体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】毎朝電車で見る美人なお姉さんを3・・・
投稿:2026-04-12 11:22:12
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これは自分が仕事をやめ新しい職場で働いた時の話。前の職場とは違い残業はほぼありませんでしたが、職場には女性が1人もいませんでした。さらに新しい職場へは電車で片道1時間途中乗り換えが1回ありました。通勤の時間帯もありそこそこな混雑・・・生きるためには働かないと仕方ないので、我慢しながら…
前回の続きです。自分の会社は土日祝休みですが、土曜日はお店自体はやっているため毎月1回土曜日にでて、どこか別の日を休むと言うシステムでした。めるるちゃんや春奈ちゃんも同じようでほぼ月〜金曜日パンツを撮らせてくれました。帰りは日替わりで可愛い子の盗撮をしていました。師匠にも筋がいいとほ…
前回の続きです。
めるるちゃんの家こ鍵を手に入れたのはいいけど、平日は仕事がありなかなか侵入できませんでした。
なので平日は盗撮で我慢。
師匠には流石に侵入の件はだまっておくことに。
部屋に取り付けたカメラをみて気づいたことが。
めるるちゃんは金曜日にオナニーすることが多く、土曜日寝る前に洗濯、日曜日の朝に干すこのルーティンでした。
土曜日は基本おでかけ、日曜日は家でゆっくりすることが多かったです。
土曜日はよくインスタにどこどこに行くてあげてくれるので、その間に侵入。
汚いパンツを綺麗に舐めて、金曜日のオナニーパンツを代わりのにたパンツを入れてお待ち帰り。
1週間楽しんだ後次のオナニーパンツと交換。
という流れをしていました。
そんな変態行為を3ヶ月ほどしていたある金曜日。
めるるちゃんのインスタに今日は会社の飲み会と上がっていました。
今日はオナニー見れないかとおもって寝ようかなと思った1時ごろ。
ドアが開く音が。
帰ってきたと思うとなんと男二人に担がれていました。
男1「めるるちゃんのみすぎだよ。」
男2「ほんとに。」
そういうとベッドまで運び寝かせる。
男2「薬はどれぐらい効くんですか?」
男1「朝までぐっすり。」
男2「じゃあ朝まで・・・」
このままではこいつらにめるるちゃんがやられてしまう。
なんとか助けれないか・・・
ここである方法を思いつく。
めるるちゃんの家までは5分ほどの距離。
急いでめるるちゃんの家に。
家に着くとオートロックの部屋番号を押す。
当然反応なし。
そのまま鍵で解除してめるるちゃんの部屋の前へ。
インタフォーンを鳴らす。
反応なし。
鍵を開けるとなかからチェーンロックが。
自分「めるるいるのか?」
男1「誰だお前。」
自分「めるるの兄ですがあなたは。」
男1「あぁおにいさんでしたか。すいません。」
ロックを外す男。
自分「あなたは誰ですか?」
男1「同僚の○○です。」
そこに奥からでてくる男2。
自分「あなたは?」
男2「後輩の○○です。」
自分「なぜここに?」
男1「今日会社の飲み会だったのですが、めるるさんが飲みすぎて送ってきたんです。」
自分「ああそれで。」
男1「それでとは?」
自分「妹に飲み会があるから向かいに来てと頼まれてたのが、連絡がないので帰れたのかと心配で来たらあなたたちが・・・」
男1を睨む
男1「あぁそうでしたか・・・僕たちは送ったので帰りますね。」
自分「妹に変なことしてないですよね?」
男1「とんでもない。してませんよほらこれ見てください。」
そういうとタクシーの領収書を見せる。
男1「ほら僕たちもこの時間に着いたとこで。」
自分「確かに・・・」
男1「でしょなにもしてませんよ。では失礼します。」
自分「まってください。」
男1「まだなにか?」
自分「貴方達が送ったことは黙っておくので、自分がここに来たことも妹には内緒にしてくれません?」
男1「なぜ?」
自分「心配できたとばれるのが恥ずかしいので・・・」
男1「わかりました。」
そういうと男1と男2と自分も家を出て大通りに。
男1と男2はタクシーに乗りどこかへ。
自分はめるるちゃんの家へ。
何も知らずにぐっすり眠るめるるちゃん。
まさかここまでうまく行くとは・・・
時間はまだ2時半・・・
さきにほんとに何もされてないか確認することに。
ベッドに置くまでとばす。
男2「めるるまじ可愛い。」
そういうとおっぱいを揉む男2
男2「やわらけー」
男1「はやいて。時間はあるんだまずは物色しようぜ。」
男2「先輩だってタクシーの中でいじくり回してましたよね?」
男1はクローゼットをあける。
男1「おっあった。」
下着を見つけた様子。
写真をとってる様子。
男2もクローゼットの方に。
男2「あー俺このパンツ好き。よくめるるちゃん食い込んでるやつ。」
そういうと白の下着をとる。
男1「それもいいけど俺はピンクのレースのやつが。」
