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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師31(2/2ページ目)

投稿:2025-08-03 17:11:29

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本文(2/2ページ目)

妻は徐にヒロの後ろに行き、巨尻を押し付けながら、後ろの棚にあるビデオを手に取ります。

ヒロがそれに気付き、わざと体を反転させました。ヒロのチンポが妻の巨尻に密着します。

末吉「よーし、チンポに巨尻を擦り付けるんだ」

(ああ・・・)

妻は愛液を溢れさせながら、「グリグリ」とヒロのチンポに巨尻を擦り付けました。

末吉「よし、しゃがめ」

妻はその場にしゃがみ込み、下の段のビデオを手に取ります。

その様子を見たヒロは心持ち顔を上気させながら、妻を跨ぐ形で上の段のビデオを手に取りました。

末吉「そいつの内腿に尻を擦り付けながら立て」

妻は巨尻を押し付けながら、ヒロの内腿から股間へと移動させていきます。

巨尻がヒロの股間に到達すると、

「ハア!」

と、ヒロはみっともない声を立てながら、逝きそうな顔をしました。

末吉「ククク、そいつ逝ったんじゃないか?」

「ハァハァ」

ヒロ「ハァハァ」

二人とも息が荒くなっていました。

末吉「身体を密着させろ」

妻はヒロに身体を預けるようにして、ビデオを物色し続けました。

背後で「ハァハァ」というヒロのイヤらしい息使いが聞こえます。

末吉「よし、話しかけろ」

「何て?」

末吉「ビデオの事がよくわからないからって聞くんだよ」

(アイツ〜、本当に調子に乗ってるわね)

頭に来ながらも妻は話しかけました。

「あ、あの、こ、このビデオって、どうですか?」

ヒロ「はい?」

「ハァハァ、私、よく分からなくて、ハァハァ、お、教えてくれませんか?」

ヒロ「ハァハァ、レ、レイプものですね」

妻がたまたま手にしてたのがレイプ作品だったのです。

ヒロ「ハァハァ、レイプもの好きなんですか?」

末吉「レイプものが好きだと言え!」

「そ、そうなんです。ハァハァ、私、レイプ作品が大好きでぇ、ハァァァ」

それだけで妻は逝きそうになりました。愛液が止めどなく内腿を流れ落ちていきます。

ヒロ「ハァハァ、そ、そうですか。ぼ、僕も好きなんです。ハァハァ、こ、これなんか、どうでしょう?」

ヒロはビデオを選ぶ振りをして、さらに股間を押し付けてきます。

(す、凄いっ、固くなってる・・・)

末吉「家はどこか聞け」

「ハァハァ、い、家はどこ?」

ヒロ「こ、この近くです。ハァハァ、あ、歩いていける距離です。ハァハァハァ」

末吉「よし、決まりだ。そいつの家でビデオ鑑賞しろ」

(ああ、そんな・・・)

「あ、ハァハァ、あの、い、一緒にビデオ鑑賞しませんか?ハァハァハァ」

ヒロ「えっ、い、いいんですか?ハァハァ」

「あ、あなたと観たいんです。ハァァ」

ヒロ「は、はい、悦んで!」

結局、妻はヒロの家でビデオ鑑賞する事になりました。

一階に下りると、また末吉の指示が来ます。

「アダルトグッズを買え」

(この男、どこまで辱めれば気が済むの?)

「ご、ごめんなさい。グッズを買ってもいいかしら?」

振り返りながら、ヒロに言います。

ヒロ「ハァハァ、はい!」

末吉「バイブとローターを買え」

妻はバイブとローターを手に取り、レジへと向かいました。

末吉「このエグいレイプ作品のビデオとこのグッズをくださいと大きな声で言え」

「ああ、こ、このエグいレイプ作品とグッズをください!ハァハァハァ」

店員「あ、ああ、はい!」

「お、お幾らかしら?」

店員「少々お待ちください」

末吉「ローターを試していいか聞け」

「ハァハァ、こ、このローター、た、試していいかしら?ハァァン」

店員「えっ、えっと・・・」

後ろから店長が声を掛けてきました。

店長「お客様、どうぞ、お試しください!」

「あ、ありがとう。ハァハァ」

妻は乳首にローターを擦り付けます。

末吉「乳首に直に当てていいか、聞け」

「ハァン、ち、乳首にぃ、直に当てていい?」

店長「ど、どうぞどうぞ」

妻はタンクトップを捲り、露わになった乳首にローターを当てます。

「はうう!」

仰け反りながら悲鳴を上げました。

「あっ、ああ、こ、これ、いいわ。ハァハァ、か、買います。ハァハァ」

末吉「ダメ元でバイブも試していいか聞け」

「て、店長ぉ〜、バ、バイブも試してい〜い?」

店長「もちろんですとも!」

他の客のいる前で妻はガニ股気味に両脚を大きく開き、バイブをワレメに突き刺しました。当然、下半身は丸出しに近い状態です。

「ハグゥ、フオオ!」

周りの客は目立たないようにスマホで撮影します。

「ハァァ、これも頂くわぁ、ハァン」

店長「ありがとうございます!」

「さ、さあ、行きましょうか?」

ヒロを振り返りながら妻が妖艶に言います。

ヒロ「はい!」

二人は店を出て、ヒロの自宅へと向かう事になりました。

長くなりました。続きは次回。

結婚式まで頑張りますので、あと少しお付き合いください。失礼します。

この話の続き

妻はキモデブ中年のヒロの家でビデオを鑑賞させられる事になりました。末吉は後から尾けてきます。妻はイヤホンマイクをしたまま、通話を切る事を禁じられました。このヒロというのは39歳の中年キモデブ童貞です。風呂嫌いで体臭が臭く、おそらくワキガなのでしょう、鼻が曲がるような匂いがしたと妻が述懐してま…

-終わり-
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