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指圧マッサージの条件がエッチ。

投稿:2025-07-01 21:13:19

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)

大学に入学して喜んでる暇はなかった、生活をし学費を支払うため仕事をしなければならないからだ。

幸い高校の時、指圧医院でアルバイトで働いて収入も恵まれていました。

小学生の頃は祖母のマッサージで喜ばれ、中学に入るとコーチの先生が柔道整復師の資格を持っていたので、教わりながら同輩、先輩のマッサージをしていました。

高校に入ると中学の先生の紹介で指圧医院でアルバイトをしていました。

そこの先生が神の手といわれるほどの名医で3日も治療をすると動かなかった

50肩が動くようになったりと、驚きの連続でした。

私もこの医院の先生に叱られてばかりでしたが、叱られるたびに自分もうまくなるので感謝しかありません。

実際、この仕事がなければ大学の入学金も生活費も儘ならなかったのです。

母子家庭で大学は夢の夢でしたが、担任の教師が尽力してくれて特例で指圧医

院で働くことの許可を取ってくれました。

それから高校の授業が終わると夢中で指圧院で働きました。名人といわれる

整骨院にも研修に出してもらい夢中で上達しました。将来、大学という希望

もできて高校の成績も上昇しました。

高校3年の時、このまま指圧院で働くことも選択肢にありましたが大学進学

と将来の行先で迷いましたが、母の希望もあって1回だけ大学受験に

チャレンジしました、結果は見事合格でした。貯めた預金は大学の入学金と

東京への引っ越し費用でほとんど消えてしまいました。

母も高校の先生も喜んでくれましたが、

しかし本当の目的は大学ではありません。

大学の授業が終わると、夕方5時から指圧の専門学校に通うためです,指圧マッサージ士の資格取得には専門学校の卒業が条件にありました。

専門学校でも技術は抜きんでていましたが、まだまだ学ぶことはたくさんありました。

3か月もたつと有名な指圧店を紹介され、アルバイトで働くこともできました。

そこの店は、高額を払ってでも50肩を治したい、腰痛を治したい患者で溢れていました。

そこの店でも人気が出ました。

昼の大学の授業は前の席でその場で全部理解しようと必死でした、なにしろ

授業が終わったら整体の仕事で手抜きはできないからです。給料は破格の

額がもらえるからです。家に帰るとコンビニ弁当に野菜サラダを食べシャワ

ーを浴びて寝るだけです。充実した生活で不満はありませんでしたが、不覚

にも睡眠中に夢精しました、このごろ忙しくて抜いていなかったせ

いです。

高校時代には漁村で育ったので奔放な気風でセックスには不自由しませんでした。

授業の休憩時間に、ちょっと太めの「磯山さやか似」の女性が隣に座り、話しかけてきました。

私はバトミントンの志田千陽がタイプなのであまり関心がなかったら、メモ書きで「昼休みにご相談があります、お時間いただけませんか。」

まったく想像がつきませんでしたが、待ち合わせの保健室に向かいました。

そこには保険の先生、向井先生とさやかが待っていました。

向井先生「佐川君、ごめんね.呼んだの私なの。さやかさんね学校に入る前から腰が悪くて、病院に行っても全くよくならなくて、実は佐川君の評判は知ってたから、一度見てもらいたいの。このままよくならないと学校辞めるしかないのよ。」

わたし「東洋医学は時間もかかるし、正直お金もかかりますよ。とりあえず診

てみますから,寝台に横になってください、服の上からだと簡単な診断しかできないですけど、診てみます。」

私は手を洗い、上着を脱いでさやかの足首から首筋、頭の先まで触診しました。

わたし「足首から頭の先まで筋肉が硬直しています、腰椎がずれてます、そのため神経を刺激しています、これは痛いでしょうね。当分安静が必要だし、入院したほうがいいと思います。」

