体験談(約 14 分で読了)
私が体験したはずかしいイケないアルバイト⑤(1/2ページ目)
投稿:2025-08-26 01:02:35
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私、専門学校生のイケないアルバイトを体験した時のお話しです。私の名前は、遥【はるか】、年齢20歳です。身長167cmと女性にしては高めです。体重は秘密ですが、少々ぽっちゃり気味です。バストもヒップも普通の女性とは違い、大きめです。でも、デブだとは言われたことないですからね。スリー…
今回は、14人のおじさんカメラマン撮影会を終えて、その後のお話になります。皆さんこんばんは。私は、居酒屋のバイトを辞めてしまったので、おじさんカメラマン相手にモデルをすることでしか、収入がありません。そんな中、この前のおじさんカメラマンさんもみんなLINEグループに追加招待されました。私…
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皆さん、こんばんは。遥です。
今回はキュウリ挿入から2週間後の次の撮影会のお話しになります。あまりの凄さに思い出して書くのもドキドキします。
その撮影日の土曜日が来ました。事前に佐藤さんから私の愛用品を持って来るように指示がありました。
そして、今回の場所は都内の高級ホテルの1階ロビーでした。しかも今日の撮影はそのホテルのスイートルームというんです。チェックインが14:00からということで、ロビーでの集合時間も14:00となりました。
そして当日、私は、メイクや洋服選びに時間がかかり、14:00を10分くらい遅刻して到着しました。到着すると佐藤さんと安藤さんと木村さん他、合計5名のおじさんカメラマンさん達が待っていました。
「よかった遥ちゃん、来ないから、逃げられたかと思ったよ。LINEも既読にならないし。」
と佐藤さんが声をかけてきました。
「すみません。遅刻しそうだったから、慌てて、LINEを見る余裕もなかったです。」
「さあ、早く、部屋へ上がりましょう。」
と木村さんが言いました。佐藤さんはもうすでに、チェックインを済ませ、ルームキーを手にしていました。
エレベーターに6人で乗りました。
「今日は、22階の良い部屋だから。みんなでお金を出し合ったんだ。」
「すごいですね。22階なんて。」
「今日は5人だけですか?」
「何もっと大勢に観られたかった?」
とエレベーター内で話しているとあっという間に22階へつきました。そして、おじさん5人と私で計6人でお部屋へ入りました。
「わあぁ~スゴイ広いお部屋~。見晴らしも最高!スカイツリーも見える~~」
と私がはしゃいでいると、おじさん達は、自分のリュックやカバンを置き、カメラや三脚を準備し始めました。
そして、見慣れない初めての方は、もう一つ大き目のバックを持っていて、その中から、小分けになった、袋を5つ取り出しました。「これが、例のヤツね。みんなの分あるから。」
「あっ、遥ちゃん、紹介するね。こいつ、森。」
佐藤さんがその変な袋を持っている人を紹介してくれました。
「森と言います。はじめまして。噂は聞いていますよ。遥ちゃん。」
「かわいいね。」
「ありがとうございます。遥です。よろしくお願いします。」
「森はね、医療技師なんだ。義足や義手、人工乳房なんかを造る技師なんだ」
佐藤さんがさらに森さんの紹介をしてくれました。
「ぎそく?ぎしゅ?じんこうちぶさ?」
「ああ、ケガや事故で、手や足を失った人や、乳がんなんどで乳房を失った人に、レプリカとして造ってあげて、装着してあげる仕事なんだ。」
「へぇ〜スゴイですね〜」
「さあ、まずはちょっと腹ごしらえしようか。」
もうひとりの大柄なおじさんが言いました。
「そういうお前も初参加だったな!」
「さあ、遥ちゃんに自己紹介して。」
「やあ岸田と言います。よろしくね。」
「遥です。よろしくお願いします。」
その人は大柄というか一言で言えば「デブ」、そして、髪も薄くて、いわゆる「ハゲ」でした。お世辞にもカッコイイとは言えず、5人の中では断トツの気持ち悪さでした。
もう一度整理します。今回の登場人物です。
①リーダーの「佐藤さん」
②ドSで巨根の「安藤さん」
③優しい「木村さん」
④医療技師の「森さん」
⑤巨漢ハゲの「岸田さん」です。
「何、食べたい?遥ちゃん」
