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愛する娘はヘビ女

投稿:2026-04-17 20:45:28

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名無し◆Ekg3ZTY(40代)
最初の話

これから私の妻と私達夫婦の話をします。ちょっと変わった話ですが、良かったら最後までお付き合いください。ただし、内容は絶対に秘密でお願いします。私、中村貴史と妻の明子は同級生で、小学校5年生で一緒のクラスになり、はじめて知り合いました。それまでに学校で見かけたこともあったと思いますが気づいたこ…

前回の話

須藤さんに写メを撮られてから1週間経ちましたが、ネットに揚げられていたり、社内で話題になったりもせず画像が拡散されている形跡もなく特に問題なく経過していました。彼女は私が最も恐れている妻に事を知らせるような発言をしたのでできるだけ関わらないようにしたいのですが、なにせ仕事で一緒なので関わらないわ…

中村貴史と明子の夫妻が結婚して10年が経ちました。双子の娘美紗と理紗も小学生になりました。

4人で明子の実家から300m離れた賃貸マンションに暮らしていました。実家から近いので何かあるとお義母さんにお願いして子供達をみてもらったり、一緒に行動したりしていました。

子供達が6歳までは貴史も一緒に明子の実家で5人で暮らしていたのですが、子供達が小学校に入学すると近くにマンションを借りて子供は実家にあずけてsexをするために2人でマンションに行き来していました。

2人はヘビ族であり、精力が非常に強いため頻繁にsexしていないといられないのでした。

小さな子供達に変身した姿を見せられないので同じ家の中では子供がいる時はsexを控えるか貴史のペニスをヘビ化して伸ばし、距離をおいて明子の中に挿入するようにして抱き合っていない状態でのsexしかできないため、体の密着するsexがしたい場合はマンションでするようにしていたのでした。

今では4人でマンションで一緒に暮らしていますが時々子供達は実家にあずけてsexするのが日常でした。

マンションでは子供部屋と夫婦の寝室は別々ですので鍵をかけて夜間子供達が寝静まった後に静かに声を出さないようにsexすれば問題はなかったのでした。

ある日、貴史と明子が少しお酒を飲んでいた時に寝室に鍵をかけ忘れてsexをしていたことがありました。夜中の1時過ぎに妹の理紗がトイレに行くため目覚めた時、夫婦の寝室から「あ~」と言う小さな声が聞こえたので寝ぼけ眼で寝室のドアを少し開けて覗いてみるとベッドで父親と尾の生えた母親に似た女の人が裸でケンカをしているようでした。

父親が女の人の上に乗って押さえ込んだり、女の人が上に乗ったりして声をあげていました。

理紗はびっくりしてその場を離れて子供部屋に戻ります。姉の美紗はぐっすりと眠っているので起こして伝えようかと思いましたが、なんとなく怖くてシーツをかぶって寝てしまいました。