向井先生「やっぱりね、何とかならないかしら」

わたし「学校が終わってから、上手な指圧の先生にかかりながら早くて3か月

そんな生活ができればね、でもそんな先生は忙しいしお金も300万円はかかるからね、ごめんねきつこといってしまって。」

向井先生「わかったけど、10分だけ佐川君がさやかの治療してもらえないかな。」

さやか「お願いします。」

わたし「まず入り口のカギ閉めてもらえますか、そしてさやか君はパンツだけになってタオルを巻いてください。ベッドにうつぶせになってください。」

取り合えず全身の筋肉の硬直を柔らかくすることに終始してみました。

わたし「みじかい時間だけどどうでしょう、洋服を着てください。」

さやか「向井先生!すごい全然楽になりました。」

わたし「付け焼刃だから、1日か2日ぐらいしか持たないよ、ごめんね。午後の授業があるからもどります。」

私は急ぎ足で戻りました。

向井先生「施術見てたけど、本物ね施術場所も適格だし、指の動きもきれいだわ、光明が見えたわね。あとはさやか次第よ、私ができるのはここまでよ。」

さやか「うれしい、少しの時間でも楽になって、佐川君には当たってくだけないです。」

午後の授業は実務にも役立つ民法に人気教師なので集中力に気合を入れてたところ、またさやかが隣に座ってきたが授業に集中した。

15分の休憩時間に入った。

さやか「昼休みつぶしてごめんなさい、海苔巻き食べてください」

わたしの好物、干瓢巻きとお茶だ。思わず食べてしまった。

さやか「お礼に夕食作りたいです、お伺いしてもいいですか。」

わたし「向かいのマンションの404号室、午後10時なら会えますよ。」

いかんいかん、タイプではないのに、昼に指圧したときに白いふともも、むっちりした尻にひかれてしまった。

午後10時ぴったりに大きなカバンをしょってさやかが来た。

部屋に入ると、落ち着く暇もなく、土下座して「お金はないけど

私のすべてを佐川さんに捧げます、だから治療してください。」

私はそんなことだろうと1枚のペーパーを用意してきました。

その用紙には。

第1条さやかは佐川とセックスすることを承諾する。

第2条第1条のセックスはディープキス及びフェラチオを伴う。

第3条フェラチオにはアナルなめも含む。

第4条さやかはあなるセックスも承諾する。

第5条さやかはあなるにビー玉を入れられることを承諾する。

これを見せればあきらめて泣いて帰るだろうと思ったら、夢中でサインしておまけに拇印まで押して「ありがとうございます」といい泣きじゃくった。

わたし「おいおいよく読んだのかよ、いい加減に署名するなよな」

さやか「十分に読みました、ありがとうございます。」

わたし「それじゃ服を脱いで診察台にうつぶせに寝てください。」

さやかは躊躇することなく服を全部脱ぐときれいにたたんで診察台にうつぶせに寝ました。蒸したタオルを3枚頭から足先までかぶせました。

タオルを外すと白い肌がほんのり赤くなってなんとも言えない気持ちになりましたが骨盤を抑えてゆすぶりました。

『かぽ」っと感触があり、触ってみるとずれていた腰椎椎間板がきれいにはまっていました。

長い経験の中でもこんな短期間で椎間板がきれいに復活したことはありませんでした、この偶然を無駄にしないためにもバージンオイルで脊椎にそってなでつけ筋肉をほぐしました。一番の難所が最初から偶然うまく言ったせいか、全身の筋肉が面白いようにほぐれていきました。