男2「あーあれもいいすね。」
男1「ないな。」
男2「あれ昨日履いてたから洗濯機の中じゃ。」
男1「ああそういえば昨日履いてたな。」
脱衣所のカメラに切り替える。
洗濯機に向かい漁る男1
男1「あった。うわ汚な。」
匂いをかぐ。
男1「くっせ」
そういうと男2に渡す。
男2「くっさ。めるるちゃん顔可愛いのにパンツくっさ。」
そういうと携帯を取り出して写真を撮る。
男2「普段パンツは毎日とらせてもらってるけど、中はこんな汚いとは。」
男1「だな。」
どうやらめるるちゃんは会社でも盗撮されている様子。
一通りとるとめるるちゃんのもとに。
男2「もう我慢できないす。」
そういうとめるるちゃんの上の服をめくりあげる。
キャミソールもめくりあげると白のレースのブラ。
男2「いよいよか。」
ブラもめくりあげる。
顕にならめるるちゃんの薄いピンクの乳首。
男2「うお。エロっ。」
二人とも写真をとる。
男2「ではいただぎます。」
そういうとわしづかみ。
男2「めるるちゃんの生乳やわらかい。」
男1「俺にも触らせろ。」
ここでオートロックのインターフォンがなる。
男2「うおびっくりした。」
男1「誰だこんな時間に・・・」
確認しに行く二人
男2「男すっね。まさか彼氏とか・・・」
男1「いや今は彼氏いないて・・・誰だこいつ・・・」
男2「どうします?」
男1「やばい中にはいったぞ。」
男2「えっ・・・どうします?」
男1「とりあえず服きせろ。」
二人は慌ててめるるちゃんのもとへ。
ちょうど服を戻し終えたぐらいで外のインターフォンが。
あとはさっき書いた通りのやり取りが。
どうやらめるるちゃんは下着の写真と生乳の写真をとられてしまった様子。
自分「めるるちゃんごめんねおっぱいの写真とられたよ。」
反応はない。
そのままキスをする。
少しお酒の味が・・・
自分「二人から守ってあげたんだからいいよね?」
服をめくりあげると白のブラ。
自分「あんなに乱暴にもまれて痛かった?」
ブラを外し生乳をもむ。
柔らかい。
自分「優しくしてあげるからね。」
乳首に吸い付く。
しばらく楽しむとスカートを脱がす。
白のレースのパンツ。
少しシミがついてる。
感じたのかもしかするとタクシーのなかでいじられたのか・・・
パンツを脱がすとすぐに貪りつく。
少し濡れている。
自分「ああめるるちゃんのあそこ美味しい。」
しばらくいじっているとめるるちゃんの体がビクンとなる。
自分「めるるちゃんいっちゃった?じゃあ自分も。」
めるるちゃんのあそこに挿入。
自分「ああ!めるるちゃん気持ちいいよ。」
ただ電車で見かけた可愛い子。
まさかこんなことできるとは。
自分「はぁはぁ。中に出しちゃった。」
引き抜くとなかから精子がトローリと・・・
お掃除フェラをさせようとめるるちゃんの口へ。
自分「おふっ。」
口の中は暖かく気持ちいい。
さっき出したばかりなのにもうギンギンに。
自分「そうだ。」
口からだすとめるるちゃんをうつ伏せに。
自分「あの時の続きを。」
そういうとめるるちゃんのお尻にちんこを。
めるるちゃんのお尻で尻コキ。
自分「ああ柔らかい。あの時は布越しだったけどまさか生尻でできるとは。」
自分「うっ。」
2発目だというのに思いの外早くでる。
めるるちゃんのお尻にべっとり精子が。
自分「尻コキ最高。」
その後もめるるちゃんを堪能しまくり気付けば6時。
合計5発も発射しそろそろ限界に。
自分「名残惜しいけど帰るか。」
体は綺麗にアルコールで拭き、口は口移しで水を飲ませできる限り元通りに。
もしばれてもあの男達のせいに・・・
眠かったのですが念のためめるるちゃんが起きるまで我慢。
めるるちゃんが起きたのはなんと12時半。
めるる「うーん。うっ頭いたい・・・はぁ・・・」
眠そうに起きあがると携帯を手に取る。
しばらく携帯をいじるとお風呂に。
どうやら気づいてない様子。
その後風呂から上がりベッドでダラダラ。
気づいてない様なので自分も就寝。
日曜日は何事もなくそのまま月曜日。
いつもの駅にいくとめるるちゃんがいる。
何も変わらない日常。
めるるちゃんのスカートの中にカメラを。
今日は黄色。
いつもの様に携帯を見て全く気づかない。
盗撮されてるだけじゃなく、まさか後ろの男にあんなことやこんなことまでされてるとは夢にも思ってないだろうな・・・
しかしあんなチャンスはもうないだろうと・・・
思っていたのですがまさかあんなことになるとは・・・
続きはまた後日
前回の続きです。その後1ヶ月ほど経過しました。相変わらず毎朝パンツをとらせてくれるめるるちゃんと春奈ちゃん。帰りは可愛い子達を盗撮。そして土曜日はめるるちゃんの家に侵入して下着にイタズラという生活。しかしそんなことをした自分にバチがあたったのか両親が同時にある事故でなくなりした・…
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