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同僚女性のパンティーを見ながらオナニーをする話

投稿:2025-08-03 17:46:13

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名無し◆JBeZJxE

僕と三井彩香の話をしようと思う。

僕と彩香は同じ職場で働く同僚同士で、同期入社だった。

彩香は仕事ができて、性格も明るく、職場の同僚達から慕われていた。容姿も良く、皆からは石原さとみに似ていると言われていた。男性スタッフからはもちろんのこと、女性スタッフからもチヤホヤされていた。

その一方で、僕は性格も暗く、仕事もできず、職場の同僚達からは疎まれていた。小太りで見た目もパッとせず、女性スタッフからはもちろんのこと、男性スタッフからも雑に扱われていた。早く辞めればいいのにと、あからさまに僕に言ってくる者さえいた。

今、僕と彩香が同期入社して三年が経っているが、二人の立ち位置は完全にかけ離れたものになっていた。

彩香は上司からの覚えも良く、重要なプロジェクトの一部を担当するまでになっている。僕も一応はそのプロジェクトに携わってはいたが、彩香の補佐をするような立場だった。いや、実質は補佐とも呼べないような、いてもいなくても全く影響しないような雑用係でしかなかった。

同僚達が裏で言っていたのだが、誰も僕と一緒に仕事をしたがらず、結局、彩香が僕のことを自ら快く引き受けたのだそうだ。

それだけを聞くと、彩香はできた人間のように思える。実際、彩香は他のスタッフ達と違って、僕に対して冷淡な態度を取らず普通に話しかけてもくれる。

ただ、僕はそんな彩香を好意的に思うことはできなかった。

彩香の僕に対する態度は、親しさから来るものではなく、憐憫や施しの感情から来るものであることを僕は感じ取っていたからだ。

子どもの頃からイジメに近いことを周囲の人間から受け続けていた僕は、人の本心を察知することに敏感になっていたのだ。

実のところ、当初は僕も親切に接してくれる彩香に、好意を持つこともあるにはあった。勇気を出して何度か食事に誘ったこともある。

しかし、彩香からは毎回やんわりと断られた。他の男性スタッフ達とは例外なく、二人きりでも食事に行くというのにだ。

僕は彩香が嫌いになっていった。

僕に対してあからさまな蔑視を向けてくる女性スタッフ達よりも、嫌いになっていった。

彩香は本心では彼女達と同じ様に僕のことを見下しているはずだ。しかし、僕を憐れむことで、周囲からの自身の評価を高めようとしているのだ。

偽善者め。僕は度々、心の中で彩香を罵った。

しかし、そんな彩香への思いとは裏腹に、彩香を性的な目で見ることも多かった。

僕達の職場は決まった制服などは無く、ある程度自由な服装で勤務ができる。

彩香がスキニーなズボンを穿いている時などは、その後ろ姿をよく視姦した。

彩香は全体的にはスレンダーだが、胸やお尻は豊満だった。

ピッタリとしたズボンを穿いていると、丸くて大きなお尻の形がズボンを通してよくわかる。前屈みになって、お尻を突き出したような姿勢をとった時などは、パンティーのラインが見えることもあり、そんな時、僕は必ず勃起した。

