体験談(約 17 分で読了)
【高評価】ミキとの生活 沖縄旅行編1(1/3ページ目)
投稿:2023-09-22 00:33:30
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
「カランカランカラン」「パンパン」「どうかどうかお姉さんと何もありませんようにお願いします。そしてミキと幸せに過ごせますようによろしくお願いします」#ブルーと、心の中で必死に俺はお願いをしていました。「眉間にしわよせて、どんなお願いしてるの?クスッ」#ピンク「大事な事」#ブルー…
ミキとは順調で幸せいっぱいの日を過ごしていました。季節は巡り俺は大学4年生になり、授業もなく、卒論だけになりました。
あと一年で卒業ということで社会人の準備も初めました。父からこのセミナーを受けろと色々資格についても言われ、卒論よりハンパなく忙しく過ごしています。
そんな中でもミキとは毎日求め合っていました。生理の時は口や胸で抜いてくれてました。
ミキに求められることがすごく増えました。
ミキは冬はワンピースにストッキングだったのですが、暖かくなるにつれてパンツスタイルに変わっていきました。俺以外にパンツとか胸元も見られるのが嫌だと言う事で。嬉しいような悲しいような…
7月になった頃、我が家にていつもの4人で飲んでました。
「みんなで盆休みにどこか行かない?」
「いいね、いこいこ!」
あかりちゃんが言い出してミキが乗りました。
「でもどこ行くよ?」
「夏といえば…海、プール、キャンプ…ぐらいしか思いつかない。」
「海、プールかぁ」
ユウヤはニヤニヤしてました。
「オッパイ星人がよからぬ想像してます」
「してないしてない、なぁタクヤ」
「俺に振るなよ(笑)」
「キャンプよりは海とかプールがいいなぁ」
「私も」
「よし決まり、じゃあどこ行くよ?沖縄か?」
「今から取れるか?沖縄」
「俺は日頃の行いがいいからな」
俺とミキは目が合う。
「まぁまぁ、タクヤパソコンつけろ」
「へいへい」
俺とミキはソファに座り、ユウヤとあかりちゃんはパソコンを置いている机であーだこーだ言ってる。
「水着あるの?」
「買うよ」
「ミキのこのGカップを皆んなに晒すのか」
ツンツンする。
「ふふっ、その中を知ってるのはタクちゃんだけだよ」
「嬉しいような悲しいような」
「タクちゃん大丈夫だから」
そう言ってキスをしてきました。
「ちゅっチュパチュパ」
「ユウヤ達いるけどいいの?」
「あっ」
「あのーお取り込み中申し訳ないですが、ちょっと宜しいでしょうか?」
「ったくお前らは…はぁー」
「恥ずかしい…」
「いいとこあった?」
「ちょっと高そうなとこしかないけどなくはない。宿泊客しか使えないプライベートビーチもあるぞ。飛行機も取れそう。」
「いいじゃんいいじゃん」
「何泊?」
「2泊か3泊か」
「3泊」
「じゃあ3泊」
「結構かかるぞ」
「私社会人」「私も」
「お前もバイト入れてたからあるだろ?」
「まぁな!じゃあ行くか!3泊で!」
「ユウヤ、1人大体いくらか計算しといて」
「はいよ!ちょいとお待ち」
「楽しみ」
「俺も」
「ミキ、今度一緒に水着買いに行こ!男達には当日まで秘密で」
「それいいね、行こ行こ」
「秘密かい」
「大体1人◯◯万や」
「ほいほいー」
俺は金を取りに行って
「ほい、ミキと2人分」
「お前なんで現金置いてんだよ。昭和か」
「現金でくれたりしてただろ。入れに行くの面倒で」
「なんで俺に渡すんだ?」
「えっ?明日旅行代理店行くんだろ?」
「えっ?俺1人?」
「私仕事」「私も」「俺はセミナー受けに行かないと」
「うそー…はいはいわかりました」
「ミキのビキニ見れるんだから許せ」
「仕方ないから見てもいいよ」
「もう2度と見れないかもしれないしね」
3人で笑った。
「ホントお前らは…」
それから色々旅行先で行きたいところとかの話をした。
「じゃあ明日予約してくるから、また明日ここ集合でいいか?」
「いいよ!俺は18時には帰ってくるよ」
「私もそのぐらいかな?」
「私は19時ぐらいかも」
「まぁ18時以降適当に集合で」
そんな話をしてお開きになった。
2人が帰ってソファに座っているとミキが跨ってきた。
「他の女の子見たらダメだよ?」
「見ない。ミキより綺麗な子はありえない」
「約束だよ?」
「うん。でもプライベートビーチで少しホッとした。」
「すごく楽しみ」
と言っていつものようにキスをして、愛し合う。
ミキはホントにびっくりするぐらいスタイルがいい。
胸はデカいのに垂れてない。間違いなく沖縄では注目の的。そんな彼女を持つ幸せと不安。
でも楽しみだった。
そして待ちに待った盆休み、沖縄へいざ行かん
朝車でユウヤ達を迎えに行き、いざ出発!