夢中で背中の筋肉をほぐしていたら、高級バージンオイルが空になってしまいました。

うつ伏せから仰向けにして恥毛をそることにしました。雑菌が入りやすいからね。たしかにまんこは使ってないね。

そして背中が厚くなってきました,温湯でクールダウンしなければなりません。

背中に少し冷たいタオルを並べ熱を取ります。おしりの穴に指を入れて体温を調べますと、ちょっと熱い

さやか「ああーん」

「そうじゃない、体が熱いのでお風呂でクールダウンするよ。」

さやか「はい、お風呂入ります。冷たくて気持ちい。」

さやか、キスするから此方を向いてくれ、私「久しぶりのキスはいいね」

さておまんこはどうかな、「あーやっぱり生のまんこはいいね。」

湯船からあがり背中のオイルをきれいにミノンで洗い落とすと肌がつるんつるんで気持ちがいい。

その晩は立て続けに2回中に出して熟睡した。

よく朝はさやかの体をチェックすると、脊椎の周りの筋肉がまた固くなり始めたので30分ほど指圧してやらかくした。

さやか「治っても、ずっとよくはならないのね」

わたし「治ったわけじゃないからね、あと半年はかかるだろうね。」

さやか「でも何年ぶりだろう、熟睡したの。」

「それに私処女だったの、うれしかった、一生腰が痛くてセックスなんて無理だと思ってたんだよ。」

「学校ではずいぶんさやかのファンがいるみたいじゃない。」

さやか「私が腰椎で悩んでいるのに、体触ってくるんだよね。死んじゃえばいいのにね」

わたし「俺のことばれたらうるさいね。」

さやか「恩人の佐川さんのこと何かしたら、どなってやる、驚くだろうけどね。」

「昨日は指圧も最高だけど、セックスもいいもんですね、何もかも初めてだけど。」

さやか「つぎはいつお願いできるんですか。」

わたし「週末は予約のお客さんこなさなくちゃいけないから、明後日月曜だね。」「今日も昼休み20分ぐらい筋肉をほぐすよ、保健室使えるかな。」

さやか「月曜は早めに来て料理作ったり洗濯してるから。それにセックスはがんばるから。」「昼休みは向井先生に言っときます。」

「じゃ部屋のカギ渡しておくよ。」

さやか「本当ですか、うれしくて死にそうなんですけど。おかあさんに報告したら、電話先でうれしくて泣いてたよ。あんなこと初めてだよ。」

「お昼のお弁当も作っていきますね。」

さやかのこころ

何度死のうと思ったことか、痛いのは本当につらい。

母も泣かせ、大学病院にいっても痛み止めとシップだけ。

形成外科では指圧なんて、ばかにしてたけど、すごいわ。

なんとかこのまま治療してもらえないかしら。

大学には別々に生き、私はいつもの前から3番目の席だ。

わずかな時間で今日の予習をしていると、感じの悪いお宅が二人見下ろしている。

お宅「おい遊び人、お前、さやかにちょっかい出すのやめろ!」

わたし「私は遊び人でもないし、さやかにちょっかいなんて出していない。」

講師が教壇に立ちました。

「教授が体調不調により、今日の授業は休校となりました。」

「あ、佐川さん教授が頼みたいことがあるんだ、ちょっと一緒に来れるかな」

「はい大丈夫です、いっしょにお伺いします。」

講師「悪いね、教授の個人的なお願いで時間つぶして。」

「ちょうどよかったんです、お宅に絡まれて、困ってたんです。」

講師「本当にね、あいつら何しに大学まで来てるんだか、今度注意しておくよ。」

わたし「ありがとうございます、助かります。」

講師「教授、佐川さんお連れしました。」

教授「佐川君、申し訳ない。ごらんのとおりなんだよ。」

わたし「ちょっと、腰をさわっていいですか。」

教授「申し訳ない、おねがいするよ。」

わたし「だいぶ来ちゃいましたね、よく我慢しましたね。かちかちですよ。」

教授は、うっすら涙を浮かべてわかってくれてうれしいよ、

「午後からの授業は休講にできないんだよ、なんとかならないかね。」

わたし「わかりました、少し痛いですよ。下着になってください。」

教授「おー、たのむよ。」

それから40分ほど施術しました。汗びっしょりですよ。

教授「うん、我慢したよ。」

わたし「まだ、十分じゃないけど大夫、硬いのが取れましたよ。」

教授「保険の向井先生から聞いて、お願いしたんだ。本当にありがとう。」

わたし「ときどき様子見に来ます、それでは失礼します。」

急いで保健室にむかいました。

わたし「遅れてすまない。奥の部屋大丈夫ですか。」

さやか「きてくれて、うれしい。おねがいします。」

向井先生「昼休み休憩中の札たてるから大丈夫だよ。」

「ブラジャーだけ取ってうつ伏せに寝てください。」

「やっぱりまた少し筋肉が硬直したね、骨盤少し小さくするよ。」

さやか「そんなことできるんですか、わたしお尻が大きいのが悩みだったのです。」

「お尻は大きくするのは難しいけど小さくするのはできるかな。」

さやか「佐川さんて銀座のクラブで飲んだりするんですか。」

わたし「未成年だからお酒は飲まないし、そんなクラブに行くほどおかねはないよ。奴らが言ったんだろうけど、銀座のママ、マーサ向井さんがオペラを歌うんだけど、合間にマッサージするんだ、隅のほうで、ウーロン茶飲みながら見守っているんだよ、もちろんスーツ着てめどたないようにするけどね。」

