成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,867話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

初めてのHで高1の時に部活の先輩に犯されちゃった話(1/2ページ目)

投稿:2024-08-31 16:35:55

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

みお◆ETMUGRI(東京都/20代)

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

初投稿です。拙いところもあるかもしれませんが、よろしくお願いします。(*´`*)

みおと言います。現在Fカップの21歳の大学生です。私はリアルでも異性に自分のエッチな体験とかを話すのが好きで、インターネットでも自分のエッチな体験談を色んな人に見て欲しいな〜という承認欲求が出てきたため、投稿することになりました笑

見てくれる人が多ければ他のも投稿する予定です!

私は結構性欲強めのMっ気の変態なんですが、初めてのHの時に先輩からセックスを叩き込まれすぎたせいでこんなエッチが好きすぎる女になってしまったんだと思ってます笑

前置きはここまでにしておいて、そろそろ本題に入ります。

私が初めてエッチをしたのは高校1年生の時です。相手は部活の先輩でした。中学の頃からする相手や機会はなかったのですが、性知識はインターネットで知ったり、異性のネッ友から色々教えられていたので、そういうことに興味は持っていました。

私は中学から高校に進学し、部活をどれにするか悩んでいました。中学の頃はテニスをやっていたためテニス部でいいかな〜と思っいたのですが、別の部活もやってみたいとも思っていたため、色々な部活を見学していました。

バスケ部の見学をしていた時にイケメンな先輩から話しかけられ、部活をどれにするか悩んでいるという話をしたら、バスケ部に勧誘されました。先輩がかっこよかったのと、私もバスケはやってみたいと思っていたので、バスケ部に入部することにしました。

私の学校のバスケ部の男女比率は男の人がかなり多く、女子部員が少なかったこともあり、私はよく例の先輩や男子部員と話していました。例の先輩とは帰り道も途中まで同じだったので、特に仲が良く、一緒にいる時間も多かったです。

そしていつもの通り部活終わりに先輩と帰っていると、こんなことを言われました。

「今度みおん家とか行ってみたいな」

いきなりの提案にビックリしたのと、もしかしてそういう意味?と、先輩と家に2人きりという状況に、少し興味が湧いちゃいました。

「私の家ですか?今日は両親とも共働きで帰ってくるの遅いんで、今日なら来てもいいですよ?笑」

「そーなの?じゃあ行っちゃおっかな〜」

こうして家に先輩をあげることになっちゃいました。先輩と家で2人きりという状況に、何が起きるのかという期待と不安から、すごくドキドキしていました笑

「なんかいい匂いする」

「なんですかいい匂いって笑別に何も置いてないですよ?」

最初は普通にたわいもないいつもの会話をしていました。そしたら急に先輩が

「みおって可愛いよなー」

と私を口説き始めました。

「急になんですか?笑」

と返したら、いきなりキスをしてきました。

「んっ…」

反射で少し身をよじらせてしまいましたが、先輩が私の背中を手で寄せて逃げられないようにされてしまいました。5秒ほどキスをした後、一度唇を離したと思ったら、今度は舌を入れてきました。キスだけでも初めてだったのに、舌まで入れるキスをされて、もう頭が真っ白になっていました。

そのままベッドに押し倒され、また舌を入れるキス。部活終わりだったので先輩の好きな匂いがいっぱいして、少しクラクラしてしまいました。頭がぼーっとしている状態のまま、先輩が私の服の下から手を入れてきて、お腹の位置まで来ていました。

「みおの胸、触ってもいい?」

私は何も考えられないまま返事をしてしまいました。

「はい…」

先輩が私の胸を触ってきました。自分では触ったことはありましたが、男の人に触られるのは初めてでした。

「んっ…あっ…ダメです…」

「胸触ってるだけなのに結構感じるんだね笑」

「前から思ってたけど、みおって胸大きいよね。何カップあるの?」

「前からって、いつも見てたんですかぁ…?」

「うん。走り込みの時とかシュートの時とか、みおの胸めっちゃ揺れてるって色んな男子が言ってるよ笑ストレッチの時とか、時々谷間見えてるし。多分みんなみおのことオカズにしてると思う笑」