飛行機も時間通りに到着。
レンタカーを借りてホテルへGO
盆休みの天気はALL晴れ。最高です。
チェックインを済ませ、部屋で着替えることに。
「流石に下は海パンだけど、ホテル内はtシャツは着ないとな」
「皆そんな感じだな」
「でも、女の人ビキニにガウンとか羽織ってるだけだったね」
着替えて、プライベートビーチに出るエントランスで集合になった。
「ミキ綺麗」
「なんか恥ずかしいな」
真っ黒なビキニにスケスケのガウンを羽織っていた。俺は海パンにTシャツ。
「少しだけ」
と言ってベッドに押し倒した。
「ちゅっチュパチュパ」キスをしながら胸を揉んだ
「あっ、んんっ、タクちゃん」
水着を捲り、乳首を舐めた
「ハァン、ダメだよ、したくなっちゃう」
「後でいっぱいしよ?」
「わかった。最後にキスして」
あつーい、あつーいキスをしました。
ミキはエロスイッチ少しはいってました。
「行こうか」
部屋から出るとミキは腕を組んできました。
エントランスへ行くと
「ミキちゃんやばっ」
「おい変態。あなたの彼女は誰よ?」
「喧嘩するなよ(笑)」
「すっごい見られる」
「そりゃあね」
「うん」
あかりちゃんはあかりちゃんで普通に可愛い子です。ユウヤ曰く胸も成長してDカップなんだそうです。くびれもあるし、スタイルは普通にいいと思います。ただホントにミキがすごい。
女の人でもミキを見ます。
そして、ユウヤはパラソルとシートを借りに行ってくれ、3人で浜に向かいました。
すぐにユウヤも走ってきて。準備ok。
男2人は上半身裸。
「タクヤ君鍛えてるね、かっこいい」
「おい、お前の彼氏は俺や」
ユウヤもそれなりに鍛えてます。3人で笑います。
「たくちゃん日焼け大丈夫?」
「少し塗って」
「後で塗ってね」
「隅々までね」
「たくや君エロいね」
「あかりは俺が塗ってやる」
ユウヤが隅々まで塗ろうとしたら
「そこ違う」
とけりが入ってました。なんだかんだ仲のいい2人です。
ミキを塗りました。際どいところまで
「タクちゃん、手つきが…」
「変態ですから」
「もぅ」
そして、タオルやtシャツ、ガウンを置いて海へgo
浜にいる男の人はほとんどミキを見ていた。
ミキは俺から離れようとはせずに海の中へ。
みんなではしゃいでると大学生ぐらいの女の子のグループが近くにいた。はしゃぎすぎてポロリなんて当たり前。ユウヤも気づいたようだ。
「パラダイスですな」
「ちげーねー」
男より女の子の方の割合が多くすごかった。
でもやはりミキ以上のスタイルの子なんていなかった。
ユウヤが持ってきた浮き輪にミキを乗せているとユウヤがひっくり返して落とした。
その時事件は起きた。ビキニがズレて片方の乳首が出てしまった。
ちょうど俺の方を向いていたのだが、周りには家族連れのお父さん達も何人かいた。
「ミキ、水着」
「えっ、あーー」
慌てて戻していたけど、何人かのお父さんは見ていた。ニヤニヤと。
「あっ、ごめん」
「でも残念、ユウヤには見えなかったね」
「おいおい、ユウヤそれが狙いか(笑)」
「ユウヤ君ひどい…」
ミキは俺の方を見ていた
「ん?」
「タクちゃん以外に見られちゃった」
「正直覚悟はしてた。大丈夫。ミキ楽しもう」
「うん」
そしてまたはしゃぎ倒して休憩しようとパラソルに帰った。
すっかり遊び過ぎて1時間以上経っていた。
「なんか腹へったな」
「俺適当に買ってくるよ」
「俺も行くよ」
「お前は2人の番人しとけ。男よってくるから」
俺は適当に何かを買いに歩いて行くと3人組の女の子に話掛けられた。
最終的には解放されたが、こういうとこに来る女の子って結構積極的なんですね
適当に買って帰ると
「誰?」
「えっ?」
「お前声掛けられてたな」
「あぁ、よかったら一緒に遊ぼって」
「彼女と友人と来てるんでって断ったよ」
「相変わらずモテるなー」
「モテたことないけど?」
「いやいや、タクヤ君狙いだった子いっぱいいたんだから。相手がミキだから皆諦めてたけど」
「自覚ないからな、こいつ」
「可愛い子いた?」
「ミキが1番だよ」
とミキの隣に座る。
ミキはガウンを羽織って、くっついてきた。
「ミキもすぐにムキになる」
「ホントホント。」
「タクちゃん取られたくないもん」
「バカップルが」
と言ってみんなで笑った。
それからはホント楽しく夕方ぐらいまで海で遊んだ。流石に疲れて部屋に帰ることになりエントランスの横のシャワーで流して、タオルで抜き、部屋に帰った。こんなホテルいいですね。ありがたいとホント思いました。
19時に夜ご飯だからそれまで自由行動になり、とりあえずミキと部屋に戻ったら
「タクちゃん」
と言ってガウンをスルスルっと下に落として
背中と首のビキニの紐を解いた。
「ミキ」
俺はtシャツを脱ぎ捨てミキに近よろうとするとミキはパンツの紐まで解いてベッドに倒れ込んだ。
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