体験談(約 26 分で読了)
【評価が高め】マユから〇〇との生活へ、ミキの葛藤(1/4ページ目)
投稿:2026-03-09 22:41:56
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
アヤカは色々調べたり、勉強をしている。ケンタとエリにも色々聞きながらやっているみたいだ。俺の方も仕事は順調だ。リサのおかげ。リサとは相変わらず、毎日何度もしている。ちょこちょこ九州には行き、ミナ、アヤカ、アスカを抱いていた。リンカの店にも時々顔を出した。ミナは3店舗目の出店が決め…
ミキに聞いた話での再現となります。
少し遡ります。
マユがなくなり、最初の頃はミキとも頻繁に関係を持っていました。ミキを避けるとかそういうものではなく、日々の仕事との兼ね合いで子供の事でしか自然と会う時間が無くなっていきました。
「最近全然抱いてくれないな…たくちゃんに触れられたいのに…なんで私あんな事しちゃったんだろう…マユさんに取られて、リサちゃんやアヤカちゃん、ミナ、アスカとはいっぱい会ってるんだろうなぁ」
子供が寝て、自分の時間の時に、ミキは、そう考えることが増えた。
それでも会った時はアクションを起こしていた。
俺はただ忙しく、その事に気づいてはいたが、触れなかった。
寂しさが積もった時
「たくちゃんが大好きだけど、でももう私との再婚とか無理だもんね…。私が悪いんだから。でもこれから先も1人?子供達がいなくなったら?誰もいなくなっちゃう…」
「それなら私の事を愛してくれて、子供と私を大事にしてくれる人のがいいのかな…そんな人いるのかな…」
その時はふと1人の顔が浮かんだ。
「今何してるのかな?前会った時、びっくりするぐらい変わってたな…」
ふと調べてみると勤めているところもわかった。
ふと色々見ているとアドレスまであった。
「ダメ元で連絡してみようかな」
2日経っても連絡はなく、アドレスが違うんだと思った。
4日程経つと
「久しぶり。本当にミキちゃんなの?もしそうなら顔写真でも送ってもらえると確認できます」
と返信があった。
「顔写真を送れって?(笑)…まぁそっか。確かめようもないもんね」
ミキは写真を撮って送ると、夜返信が来た。
ユウジさんの携帯番号だった。
「とりあえずしてみようかな?」
「もしもし?」
「もしもし、ユウジさん?ミキです」
「本当にミキちゃんだ、びっくりしたよ(笑)元気してる?というかどうしたの?」
「ふとした時に元気してるかな?って(笑)元気そうですね」
「元気だよ。仕事仕事で、忙しいけどさ」
「ふふっ女の子で忙しいんでしょ?」
「そんな相手いないよ。最高の女を味わっちゃったからさ。ミキちゃん程の子はいないよ。」
「ユウジさん…」
「俺は今でも忘れたことなんてないよ」
「ありがとう」
「ミキちゃんこそどうなの?」
「私は特にいませんよ。たくちゃんも忙しくて全然相手してくれないのに(笑)」
「そうなんだ…ミキちゃんに会いたいよ」
「エッチしたいだけのくせに」
「言っただろ?俺はミキちゃんに本気だって。子供のこともしっかり面倒みていくって」
「ユウジさん…」
「ミキちゃん…とりあえずご飯だけでもいいから会わない?」
「私、泊まりとかは無理だから、そっちには行けないですよ?」
「俺が行くよ」
と会うことが2週間後に決まったそうだ。
それからはちょこちょこ連絡は取り合っていたそうだ。
「ユウジさん、意外にマメだな(笑)」
とうとう会う日が来た。週末の土曜日の夕方。
ミキはユウジさんの好きそうな下着、真っ赤なレースのブラとtバックをつけた。
「ユウジさんの好きそうな服装は…」
自然とユウジさんのことを考えながら服を決めた。
膝丈のタイトなワンピース。胸元はVねっくで谷間が見えるのをチョイス。
それなりに寒い季節。コートを上に羽織った。
待ち合わせの駅に行くとユウジさんがオシャレなジャケットを着て経っていた。
「なんかイケオジだな(笑)」
と思いながら近寄って行くと
「ミキちゃん…久しぶり」
「ユウジさん、来てくれてありがとう」
ミキが予約した。和食の懐石を食べに行った。
色々近況報告などをし、料理も食べ終わって落ち着いた頃。
「ミキちゃん、俺は本気だから。ミキちゃんのこと愛してる。子供もしっかり面倒見ていくから。再婚をする前提で付き合って欲しい」
「ユウジさん…」