朝起きて夜中の事は夢だったのかなと思ったりあのお母さんに似た人は誰だったんだろうと思って母親の明子に聞いてみました。

理紗「ねえ、お母さん。昨日夜にどこかお出かけしてたの?」

明子「えー、してないよ。おうちにいたけどどうしたの?」

理紗「あのね、夜にお父さんとお母さんに似たしっぽの生えた女の人がハダカでケンカしてたんだよ。お母さんは知ってるの?」

明子「え、理紗、それ美紗も知ってるの?」

理紗「んーん、美紗は寝てたよ」

明子「夢でもみたんじゃないの、そんなこと誰にも言っちゃダメよ」

理紗「なんでー?」

明子「おとながハダカでケンカしてたなんて恥ずかしいでしょ、理紗も誰かとケンカしたことを他の人に言われたらいやでしょ」

理紗「そうだね、イヤだ」

明子「じゃあ、内緒ね。美紗にも言っちゃダメだよ」

理紗「わかった」

明子は子供達を小学校に送り出してため息をつきました。

明子「見られてたんだ。どうしよう。貴史とお母さんに相談してみよう」

明子は夫の貴史と母親の知子にメールして事情を知らせました。

母親の知子からはすぐに返事があり、まず怒られます。

知子「何やってるの。本来の姿を見られてしまったらもう本当の事を知らせるしかないじゃないの。まだ早いのに」

明子「ごめんなさい。でももう教えるしかないわよね。貴史さんにも言っておくからお母さんも立ち合ってくれる?」

知子「しょうがないわね。決まったら連絡してよ」

知子を含めた3人で子供達に伝える事になりました。

貴史が帰ってくると明子とお義母さんが待っています。

貴史「ヘビ族の姿をみられちゃったんだって?」

明子「そうよ。私に似た尾の生えた女の人がいたって言ってたわ」

貴史「sexはわかってなかったのかな?」

明子「わかってないみたい。裸でケンカしてたと言ってたから」

貴史「そうか、じゃあヘビ族のこともsexのことも我々の姿も見せないといけないな。まだ小2なのに全部一度に知らせて大丈夫かな?」

明子「しかたないわ。本当は生理が来る前位に教えようと思ったんだけど分かりやすく伝えるしかないわね」

知子「まず、晩ごはんにしましょう。子供達は食後にお風呂に入ったら眠くなっちゃうから、明日はお休みなので午前中に話しましょうか。10時に来るから伝える内容をよく整理しておいてね」

貴史と明子は承知して、夕食後知子は帰って行きました。

10時過ぎに子供達が眠ったのを確認して寝室で相談します。ヘビ族の事、生理の事、sexの事を順に話し、最後にヘビ族の姿を見せることにしました。

翌日の日曜日、2人の子供と両親と祖母がリビングで向かい合います。

明子「今日は美紗と理紗に大事なお話があります。絶対に誰にも言わない約束をしてね。わかった?」

美紗・理紗「はーい」2人の娘は元気よく答えます。

明子「あのね、お母さんもお父さんもおばあちゃんも人間じゃないの。蛇神さまと人間との間に生まれたヘビ族なの。お父さんは人間だったんだけど今はヘビ族なの」

美紗「ヘビってあのニョロニョロのヘビ?」

明子「そうよ、ニョロニョロのヘビよ」

美紗「えー、ウソだー。みんなと一緒じゃん」

すぐに信じてはもらえません。

貴史「実際に見せたほうが早いんじゃないか?」

明子「そうしましょうか」

貴史と明子は服を脱ぎはじめます。次いで知子も続きます。3人は全裸になりました。

美紗「わー、どうしたの?」

理紗「お父さんチンチンおっきー」

そう言った後、明子は尾が生え、口は横に広がり、貴史の股間はグングン伸びてヘビとなり、知子は尾と大きなペニスと睾丸が生えてきました。

理紗は思わず「あ、この前の女の人だ。あれお母さんだったの?」と声をあげました。

明子「そうよ、理紗が見たのはお父さんとお母さんなのよ。隠しててごめんね。もっと大きくなったら言おうと思ってたの」

まず、ヘビ族の事を告げます。美紗も理紗も真剣に聞いています。

ヘビ族が女しか生まれないこと、年頃になると雌雄同体に変化すること、自家繁殖できること、相手が出来ると男性器がとれること、毒を持つことなどを教えます。

生理や妊娠の仕組みも教え、夫婦で子供をつくるためや気持ち良くなって愛し合うためにsexすることを伝えます。

明子「理紗、だからあれはケンカじゃないのよ。お父さんとお母さんが好き好きでくっついてたの」

理紗「そうかー、ケンカじゃなくて良かった」

美紗が聞きます「じゃあ、私も理紗も今にしっぽとチンチンが生えるのね。おばあちゃんは結婚しなかったからまだチンチンがあるのね。普段はしっぽもチンチンもないのに」

明子「女の人には自分で隠す能力があるのよ。男の人にはないのでチンチンは大きいままよ。お父さんのチンチンや私やおばあちゃんのしっぽにメガネの模様があるでしょ。これがコブラの仲間の証拠で噛みつくと毒が出るし、sexしても好きな人じゃないと死んじゃうから気をつけるのよ」

美紗「お父さんは人間だったのにヘビ族になったの?」

貴史「お母さんの事がずっと好きだったからね。お母さんに教えてもらって喜んでなったよ」

明子「あなた達も大きくなって好きな人ができたら、お父さんみたいにちゃんとわかってくれる人を選ばないとダメよ。誰かに話すような人だとみんな捕まって実験されちゃうのよ」

