体験談(約 24 分で読了)
【高評価】マユとの生活…ミキの奮闘(1/4ページ目)
投稿:2025-06-12 12:32:38
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
毎日マユに朝から絞り取られる回数が増えた。マユの口のテクニックはたまらない。新工場の設計も終わり、工事着工の日も決まった。仕事は相変わらず順調で忙しく、バタバタしている。子会社2つも、順調に成長していた。春を迎え、専務取締役になった。「少しずつ父親と交代する準備もしていかない…
マユのお腹が大きく目立つ様になった。
もう少しだ。
俺は無理をしなくていいと言っても毎日手と口で何度も絞りとられていた。
「私がタクヤの舐めたいの」
「ありがとう」
まだまだとても暑い頃、母親からマユの陣痛が来たと言われて急いで病院に行った。
マユと母親はすごく仲良くやってくれている。
無事に産まれた。
「マユ、産んでくれてありがとう」
「タクヤの子供産めて幸せよ」
「ゆっくり休んで」
マユの希望で
「凛」
と命名した。
アスカ、お姉さん、ミキ、ミナ、アヤカ、皆わざわざ来てくれた。
アスカは店のことがあるから、朝早く向こうを出て、昼過ぎには帰って行った。
ミキとお姉さんは一緒に来た。
マユとミキは普通に仲がいい。不思議な関係だ(笑)
ミナは仕事終わりの遅い時間に来て、一緒に泊まり、中に何発も出して、次の日マユに会って帰って行った。
皆すごいお祝いの数々だった。
アヤカが来たのは、マユと子供が退院してすぐの頃。
仕事から帰ると
「お帰りなさい」
アヤカが出てきた。
「ん?えっ?なんでいるの?」
その後マユが笑いながら出てきた。
「ビックリした?(笑)内緒にしてたのよ。急に休みもらったって連絡来たから。お祝いを持ってね、お店の後輩やオーナーのも…皆に気を使わせたわね…」
「みんなマユさんに感謝してますから、タクヤさんおめでとうございます」
「ありがとう」
夜の授乳は俺がやるつもりだったが、マユから母乳をあげたいと言われていたので、そうすることにした。
マユの胸は元々Gカップだったが、今はHカップでもきついというぐらいになっていた。母乳もよく出て、パンパンにすぐに張っていたので
子供が飲まない時は俺が揉んで出しながら、胸を堪能していた。
「タクヤ…胸だけでも気持ちいいわ…」
「子供にも残しておいて…あんっ、タクヤ…」
そしてマユは口で朝も夜も何度も搾り取らに来て、なかなか離してくれなかった。
病院の先生から許可が出るとすぐ毎日エッチが始まった。流石に何度もやるわけにはいかないと思っていたが、マユは全開だった。
マユの体型はすぐに元通り、胸だけは大きくなって、とんでもない身体だ。マユの中気持ちいい…
マユの騎乗位は相変わらずたまらない。目の前で大きくなった胸が上下に触れる。胸揉みながらしていると母乳がダラダラと…エロ過ぎる。
ただ1発、2発では許してくれない。
毎日毎日、仕事を終えて家に帰ると寝るまでに何発も、そして目覚めの1発。それが日課だった。
そして、新工場の工事もいよいよ始まった。
新工場で新たにやりたいことの準備もしっかりとやり始めていた。この新しいことには特に九州の子会社の方にも頑張ってもらわないといけないので、小田さんとはよく連絡を取り合っていた。
ただ、しおりさんの事を聞くに聞けなかった…
ナオトさんや高田専務と集まってる時に、ナオトさんから
「工事も新事業の準備も順調?」
「はい、順調です」
「全面バックアップいたしますので、タクヤ君何なりと」
いつも優しい高田専務。
「うちも協力できることがあれば、全面協力するからね」
ホント優しい兄貴肌のナオトさん。
「いつもいつもありがとうございます。お二人にはホント感謝しかありません」
ホント2人がいなかったら、この会社もどうなっていたことか、一生頭が上がらない。
