから!体操着も買う?」
「いいの?やったぁ!」
「ついでにスクール水着…あった…これだよな!」
「うん…よく覚えてるよね!」
「水泳部だったからな!」
「関係ある?」
「あるある!後輩がよく着てたから嫌でも覚えてる!」
「男子用もあるじゃん!私一人で着るの嫌だから木村のも買って!」
「予算が…まぁいいか!」
「さすが木村、話がはやい!」
その後に会計を済ませて、リュック購入したものを入れ店を出た。
美紀の希望通りに遅めのランチをして帰宅した。
買ってきたものをテーブルに並べLサイズブルマと丸首と袖がエンジ色の白の体操着を手にとり美紀に当時の様に着てもらった。
俺がイメージしていた通り、女子テニス部部長の桂子の体操着姿に似てブルマは大きく体操着をブルマにインするとモコモコになりオムツの様になっていた。
「やっぱりブルマサイズ大きくない…?」
「当時、そうやって穿いてた女子いただろ…」
「ぁあ…女子テニス部の!」
「そうなんだよ!聡子のユニフォーム使ってセックスした後に思い出してさ…」
「そうだったんだ…なんか…逆にブルマ大きすぎて恥ずかしいかも…」
「知ってる?部長と当時の彼氏!ブルマずらして横から挿れてたんだぜぇ!」
「聡子からきいたような…気がする」
「穴開けなくても出来るなら普段着としても使えるかな…って」
「なるほどね…エッチ!」
「えぇ?」
「エッチする時以外にもブルマを穿けってこと?」
「別にそう言うつもりではないよ!」
「別にいいけど!冬とかお腹冷えなくていいかもだし!」
「そうだな!」
「体操着にゼッケン作って名前書こうかな!」
「それいいかも!」
「でしょ笑」
美紀は早速、その日にアパートの近くにあるデパートに行き白のセックスを買ってきて名前と学年クラスを書いて体操着に縫い付けた。
学年とクラスは、中学時代に俺と同じクラスになった2年だった。
その日の夕食後に二人でお酒を飲んでいる時だった。
「木村ありがとうね!」
「急にどうしたんだよ…」
「私を探してくれて…それと一緒にいてくれて!」
「当たり前だろ!ウチら付き合ってるんだから!」
「うん」
「急にどうした…」
「別に…私、幸せだなぁ〜って思っただけ!」
「俺も美紀と一緒に暮らせて幸せだ!」
「あのさ…私、若い時に一回だけやって見たいことがあるんだけど…」
「えぇ!なに?教えてよ」
「今度さ…これ持ってさ…SMプレイが出来るホテル行きたいかも…」
「…ムチとか痛いの嫌だけど…」
「そんなんじゃなくてさ…身動き取れない状態でやってみたいんだよね…」
「いいよ…ちょっと探してみるよ」
「うん…ありがとう」
俺は、そこから恥ずかしさを捨て本屋で情報を集め、SM台や椅子が設置されているホテル情報が載っているアダルト雑誌を購入して美紀が待っているアパートへ帰った。
美紀は真剣な表情で雑誌を見ていたので、俺は先に一人シャワーを浴びに裸になりシャワー室へ向かった。
そして、シャワーを浴びている時に美紀がシャワー室の扉の前に立ち話しかけてきた。
「ここ…近いしいいかも!次の休日前に行ける?」
「わかった…残業しないで帰ってくるよ!」
「うん!」
俺は、シャワーを浴びサッパリしたのと美紀と2日前にしたが、SMプレイができるホテルとか話していたらやりたくなり、美紀の背後から抱きついた。
「次の休みまでお互いに我慢しようよ…私も我慢するから…いいでしよ?その方が興奮すると思うし…」
「マジかよ…!」
「その変わりにSMが出来るホテル行ったらいっぱいしょ!」
「仕方がないな…わかったよ!」
それから休日の前日まで地獄の日々が始まった。
その間、お互いにオナニーも禁止していたからだ。