男子部員みんなにそういう目で見られていたことをそこで初めて知り、恥ずかしさも相まって更に興奮してしまいました。

「そうだったんですか…?恥ずかしい…」

「で、何カップなの?笑」

「みんなには言わないでくださいね…?Dです…」

「やっぱり大きいね笑周りの男子から結構視線感じるでしょ?」

「確かに時々視線は感じてましたが、そんなに見られてるとは思いませんでした…」

胸をまさぐられながら、そんな恥ずかしい話を聞かされて、恥ずかしすぎておかしくなりそうでした。

「みお、服脱がせていい?」

「はい…」

「はーい笑腕上げてー?」

「ん…」

「ズボンも脱がしちゃうね笑」

スルスルとズボンを脱がされて、まだ異性の人には誰にも見せたことがなかったパンツ姿を見られてしまいました。

私はその日は普通の子どもっぽい白のパンツだったので、余計に恥ずかしかったです。

「あっ…恥ずかしいです…」

「みおのパンツ可愛いね笑みおっぽい」

「うぅ…」

「俺も服脱ぐね」

先輩もパンツ以外の上の服を脱ぎ、お互い裸に近い姿になりました。

先輩の下半身に目を移すと、テントのように大きく張り上がっていました。そこに目を取られているうちに

「ブラも外すね?」

と、先輩が私のブラのホックに手を伸ばしていました。

「はい…」

「うわ、みおの生乳エッロ笑笑乳首もめっちゃ綺麗でエロい笑」

「言わないでください…///恥ずかしい…」

「バスケ部男子全員が見たがってるよ笑みおのおっぱい、みおっぱいだね笑笑」

「うぅ…///」

「マジでみお可愛いね笑もっといじめたくなっちゃうわ。下もいじっちゃうね?」

「あっ…」

返事をする間もなく、先輩の大きな指がパンツの中に侵入してきました。

「みおの中めっちゃ濡れてるよ?笑笑ダメって言ってるけど、めっちゃ興奮して感じちゃってたんだね笑笑」

先輩の手は手馴れており、私の気持ちいいところを的確にいじってきました。

「あっ…!ダメダメ…イッちゃうイッちゃう…///」

そしたら先輩は手を止めてしまいました。

「えっ…なんで…」

「んー、イクのはまだ早いかな。イかせるならこっちでイかせたい笑」

先輩はパンツを脱ぎ、大きく張り上がりビクンビクンと波打っているおちんちんを私の顔の前に出して見せつけてきました。

「みお、舐めて?」

リアルで初めて男性器を見て、その匂いと形に完全にあてられてしまいました。

「うん…」

目の前に突き出された大きなおちんちんを口の中に含みました。

自分の部屋で男と女が真っ裸で、男の人のおちんちんをくわえているという事実に、なんていやらしいんだろう…と思ってしまいました。

「あー…気持ちいいよ…」

「下の玉の方も舐めて欲しい…」

「んぅ…こうですか…?」

「そう…めっちゃ気持ちいい…」

一心不乱におちんちん全体を舐め続けていると

「とりあえず抜いていいよ」

と言われ、舐めるのをやめました。

「パンツ脱がすね?」

「はい…///」

「めっちゃ濡れてる笑笑洪水じゃん笑」

「だってぇ…」

そしたら先輩が私の足の間に顔を近づけてきて、反射で閉じてしまった足をV字に広げ、抵抗できないように強制的におまんこを舌で舐め回されました。

「あっ、それダメっ、気持ちよすぎ…///」

「みおの汁どんどんあふれてくるわ笑」

「あぁーっ…ダメ…イク…///」

すると、やはり途中でやめてしまいました。

「そろそろしよっか笑」

すると先輩は財布からごむを取り出し、おちんちんに装着し始めました。

このあとどうなるかを想像してしまい、胸のドキドキと興奮が止まりませんでした。

ベッドに仰向けでへたりこんでいる私の前に先輩が来て、私の太ももを持って足を左右に広げ、M字開脚の体勢にされ、完全に受け入れるだけの体勢になってしまいました。

完全に臨戦態勢で今か今かと挿入を待ちわびて脈打っている先輩のおちんちんが、イクのをお預けにされ愛液を垂れ流しながらヒクヒクとしている私のおまんこに近づいてきました。