ある日仕事が早く終わり家に帰ると、子供はベビーベッド、マユはベッドで寝ていた。
びっくりさせようと俺は冷蔵庫の中を見て、作れそうなものを調べて、料理をした。
出来上がる頃にマユが起きて来た。
「タクヤ帰ってたの?ごめんご飯すぐ作る…えっ?使ってくれたの?」
「味の保証はしないけど」
「いつも育児で疲れてるだろうから、できる時はやるからね」
「タクヤ…ありがとう」
キスをしてきた。舌も絡めて…マユのスイッチが入ってる。
「マユ?冷めちゃうから」
「あっそうだった」
食べ終わると、マユは凄く喜んでくれた。
「いつもいつもありがとう、マユ」
「ミナのところ行って癒されてきたら?今週末は凛見るから」
「でも…」
「気晴らしにゆっくりしておいで」
「タクヤありがとう」
「じゃあそうさせてもらうわね」
その週末、マユは九州へ。
ホテルはいつも俺が使用してるところを取ってあげた。
俺は凛を連れて実家へ行ったり、散歩しながら、ゆっくりしていた。でも、授乳大変だな…
凛はホント3時間置きに授乳だった。
マユの大変さが改めてわかった。
ミナのところでフルコースを味わって、お姉さんとディナーをし、アヤカのいるお店に顔を出し、アスカのところに行き、久々のお客様達に挨拶をしてきたと電話で報告をされた。
「久々の九州はどう?」
「タクヤのお陰でリフレッシュできたし、みんなに挨拶もできたわ、ありがとう」
しかし何か周りの音が騒がしく
「今何してるの?」
「今駅に着いたの」
「駅?」
「タクシー乗るから、またあとでね」
と言って電話を切られて、数十分後。
「ただいま」
「えっ?ホテル予約しといたよ?」
「うん、お金は払って来たわ」
「マユ?」
「今日1日で充分よ。ありがとう」
「マユ…マユもいつもいつもありがとう」
もうそこからはマユと激しく愛し合い、出しても出しても入れたまま、離れなかった。
「タクヤ…気持ちいい」
「俺もだよ」
「タクヤ、ずっと大きいわね」
「少しは小さくなってるけど、動いたらすぐ大きくなるよ」
「タクヤのずっと挿れててほしい」
「家にいる時は挿れとくよ」
対面座位でキスをする時間がとても長かった。
気がつくとすっかり辺りは明るくなっていた。
マユには首元にキスマーク付けていた。
朝少し寝て、それからまたいちゃいちゃして、中に出してを繰り返し、週末の休みは終わってしまった。何発出したのか分からなかった。
プライベートも仕事も順調にいっていた。いっていると思っていた。
ある日、四国の子会社から連絡が入り、新事業のことで相談があると言い出した。四国の方も新事業に関わっている。九州程ではないが、四国にもやってもらわないと…
すぐに九州の小田さんにも連絡を入れた。
小田さんは元々四国の生え抜きだから、俺よりも四国のことは詳しい。
翌日、一緒に四国へ向かった。
四国の社長と幹部達と打ち合わせをしていると
「こう言う仕事は、○△□にしてもらうのがいいのでは?」
と小田さんが言い出した。
俺も四国にいた頃、○△□には仕事で凄くお世話になった。
「そうなんだけど…この事業に関しては、あまりいい返事をもらえなくて…」
「理由は?」
「…」
凄く言いにくそうにしていた。
「元本部長?」
「…はい…」
「何の関係が?」
「私から話します」
四国の社長が話し始めた。現社長は、僕がここにいた頃、本部長をしていた。当時の幹部達は高齢で引退し、若返っていた。
「タクヤ君も知ってると思いますが、あの当時、この会社は二つに割れていました。そして○△□に関わることは全て、もう1人の本部長が担当していました。親戚関係だったようで…」
「でも今も仕事には凄く関わってますよね?」
「…元本部長とそのお父さん。当時の役員が辞めてから、違う案件はしてもらえません。あの2人がいないことで何か思うことがあるのでしょう」
「なるほど…」
「ちょっとアポ取ってもらえますか?」