いつも私を優先してくれる優しい木村さん。
「そうですね〜このサンドイッチ美味しそう!」
「でも、このピザも美味しそう!」
「じゃあ、両方、頼んじゃおうか。」
「あとみんなの分は適当に頼むけどイイよね?」
「飲み物はビールでいいかな?」
「ワインも赤と白を一本ずつ頼もうか」
気が利く木村さんが、ルームサービスでみんなの分を頼んでくれました。
しばらくして、ケータリングが届くと、ちょっとしたパーティーのようでした。眺めの抜群な、この部屋でちょっと贅沢な気分でした。私も少し白ワインを飲みました。
今から、エッチな撮影会が始まるなんて信じられないくらい。
「ふぅ〜お腹いっぱいだね〜」
「そろそろシャワー浴びる?遥ちゃん」
「私、家でお風呂に入って来ました。だから大丈夫です。」
「そんなこと言わずに、ここのお風呂広くてスゴイよ!ジャグジーもあるらしいし、せっかくだから入ろうよ。」
「じゃあせっかくだから入ろうかな。」
「じゃあ入ってきな。」
「おいおいせっかくだから、向こうで脱がずにここで脱いで行けよぉ〜」
ドSの安藤さんの指示でした。
「おっ!カメラ、カメラ準備しないと」
私は、少しワインも入っていましたし、こんなスゴイお部屋でテンション高めだったので、「わかりましたぁ〜。でもバイト代、はずんでくださいね〜」
「じゃあさあ、バイト代ひとり当たり2万だけど、3万出したヤツは遥ちゃんと一緒にお風呂に入れるってのはどう?」
「え〜それは無理ですぅ〜」
「一緒に入るだけで、触らないからさぁ〜」
「絶対?」
「絶対だよぉ〜。今までだって触ったことないでしょ?」
「じゃあ、5分だけですよ。」
「もう1万で5分は高いなぁ〜」
「せめて10分!」
「わかりましたよぉ〜。じゃあ5分で」
「10分-1万円でも高いよ〜俺はいいや〜」
「俺もやめておく〜」
結局、一緒にお風呂に入るのは、佐藤さんと安藤さんと技師の森さんでした。
「この前、ミライ坂で私の身体に射精した人はこの中にいないから、みんなのおちんちんを観るのは初めてだぁ〜」
「安藤さんのだって、LINE通話では見たけどね目の前で本物を観るのは初めてだぁ〜」
そんなことを思いながら、私は、みんなの前で、服を脱ぎ始めました。
「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「いいね〜噂通りのナイスボディーだね〜」
「おっぱい大きいねー何カップ?」
「Gカップだよね〜遥ちゃん」
「はい」
「最高だね〜Gカップ〜」
「さあ、ブラ外してGカップを見せて!」
みんなの方に背を向けてブラを取りました。
「さあ手で隠さずにこっちを向くんだ!」
安藤さんのSっぽい指示に従っちゃう私。
私は、素直に手を下ろしたまま、振り返りました。
「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「乳首も綺麗だね〜ピンク色!」
「こりゃ最高だわ〜」
「2人は初めて観るからね。いいでしょ〜このおっぱい」
「さあ、下も見せてあげて、遥ちゃん!」
パンティをまた後ろを向いて脱ぎました。
「さあ今度は手を頭の後ろで組んでこっちを向いて脇とおっぱいとおまんこ晒せ!」
私はまた、そのドSの指示に従い、腕を頭の後ろで組み、5人のおじさんカメラマンの前で、ヌードモデルになりました。
「わぁ〜パイパンじゃん!」
「最高のモデル!」
また、新しい2人が興奮気味に騒いでいます。
「中学生みたい〜」
私は思わず、恥ずかしいけど、笑っちゃいそうでした。
「お風呂に湯が溜まったみたいだな。」
「さあ、誰から遥ちゃんと一緒に入る?」
「なんだぁ〜返事がないから俺から入るぞ。」
「リーダー触っちゃダメですからね。」
「ああ、わかってるよ。でも遥ちゃんが俺に触って来るかもしれないぞ〜」
「遥ちゃんいい子は、そんなことしちゃダメだよ〜」
佐藤さんと浴室に入りました。お父さん、弟以外で男性とお風呂に入るのは初めてでした。
「おおっ興奮するよぉ〜遥ちゃんと一緒にお風呂なんて。」
シャワーをそれぞれ、さっと浴びて、一緒に向き合って大きめのバスタブに入りました。バラのいい匂いの入浴剤を入れて、ジャグジーのスイッチを入れました。
「このスイッチはなんだろう?」
と私がそのスイッチを押した途端、曇りガラスだったお風呂場が、透明ガラスに変わって、丸見えになりました(驚)!