「今回連絡をくれたってことは何かしらチャンスがあるって思ってるから。俺が本気だってことわかってもらえる様に頑張るよ」
「…私お姉ちゃんが福岡にいるんです」
「だから将来、私がお父さん達を見るつもりです。お父さん達には離婚していっぱい迷惑もかけたから…だから私が見ようって決めてます。お姉ちゃんは手伝ってくれると思いますけど」
「だから私、ここから離れることはできません」
「まだ付き合うとか考えれる状況じゃないけど…こっちに来ることは可能ですか?」
「そんなこと?それでスタートラインに立てるなら俺はこっちで働くよ?医者の知り合いは全国にいるから。紹介だってしてもらうし、近くの病院調べて来るよ」
「それに付き合えなくてもこっちに来るよ。付き合えなくても時々ご飯くらいならいいよね?」
「ユウジさん…」
そこまでしてくれるんだなっと嬉しく思ったそうだ。
「もし付き合ったり、再婚したとして、たくちゃんに会うのはダメですか?正直、たくちゃん以上に愛せないかもしれない…でもたくちゃんとは無理なのはわかってるから…」
「会えばいいし、子供達にはとって父親はあくまでもタクヤ君だよ。正直タクヤ君のこと大好きなのはわかってるから…それでもミキちゃんといたい。いつかタクヤ君に勝てるように大事にするよ」
「ユウジさん…ありがとう」
それからも今後や2人の思いをぶつけ合った。
店を出て大通りに向けて歩きながら話した。
「今日もう少し時間ある?もう少し話したいな」
「いいですよ」
「バーとか落ち着いたところあるかな?」
「…ユウジさんのホテルで話しましょ」
「えっ…わかった」
タクシーに乗りホテルの部屋に着くと
「ごめん、そんな広い部屋じゃなくて」
「ううん、全然いいですよ」
セミダブルのベッドが1つある部屋だった。
「ユウジさん今日は話できて何かスッと気持ちが楽になりました。ありがとう」
「こちらこそ…ミキ俺は本気で愛してるから」
「ありがとう」
ミキはコートを脱いでワンピースでベッドに座るとユウジさんも隣に座ってきた。
色々バカ話をし、少しの沈黙の後、目が合った。
「…ユウジさん?ここまで来てるのに襲わないんですか?」
「試されてることぐらいわかるよ」
「成長しましたね」
「まあね(笑)ホントあの頃はどうかしてたよ(笑)」
「だからそれは…付き合ってくれたら…ね」
「ユウジさん…」
その時、もしかしたらと思ってユウジさんの好みそうな下着を着けてきた事を思い出し…なんだかんだユウジさんのことを考えてる自分がいた事に気づいた。そして前向きに考えようと思ったそうだ。
「ユウジさん今日は会えて本当によかったです。遠くから来てくれてありがとう」
と言って立ち上がると
「こちらこそ…ミキちゃん、その…また会ってもらえるかな?」
「もちろん。それにこっちで働いてくれるんでしょ?」
「うん」
「じゃあ何度も会えますよ」
ユウジさんも立ち上がり、向かい合って立った時に見つめあった。
「ユウジさん…」
ミキはユウジさんの首に手を回して、少し背伸びをしてキスをした。
ミキは自分から舌を絡めはじめると
「ちゅっ………ちゅっ………」
「ミキちゃん」
「ユウジさん…」
ワンピースを脱ぎ真っ赤な下着姿になり、またキスをし始めて、ユウジさんのシャツを脱がし、ズボン脱がせた。
ユウジさんはミキを反対に向け、後ろから抱くようにしながら、首筋、そして顔を後ろに向けさせ、キスしながらホックを外した。
首筋にキスをしながらブラを外すと、片手で胸を揉みながら首筋、そしてキスをした。
「んっ……んっ………あっ…」
そうしているとミキを寝かせ、乳首を口に含みながら、もう片方を揉んでいた。
「あっ…んんっ…ユウジさん…んんっ」
「ミキ愛してる」
胸から徐々に下に降りていくとTバックを脱がせた。
ユウジさんはクンニが大好きだ。
丁寧にクリを攻めていた。
「あぁぁ…そこ弱いの…あんんっ…気持ちいい…ユウジさん気持ちいい…はぁぁぁ」
「もっと気持ちしてやるよ」
クリに吸い付き、びしょびしょの穴の中に指を2本挿れ始めた。
「あぁぁぁんんんっ、ダメっそれダメっんんんんっ」
かき出したミキの蜜を美味しそうに飲んでいた。
「ユウジさんっダメっそれダメェェっいくっあぁぁぁぁぁいくっっっっんんんっ」
ビクっと簡単にミキはイカされてしまった。指を挿れたまま、ミキの横に転がり、キスをしながら、手マンを始めた。
「またイッテもいいんだぞ」