一度、彩香のパンティーを目撃したこともあった。

彩香が生足のフレアスカート姿で出勤してきた時のことだ。

何かの作業をしていて、彩香がしゃがみ込むことがあったのだ。もちろん彩香もガードをして、大股開きでしゃがむことはしない。

しかし、その時は何かの拍子で彩香が姿勢を崩したのだ。

彩香がバランスを取るために片手を床に付く。それと同時に脚を広げる彩香。

偶然、彩香の目の前で作業をしていた僕からは、彩香のスカートの中が丸見えになった。

スカートの奥に広がる彩香の秘密の世界。

ムチムチとした太ももと、白いパンティー。シワのよったクロッチ。

僕は目が釘付けになった。瞬時に完全勃起するチンコ。

すぐに彩香は体勢を整えたが、僕は今起こった光景を頭に焼き付けていた。

彩香も僕の視線に気付いたようで、その時ばかりは僕を無言で激しく睨みつけてきた。

その悔しそうな顔にも僕は興奮を覚えた。

僕はたまらずその場を後にし、トイレで今見た光景をオカズにオナニーに耽った。その日は帰宅後も、何度も何度も彩香のパンティーを想像してチンコをしごいた。

それからというもの、彩香の人間性に対する嫌悪感が増していく毎に、彩香への欲情は高まっていった。

彩香と交際することなど絶対にできはしない。それだけに彩香への性的な欲望は強く募っていった。

一緒に仕事をしながらも、そんな風に悶々とした日々を過ごしていたある日のことだ。

僕は奇跡的な体験をすることになった。

その日、僕は彩香と二人きりで仕事をしていた。ちょうど同僚達は皆出払っていた。

黙々と仕事をする彩香。僕には必要最低限のことしか話しかけてこない。

他の同僚が周りにいる時は、僕を交えて雑談をしながら仕事をするのに。やはり、コイツは偽善者だ。僕は思った。

しばらくすると、職場の電話が鳴った。電話に出る彩香。

取引先からの電話だったようだが、どうやら少し込み入った内容のようで、彩香が資料などを探しながら慌ただしく対応している。

その時僕は、床にしゃがんで書類や備品、販促品などの整理をしていた。そんな僕のそばに彩香が電話で話しながら移動してきた。

ちょうどそこに必要な資料があったのだろう。しゃがんでいる僕に背を向けて立ち、机に広げた資料類を見ながら、メモを取りながら電話を続けている。

思わず彩香の後ろ姿を観察してしまう僕。

その日の彩香は膝丈の白いボックスプリーツスカートを穿いていた。生足だ。

スカートから伸びている健康的な脚を肩幅に開き立っている。机に置いた資料類を見るのに前屈みになっているため、スカートの後ろの裾が広がっていた。

僕は思わず生唾を飲み込んだ。

彩香は電話に集中している。僕は元からこの場所にいたため、彩香の背後にしゃがみ込んでいることは不自然ではない。職場には僕達しかいない。

都合良く広がった彩香のスカート、肩幅に開かれた脚。

上手くすれば、彩香のスカートの中が覗けるかもしれない。スマホで盗撮できるかもしれない。

以前目撃した彩香のパンティーを思い出し、僕は完全に勃起していた。

鼻息が荒くなる僕。しかし、実際に彩香のスカートの中を覗くことは躊躇した。

彩香がどんな挙動をとるかわからない。直接覗くにせよ、スマホで盗撮するにせよ、バレたら言い訳はできまい。僕の人生は終わりだ。

チャンスが目の前にありながら、何もできないもどかしさ。不思議と射精感が高まっていった。

と、僕はあることを思い出した。

急いで手元にあるいくつかの販促品を物色する。そして、お目当ての物を探し出した。

それは、一部が鏡面状に加工された物だった。

改めて確認すると、普通の鏡と遜色の無い映り具合であることがわかった。

これなら、彩香の足元に置いてもいくらでも言い訳ができる。万が一バレたとしても、急いで動かせば整理整頓の途中だったと言い張ることもできる。

僕は心臓の鼓動が速まるのを感じた。呼吸が苦しくなる。

彩香は依然として、同じ体勢のままで電話を続けている。

僕は彩香の足元に別の書類などを広げカモフラージュを作ると、その鏡になっている販促品を恐る恐る彩香の脚の間に忍ばせていった。手が震えている。僕の心臓の鼓動が更に速くなる。