「おーこれはスゲ〜なぁ〜」
佐藤さんもちょっとビックリ。そして、外では、私達を覗き見る4人のおじさん達。
「パシャ」
「記念撮影〜」
恥ずかしくて私はまたスイッチを押しました。
すると、また曇りガラスに戻りました。
「ビックリしたぁ〜」
「でもちょっとドキドキしたね。」
「じゃあもっとドキドキしようか遥ちゃん。」
「そのまま僕の方へ足を伸ばしてごらん」
「わかるかい?」
「はいなんとなく。硬くなっていますね。」
「足でならいいでしょ?僕が触ってるわけでもないし。」
「まあこれくらいなら」
「じゃあまたそのガラスのスイッチ押そうよ」
「ダメですよ〜みんなにバレちゃいますよぉ〜」
「ジャグジーの泡でこの中は見えないから大丈夫だよ。遥ちゃんが表情を変えない限り」
「やってみよう!」
スイッチを押す佐藤さん!
「さあ、遥ちゃん、もっと足を動かして!」
「どんどん硬くなってる気がします。」
「当たり前だよ〜遥ちゃんの足が当たってるんだから〜」
「私は平気だけど、佐藤さんの表情でバレちゃいますよ。」
「ああそうだね〜平常心、平常心」
「しかし、これ最高だよ〜遥ちゃん!」
「もう我慢できなくなるよ〜」
「我慢してくださいね。佐藤さん。」
「リーダー時間ですよ〜〜!!!10分経ちましたよ〜」
そう言われて、佐藤さんは曇りガラスに切り替えて立ち上がりました。ビンビンのおちんちんが私の目の前に迫って来ました。スゴイカチカチの上向のおちんちんが目の前に。。。。
私は思わず、顔をそらしてしまいました。
「ああごめんよ遥ちゃん。ビックリさせて」
佐藤さんは、バスタオルを下半身に巻いてお風呂場から出て行きました。
そして、その後、森さんが入って来ました。私はまだバスタブに入ったまま。
森さんは、無言のまま、シャワー浴びて、
「一緒に入っていい?」
とちょっと緊張気味。
「ガラススゴイね」
「スイッチはこれ?」
「はい」
「でも、俺は押さないよ」
「ちょっと湯舟からおっぱい出して。もう一回まじかで見せて!」
「これでいいですか?」
「あぁ〜いいねえ〜お湯に浸かってるから全体的にほんのり赤くなって〜」
「佐藤さんに聞いたけど、遥ちゃんはそのなんていうのーしょしょ処女なんだって?」
「はい。恥ずかしいんですけど、経験はありません。」
「それなのにこんなことしてて、スゴイね。信じられない。」
「私も信じられないです。数週間前まで、こんなことになるなんて」
「でも、エッチなことには興味がありました。」
「今日ね。僕、スゴイの造って来たんだよ。」
「きっと遥ちゃんにも喜んでもらえると思うんだけど。」
「え〜なんですか?気になります。」
「それは後でのお楽しみだね。」
そんなことを話している内に10分が経ちました。森さんとは話しただけで、佐藤さんみたいな触れ合いはありませんでした。
そして、今度は、安藤さんです。
私は、ちょっと熱くなったので、バスタブから出ました。
そこに、安藤さんが入って来ました。
もう安藤さんのおちんちんは硬くなっていました。
いきなり、安藤さんは「欲しかったんだろ?これが?」
と言いながら、私の手を掴み、硬くなったおちんちんに私の手を誘導しました。
「握ってみろよ!」
「私は人生で初めて、男性自身を握りました。」
「どうだ?」
「うーんよくわかんないです。不思議な気分です。」
正直にそう思ったんです。あの時は。突然過ぎましたし。
「さあ洗ってくれよ。」
安藤さんはボディーソープを上半身とおちんちんに付けて私の手を胸元へ誘導しました。
胸毛が凄くて泡立ちます。首元も私の手を誘導して洗わせて行く安藤さん。
そして、私の両手を安藤さんの股間に誘導して行きます。私の右手を竿に、左手は、タマに。
私は竿はシコシコしながら、タマは優しく撫で撫でする感じで、泡まみれにして行きました。
