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JK妹と秘密の…海に行こう!編

投稿:2025-08-03 15:56:08

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名無し◆JhchZwI(北海道/20代)
最初の話

妹と体験したことを書きたいと思います。初めに家族構成は俺20、妹16、母、父親は単身で普段は家にはいません。俺たち兄妹は昔から仲が良く、俺の友達からも変な関係を怪しまれるくらい…。妹が中2まで一緒に寝たり風呂に入ったりが当たり前だったある日、母にもうそろそろ一緒に入るのやめたら?って言わ…

前回の話

俺20社会人、妹16高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。いとこJ14歳中2。この前、親戚に不幸がありうちは本家ということもありよく人が集まる。正月、盆、不幸があった時は大体だ。亡くなったのは、俺ら兄妹にはあまり関わりのない人。父が2人は葬儀に参列しなくていい…

俺21社会人、妹16、今年17高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)最近は特に可愛くなった。

妹と一緒に寝ている俺は、いつも俺の方が早く起きるので妹を起こさないようにそっとベッドを降りる。しかし今日は同じタイミングで起きた。いつもパンツ一枚で寝ている。寝起きの妹は可愛い…。

「おはよ~。」妹はベッドから降りカーテンを開ける。妹「今日も暑くなるね~。」「最近ずっとだよな…。」今日は特に予定もなく、母は日勤で家にはいない。

「あとで買い物行こ?」「あぁいいよ。」窓を開けると朝にも関わらず熱風が入ってきた。妹「外出たくないね。笑」「ずっと家でもいいよ。」俺は窓際に立つ妹に後ろから抱きついた。

「にぃ硬くなってるよ。」「朝勃ちだよ。おしっこすれば落ち着く。」妹は俺のパンツの上を引っ張り中身を見た。俺「何やってんだよ。笑」「気になって…笑」

まったりイチャイチャが始まり、1時間経ったくらいに妹が、「にぃ海行かない?」「海水浴?」「うん!」「水遊び系?ガッツリ入る系?」「暑いからガッツリかな。」「久しぶりだな。混んでそうだけど。」「行ってみよ?」「そうだな。」

朝飯を食べ、準備をし、海に向かった。

いざ海水浴場に着いたら人がけっこういた。

「混んでるね~!」「夏休みだからなぁ。」「着替えよ!」

車のカーテンを閉め車内で着替えることに。

「そうだ!見る?」「見たら勃起しちゃうぞ…。」「ヤバいか!笑」

妹はパンツを脱ぐ時、後部座席に座り足を上げながら脱いだ。(立って脱げよ~。)

妹が足を上げたら、パイパンのぷっくりしたマンコが見えた。俺「勃っちゃった…。」「ほんどだぁ!笑」

「じゃついでに見る?」「うん。」

妹が脱いだパンツを手渡す。

汚れが少ないがやっぱりいい匂いがする…

「にぃカチカチ!」「ヤバいな…。」

「舐める?」「ん~このままじゃ出れないし…頼む…。」2人全裸で座席に座り、妹が咥える。「んっ…んっ…」チュパッチュパッ…

「あぁ…こと気持ちいいよ。」チュパッ…

俺は手を伸ばし妹の乳首を触る。「んっ…あぁ…。」可愛い声が漏れる。

俺がマンコを触ろうと手を伸ばすと、妹は届く位置まで動いてくれた。(やっぱわかってるなぁ。)俺はクリを優しく触った。

「あんっ…あんっ…」妹のフェラが激しくなる。俺も強めにクリを触る。

「あっ!あんっ!あんっ!」「ことイきそう!」「うん!」ビクッビクッ!

