体験談(約 13 分で読了)
【高評価】ミキとの九州の生活。アスカが引っ越してきた。(1/3ページ目)
投稿:2024-01-12 21:23:03
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
話し合いの末、やり直すことにしてからすぐ、お姉さんから「今月でアスカ引退することが決まったから顔を出してあげて」#イエローと連絡があったとミキが言ってきた。「迷惑いっぱいかけちゃったから行ってあげて。アスカもたくちゃんの顔見たいと思うから…」#ピンクミキは何か言いたそうな顔をして…
年末年始バタバタでなかなか更新できませんでした…本年もよろしくお願いします。
早いもので九州に来て1年がたった。
後1年で本社に帰ることになる。
4月になって、本当にアスカが下の階に引越してきた。お姉さんも12月に式を挙げることが決まった。そしてお姉さんも新居に引越し、3月末で仕事を辞めた。
前は歩いてすぐだったが、今は車で車15分ぐらいだそうだ。ほぼ毎日マンションのお客様駐車場の1つを占領している…(笑)
毎日のようにアスカも来てる…
「タクヤ君お疲れー」
「おつかれー」
「たくちゃんおかえり」
「ただいま、今日もいるの?(笑)」
これが毎日の仕事から帰った時の会話だ。
「医者の嫁は暇なのよ(笑)」
「私は一年はゆっくりしたいの」
「楽しいよ?毎日2人が来てるから」
正直ホント毎日いてくれて安心することもある…陽葵は2人にもすごく懐いていた。
3人が日替わりでご飯を作ってくれていた。
3人とも料理が上手なので本当に美味しかった。
ミキとは毎日エッチをして寝ていた。
ただ、来年本社に帰って産まれるようにしようと言うことに決まったので、子作りはもう少し後だ。それでも毎日2回から3回してる。
仕事も順調だった。高田専務には感謝しかなかった。今だに毎月のように×××の上の人が来ていたが…
ユウヤも頑張って本社担当をこなしているそうだ。
そんなある日ユウヤから電話があり
「来週月曜日から2日程福岡支社に行くんだけど会えるか?」
「おっ、来るのか?合わせるよ」
「また連絡するな!」
電話を切ってミキに
「来週仕事でユウヤが来るって」
「そうなんだ。ご飯行くの?」
「いや、家でもいい?」
「私は構わないよ、適当に何か用意しとくね」
「ありがとう」
迎えた月曜日、仕事を早めに切り上げてユウヤと合流して家に行くと
「ん?」
いつも通りの声が聞こえた。
「誰か来てるのか?」
「1人は知ってるだろうな」
「なんだそれ(笑)」
部屋の扉を開けて
「ただいま…ホント毎日(笑)」
相変わらず谷間が見える2人とミキがいた。
「お邪魔しまーす、あっミサキお姉さんお久しぶりです」
「えっ?ユウヤ君?大きくなったねー」
「ユウヤ君来るって伝えたでしょ(笑)人の話聞かないんだから(笑)」
「初めまして、アスカでーす」
「あっ、ユウヤです…」
ユウヤが俺の方を向いた。目が輝いていた(笑)
「目が犯罪者だぞ(笑)」
「えっ、いや…お前毎日帰ったら美女がこんなに?」
「いやいや、2人は嫁と義姉だよ。もう1人は…」
「タクヤの愛人です」
立ち上がって腕を組んできた。
「あーすーかー」
「ミキすぐ怒るんだから」
「変なことするから」
「お前…毎日楽しそうだな(笑)」
「まぁ面白いよ(笑)」
少し話すと
「たくちゃん着替えておいでよ」
「うん」
着替えに行くとミキが着いてきた。
「ごめんね、2人でゆっくり話したいこともあっただろうけど」
「いや、俺はいいよ。それにあいつは嬉しそうだから(笑)おっぱい星人の発情男見張っといた方がいいと思うよ(笑)」
「発情男ってこと忘れてた(笑)」
着替えてリビング、ダイニングの方に戻ると
ダイニングテーブルでお姉さんとミキが隣に座り、アスカとユウヤが隣通しだった。陽葵はミキの膝の上にいた。
「俺座る所ないけど(笑)」
「タクヤの上に私が座るからここ座って?」
「ダメでしょ」
「おいおい、タクヤ、こんな美人にまで…」
「何もねーよ(笑)椅子取って来るからいいよ」
部屋でパソコン作業する時の椅子を持って来て座った。
「ところで今日は何かあったのか?こっちまで来るなんて」