僕は満を持して鏡の部分を覗きこんだ。

瞬間、僕のチンコに電流が走った。すでに完全に勃起はしていたが、更に膨張しようとするかのようだった。

鏡の中には、彩香の純白のパンティーがクッキリと映し出されていた。

ムチムチとした太もも。フルバックの白いパンティーがお尻に食い込んでいる。

少し前屈みになっているため、パンティーに包まれたお尻の丸みがよくわかった。クロッチのシワが殊更いやらしい。

白いスカートが功を奏し、光量も十分だった。

僕は我を忘れてその光景に見入った。

彩香の白いパンティー。彩香の白いパンティー。念仏の様に頭の中で繰り返す。

チンコが断続的に痙攣を繰り返した。

彩香が体を動かす度に、お尻や太ももが揺れる。パンティーのシワが動く。

「はぁ、はぁ、はぁ」

僕の呼吸が荒くなっていく。

彩香は気付いていない。

彩香の白いパンティー。彩香の白いパンティー。

僕は気付くと、ズボンの上からチンコをしごいていた。

こんな機会はもう絶対に無いだろう。

出したい。精子を出したい。

彩香の白いパンティーを見ながら、夢中になってチンコをしごく。

普段、僕を見下している彩香。そんな僕には絶対に見られたくないであろう、恥ずかしい姿を晒している彩香。

ざまあ見ろ、ざまあ見ろ、彩香。お前のパンティーで僕はこんなにチンコを大きくしたぞ。お前のパンティーで気持ち良くオナニーしているぞ。

すぐに限界は訪れようとしていた。

僕は改めて鏡を覗き込む。

白いスカートの中、ムチムチとした健康的な太もも、白いパンティー。クロッチによったシワ。

限界が来た。

足腰が痺れる。

ズボンの上からでも、亀頭が大きく脈動するのがわかる。

「うっ!」

ドク、ドク、ドク、ドク。

思わず声が出てしまった。

僕は大量の精子をズボンの中で放出した。

彩香は依然として電話対応をしており、僕には気付いていない。

彩香を犯してやった。とてつもない充足感に僕は包まれた。

しばらく余韻を味わいたかったのだが、そういう訳にはいかない。

僕は手早く床の販促品を片付けると、トイレへと向かった。

個室に入り精子の処理を始める。

僕の下着にはベッチャリとヨーグルトの様な精子が貼り付いていた。少しズボンにも染み出している。

その掃除をしながらも、今見た光景を思い浮かべる。

可愛らしい彩香の顔。ムチムチとした太もも、そして、純白のいやらしいパンティー。スカートの中を覗いてやったという征服感。

射精したばかりだというのに、チンコは再度完全に勃起した。

僕はそのままオナニーを開始する。

一分もかからずに僕は精子を放出した。

立て続けに射精したため酷い疲労感に襲われるが、僕は今までに味わったことのない満足感を感じていた。

トイレから彩香のいるオフィスへと戻る。

彩香はすでに電話を終えていた。

僕に気付いて顔を向けてくる。

目が合う僕と彩香。可愛らしい顔をつい見つめてしまった。チンコが甘立ちした。

「どうかした?」

訝しがりながら彩香が話しかけてくる。

「あ、あ、いや、別に……ト、トイレに行ってたんだ」

「そう」

興味が無いように彩香が仕事に戻る。

彩香のスカートに包まれた丸いお尻とスラリと伸びた脚を視姦する。

気付くと僕のチンコは完全に勃起していた。

その日、僕は彩香のパンティーを想像しながら、何度も何度もチンコをしごき続けた。

いずれも大量の精子が放出された。

いつか、彩香にもっといやらしい事ができないか。暗い欲望に僕は包まれていた。

この話の続き

彩香のパンティーを覗いて以来、僕のオナニーのオカズは完全に彩香だけに変わっていった。彩香の白いパンティーはもちろんのこと、彩香を凌辱することを想像しながらチンコをしごく日々が続いた。僕はすっかり彩香に魅了されてしまった。ほぼ毎日、仕事で顔を合わせるが、その立ち姿を見ているだけで勃起し…

-終わり-
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