「あんんんっ、んんんっ、はぁぁぁぁ気持ちいいのっもっと…もっとして…ユウジさん」何度もイカされ潮を吹かされた。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
身体を起こしミキの身体を見渡すユウジさん。
「いつ見ても綺麗な身体だよ…たまらない」
「今はユウジさんのだよ」
「ユウジさん立って」
ユウジさんが立ち上がるとミキはパンツを脱がした。
「もうやる気マンマン」
「最高な女の最高な身体が目の前にあるんだ。やる気にならない方がおかしい」
ミキはユウジさんのをフェラし始めた。
「ミキ…気持ちいいよ…」
ミキのネットリとした本気フェラだ。
バキバキに立たせると胸で挟んだ
「気持ちいい?」
「あぁぁ、、すごくいい」
ユウジさんのもそれなりに大きいので、先を舐めながらパイズリをしていると
「すごい気持ちよさそう」
しばらくしてイキそうになるとユウジさんはミキを寝せた。
脚を広げ間に入り、自分のを握りミキの穴に近づけると、ミキが手でガードした。
「いっぱい愛してくれる?」
ウルウルした目で見つめるミキ。
「当たり前だろ?すごく大切にするよ。愛してる、ミキ」
「約束だよ…」
手を退けると、ゆっくりとミキの中に入るユウジさん。
「んんっあぁぁぁぁ…はぁぁぁあっ」
ゆっくりと奥まで差し込むと
「この感触1日も忘れたことなんてなかった。ミキ…最高だ」
「はぁぁ…そのまま動かないで…ユウジさんの形に変えて…」
首に手を回して自ら激しくキスをするミキ。
押し付けたままミキを抱きしめてそれに応えるユウジさん。
2人は愛し合っているように一つになった。
「生でいいのか?」
「うん…最近飲んでないけど…大丈夫な日だよ」
「ミキ…愛してる」
ゆっくりとピストンを始めるユウジさん。
「はぁぁ、あっんんっあっあっんっんっはぁっん」
「ユウジさんのオチンチン気持ちいい…いっぱい愛して…」
ユウジさんのピストンで本気で感じるミキ。
正常位で一度イカされるとバックに切り替えてイカされるミキ。そして騎乗位で必死に動くミキ。
騎乗位で2回イクと正常位でペースを上げるユウジさん。
「ユウジさんっもうダメっ気持ち良すぎるのっまたいっちゃう…」
「一緒にいくぞ、ミキっ」
「うんんっ一緒にいこっ…そのまま中に出して…ユウジさんの中に欲しい…」
そしてそのままミキの奥に差し込んだ状態で大量の精子が放出された。
ミキは倒れ込んできたユウジさんを必死に抱きしめていた。
「ユウジさん…気持ちよかったよ」
「俺もだよ…ミキありがとう」
2人でシャワーを浴びると部屋に戻り着替えた。
「そろそろ帰らないといけないから…」
「あぁ、また会おうな。愛してるからな。よくよく考えたらいいから。タクヤ君に抱かれても何も言わないから」
「うん、ありがとう。またね」
それからもちょくちょく連絡を取り合いながら月に1度から2度ユウジさんは来ていた。毎回ご飯を食べて、ホテルで愛を育んだ。
またミキは薬を飲むようにしていた。
そしてたくさんいる医者の知り合いの紹介で、こっちの街の大きな総合病院を紹介してもらい、仕事も決まった。
「ユウジさん…本当にそこまで…」
「当たり前だろ、付き合えなくても近くに来るって決めてたから」
それを聞いて、ミキは少しずつユウジさんと付き合おうかな?と思うようになっていた。
「たくちゃんと会って話さないとな…」
それから少ししてミキからの連絡で俺は会った。
「髪染めたんだ」
「気分転換にね」
「ミキ、今日はどうしたの?」
「ねぇたくちゃん、マユさん亡くなって誰かいい人できた?…最近子供のことでしか会わなくなっちゃったから…」
「仕事でバタバタしててさ」
「…そうだよね…専務大変?」
「まぁみんなのお陰でなんとかなってるよ」
少しの沈黙があり
「再婚するかわからないけど、彼氏作ってもいいかな?」
「好きな人出来た?」
「私は今でもたくちゃんが大好きだよ…でも無理だってわかってるから…そしたら私のこと大切にしてくれる人ならいいかなって」
「そういう人に出会えたんだ」
「…ユウジさん…」
「連絡取り合ってたの?」
「医者でしょ?調べたらわかっちゃったから連絡してみたの」
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(2020年05月28日)
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