ある日の仕事帰りに美紀とどんな風にSMプレイが出来るホテルで楽しめるのか考えていると痛くなるぐらい勃起してしまうが、昔に見たアダルトDVDで女優が体操着姿のままバイブを挿れられ立たされていたのを思い出したので、帰宅前にアダルトショップへ行きバイブを見ていると振動するだけのタイプより先がウネウネ回転するバイブを少し値段が高かったが購入した。
美紀にはバレない様に二人で出掛ける時に使うリュックをあげるとすでに体操着とブルマ、そしてスクール水着まで入っていたので一番下にバイブを隠すように入れた。
「美紀!制服も持って行こうよ!体操着の上に制服ベストとか最高だからさ!」
「いいよ!綺麗に畳んで入れておいてね!」
「了解で〜す!」
そして、休日前の日、俺は朝から興奮していた。
美紀も同じように興奮しているようで、普通の話をいるだけなのにお互い見つめ合う時間が長く、何より美紀の目つきが、チンポをマンコに挿れる前に見せる目と同じだったからだ。
仕事に行く前だったが、ズボンの股間がもっこりと勃起しているのがわかるぐらいになっていた。
俺は、美紀が用意してくれた朝ごはんを食べ気を紛らわせ出勤した。
そして、仕事を終えて帰る途中にバイブに使う電池をコンビニで買ってから帰宅。
美紀はすでに行く準備ができているようだった。
美紀の胸のふくらみが、いつもよりないことに気づくが余計な事を言って喧嘩になるのも嫌だったので、俺も準備してホテルへと向かうことにした。
ホテルに着き部屋を選択して部屋に入った。
部屋には大きな赤いベッドに壁には真っ赤なX字に手足を拘束する器具が設置されていた。
「すごいなぁ…普通のラブホとは部屋の雰囲気も違う…」
「そうだね…なんかドキドキしちゃう…」
「美紀、髪の毛まずはツインテールで!」
「ホント好きだよね…!」
「体操着と制服着るんだったらまずは当時と同じ髪型だろう!」
「そうだけどさ…」
「よし!美紀、着替えてよ」
「なに言ってるのよ!木村もこの間買った水着着るんだよ!」
「体操着ブルマに制服姿の美紀とスクール水着の俺とではバランス悪いだろ!」
「気にしない気にしない!はやくリュックから出してよ!」
「わかったわかった!美紀のはコレと…はい!」
「ここで着替えるよ」
「いいよ!この水着もっこりするから嫌だったな…競泳用だと締め付けられるからつぶれて大きさ隠せるんだけど…」
俺はぶつぶつ言いながらも裸になり水着を穿いた。
美紀の着替えを見ているだけで、セックスを我慢してきたのとオナ禁までしていたのでムクムクとチンポは大きくなり水着の股間がパンパンになり形もクッキリと浮き出ていた。
「これでよしとぉ!ちょっと木村ぁあ!なにチンチン触ってるのよ!」
「違う!ポジションなおしてただけだって…」
「嘘!木村から攻めるからね!」
「なに怒ってるんだよ!」
「怒ってはないよ、せっかくだから楽しまなくちゃ!」
「そうだけど…」
「あの壁についてるX字の柱使おうよ…木村きて!」
「あれ手足拘束するやつだろ?」
「そうだよね…木村はやく手足広げて…」
「俺が拘束されるの?」
「そうだよ!手のところ届かないから木村自分でって出来ないか…椅子持ってくるね」
美紀は楽しそうに俺をX字に手足を拘束した。
俺は、なにをされるのかという恐怖と恥ずかしい気持ちになっていたが、勃起チンポは水着の中で力が入り水着に我慢汁がシミ出していた。
「これでよしと!ちょっと…木村…我慢汁出てるよ!恥ずかしい…聡子に見られたらデカチン木村じゃなくて我慢汁木村に名前変更されるかもよ…」
「聡子なんかにみせねーよ!」
「そんなこと言って…こんなにパンパンにしてるじゃん…なんで?」
「美紀の着替えみてたら…仕方がないだろ!我慢してたんだから…」
「私のこと見て…大きくなったんだぁ…」