さやか「よかった、でもすごいね。」

ちょっと小休止で白いふとももとお知りに顔をうずめてもみほぐした。

向井先生「ちょっと、ちょっとここ学校の保健室だからね。でもさやかよかったわね。」

わたし「だいぶほぐれてきたね、午後の授業があるから、まただね。」

さやか「ありがとうございます、お弁当食べてください。」

わたし「おいしい、卵焼きはわかるけど南京豆の皮つきいためなんてよくできたね。」

さやか「佐川さんが千葉出身だからあたりですか。」

わたし「あ、授業だ。遅れたくないからいくね。」

また教室の3番目に座ると、お宅が。「おい、教授に言いつけたのか。」

わたし「いいつけないけど退学にするって言ってたね。」

お宅「ちくしょう、さやかともやったんだろう。」

わたし「やったんじゃない、やりまくったんだよ、さやかがおまえきもいって言ってたけどホントに気持ち悪いね。」

そんな時、新任の助教授が来て、「おいお前たち勉強する気がないなら帰れ!」とお宅二人を怒鳴った。

大学の授業が終わると、午後5時から専門学校の指圧だが4時には学校に行って準備した、

今日は可視化ライトで指圧の場面が実際見て取れるから、これからは勘に頼らず確実に治療できる可能性もあるからだ。

実際非常にためになったが、10人10色なので完ぺきではないが、自分のしていることが間違っていないと確信した。

土曜日は学校が休みなので指圧院でアルバイトだ。

今日は、女子中高生が多い、どうしたんだろう。

女子中高生は、大学生でもオヤジで触るだけで痴漢、これでは治療なんかできない、だけどこの時期の女子高生は伸長期になるので、足が痛い、肩が痛いが

多い。でも脂肪が少ない分、骨格を治すのは難しくない。

だけど、「キモイ。」「痛い。」では治療する気がうせてしまう。

今日来た、女子中学生は父親と一緒だったせいか、文句も言わず「お願いします」と礼儀もきちんとしてる。

筋肉をやわらかくして、骨盤矯正をして、それに伴う足を強制していった。時間は1時間以上かかったが、我ながらうまく治療できた。月1だな。と思っていると。

「すげー、足がいたくないよ。」女子中学生が嬌声をあげた。

わたしが汗を拭いていると父親が「よかったな、たまには父親の言うことも

聞くもんだぞ。」

わたし「お父さん、人間の体はリバウンドしやすいんで、あと2回通ってください。」

女子中学生「わかった、明日も来るよ。」

今日も終わりだなと、安堵していると、所長が「佐川君今日はよく働いたな、もうあがっていいよ。明日もたまにはやすめ。」

わたし「ありがとうございます。そうさせていただきます。」

今日は疲れたな、とにかくうちに帰って横になろう。

何か違和感がある、鍵を開けてへやる入ると「お帰んなさい。」

さやかだ。中学生の指圧で今頃色欲がわいてきた。夢中で口を吸い、舌を嘗め回す。

さやか「どうしたの。」

わたし「なんでこんなに真っ白いからだしてるんだよ、おっぱいもたまらん。」

片尻をわしづかみして、まんこにちんこを押し込む「あー金玉とろけそうだ。」

わたし「ちょっとまて、また背骨の周りが固いぞ、治療台にうつぶせになりな。」

しばらく指圧すると万戸から液がたれてくる、そこにちんこを押し込んだ時の

キモイ良さは、筆舌に尽くしがたいな。

この話の続き

前日に治療した、中学生が翌日の日曜日に治療に来たとゆうことで、急遽出勤となりました。「さやか、すまん治療院行ってきます。」わたし「お待たせして申し訳ありませんでした、」父親「娘がどうしても佐川さんじゃなきゃいやだっていうもんで申し訳ない。」早速特室が開いていますんでご案内します。…

-終わり-
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