俺が妹の口に射精した時には妹もイッていたみたいだ…。妹はティッシュに口から精子をだし「スッキリした?」「おぉ気持ち良かった!」日焼け止めを塗り合って2人は水着で砂浜に出た。

やっぱり妹の体は綺麗だ。陸上をやっていても肌が白い。(可愛いなぁ…)

男達の目線が妹に集中する…。妹は気付いていないようだ。妹は去年買った黒のビキニ。面積が少し小さいがパイパンの妹には平気なのだ。

(おっ、中学生…可愛いな…。)妹「にぃ~!?」「わかってるって。」

水着の女の子を見るなということだ。俺は大人のナイスなボディより中学生くらいの健康的な体が大好きだ。目の前にはその中学生が…

妹にバレないように見てしまう…勃起が…

なんとかバレずに済んだ。胸くらいまでの深さまで入り浮き輪を引っ張る。妹「にぃ行け~!キャハッ!」子供だ…。

俺は丘からは見えないのをいいことに浮き輪にはまって動けない妹の体を触った。

「んもぉ!にぃ~!」「見えないから大丈夫だよ。」下から手を入れて乳首を触る。

「ダメ…だって~。」周りには人がたくさんいる…。俺「危ないな…やめとこ。」

しばらく遊んで疲れた…。俺「こと、上がるか。」「うん!」

人が少ない、砂浜から離れた岩場の陰に座った。妹「めっちゃ楽しいね!」「久しぶりだもんな~。」「今度ちーちゃん達と来よ!?」「あー、ちーちゃんか…。」ちーちゃんは妹の友達で泊まりに来たこともある。前作に書いた。

「また変なこと考えるなよ?」「大丈夫、にぃがちーちゃんに気ないのわかったから!」「ことのパンツはいいでしょ?笑」「いつでもどうぞ!笑」

「こと、あっちの人から見えるかな?」「こっち?見えると思うけど。」隣はかなり離れた所にいる。

「こと…」キスをした。妹「キスくらい大丈夫だよ。」俺は向こうにいる人に背を向けた。俺と妹は向かいあっていた。

俺は妹の上の水着の紐をほどく。妹「大丈夫?」「わからない。笑」妹は両手で胸を押さえていた。俺が胸に手をやると妹は周りを見ながら水着を外した。

外で見ても綺麗な乳首だ。やっぱり胸が大きくなっている。乳首を触ると「んっ…んっ…」可愛い声だ。キスをする。妹は周りを気にしていた。

俺はビキニ下の隙間からマンコに指を入れた。妹「あんっ!にぃ危ないよ…」俺は指を激しく動かした。妹「にぃダメ!ダメ!」

いつもと違う反応だ。俺「どうした?気になる?」「違う…おしっこ…。」

なるほど。漏れそうなのか。俺は意地悪をして指を激しく動かした。妹「出ちゃう出ちゃう!」俺はビキニを膝まで下げ、また指を激しく動かした。妹「あんっ!出る出る!」手の感触がびちゃびちゃっとした後、温かい液体が流れ出る。俺は指を抜き近づいて見た。シャ~!妹は周りを見ている。俺の足にかかっていた。

やっと止まったおしっこ。俺は手についたおしっこを舐める。妹「にぃここはいつもの無理だよ。」「そうだな…。」マンコを舐めるのは諦めた。水着を着て海を眺めながらしばらく話をしていた。

「にぃといると色んな所行けて楽しいな…」「同級生くらいと付き合ってたら無理かもな。」「ずっと一緒にいれたらいいなぁ。」横顔がちょっと寂しそう…でも体はエロい…。

感情をすぐ表に出す、素直に思ったことを言える性格。妹のこの性格が大好きだ…。

「シャワー浴びて帰るか!」「うん!」

「にぃおんぶ!」「ここで!?」「いいじゃ~ん!」俺は一瞬人目が気になった。

(カップルにしか見えないか…。)

お尻が見えないように妹の腰にバスタオルを巻いた。妹が飛び乗って来てシャワーのある場所まで…(荷物少なくてよかった…)