美紀は指先でなぞるように俺の水着の上からチンチンを下から上へと撫でまわしてきた。
「はぁぁあ…水着の上からだと…はぁああ」
「木村…水着の上からだとどうしたの?」
「…気持ちいぃぃ…はぁぁあ…」
「だったら水着の上からだけでいいかぁ…」
「なに言ってるんだよ…直接触ってくれよ!あと美紀の口でも…」
「仕方がないなぁ…だったらさ…当時、私以外でオカズにしてチンチンシコシコしてた女子教えてよ…」
「美紀だけだって…」
「うそ!そんなわけないでしょ!言わないと触ってあげないよ…」
「わかったよ…こずえと…聡子…」
「えぇ!聡子も!」
「俺のことデカチンって言ってるから懲らしめてわからせてやろうと…」
「へぇぇ…変態じゃん!だったら私がそのデカチン懲らしめてあげるよ!」
「ぇえ…」
「木村…このあと…私にもいじわる言って気持ちよくしてね…その前に木村いっぱい焦らしていじめちゃうから…」
「わかった…美紀のSの話し方に少しびっくりしたけど…」
「うん…でも、すごいドキドキしてるんだぁ…」
美紀は、無言で俺の水着パンツを下げ勃起したチン竿をいきなり強く握りいつもより強めにゆっくりと手コキをはしめた。
「美紀ぃぃ…ああぁ…」
「こうやって梢ちゃんや聡子のこと考えてシコシコしてたんだぁ…」
「ぁああ…美紀が一番…してたぁああ…」
「うるさい…いまは梢ちゃんと聡子でいいの…はぁはぁ…」
「…わかった…やばい!そんな激しくしたら…出ちゃうから…」
「いきそうになったら言ってねデカチン!」
「あぅうう…はぁあはぁあ…美紀ぃい…やばい…でそぉお…」
「ダメぇ…出すなら触ってあげない…」
「ちょっと…はぁはぁ美紀ぃぃ…やめるなよ!」
「触ってくださいって言ったら触ってあげる!」
「…美紀…はぁはぁ…触って…ください!」
「仕方がないなぁ…今度は優しいしてあげる…すごい…先っぽから汁出てる…変態…」
「手足が固定されてるからか…我慢できない…ぅううぁああ…」
「ほら…ダメだって…」
「美紀ぃぃ俺限界…出したい…」
「まだダメだって。我慢して…」
「美紀…もうダメぇ…出したい…」
「仕方がないから…最後は私の口でしゃぶってあげる…ペロ…ぁあああんん…ばぁふぅ…おぉくぅちぃいぃつぅぱぁいぃ…ぅうんぅううん…」
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2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
相変わらず愛しあってますねえ。それにしても中学生当時に戻ってやりたかったことをいっぱいやってますね!話がどんどんすすんでお互いが次から次へと意見だしあって!(笑)阿吽の呼吸ってこういうことをいうのかな…
コメントありがとうございます。
続き書こうと思います0
返信
2025-08-16 16:17:44
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]相変わらず愛しあってますねえ。それにしても中学生当時に戻ってやりたかったことをいっぱいやってますね!話がどんどんすすんでお互いが次から次へと意見だしあって!(笑)阿吽の呼吸ってこういうことをいうのかな!素敵ですね!
SMプレイでもお互いのこと想いあって!(笑)
疲れて一時間ぐらい寝てしまったことはご愛敬ということで!(笑)
続きお待ちしております!1
返信
2025-08-15 20:09:06
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(2020年05月28日)
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