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体験談(約 24 分で読了)

【高評価】マユとの生活…ミキの奮闘(2/4ページ目)

投稿:2025-06-12 12:32:38

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本文(2/4ページ目)

「バレたら大変ですから…後で…」

「後で…か」

ニヤニヤが止まらなかったそうだ。

ミキと本部長が戻ってきて乾杯をした。

少し普通に話したところで

「本部長、○△□のことで相談が…」

「○△□?懐かしいな。今も順調なんだろう?」

「本部長が辞めてからは、今までの取引は凄く丁寧にしてくれてますが、新規のことは何もしてくれなくて…」

「俺に変な気を使っているんだな…律儀だから。今は私の従兄弟が社長のはずだが…あれからあまり連絡を取ってないんだ。たまに街で会えば話はするがね」

「あそこの技術力は高いからね、俺に一言言ってほしいと?」

「できることなら…」

「そうか…まぁ今日はこんな時間だ。明日ゆっくり話そう。明日はホント朝早いから」

「わかりました」

ミキが俺をチラッと見たので

「ちょっとトイレ借りますね」

とトイレに行くフリをしてリビングを出て覗いた。

ミキは本部長の隣に座り

「本部長…お願いします」

と股間をズボンの上から触っていた。

「明日の夜来なさい。それまでに話はつけておくから」

「その時はいっぱいお礼しますね」

「楽しみだ」

「本部長?一回だけでは嫌ですよ?」

「頑張らないとな」

ニヤニヤが止まらないと言ったところだ。

「今日はいいですか?」

「今の状況は無理だろう?」

ミキは席を戻った。

俺はサッとトイレに行き、一度水を流し、リビングに戻ると普通に話していた。

少しすると

「今日泊まって行くかい?ただ朝早いからあれだけど」

「じゃあお言葉に甘えて…少し眠くて…」

玄関横の和室に布団を準備してもらい、本部長は2階の寝室へ向かった。

「ミキ?」

「大丈夫だから。せめてもの償い。たくちゃんに協力したいの。お願い」

「ミキ…」

「後でたくちゃんが愛してくれたらいいから」

そう言うとミキは激しく俺にキスをしてきた。

「得意の寝たフリお願いね」

少しするとミキは2階に向かった。

そして寝室の扉を少し開けた状態にし、中に入った。中は真っ暗だった。

「本部長?寝ました?」

「どうした?」

ベッドサイドの灯りを付けていた。

ミキはワンピース、下着を脱いで、ベッドに上がった。

「本部長…お願いしますね」

ズボンとパンツをスッと脱がしてフェラを始めた。

「ジュジュジュッジュルジュルジュッジュジュっ」

「最初から激しいな」

「いっぱい気持ちよくしますから…お願いします」

手コキとフェラであっという間にガチガチにした。

「ホントうまいよ、気持ちいい」

「よかった、本部長口に出しますか?」

ミキはそのまま本気で攻めていた。

「どこに欲しい?」

「本部長の出したいところに出して下さい」

「そうか、じゃあ上に乗ってくれるか?」

「はい」

本部長の上にいき、ゆっくりと腰を下ろした。

「あっあぁぁぁぁ…本部長気持ちいい…」

「気持ちよくなってくださいね」

前後左右、円を描くようにミキは腰を振り始めた。ミキの腰の動きはたまらない。

「あぁぁ、気持ちいい、気持ちいいとこ当たってるの、いい、本部長気持ちいい」

「ミキちゃんすごいよ」

ミキの胸に手を伸ばし、胸を揉んでいた。

「あんっ、本部長の…気持ちいいから、私いっちゃう…本部長いっていい?いっていい?」

「あぁ、いきなさい」

「うんんんっ、このおちんちん好き、いっぱいいきたい」

ミキの腰はさっきよりも激しさを増していた。

「すごい…ミキちゃんの騎乗位凄すぎる」

「本部長、いっちゃう…もういっちゃう…んんんっ、あぁぁん、うぁんっ、はぁぁぁ、いく…あぁぁぁいくっ、、いくいくっ、いくぅぅぅぅぅ」

「はぁ…はぁ…はぁ…いっちゃった、本部長も私で気持ちよくなって?私いっぱい奉仕するから、協力して…」

脚を今度は上下に動き始めた。

「あんっあんっあっんんっ、引っかかる…カリが気持ちいい…本部長、すごい、」

「ミキちゃんの中、凄く締まってて最高だよ…油断したらすぐ出そうだ」

「本部長、協力してくれます?んんっ」

「明日、夕方には終わるから、夜来なさい」

「うんんっ、わかりました」

「話はつけとくからな。楽しみだ。言うこと聞けよ?」

「何でも、んんっ、あぁぁ、何でもします」

胸が揺れる…最高だ。

「手伝ってやるよ」

ミキが降りてくるところに合わせて、下から突き上げた。

「気持ちいい、もっと突いて、本部長」

「あぁぁんっ、もっと…もっと…はぁぁぁ、んんっ」

「気持ちいい…そろそろ出るぞ」

「出して、中に、…あっあぁぁぁ…私もまたいくからぁ、きて、本部長きて」

「私もいくっうっんんんっ、あぁぁっあぁぁぁんっ、いくいくいく、」

「出るぞ、うっ」

「いくいくいくっ、いくぅぅぅぅ」

2人は同時にイッていた。

本部長は中に出していた。

「はぁ…はぁ…本部長…気持ちよかったですか?」

本部長の胸板に手を着き、息を整えていた。

「あぁ、気持ちよかった。話はつけるから、明日はいいな?」

「はい、お願いします」

ミキは本部長から抜くとお掃除フェラをした。

お掃除フェラをすると、

