成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)

友達がガンでしんでしまった。

投稿:2024-12-24 12:02:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

けんじ◆ZXCDNnA(兵庫県/60代)
最初の話

高◯生のとき、近所に綺麗なお母さんがいた。ある日、遊びにいくと友達は留守だった。お母さんが「せっかくきてくれたのにごめんね。冷たい物でも飲んで」とジュースを出してくれた。お母さんはホットパンツとTシャツで豊満なおっぱいで、目のやり場に困った。ジュースを…

前回の話

「けんちゃん。大好き♥️サキ、いきまくったわ。」「けんちゃん、少していあんがあるんだけど。」サキちゃんの提案はこうだった。サキちゃんの母親もひどい便秘らしい。それと見ているにずっとセックスレスで、昼間、ひっそりとオナニーしているところをみたことがあり、まだ女の盛りと感じるが、それが何か不憫でなん…

友達がガンで死んでしまった。

葬式は家族葬ということで、いけなかったので四十九日が終わったタイミングで線香をあげにいく、家は田舎の昔ながらの大きなつくりで夫婦ふたりには広すぎ、これから奥さん一人で、すむには淋しい気がした。

奥さんのことも以前からしっていた。

美人だが、少し気の強い女性だ。

昔ながらの立派な仏壇があった。焼香を済ませると、奥さんがお茶を用意してくれていたので、お茶を飲みながら、故人の話をしていると奥さんは泣き出してしまった。

僕は、その場をとりつくろうと、「僕でよかったらなんでもそうだんして。」

奥さんは、今日は時間があるか?と確認するとお願いがあるから、もしわたしのことがきらいじゃなかったら5分後にとなりの部屋へきてといい、襖でしきられたとなりの部屋へはいっていった

隣の部屋は確か和室の広間だったようにおもっていた。5分間聞き耳を立て隣の様子をうかがっていたが、何か衣擦れの音がしていたが、なにが起こっているのかわからなかった。

5分後、奥さんが「入ってきてください」というので襖を開け、はいると部屋は、少し暑いかと思うほど暖かくしてあり真ん中にふとんが敷いてあり、奥さんはフトンの中にいる様子。

服が横に脱いであり、裸なのか?

「もし、いやじゃなかったら服を脱いであなたも中にはいってきてください。」私はパンツ一枚になると、ふとんにはいる。

「なにも言わずに、今日だけ、だいてください。」奥さんは顔を、あからめながら、うったえてくる。

僕は「綺麗な奥さんを抱けてしあわせです。」と抱きしめる。奥さんもショーツいちまいだけだ。最後の一枚を男が脱がせたい気持ちをしっているらしい。抱きしめてお乳を揉む。「あ〜ん」ときもちよさそうだ。

奥さんは腰をくねらせる。「ひさしぶりかい?」と聞くと主人がガンになってから、してません、という。「こんなお婆さんでごめんなさい。お乳もお尻も垂れてしまってはずかしいわ。」

お尻も揉むとやわらかくて大きなおしりだ。しばらくお尻やお乳を揉み体中をなでまわす。その間中奥さんはあ〜んあ〜んと小さな声で可愛くなく。そろそろと思い、オマンコに手をいれて揉むとそこはヌルヌルだ。

「奥さん、オマンコヌルヌルだね。♥️いつから濡らしているの?」恥ずかしい恥ずかしい。

といいながら僕が今日、線香をあげにくることを聞き、この計画を考え、朝から準備しているときから濡らしている、僕の顔をみたしゅんかんにも少し出たらしい。

とすべてはなしてくれた。僕も、奥さんの顔を見た時少し勃起した。といいながら奥さんの手をとりチンポに導くと握り、しごいてきた。お互いに性器を愛撫しあいながら見つめ合い、奥さんが切なそうな顔をした。

僕が舌を出してやると、奥さんは舌にむしゃぶりついついてきた。しばらく舌をすらませ吸い合う。♥️奥さんがこ声で、「お願い♥️」というので、フトンをはぎ四つん這いにさせる。

フトンをはいでも部屋は暖かい。「お尻からですか?主人もこのスタイルが好きだったの、はずかしいわ。」奥さんは、少し垂れているが、大きなお尻をくねらせる。僕は奥さんの腰を抱き。勃起したチンポを一気に奥までそうにゅうする。