先輩のおちんちんの先が私のおまんこにピクっと触れました。

あぁ、本当に私今から犯されちゃうんだ…と、ある意味覚悟を決めました。

「じゃあ、挿れるね?笑」

先輩の体が動き、おちんちんが少しずつ私の中に入ってきました。

「うっ…あっ痛…あっダメダメダメっ…!///」

ずっと焦らされていたこともあり、初めてにも関わらずあまりにも簡単に入ってしまい、すぐに先輩のおちんちんを受け入れてしまいました。

「あっ…気持ちいい…あっ、あ〜っ…///」

最初は少し痛みもありましたが、今までに感じたことがないような快楽によって、すぐに流されてしまいました。

「あー…もう全部奥まで入ってるよ…」

完全に奥まで入ってから20秒か30秒ほどそのままの体勢でいました。

挿れられてるだけなのに気持ちよすぎて何も考えられませんでした。

「みおのまんこ中めっちゃうねってて気持ちいい…」

「あっ…気持ちいい…奥ずっと当たっちゃってるっ…///」

「じゃあ動くね…?」

「あっ…待って動いちゃダメ…」

返事を待たずに先輩は動きはじめてしまいました。しばらく挿れられたままの状態でいたところからいきなり動かれ、完全に快楽に飲み込まれてしまいました。

「あっダメっそんなに激しくしないでっ、そんな動かれるとー…あっイクっイクっ……/////」

ずっとイかせてもらえなかったこともあり、先輩が動き出してからすぐに完全にイってしまいました。

「みお今イった?笑でも俺がイくまでずっとイかせ続けるからね笑」

完全にされるがままで先輩のペースのまま、正常位で突かれまくって連続で何回もイかせ続けられてしまいました。

「あっあっ気持ちいい///イクっイっちゃう…!///」

「みおイキすぎだろ笑そんなに俺のちんこ気持ちいいの?」

「あ〜っ…気持ちいい…気持ちいいですっ…気持ちよすぎてヤバい〜っ///」

「じゃあ俺のちんこ気持ちいいって言って?笑」

「先輩のちんちん気持ちいいですっ///これヤバい…!こんなの初めてだよぉ…///」

「みおマジでエロすぎ笑もっと喘ぎまくって?」

「あっ、またイっちゃうっ…///あーダメっ///」

「あっ、あっ、イクっ…イク…」

私がイかされたタイミングで、一度先輩はおちんちんを抜きました。

「あっ…お、終わりですか…?」

回らない頭でそう聞くと

「まだだよ笑今度は四つん這いになって?」

と悪魔のような返しが…笑

この人は一体どこまで私を犯せば気が済むの…と、ある意味絶望を感じました。

「こうですか…?」

「いいね笑もっとお尻突き出せる?」

「は、はい…」

「良いね笑みおお尻も丸みがあるいい形しててめっちゃエロい笑」

「じゃあいくよ?」

「あっ…///」

バックから挿れられると、いつ入ってくるか分からないから不意打ちで奥まで入ってくる感じと、正常位でしていた時とはまた違う場所に当たったりさっきよりも更に奥まで入ってくるのがヤバかったです。