まぁ周りの人が見るのは当然だ。地元からは離れているが知り合いに会うのが怖い。

2人でシャワー室に入り水着を脱ぐ。妹はじっと俺の顔を見ている?妹「いいの?」「あっ!そうだ!」さっきの残りのおしっこを綺麗に舐めた。洗いっこして体はスッキリ。着替えは車なのでまた水着を着て車に戻る。

戻ってる時もやっぱり男の目が妹にいく。俺は優越感に浸った…。(俺もこうやって中学生見てるんだ。)

車に戻り着替える。妹「水着買おうかな。」「今度一緒に買いに行くか?」「行く!にぃの好みでいいから!」「俺の好みはエロいぞ。」「にぃしか見ないじゃ~ん!」やはり見られてる意識はなかったようだ…

「こと、めっちゃ男に見られてたからな…」「えっ?ウソ!?なんで?」「パイパン丸見えだったから。」「それにぃだけじゃん!」全裸のままの会話だ…。

服を着て俺は車を一番端に移動した。俺「…。」「帰らないの?」「ここで…」「家まで我慢できない?」「うん…。」「いいよ!しよっ!」

俺は後部座席をフラットにした。妹は着た服をまた脱いでカーテンから外の様子を見る。

その姿が四つん這いで…完全に誘ってるな…。

俺は後ろから覆い被さり胸を触る。妹「んっ…にぃ元気だね。」「ことの裸見て元気にならないわけないじゃん!」妹は体を起こし後ろを向きながらキスをする。「んっ…チュッチュッ…」

妹が右腕を回した。俺は妹の右脇から顔を出し乳首を舐める、と同時に右手でクリを優しく触った。妹「あんっ!んっ…あんっ!」妹は腰をくねらせ声を出す。妹「にぃ!にぃ!」「気持ちいい?」「んっ…うん…」「さっきしてもらったからお返しね。」

妹のマンコすでに濡れていた。俺「どうしたの、こんなすぐ濡れちゃって。」「にぃがするからぁ。」「欲しい?」「欲しい…」

俺は後ろからパンパンになったチンコを入れる。妹「んっ…ぁんっ!」パンパンパンッ!俺「ヌルヌルだね!気持ちいい。」「あんっ!あんっ!いいっ!」後ろから突きながら手を回しクリを触った。妹のお尻がビクッっと跳ねる。妹「あぁぁん!あんっ!あんっ!」

マンコを見ると愛液が白く濁ってきた。

パンッ!パンッ!妹「にぃヤバい~!」「いいよ!」俺はこれでもかと強く奥まで突いた。パンパンパンパンパンパンッ!

「ダメ!イクッ!」「いいよ一緒にいこ!」パンパンパンパンッ!

「あぁぁぁぁん!イクイクッ!」妹の脚がガクガクした。膣がキツく締まり俺は焦ってチンコを抜く。妹のお尻に射精した。

妹は上半身から倒れ込む。上がったお尻から見えるマンコは白くなった愛液が垂れヒクヒクしている。妹「んにぃ…声大丈夫だった?」「大丈夫だろ。」カーテンの隙間から外を見ても周りにはいない。

俺は妹のお尻の精子を拭き垂れている愛液を舐めた。妹「んっ…ぁん…綺麗になった?」「バッチリ!よし、帰ろ。」

(俺が中学生を見るように妹も男から見られる…当然のことだよな…次は少し大人しい水着選ぶか…)水着を買ったら、今度はちーちゃんを連れて来るのだろうか…。また2人きりで来たいな…。

ちなみにさっき帰ってきてこれを書きました。今妹はソファーでパンツ一枚…。

YouTubeを観ています。

この話の続き

当時俺20社会人、妹16高2(フジアナ小山内鈴奈を16歳にした感じ。)社会人になり忙しい日々を送っていた。突然、高校を卒業して以来の友人から連絡が来た。近々そっちに帰るから飯行こうと。当然OKし当日を迎えた。「久しぶり!」#ブルー「おぉ、久しぶりだな!」仕事の話、高校の時の話、仲間の話。…

-終わり-
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