「奥さん。いいオマンコしてるね。ヌルヌルの気持ちいいオマンコだ。こんなエッチなオマンコにチンポいれたら、気持ち良すぎて、チンポがとけそうだわ。♥️」「私も、気持ちいい気持ちいい♥️オマンコとろけそう。今日だけ、和代って呼んで。」

「和代、もういきそうだ。久しぶりの生のチンポは気持ちよかろう。奥のほうに射精するぞ。」「私も、行きます行きます♥️一緒におねがい。奥のほうに熱いのをください。いきますいきます。♥️」

二人ともどうじにきをやり、少し

いきを整えていると、和代はチンポにむしゃぶりつき頬ずりしたり愛しそうに、チンポをあいぶする。私も尻を出せと69の形になりお互いの性器を愛撫する。和代のオマンコから私の精子がでてきた。

69の時にお尻の穴を舐めていると、何か凄く感じている様子。「また、欲しくなりました。♥️」和代がはずかしそうにいうので今度は和代を上にさせる、和代はチンポをつかみまたぎながら挿入すると、すぐに尻をふりはじめた。

和代に尻を振らせ、したからタレ乳をもんでいたが、和代がキスをしてきたので、今度は僕が尻を揉みながら

下から突きまくる、和代のオマンコは相変わらずブチュブチュとエッチな音をさせている。

和代は行きます行きます。と一人気をやる。

和代はおおいかぶさった状態でハアハアといきをあらくしている、お尻を揉みながら、尻の穴をいじってやると感じて切ないようす。

「和代、尻の穴もかんじるのか?」と聞くと

尻の穴は主人が好きで、仕込まれたとこくはくする。私にもさせてほしい。というとそのつもりで、お風呂に用意がしてあるというので、用意してあったガウンを羽織り、風呂へむかう。

風呂も湯が張って、暖房もしてあり用意万端だ。「恥ずかしいけど、嫌じゃなかったら和代のお尻の穴をいじめてください。♥️」まず浣腸をして欲しいという。

「イチジク浣腸を3本してください。いやじゃなかったら、わたしがウンチするところをみながら言葉責めしてください。それで、私

凄く感じるんです、その後にオマンコでも尻の穴でもどちらでもいいので、あなたも気持ちよくなってください。

最初に風呂に手をつかせて尻をつきださせる。「大きなエッチなお尻だね♥️尻の穴もきれいだし。」といいながら尻の穴をベロベロなめてやると、「恥ずかしい恥ずかしい♥️」といいながらオマンコから汁をたらす。

風呂のお湯で温めたイチジク浣腸をゆっくりと注入してしゃがませる。「男にウンコするところを見てほしいなんて、なんて嫌らしい女なんだ便秘してるのか?」と聞くと2日ほど出ていないので、いっぱいでるかも、笑わないでね♥️

和代の腹を揉んでいると、「もう、ウンチが出そうです。そこの桶をうけてください。♥️」と甘える様にいう。いやだったらせとに出てくださいといったが僕はお前がどんだけイヤらしい女かみてやると、腹をもんでいると。

硬そうな便が顔を出したがなかなか出ない。

和代は少しいきんだがなかなかだ。僕が引っ張り出すと硬いウンコが20センチくらい出て、あとはブリブリと柔らかいウンコが桶にとぐろを巻く。

オマンコからは白い本気汁を垂らしている。

「男の前で、ウンコ、ブリブリこきながらオマンコから本気汁をたらしてなんてイヤらしい女なんだ。♥️」と言葉責めするとますますかんじてきたようす。

僕もその様子をみながらチンポがカチンカチンに勃起した。和代はさっきからチンポをガチ見していたので、「この硬いチンポをどこに欲しい?と聞くと一度、尻の穴にほしいといい、

おしっこも見てと、自分でオマンコを開いて、ジョージョーシッコをしはじめた。♥️

この話の続き

風呂からあがり、また布団をしいた広間へ二人とも十分に温もったので、体から湯気がでているまだ、からだをふきあいながら愛撫仕合いこうふんしたまま抱きあいう。私の勃起は少し収まったが、尿意をかんじた。「和代、おしっこをのんでくれ。」とたのむと、和代は「はい。あなた。♥️」とすぐにチンポをくわえた。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:2人
合計 50ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]