「隣に来なさい」

ミキの乳首を舐めたり、揉んだり、胸を堪能していた。

「話はつけるから、タクヤ君達に協力させるよ、これから先」

「ありがとうございます」

「朝4時半ぐらいに起こしてもらえないか?」

「わかりました」

ミキは下着と服を着て下に降りて来た。

「本部長の精子入ってる…」

「いい」

俺はミキを激しく抱き、2回奥に放出した。ミキは口を押さえて、声を我慢していた。

朝早く、まだ外は暗い中起きる時間だ。

「本部長起こしてくるね」

ミキは本部長を起こしに行くともう起きていたようだ。

本部長もすぐに降りて来て、俺が寝ているのを確認して、

「何か作ってもらえるか?」

冷蔵庫の中のもので簡単に作り始めると、後ろから抱きつくようにして、胸を揉んでいた。

「あんっ、もぅ…あぶないからぁ」

そのままで料理を終わらせると、本部長はサッと食べた。すると

「こっちにおいで」

と言うとソファに2人で座ると、

抱き寄せられキスをされた。ミキも必死に舌を絡めていた。胸を揉まれながら、キスをしていると

「少し時間あるから挿れていいか?」

本部長の股間部分はすでにテントが張っていた。

「いいですけど…声聞こえちゃう…ベッドで…」

「言うこと聞くんだろ?」

ズボンとパンツだけ脱いだ。

ソファに寝かされ、ワンピースを胸が見えるまで上げられると、Tバックを横にズラした。

ブラのホックも外され、ブラも上にズラされた。

「寝る前の精子が出て来たぞ?」

ニヤニヤしてるが、ほぼ俺のだろう。

「本部長の精子なの…」

垂れてきた精子を亀頭に塗りつけ、中に返すように挿れ始めた。

「はぁぅぅ…んんっ、声出ちゃう…本部長聞こえちゃうから…」

胸を鷲掴みにして、時間がないので、最初からガンガン突いていた。

ミキは口を押さえて、

「うんんっ、んんっ、んっんっんんっ」

声を押さえても漏れていた。

しかし本部長は

「声我慢するなら話はつけないぞ」

「たくちゃんに聞こえちゃう…んっんっ」

「俺はバレてもいいんだよ。バレたってタクヤ君が怒ったら話はしない。それだけのこと。それに俺から誘ったわけでもないしな」

「どうする?」

奥に差し込んだまま止まった。

「本部長…何でもしますから、話はしてください」

「楽しもうな」

またガンガン突き始めると、ミキの声は全開だった。

「いぃ、本部長もっと突いて、本部長のオチンチン気持ちいい、あんっ、そこ、そこ気持ちいい」

「ここがいいのか?」

「もう時間ないからな」

本部長はラストスパートをしていた。

ミキは本気で感じ過ぎて、声がすごかった。

「本部長気持ちいい、はぁぁん、あぅんっ、んっあぁぁ、あぁぁぁ、いくっあっんっ、いくから、」

「俺もいくぞ」

と同時に2人はいった。本部長はミキにキスをしながら中に注ぎこみ

「夜楽しみにしてるからな」

「はい、私のこといっぱい可愛いがってくださいね」

ミキも首に手を回して、キスに応えていた。

「夜1人呼ぶからな?覚悟しなさい」

「えっ?本部長といっぱいしたいです」

「嫌ならいいぞ?」

「嫌じゃないです。ただ…たくちゃんに何て?」

「あいつはどうせすぐ寝るだろ。寝たら呼ぶよ。すぐそこだ。」

「わかりました」

ミキから抜くと

「舐めてくれるか」

お掃除フェラをして、垂れてきた精子を拭くと服を直した。

それからミキは俺を起こしに来て、3人で家を出て俺とミキはホテルに向かった。

「ふぅー…疲れた」

「…ごめん」

「ううん、私がやるって決めたの」

「でも覚悟してね?」

シャワーを浴びて、ベッドに行くと、ミキはリミッターが外れたように求めてきた。ミキの中に4発出すと眠りについた。

昼過ぎに四国の社長からの電話で起きた。

「○△□から電話で、協力してくれるそうだよ」

元本部長はホントに話をつけてくれたようだ。

社長が話を聞くと、元本部長の父、元役員に色々言われていたそうだが、その方も亡くなったので、本来なら協力したかったが、元本部長の手前、協力できなかったと言っていたそうだ。今度からはもう何があっても協力すると約束してくれたようだ。

ミキが起きて

「本部長が話つけてくれたみたい。連絡があった」

「そっか、たくちゃんよかったね」

「うん…」

「たくちゃん傷つけたから、せめてもの償いとして身体張らせてもらったの。私はたくちゃんが大好き。でもケジメつけないとね」

「ごめん…」

「ふふっ、割り切って楽しもうと思って」

「…やけに激しいなとは思ってたけど…」

「あはは」

「3Pだよ?」

「大丈夫、あの人なんだかんだ一回出したらお終いだから。もう1人はわからないけど、本部長のをサッと出させるよ」

それから腹ペコで、ミキはバグバグとご飯を食べて部屋に戻ると

「デザートほしくなっちゃった」

「まだ食べるの?」

相変わらずすごいな…と思ったら

「これだよ」

ズボンとパンツを脱がしてきて、すぐに咥えた。それからすぐに吸い取られると

「ごちそうさまでした」

「相変わらずのうまさです」

「毎日して欲しくなった?」

「毎日来て、会社まで」

「いいよ?(笑)」

そして手土産とお酒などを持って本部長の家に向かった。

中に入り、

「お陰様で話がうまくいきました。ありがとうございます」

「いいからいいから、もう○△□は全面協力してくれるよ」

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