体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】無防備すぎるJKと忘れ物
投稿:2026-05-30 23:32:32
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高校時代、山本まなかという女の子がいた。容姿端麗で品行方正、学年一の美少女だったが、ただ一つ問題があった。ガードが緩すぎるのである。実際、僕含む男子は何度も彼女のブラチラやパンチラを見てきた。それで抜いていたやつもいるだろうし、写真に納めたやつもいるだろう。しかし、当の本人は自分の下着が見られて…
高校入学から今日で5日目、学校生活にもだいぶ慣れてきた。クラスのみんなともだいぶ打ち解けてきて、新しい友達もできた。しかし、クラスの男子の話題はまなかさんで持ちきりであった。毎日のように、「まなかさんのパンツ見れた」だの「まなかさんのブラ紫のやつだった」などと報告しあうのが日常に…
高校に入学しても、月曜日が来るという憂鬱さは以前と変わらなかった。日曜日の夜になってやっと宿題に手をつけ始めた僕は、まなかさんの胸や陰毛を思い出しつつも、なんとか日付が変わる前には宿題を片付けることができた。
「ピロンっ!」
こんな深夜だというのに、ムラムラ上こと村上から連絡が来た。
「まじでごめん明日の宿題ちょっとみせてくれん?」
やはり今になって焦り出しているのは僕だけではなかったようだ。
「仕方ないなぁ…」
僕は親切な男なので、今さっきやり終えた宿題を村上に送ってやった。
しかし、
「ごめんけど、宿題のページ数間違ってね?」
終わった。もうすでに勉強する気力は尽きており、今はただベッドの中で来てほしくない明日を待つばかりであった。
藁にもすがる思いで、何人かの友達に連絡を送る。今はもう1時過ぎ、当然誰からも返事はこない。…はずだった。
「ピロンっ」
「和田くん起きてる?宿題ってこれだよね?」
なんとまなかさんが返事をくれた。まさに救世主である。顔が良くてスタイル抜群、しかも困った時に手を差し伸べてくれる、これはもう女神と崇め奉るしかない。
「ほんっとにありがとう!!」
「いいよいいよ!ぜんぜん答え写していいから!」
お言葉に甘えて答えを写させてもらおう。ノートを開いてペンを握り、送られてきた写真を開くと、綺麗な字で書かれたノートが写っている。しかし画面の端っこに何やらピンク色のものが見える。拡大してみると…
「…パンツだ!」
机の隣にベッドがあるのだろうが、ベッドの上に置かれたパンツ、そしてぐちゃぐちゃに置かれたタオルが写り込んでしまっている。
深夜にベッドの上、脱ぎ捨てたパンツに無造作に置かれたタオルときたら、やることはひとつ、
「まなかさん、もしかしてオナニーしてたんじゃ…?」
まなかさんのしなやかな手足と剛毛なモリマンが思い出される。ほんの少し前まで、そこのベッドな上でまなかさんは…
そう思うと急に目が覚めてきた。なんとか宿題を写して、悶々としながらも眠りについた。
次の日
まなかさんのおかげでなんとか宿題は提出できた。ちなみに村上は間に合わなかったらしい。
そういえば、今日は尿検査の提出がある。朝起きてすぐに思い出したので、忘れずに持ってきた。
そういえば、尿検査では尿のタンパク質検査もあるらしい。もし昨日、僕がまなかさんのパンツでオナニーしていたら、もしかしたらタンパク質で引っかかったのかもしれない、なんて思った。
ちなみに、クラスで回収した尿は保健委員が保健室まで持っていく。
保健委員はバレー部に入部したという花田ゆうかさんという女子、ショートカットで笑顔が眩しい、スカートからちらりと見える太ももがステキな女子だ。そしてもう1人は…僕である。
女子の分と男子の分をそれぞれ持って、一時間目が始まる前に運び込む。
「朝からめんどくさいね〜」
「そうだね〜」
