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【評価が高め】妻が裏垢男子に中出し輪姦され、無修正でリアルタイム配信されている

投稿:2026-04-17 19:14:38

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Y@妻を寝取らせたい!◆OBCJZZc
最初の話

ラブホテルの部屋に戻った私は、ドアを開け恐る恐る中の様子をうかがった。そこにいたのは、ベッドにうつ伏せで上半身を預け、太ももから下はベッドからはみ出てだらんとしている全裸の妻だった・・・~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~妻は現在29歳。学生時代から付き…

前回の話

前回妻を寝取らせたあと、相手の男のSNSに妻の画像が上がることはなかったが、私は公開済の画像や動画をダウンロードし、何度も自家発電に使用していた。妻とのスキンシップも増え、夫婦仲は以前にも増して良好になったと思う。ただ、自家発電を繰り返すうちに、「もう一度寝取らせてみたい」という思いが日に日…

先日の寝取らせ以降、私は毎日、その動画で自家発電を繰り返していた。

妻も機嫌が良い日がほとんどだし、寝取らせのことなんて忘れているようだ。

だが、私は日に日に妻の様子に違和感を覚え始めていた。

というのも、服装の変化もなければ、外出することが増えた訳でもないのだが、スマホをいじっていることが増えたのだ。

それも、私から画面が見えそうになるとさっと画面を切り替えている気がする。

最初はXでも見ているのだろうと思っていたのだが、指の動きを見るに、誰かとやり取りをしているに違いない。

・・・私は思い当たるものがあった。

前回寝取らせをしたときに裏垢男がSNSにあげていたセリフだ。

「しばらくこの人妻もおもちゃにして遊びます!」

「今度LINEして呼び出す予定!」

「一緒に使いたい同志はDMよろ!」

「なんだかんだ体がエロくてすぐ中出しできる女は少ないからね!」

もしかすると、妻は男とLINEをしているのかもしれない・・・!

唐突な焦りにかられた私は、すぐに男の裏垢を見た。

そこには、こう書かれていた。

「今度の金曜日、この間遊んだ人妻を呼び出します!」

「推定E~Fカップでデカケツ!しかも中出しOK!」

「ま〇こに他の男の精子が入っても気にしない同志募集!人妻には輪姦って言ってないけど、多分3人くらいまでならいけるはず!笑」

私の予感は的中していた・・・

「中出しOKだと?前回も許可してないのに勝手に中に出したじゃないか!」

私は憤慨したが、同時に興奮もしてしまっていた。複数人に犯されている妻が見たいのだ。

だが、このままだと妻が知らないところに行ってしまう。なんとかして妻から事情を聞き出したい私は、金曜日の午後、半休を取ることにした。

木曜日、会社で明日半休を取ることを申し出て、そのあと帰宅してから妻にも伝えようと思っていると、急ぎの案件が飛び込んできた。それも、明日までに資料をまとめて社長まで報告が必要だった。

私は焦った。

「このままではまずい」

だが、仕事はなかなか終わらず、帰ったのは妻が寝たあと。

金曜日も朝早くから出社し、なんとか片付けて早退したかったが、非情にも仕事は午後まで片付かなかった。

一区切りついたところで仕事を同僚に任せ、午後5時ごろに退社、急いで帰宅したが、家はもぬけの殻になっていた。

今から追いかけたところで、最寄り駅から妻とはすれ違わなかったし、思い当たる場所もない。

私は動悸が止まらない中、男のSNSを検索した。するとそこには恐ろしいことが書かれていた。

「これから同志3人と一緒に巨乳人妻で遊びます!」

「サプライズだから上手くいくか分からん!」

「19時から○○で配信するのでみんな見てくれ~~!」

どうやら妻の輪姦が生配信されるらしい。

リンクを押してみると、海外のエロ系の配信サイトが開いた。配信を見るには、月額1万2000円かかるようだ。

非常に高額だが、本物の素人がセックスしているところが見れるなら妥当な金額なのかもしれない。

それに、今回のように本人は配信されることを理解しないまま、ほぼ騙し討ちで撮影されるのだ。

リスキーだが、それだけ人気があるのだろう。待機画面には、すでに200人以上が詰めかけていた。

「妻がセックスしているところを無修正で配信されるとは・・・」

私はしばらく虚無感に襲われ、自失寸前だったが、自分の中でだんだんと興奮が勝ってきていることに気づいた。そしてすぐにクレジットカードを取り出すと、カード情報を入力し、男のプランに加入した。

「どうせ止められないなら、私も見よう」

そう思いなおし、配信を待った。

私はそわそわと家の中をさまよい歩き、落ち着かない時間を過ごしたが、午後7時40分、かなり待たされたが、ついにそのときが来た。どうせならと、自家発電もするつもりだ。

「きたか!」

妻が服を脱がされる直前くらいから始まるのだろうと思っていた私は、良いか悪いか、期待を裏切られた。

「あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!あ゛っ!」

そこに映っていたのは、正常位で串刺しにされ、仮面をつけた知らない男にボコボコに犯されている妻だった。

まず、場所がそもそもベッドではない。ソファに仰向け転がされ、頭だけソファの端からはみ出した状態で後ろを向かされ、同じく仮面をつけた裏垢の男にフェラさせられている。

