成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,109話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

お互いに貪欲。ただそれだけで惹かれあった。

投稿:2019-11-13 05:41:50

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ポンズ
最初の話

1年ほど前、俺は色々付き合いが増え始め、繁華街へ飲みに行く機会が増えていた。また、付き合いが多いのはおっぱい好きがやたらと多く、おっぱぶに行く事が毎回の締めみたいな時期であった。ちなみみにオレは足フェチなので、おっぱぶに行ってもキャバクラのようにずっと話してるだけで、他の連れがおっぱ…

前回の話

みなさん長い時間あけてしまって申し訳ない。あのあとアイと会えずに、アイは店を辞めて仕事が忙しいからと会えてませんでした。そんな中、出会いもあり性活には困ってはいなかったのですがそこの話はまた次回でも。先日、アイとの久々の再会を果たしました。アイ…

みなさんいつも読んでいただきありがたいです。

今回はアイと会えてない間のサキとの出逢いについて話したいと思います。

今年の夏、俺は社会勉強のために全くしたことないジャンルの仕事に勤めてみた。

肉体労働というか離職率が高めな仕事。

関心があったことも理由なのだが、事故で体力が全然戻らず、少し筋トレも兼ねて就職してみた。

とはいえ会社の経営等5つ掛け持っているので、できて週3くらいなのだが、

ただ肉体の変化はみるみる現れ、腕や腰の筋肉は事故前に戻った。

肌もだいぶ真っ黒になった。

体もだいぶ軽くなりやっぱり俺は飲みに行きたくなった。

久しぶりのBar。

なんとなく緊張する。

マスター「えらい久しぶりじゃない?w」

と言われてカウンターに座った。

客は5人くらいいる。

カップル、女同士、おっさん。

2時くらいまで飲んでいるとカップルは流石に

帰り、おっさんも帰って3人になっていた。

女同士も1人は潰れて女の子がタクシー乗せてくる!と帰っていくのかと思っていた。

だがその女は帰ってきて俺の横にちょこんと座った。

それがサキとの出逢いだった。

「えっ!?なんでここ?w」

サキ「お兄さん1人でしょ?マスター離れてると酒作りにくいじゃん?」

なんとなく納得するような話をされ、

「ふーん。ねぇマスターの女とか?w」

マスター「いやいや常連さん!美人でしょ?この前旦那と別れたんだって!」

「へぇー×1なんだぁ。今いくつなん?」

サキ「26!お兄さんわ?」

「俺今年30になる!ギリギリ20代満喫中w」

サキ「そうなんだ!結婚わ?」

「今年10年目!子どもも2人おる!」

サキ「なんでこんな時間に飲んどれんて!早く帰らな!w」

「適当に会社でも泊まって残業って最悪言えるしさ!」

いろいろバツイチになった理由とかサキの仕事など聞いて盛り上がり時間は過ぎていく。

5時さすがにマスターも閉めると言い出す頃。

「サキ今日仕事ー?」

サキ「いや無理でしょ!俺さんは?」

「俺は今日自分の仕事だから行かなくてもどうにかなる!サキがいいなら店変えない?」

サキ「全然いーよ!昼まで飲もっ!w」

会計を済ませ仲のいいボーイズバーへ向かった。

ただあとからわかるのだがサキは普通に話してるように見えて記憶がないらしい。

そこから飲ます量はある程度注意して飲むようになったが。

昼になり2人でフラフラしながらタクシーを呼ぶ。

もちろんホテルでの休憩をする。

ただフラフラ過ぎてやる気は起きない。

2人でただ爆睡をした。

20時くらいになってやっと起きた。

サキ「ねぇ俺さん!」

「おーおはよ!」

サキ「ここホテルだよね?昨日ヤった?」

「いや、してない。ベロベロでそれどころじゃなかったやん?w」

サキ「たしかに!wねぇお風呂入らない?」

「一緒に?w別にいいけどw」

サキ「じゃあ沸かしてくる!」

よくわからないが風呂に入ることにした。

サキは160センチくらいの身長でプール行ってきたと聞いてた分肌には水着の日焼けあとがあった。

サキ「ねぇ色気なかった??」

「なんで?すごいキレイな体だよ?」

サキ「だってホテルまで来て手出されなかったの初めてだもん。。」

「だから酔ってたからやって!w初めての感覚覚えてない方がショックやわ!」

サキ「お風呂あがったらしてくれる?」

「なに?w意地ならしない。」

サキ「わかった。私の家来て。」

「どゆこと?wまあいいけど。」

ホテルを出て街の駐車場まで車を取りに行き、サキの家へ向かった。

すいません思い出しながら書いてたら時間なくなったので続きは次回で!

この話の続き

みなさんすいません!忙しすぎて投稿できませんでした。サキとの出会いから前回話していましたが、その後のことから書きたいと思います。サキの誘いからサキの家に行くことになった俺はなんとなくソワソワしていた。普通に美人でなんとも言えない良い香り、車内では狭いからサ…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:27人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 40ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]