ゆうかさんはけっこうフレンドリーで、僕みたいな男子とも気軽に話ができる。
「いや〜朝起きるまで尿検査のこと忘れててさ〜」
「わかる〜!わたしなんかトイレ入った瞬間思い出した!」
「てか尿検査の時ってなんか変な気持ちにならない?」
「普段自分がおしっこするところなんか見ることなくない?」
「そ、そうだね?」
花田さんは思ったことをすぐに口に出してしまう癖があるらしい。たぶん嘘とかはつけないのだろう。
そうしてダラダラと喋りながら保健室に着いた。
「失礼します」
「あれ?君たちそれって!」
「検尿を届けにきました」
「遅いよ君たち!!もう回収の業者さん来ちゃったよ!?」
「先生が電話で伝えとくから、学校出たところの駐車場に行って!」
マジか。どうやらゆっくり歩き過ぎて、回収の時間に間に合わなかったらしい。放心状態のまま、2人して保健室を出た。
「ど、どうしよ和田くん!?」
「走って行くしかない!」
焦りつつも、普通なら怒られるくらいのスピードで廊下を走り抜けた。
花田さんは焦りもあってか、めちゃくちゃ足が速い。一応運動部のはずの僕より速い。僕は花田さんの後を追いかける形で走っていた。
前に太ももがステキと書いたが、それ即ちスカートが短いということである。そんな子が走れば、当然スカートからチラチラとパンツが見える。
花田さんのは白で光沢のある生地のパンツだった。いわゆる見せパンを履いているものかと思っていたので、意外な収穫だった。急ぎでなければ、もう少し堪能しておきたかった。
そのまま廊下、玄関、グラウンド、校門と走り抜けて、草の生い茂る駐車場の前までやってきた。業者さんの車はまだ駐車場にあった。花田さんと顔を見合わると、ホッとした表情だった。
足を緩めたその時、後ろから誰かが走ってこちらに向かってきていた。
「ゆうちゃーん!和田くーん!待ってー!!!」
「えっ!まなかちゃん!?」
なぜかまなかさんが走ってやってきた。走って髪のセットが崩れているのに、それでもなお美少女である。
「尿検査忘れちゃって…」
まなかさんは息を切らしている。
「そ、そうなんだ」
「女子の分はこっちに…」
「あの、えっと、ごめんまだ入れてなくて…!」
なんと、手に持っていたのは未使用の検査キットだった。もしや昨日の夜、オナニーした後寝落ちして、尿検査のことなどすっかり忘れていたのだろうか。
「ちょっ!どうすんのそれ!」
「ど、どうしよう!」
「やばい!時間ない!」
普通なら再検査の日に出せばいいのだが、そのときよ僕たちはそこまで頭が回らなかった。
すると、花田さんがとんでもないことを言い出した。
「こ、こうなったらここでするしか!」
「えっ!」
「う、うん!今から尿検査するしかないかも!」
明らかに間違った方向で話が進んでしまった。絶対に花田さんは何も考えていないし、男子である僕の前ということにも頭が回っていない。
しかし、僕も動転していたので、本当にここで、まなかさんの生おしっこを見ることとなった。とりあえず茂みの木陰になっている所にしゃがみ込んだ。
「ほ、ほんとにするよ?」
そう言うとまなかさんはスカートの中に手を入れて、一気にパンツを下ろした。今日のパンツはオレンジと白の縞パンで、飾り紐みたいなものが左右についていた。
それと同時に、まなかさんの秘部が露わになる。この前見た剛毛の中身は、ぴったりと閉じた一本スジで、黒ずみの全くない美マンだった。クリは小さく、幼さまで感じた。
「まなかさんの…キレイ…」
当然勃起が止まらない。しかし、まなかさんも花田さんもそれどころではないので、無反応であった。
まなかさんがコップを当てがったそのとき、道路の方から足音がした。平日の朝とはいえ、当然通行人もいるのだろう。
「やばい!人来る!」
「と、とりあえず私たちで隠さなきゃ!」
「和田くんも!まなかちゃん隠して!」