すぐにアポを取ってくれ、小田さんと2人で向かった。
社長を始め、幹部の方と四国の担当者が迎えてくれたが
「うちもそれに協力すると、うちの会社の半分は御社関係の仕事になります。もし新事業がうまくいかなかったりすれば、こちらは相当のダメージがありますから…手広くやりたいと思っております」
「なので申し訳ありませんが…今回は…」
「急に申し訳ありません。ですが、また相談させてください」
と会社を後にした。帰りの車内
「小田さん、九州でできるか検討してくれます?」
「そう言われると思って、今調べてもらってます」
「さすがですね」
小田さんを駅に送り、俺はこちらに残り、四国の社長達と会議を行なった。
ホテルに帰り、
酒を飲みながら色々考えていた。
そんな時ミキから電話があった。
「どうしたの?」
「凌の運動会のことで」
といつものように話すと
「何かあった?少し元気ないけど」
「仕事でね、ちょっと」
「新工場?」
「ううん、新事業の準備でね」
「本社と九州はいいんだけど、四国がね…四国がすることは九州に比べて全然少ないから気にしてなかったんだけどね」
「うまくいかないの?」
「色々…考えてるけどね、まだ解決策が…」
「今四国?」
「うん」
「いつまで?」
「今週はいるようになるかな」
「そっかぁ」
「ねぇ、たくちゃん?それってさ…」
「何?」
「元本部長関わってる?」
「なんで?」
「何か言葉選びながら、言いにくそうだから」
よくわかってるな、やっぱり。
「直接あの人が関わってるわけではないよ」
「じゃあ何?」
「あの人がいなくなったから、その仕事をしてくれそうな企業がなくて…そういう仕事は元本部長の親戚の会社がね…」
「元本部長にお願いしたら?」
「いや、それは無理でしょ」
「私がお願いしに行くから」
「いやいや、やられに行くってことだよ」
「いいから、たくちゃんの為に役に立ちたい。金曜日仕事終わりで行くのでホテルお願いします」
と言うと俺に何も言わさず切られた。
次の日からも何も言わせてくれず金曜日を迎えた。
金曜日の夜、ミキは来た。駅まで迎えに行くと大人っぽいワンピースだ。
「ホテル行こ」
部屋に入るとミキはシャワーを浴びに行き、セクシーな下着を付けて、
黒いタイトなミニスカワンピを着た。谷間はよく見える。
「ミキ?」
「何も聞かない」
「何だよ、それ」
「ほら行くよ」
タクシーに乗り込み、途中飲み物つまみを購入して向かった。
元本部長の家には電気がついていた。
「寝たフリしてね」
「やめよって」
ミキは何も言わずにインターホンを鳴らした。
「はいー、ん?2人揃ってどうしたの?」
ミキを見てニヤニヤしていた。
「またお酒持ってきました」
「えっ?あぁ、明日の朝早いから、あまりあれだけど、上がって」
リビングのソファに座るとまたお皿とコップなどを取りに行き、おつまみを皿に移す為、ミキもキッチンへ。
「あの大きいお皿は?あの上です?」
「いや、そこの下だよ」
コップを出しながら答えていたそうだ。
「はーい」
前屈みになりわざと谷間を見せると、ガン見していたそうだ。
そして、おつまみを出して並べながら
「本部長、私今日明日ぐらい危ない日ですよ」
と小さな声で言ったそうだ
「そうなのか?」
と言いながら満面の笑みでみてきたそうだ。すると並んで作業していた本部長の手はワンピースの裾から手を入れてTバックのお尻は触ってきたそうだ。
キッチンの作業台とカウターでミキの胸元より上しかこちらからは見えない。
「ふふっ、本部長エッチ」
裾を捲られると、
「紫色のレースか…いいな」
今日は上も下も紫色のレースだった。
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(2020年05月28日)
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