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くすぐり合いっこからの甘酸っぱい記憶(小学生)③

投稿:2025-06-07 12:15:50

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名無し◆doNgcXA(千葉県/40代)
最初の話

自分(さとし)が小学生の時に幼馴染で同級生の女の子(まみこ)とくすぐり合いっこをした時の話。自分は物心ついた頃から、なぜか「くすぐり」とか「こちょこちょ」というワードを見たり聞いたりするだけで、ゾクゾクすることに違和感を感じていた。しかも、よくある首とか脇腹とかではなくて、「足の裏」に関すること…

前回の話

幼馴染である麻美子とくすぐり合いっこをして、というよりほぼ一方的に麻美子に足の裏をこちょこちょされた時に、これまでの人生で初めて感じたおしっこが出るような変な感覚が忘れられずにいた。あれは一体何だったのだろう。もう一度、あの感覚を経験してみたい。でも、どうすれば、あの感覚が味わえるのか・・・。前…

足の裏をこちょこちょされて射精してしまった後、精子のついたおちんちんの掃除まで麻美子にしてもらった自分は、「くすぐり」「こちょこちょ」という言葉を使うことへの抵抗や恥ずかしさみたいなものが次第に薄れていき、むしろ麻美子になら自分をさらけだしてもいい、麻美子ならちゃんと受け止めてくれるはずと思うようになっていった。

そんなある日、麻美子が家に遊びに来る日が訪れた。前回の射精した時の快感が頭をよぎると同時に、またあの感覚を味わうためには、何をしたら良いか、どのようなシチュエーションを作り出せば良いかなど自分の中でグルグルと思考回路を張り巡らせていた。

「こないだ遊びに来た時、麻美子に変な姿を見られちゃったから、なんか恥ずかしいね・・・」

「男の子の生理現象だからねー笑でも、さとしのおちんちん見たの保育園以来だよね。さとしがお仕置きで沙希先生に裸のお尻をペンペンされて、その後下半身すっぽんぽんで立たされてた時を思い出す笑」

「それ結構されてたやつ苦笑先生にあれやられると何も抵抗できなくなるんだよね。」

そんな昔話をしている中で麻美子が言葉を発した。

「こないださとしは、パンツに射精しちゃったから、保育園の時みたいに下半身すっぽんぽんになろっか。」

その言葉にゾクゾクっと身震いをしながらも、葛藤する自分がいた。

「や、やだよ、、恥ずかしいもん、、」

「もし、すっぽんぽんになれないなら、さとしは足の裏こちょこちょされると射精しちゃうことをみんなに言いふらしちゃおうかなぁ〜」

麻美子は少し意地悪そうにそう言い放った。さすがにそれはヤバイと思い、そそくさとズボンとパンツを脱ぎ、部屋の隅に放り投げた。

「は〜い、よくできまちたねぇ。今日、さとしはおちんちん丸出しで、くすぐり合いっこしていきましょーねー笑」

「でも、早速さとしの足の裏をこちょこちょしちゃうと、すぐに気持ちよくなっちゃうから、それは少しお預けにしよっかな。さとしって、自分がこちょこちょするのも好きなの?」

「・・・。す、好きだよ、人の裸足っていうか、足の裏見るとドキドキしちゃうって言うか、、」

麻美子は分かってましたと言わんばかりに、裸足の足の裏を自分の方に差し出してきた。いつものことだが、裸足で生活しているだけあって、麻美子の足の裏は薄っすらと汚れている。

「じゃあ、足の裏こちょこちょして」

その言葉を聞いた瞬間、おちんちんに力が入り、ピーンと立ち上がって反応してしまったのだ。麻美子はそれを見逃さなかった。

「あはは笑さとしのおちんちんは、嘘つけないね」

下半身すっぽんぽんにされてる今、自分の性欲を隠すことなどできず、ありのままをさらけ出すしかなかったのだ。恥ずかしいという感情はとっくのとうに捨て去り、麻美子には自分の素直な感情をぶつけてもいいと思った瞬間だった。