手を引っ張られて、しゃがんでいるまなかさんを隠すように、僕たちもまなかさんに密着してしゃがみ込んだ。なぜか僕が正面側を隠す形になったので、前を向くとまなかさんの顔が、下を向くと剛毛マンコが目の前にある。
顔を真っ赤にしたまなかさんは、僕を目の前にしてもじもじしている。
「わ、和田くん!飛んじゃったらごめん!」
そう言うとまなかさんは股を開いて、蹲踞のような姿勢になった。そして左手で、自らの秘部を開いた。
中は綺麗なピンク色であった。皮を被ったクリの下に二つの穴がある。開かれた膣口は呼吸と同時に開いたり閉じたりしており、全く使用感のない、崩れのない整った入り口をしていた。心なしか甘い匂いが漂ってくる。
「ジョロロロ…シュイー…」
まなかさんの美しいマンコから、黄金色をした液体がコップに注がれる。短い時間だったのに、僕には一時間以上に感じた。まなかさんは耳まで赤くなっている。
「だ、出せた…?」
「うん…」
「…ティッシュあるから使って」
「和田くん…ほんとにありがとね」
ティッシュを一枚差し出すと、まなかさんは軽く拭いたあと、立ち上がった。
一度僕の目の前に生マンコが来たあと、足に引っかかっていたパンツを上げて、いつものまなかさんに戻った。
「まなかちゃん急いで!」
花田さんも立ち上がった。ちなみにしゃがんでいる最中、白のパンツは見えっぱなしだった。
急いでキットに尿を入れて、回収袋に入れた後、僕と花田さんはダッシュで車へ向かった。幸いまだ出発しておらず、なんとか間に合ったようだ。
「はぁ…はぁ…ま、間に合ったね」
「う、うん…」
僕はそれどころではなかった。いくらガードが緩いといえど、まさか男子の目の前で放尿までしてしまうとは、まなかさんは一体どこまで無防備なのだろうか。なんなら、花田さんまで赤面している。女子の間でも無防備だと思われていそうだ。
僕は勃起が止まらなかった。あの美マンを目の前にして、勃起するなと言う方が無理な話だ。すぐにでも触りたかった、挿入してみたかったが、ほんの少し残った理性がそれを止めた形だ。
「まずい!授業始まりそう!」
「ご、ごめんね2人とも!」
一時間目の授業を前にして、3人とも来た道を引き返す形で走り出した。なんとか間に合った。
「和田お前顔真っ赤だぞ?」
村上が話しかけてきたので、尿検査の回収に間に合わなくて走ったということだけ伝えた。
「おお、災難だったな」
「でもまなかさんはなんで顔赤いん?」
知らないと言っておいた。
ちなみにその日の放課後、花田さんと話して、
「今日のことは流石に秘密にしておこう?」
「いや〜、うちらやり過ぎたね」
「マジで、あれ絶対あそこで出すの間違いだったよな」
「まなかさんの…見ちゃったし…?」
「…うちも、見ちゃった」
「絶対に誰にも言わないようにしよ?」
「だな」
僕は約束は守る男なので、クラスのみんなにはこのことを言わないようにした。それはそれとして、もう二度と見れないような光景を見ることができた。これは一生のオカズになるだろう…
ゴールデンウィークも近づいてきた四月の終わり、今日は朝から大雨だ。僕は普段自転車通学だが、雨の日はバスと電車を乗り継いで学校に行っている。普段気にしなくてもよい電車の発車時刻などに気を配らないといけないため、正直面倒である。電車に乗って10駅ほど先、学校の最寄駅まで、退屈な時間を過ごすはずだ…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]まなかちゃんとの本番はあるのかな?
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2026-05-31 12:39:16
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(2020年05月28日)
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