理紗「実験って?」

貴史「いろいろ調べられて、好きなことも出来ずに殺されちゃうかもしれないんだ。イヤだろ?」

美紗・理紗「イヤだー」

明子「だから絶対誰にも言っちゃいけないのよ。わかったでしょ」

美紗も理紗もうなずきます。

明子「わからないことや、困ったことがあったら聞いてね。またその時に話しましょうか」

そうして家族会議が終了しました。

家族会議をしたことで急にいろいろな事を知ることとなり娘達の知識欲が急上昇しました。双子で外観はそっくりですが性格は微妙に異なり、姉の美紗は慎重で堅実なタイプで妹の理紗は積極的で好奇心が旺盛でした。

特に性に対する知識欲は旺盛で明子にいろいろ聞いていましたし、貴史にまでいろいろ聞いてきます。

「お父さんのチンチン触ってみたい」と2人に言われた時はさすがに驚きました。明子が「いいんじゃないの、他人のを触らせてもらうよりは父親のを触ったほうが問題ないでしょ」と言われ明子の前で普段の時と勃起している時のペニスを触らせました。

2人に「すごいおっきーし硬いよ。こんな大きいの入るの?」と聞かれると明子は「お父さんのは特別すごいのよ。ヘビ族だから入れられるわよ」とうれしそうに言います。娘達に彼氏ができて、いざという時に残念がられるかと思うと彼氏に申し訳なく思ってしまいます。

美紗と理紗は5年生になるとほぼ同じタイミングで初潮を迎えました。

はじめての生理が終わる頃小さなペニスと睾丸が生えはじめ、お尻から尾も生えはじめました。1カ月位で完全に生えきって小5で通常時14cmのペニスと150cmの尾となりました。

尾にはメガネの模様が薄く浮かんでいます。2人ともジャマで早くとれたいと言っており、発育も良いため胸やヒップも大きくなってきています。明子やお義母さんからオナニーも教わったようですが自分の娘だと不思議といやらしい気持ちは起こらないようでした。

小学校を卒業する時に2人から「sexの練習をしたいのでお父さんお願いできる?」と言われた時は絶句でした。明子に言うと「近親相姦はないけど、ゴムつけてれば大丈夫だけどどうする?デイルドじゃ満足できないのかな?」とサラッと言います。

理紗「同級生や他の人じゃ練習したら死んじゃうでしょ。お父さんなら大丈夫だし、こんな大きい人いないもん」

美紗「お父さんなら優しくしてくれるでしょ。お母さんも許してくれてるし」

貴史は人間だったせいか罪悪感があるようでした。

すると突然理紗が「そうだ、3人一緒にしてもらえばいいんじゃない?交代でしようよ。お父さんならできるでしょ」と言い出します。

もう完全に女3人のペースでした。勃起したペニスを3人で舌を巻き付けてなめはじめます。

明子「どう、お父さんおいしいでしょう」

美紗・理紗「おいしい。いいなお母さんはいつもなめれるんでしょ」

明子「あなた達も早くいい人を見つけないとね。でもあせっちゃだめよ、じっくり選ばないとね」

この後夜明け近くまで何回も4人でsexしました。明け方近くには2人の娘は疲れてぐっすり眠っており、明子と2人だけで抱き合います。

明子「あなたと一緒になれて本当に良かったわ。子供も産めたし、sexもすごいしとても幸せよ」

貴史「そう言ってもらえるとうれしいよ。俺も感謝してるよ。でも美紗と理紗の将来は気になっちゃうな」

すると明子は「大丈夫よ。ヘビ族は強いのよ」と言ってにっこりほほ笑みます。

空は明るくなってきました。

この話の続き

中村貴史と明子夫婦の双子の娘達が中学校に入学するのと時を同じく、森末麗子の娘彩花も中学校に入学しました。美紗と理紗は市立の中学校ですが、彩花は国立大学附属の中学校です。彩花の母親は女医でK市の大きな総合病院の皮膚科部長をしていました。父親はいませんでした。中学校に進学する前に彩花はヘビ族…

-終わり-

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