麻美子の足首をむんずと掴み、薄っすらと汚れた裸足の足の裏に五本の指を這わせた。

「キャアーーーーーーーー!」

麻美子は甲高い雄叫びをあげて、足をばたつかせて逃げようとするが、そうはさせない。何と言っても自分から足の裏こちょこちょを申し出てきたのだから。

「あっ、あっ、くっ、くっ、くしゅぐったぁぁぁーーーい!ごっ、ごめんなしゃーーーーーい!やぁーやめて、やめて、やめでぇ〜〜〜!!!」

横たわる麻美子の上にまたがり動けないように固定して、片方の足を持ち上げて、徹底的に足の裏をこちょこちょする。足指をまるめたり、足の裏にシワを寄せて逃げようとするが、そんなのはお構いなし。続いてもう片方の足も持ち上げて、両方の足の裏を交互に満遍なく、そして余すところなくくすぐっていく。

保育園で先生によく裸足の足の裏をこちょこちょされていた記憶が蘇ってくる。全員裸足で過ごさせられているのもあってか、足の裏こちょこちょの効果は当時絶大だった。先生たちはくすぐり慣れしていて、逃げられない姿勢と器用な指さばきを武器に園児の足の裏に指を這わせる。自分も麻美子も何度も餌食になった経験があった。

そんなことを考えて、一心不乱に麻美子の足の裏をくすぐっていたので、自分が下半身すっぽんぽんであるという恥ずかしい姿であることを失念していたのだ。そんな時、自分のおちんちんに麻美子の手が触れたのだった。

「あぁ、さとしのおちんちん、少しヌルヌルしてるー、エッチだー!!笑こちょこちょされるのもするのも、おちんちん大きくなっちゃうんだね笑」

麻美子は笑いながら、体を起こした。

「じゃあ今度は、さとしに仕返しする番だー!今やられた分も含めて倍返しするからねー!」

そう言い放つと突然、麻美子は立ち上がり、座っていた自分は両足首を掴まれ、スーッと麻美子の方に手繰り寄せられた。ま、まさか、、、。一瞬で脳裏をよぎった光景が現実となったのだった。

「こ、これは、、、」

麻美子はやり慣れた姿勢で「電気あんま」を仕掛けてきたのだった。

「さとしには、うちの弟がめっちゃ嫌がる電気あんまを体験させるから!」

その瞬間、麻美子の少し温かみのある足の裏が、下半身すっぽんぽんで丸出しになっている自分のおちんちんに衝撃を与え始めたのだ。

「ガガガガガガ、ガガガガガガ、ガガガガガガ・・・」

「あっ、あぁあああぁああああああああーーー!!」

逃げようとするが、さすがはいつも弟にやっているだけあって、ちょっとやさっとでは逃げられないことがすぐに分かった。麻美子の足の裏がおちんちんに振動を与えてくる。今までも電気あんまをされた経験はあったが、生のおちんちんに、しかも裸足でされた経験などあるわけがなかった。

「ガガガガガガ、ガガガガガガ、ガガガガガガ・・・どうだー笑」

もう昇天するレベルに達していた。おちんちんは先ほどの先っぽだけがヌルヌルといったレベルを超えて、全体がヌルヌルしている状態となっていた。麻美子の足の裏にも精子がネットリ付着していた。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、、、、」

「さとし、電気あんまはいかがでしたか?弟もこれやるといつも喋れなくなるんだよ笑」

麻美子はニヤニヤしながらそう言った。

「じゃあ、最後の仕上げをやりますか。」

そう言うと、麻美子はさきほどと同じように足首を掴んで自身の方に手繰り寄せた。またしても、麻美子の足の裏がおちんちんにフィットした。

「さとしのおちんちん、せっかくヌルヌルしたから、このまま麻美子の足でおちんちんをさすって、いつもの白い液をピュッピュッ出してもらうよ笑それだけじゃなくて、足の裏こちょこちょもセットで!」

麻美子はおちんちんを足でまさぐりながら、両足でおちんちんを挟んで、上下に動かす動作を繰り返した。そして、器用にも両手では足の裏こちょこちょするという動きを始めようとした。

麻美子の両手がそれぞれの足の裏に触れ、こちょこちょが始まった瞬間だった、、、

「あぁーーーー!もうだめぇぇぇぇえ!!」

自分の雄叫びとともに、感情の高まりが抑えきれず、豪快に白い液がスパークしたのだった。精子が宙を舞う軌道がはっきりと目視できた。

「あはは笑いっぱい出まちたねー!どう、気持ちよかったー??」

足の裏をこちょこちょされるだけでも、耐えられない自分が、裸足で生のおちんちんをさすられるという金輪際2度と経験することができないかもしれない至福の時間だったことは言うまでもない。

-終わり-
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