咥えるのがやっとなのか、男に頭を固定され、好き勝手に出し入れされながら、下品な喘ぎ声をあげている。

着ていたのであろうブラウス、キャミソール、ブラジャー、タイツ、そしてパンツは脱がされ、ソファの下に散乱している。

スカートだけは腹のあたりまで捲し上げられており、知らない男に手綱のように握られている。

その男はスカートを握りながら、当然のように生で妻に挿入していた。肉棒は大きく、激しく妻に打ち付けられており、ソファはすでにかなり湿っていた。

「もう配信始まってるぞ!」

「マジか!みんな、いつもあざす!」「今日は巨乳人妻を生で楽しむ会やってます!」

「ここ分かる人は突ってきて良いぜ!」「じゃ後は俺たちで楽しむんで、みんなも楽しんでいってくれ!」

男はそう言うと、妻の頭を再び抑え、奥まで肉棒を突っ込んだ。

「゛っ!?」

イラマチオされ、妻の目が見開かれる。とても苦しそうだが、他の男に下からめちゃくちゃに突かれている妻は、なす術がないようだ・・

その後しばらく正常位で犯され、視聴者が800人を超えたあたりで立ちバックに移行し、合計4人の男が立て続けに妻を生で犯した。

当然串刺しで、妻は常に誰かの肉棒を咥えている。

腕やスカートを掴まれたり、首を押さえられながら激しく犯されている様子は、妻がもはや人としてではなく、オナホとして男たちを楽しませる道具にされているようだった。

カメラは常に妻の痴態を丁寧に映している。接合部のドアップも頻繫に差し込まれ、揺れる巨乳を横や下から映したり、髪が乱れている妻の顔を映していた。

そして一番信じられないことは、男たちは仮面をつけているのに、妻は素顔が晒されていることだ。配信のコメント欄には、「かわいい奥さん♡スクショしました♡」「無修正えぐ笑」といったコメントが書き込まれている。

妻は顔も体も喘ぎ声も、すべて晒されてしまったのだ・・・

私がそんなことを思っている間にも、ベッドでの騎乗位、背面騎乗位、正常位、バックや横向きの体位など、様々な体位で妻は犯され続けた。

そして当然だが、だれも避妊はしていない。配信から30分が経過したところで、突然男が声をあげた。

「やべっいくわ」

私が「また中出しするのか!?」と思った瞬間、男の動きが止まった。

「うわー○○さん、また最初に出したんすか笑笑」

「気持ち良すぎたわ笑いややっぱこいつ最高だわ。」

「たしかに締まりはいいっすけど笑笑」

「ダイジョブダイジョブ!最低もう一発はやるわ!こいつもう帰らせなくて良いっしょ笑」

男はためらいなく妻に中出しした・・・

私はそれと同時に自分も果ててしまった。

画面では男たちが続けて妻をおもちゃにしており、髪の毛を引っ張ったり、手枷をして拘束しながら犯していたが、私は強烈な自己嫌悪に陥ってしまい、配信を切ってしまった。

その後、しばらくベッドでふさぎ込んでいたが、また妻がホテルに置いていかれるかもしれないと思った私は、配信画面を開いた。

「あ゛ーあ゛ーあ゛ーあ゛ー」

開くと同時に妻の喘ぎ声が聞こえてきた。

もうかなり時間が経っているはずなのに、男たちは変わらず妻を犯し続けていたのだ。

スカートすら脱がされて完全に全裸だが、疲労で自力で体を支えることもできないようで、寝バックで知らない男に犯されており喘ぎ声も力ない。中から溢れてきたのか、股から太ももにかけて大量の精子が付いており、本当におもちゃのようだ・・・

私は変わり果てた妻の姿に心臓が掴まれたような感覚になり、あてもない中、家を飛び出した。

ホテルが多い繫華街を目指しながら、目を背けたくなる配信を見ていると、コメント欄に「これ、歌舞伎町の○○じゃね?」という書き込みがされた。

それに気づいた男は、「○○!スゲーな正解!202号室だぜ!俺たちはもうちょいしたらこいつ捨てて帰るから、お前ら好きに使って良いぜ!精子まみれだけどな!笑笑あとホテル代は払えよ!」と言い放った。

そばに来ていた私は配信を閉じ、ラブホテルに急行した。受付に断りを入れ202号室に向かい、鍵のかかっていないドアを開けると強烈な精子のにおいが鼻をついた。

急いで部屋に入ると、そこにはやり捨てられた妻の姿があった・・・

ベッドにうつ伏せで気絶したように眠っており、全身精子まみれで、特に股の周辺は池のようになっている。

急いでドアに鍵をかけ、妻を起こした。

「ぁ、あなた・・・ごめんなさい・・・」

妻は私の顔を見ると同時に謝った。

「もういいんだ・・・俺こそごめん」

私は妻に謝り、妻を抱きしめた。

その後、シャワーを浴びせて服を着せ、ホテルをあとにした。

恐らく配信を見ていたであろう、怪しい男がホテル周辺に何人かいたが、妻の顔を隠すようにして駅に向かった。

家に帰り、何か言いたげな妻を制して、「明日話そう」といい一緒に寝た。

このあとのことは、また明日考えよう。

-終わり-
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