「上手じゃないか遥。」
目を見つながら、そう言ってくる安藤さん。
私は身長167cm安藤さんも170cmだから、もうキスしちゃいそうなくらいの顔の近さ。
お互いの息がかかるくらいでした。もう安藤さんのアゴ髭に触れる感じでした。
恋人同士なら女性も触られてキスして行くのでしょうが、安藤さんはここでは、私に触れてこなかったです。
そして、時間が迫って来たので、シャワーで泡を流して、さっとだけバスタブに入りました。
「私は、ずっと、安藤さんの大きなおちんちんを見つけていました。」
安藤さんもそんな私の欲しがっている視線を感じていたと思います。
私と安藤さんがお風呂から上がりました。
私は青のバスローブだけです。
喉が渇いた私は、オレンジジュースを飲み、ベットに座りました。もうモデルになる心構えはできています。
「じゃあみんなスタンバイしようか?」
皆がカメラを持ち、私の方へ寄って来ました。
「さあ、バスローブを脱いで、ベットの上に立って」
私は素直に応じました。今日は媚薬は飲んでいません。それなのに、全裸になリました。
「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」
「カメラ目線ちょうだい!」
「パシャ」「パシャ」「パシャ」「パシャ」
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話の感想(6件)
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6: 遥さん 作者 [通報] [削除]けんたろうさん いつもメッセージありがとうございます。写真は恥ずかしかったから後ろ姿だけでごめんなさい。
初体験するのかは、まだ秘密です。
遥より0
返信
2025-08-27 00:07:01
-
5: 遥さん 作者 [通報] [削除]目隠しして 自分のディルドを選ぶのは難しかったです。おじさん達の動かし方もみんな違ったので(汗)
遥より0
返信
2025-08-27 00:05:07
-
4: はるかさん 作者 [通報] [削除]メッセージありがとうございます。
続き 恥ずかしいですけど、載せました。
あの時のこと思い出すとドキドキします。
遥より0
返信
2025-08-27 00:02:57
-
3: kentaroさん#FxgRkXU [通報] [コメント禁止] [削除]待ってました!
更新ありがとうございます。
部屋に入っての着衣画像、エロいですね。
バストもヒップもセクシーです。
続編楽しみにしております。
処女喪失してしますのかなぁ…
おじさん皆んなに見られての体験なんてあまり無いとは思うので、すごい興奮しそうです。
続編楽しみにしております。0
返信
2025-08-26 21:35:51
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]目隠しをされて、さらに聴覚も閉じておまんこで感じとるおちんぽの感覚だけで、どのおちんぽが好きかを決めてたらえっちだなあ、と思いました。
0
返信
2025-08-26 07:21:52
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]正直最高すぎます!
次回のゲーム楽しみすぎるのですが、投稿はいつになりそうでしょうか?
遥さんがどんどんえっちになっていくのが最高です0
返信
2025-08-26 07:02:52
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(2020年05月28日)
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