「あっ…もうダメぇ…さっきより気持ちいい…///」

「じゃあ動くよ…」

「あーっ…ダメダメ…///イクっ…///」

「バックだと胸も触りやすくていいわ笑みおのDカップみおっぱい」

「あーっ…それヤバいですっ…胸触られるの好き…///」

「じゃあとりあえずみおが次イクまでは胸揉みながらピストンするわ笑」

「気持ちいいのこの辺だろ?笑」

「あっ///そこ気持ちよすぎるからぁ!そこだけグリグリするのやめて!」

「やめなーい笑みおをイかせまくるから笑」

「もうやめて!おかしくなっちゃうからぁ!」

「ダメダメっ…胸も下も気持ちよすぎて…あっあーっ…///」

この時は意識が飛びそうになるくらいイってしまいました。

その後もまだ経験の少ない私の体を弄び続けられました。エッチがこんなに気持ちいいものだと知りませんでした。ずっと先輩に犯され続けて、何度イったか分からないくらいイかされてしまいました。

「あっまたイクっ///イッちゃう〜…!」

「あーっ…俺もそろそろ限界…一緒にイこ?」

「あっ…///あっ…///イクぅ〜…///」

「俺ももう出る…!」

「あーっ…気持ちいい…」

そのままフィニッシュした後も、余韻が大きすぎてお互い20秒くらいそのままの状態でした。

「ふぅ…めっちゃ出したわ。」

先輩が奥に挿れたままの状態から、おちんちんを抜きました。

「あっ…///あ〜〜〜っ…///」

私は抜かれただけでも気持ちよすぎて声が出てしまうほどでした。

そのままベッドにへたり込み、全裸でグチョグチョのおまんこをさらけだしたままの状態で、しばらく動けませんでした。この日、私は完全に先輩のおちんちんに屈服させられちゃいました。

しばらくしてから先輩から

「部活とセックスで汗かいてるし、風呂でも入る?」

と聞かれ

「は…はい…///」

と、何も考えられない頭で返事をしました。

その後にお風呂に連れていかれ、一緒に入ることになりました。

「普通に部活の後輩と風呂入るとか、めっちゃエロいな笑」

「私も男の人と一緒にお風呂なんて初めてですよ…」

「まぁセックスしたんだから別に風呂くらいいいだろ?笑ほら、体洗ってあげるよ。」

「もう…///」

「みおの体綺麗だなー」

「どうせエロいってだけでしょ…?」

「まぁそれもあるけどな笑この胸とか笑」

先輩に胸を石鹸で泡だらけにされて、胸全体をまさぐるように洗ってきました。

「あっ///もう…ダメですよぉ…///」

「ほら、こっちも入念に洗わないと。」

そう言って先輩はシャワーを私のおまんこに当ててきました。

「んっ///それ感じちゃうからやめて笑」

「みおの反応可愛い笑」

体を一通り洗い、2人で浴槽に入ることになりました。先輩が先に入り、私はその上に重なるように座る形です。

「この体勢だと俺のちんこめっちゃ当たってるし、みおの胸とかまんことか体触り放題だしいいな笑」

「うん、めっちゃ当たってる…って、言ってるそばから触らないで笑」

「だってこんなエロいおっぱいが目の前にあるんだからそりゃ触るでしょ笑しかも体洗ってスベスベだし、お湯で滑りやすいからさっきとも感触違うし。」

「あっ…///もう好きなだけ触ってていいですよ…笑」

「あー、ちょっと勃ってきた」

「えぇ〜…?さっきあんなにしたのに…」

「軽く口で抜いてよ笑」

「もう…私のことなんだと思ってるんですか…?」

「んー、前までは可愛い後輩だと思ってたけど、今日からは可愛い後輩兼俺の肉便器って感じかな。」

「もー…最低…///」

そう言いながら先輩のおちんちんを咥え、おちんちん全体を舐め始めました。

「んっ…ろうれふか?」

「あー…気持ちいい…」

「んー…でもやっぱちょっと物足りないな…」

そういうと先輩はおもむろに立ち上がり、私の体の向きを180°回転させました。

「ふぇ?」

「みお、倒れないように壁に手当てながらお尻突き出して」

「えぇ〜…?またするんですかぁ〜…?///」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!