「お前の結婚祝いのおかげで、高田専務に四国と福岡のことも知らないで△△△の担当が一人前にこなせる訳ないだろって、しっかりと勉強してこいって言われてな(笑)」
「高田専務らしいな(笑)」
「多分ちょこちょこ来るよ」
「ユウヤ君頑張ってんだねー、あのやんちゃ坊主が(笑)」
「やんちゃ坊主って…お姉さんそれはないでしょ(笑)」
「間違ってはないだろ(笑)」
「うん、間違いない(笑)」
「見た目と違っていじられキャラなの?(笑)おもしろーい(笑)」
「いやいや、もともとそんなのじゃないから」
アスカの胸をよく見てるのがわかる(笑)
「アスカ、気をつけないと、こいつおっぱい星人だぞ(笑)」
「うん、知ってる(笑)さっきから胸ばっかり見てる(笑)」
「いや…それは…」
「やんちゃ坊主からおっぱい星人か…(笑)」
「でもなんかユウヤ君おもしろーい。弄りがいがある(笑)福岡に仕事来たら、私の所泊まる?」
上目遣いで胸を強調するように挑発的に言っている。ユウヤはイチコロだろう(笑)
「えっ?…いや…それは…」
「あかりに言うよ?」
ミキが睨みながら言った。
「ミキちゃん、泊まるなんて言ってないから。勘弁して」
「なーんだ意気地なし(笑)」
「アスカも揶揄いすぎだよ(笑)」
4人が笑った。
「タクヤ…家に帰って、ミキちゃんいて、お姉さんいて、アスカちゃんいて…なんて贅沢何だよ。バチ当たるぞ(笑)」
「お前変な想像してないか?」
「まだ4Pはしてないわよ?(笑)」
「いや絶対やらないし」
「私はいつでもタクヤに奉仕するのに」
「だからさせないって」
「代わりにユウヤ君、私とアスカ相手してみる?」
「えっ?」
ユウヤの顔が…(笑)
「あかりに言われたくなかったら変な想像しないの」
「発情男が(笑)」
「俺何も言ってないのに…」
また4人が笑った。
それからバカ話をして5人で晩御飯を食べて、ユウヤを車で駅前のホテルに送って行くことになった。
「ミキちゃん、晩御飯ありがとう、それじゃあまたね」
ミキを置いて4人で部屋を出た。
車に乗る4人…お姉さんが助手席だった
「お姉さん、アスカ何やってんの?」
「暇だから、早く行こ行こ」
「今日はなぜかタクシーで来たのよ(笑)」
「はぁー…」
まず駅前のビジホにユウヤを下ろして、お姉さんの新しいマンションに向かった。
お姉さんの案内でついたところはまだ新しい出来立てホヤホヤの新築マンションだった。
「えっ?めちゃくちゃ綺麗じゃないですか!」
「でも立地とかが微妙で…」
「ここ家賃いくらですか?」
「買ったのよ、マサヤも独身長かったし貯めてたから。」
「さすが医者」
「ホントホント」
「次期社長が何言ってんのよ(笑)」
「医師より稼ぐくせに(笑)」
「アスカ太客とかでいい人いないの?」
「タクヤ」
「だから…」
「早く帰らないとミキから電話が鳴るよ」
「ですね、それじゃあお姉さん、また」
「うん、また明日ね」
「明日なんだ…(笑)」
「何よ(笑)」
お姉さんのところを後にして家に向かい始めた。アスカは助手席に座っていた。
「シャンパンタワーありがとうね」
「いやいや、こっちが迷惑ばかりかけたから」
「一番綺麗だった?あの日」
「ん?お姉さんに聞いたんだ。すごく綺麗だったよ」
「ホントなんであんなやり方するかな…」
「ダメだった?」
「わかってないなぁ、あれは反則…カッコ良すぎるよ…」
「店の外に出て来た時はびっくりしたけどね」
「タクヤが帰るからだよ。一瞬顔見えたと思ったら帰るんだもん…」
「タクヤ?」
「どうしたの?」
「私は諦めないからね、ふふっ」
「いい人見つけなよ」
「私は理想が高いのよ」
「俺のどこがいいかわからんけど(笑)」
マンションに着きエレベーターに乗りアスカの階に止まると
「もう少し部屋で話してもいい?」
「いいよ?」
部屋に戻ると、風呂から上がったミキがいた。
「おかえりー、アスカも帰って来たんだ」
「うん…陽葵は?」
「風呂入って寝たよ?」
「大人の時間だね」
「ちょっと待っててね、お酒持ってくるね」
「ミキ氷とか準備してて」
「はーい、他は?」
「ふふっ、後で考えて」
少しするとキャリーバックを持って、上はパーカー、で下からミニドレスが出ていた。
「アスカ?」
「最終日席に着いてくれなかったから」
「ミキもドレスないの?キャバクラするよ(笑)」
「あっ、部長さんの接待した時の返してないからあるよ」
ミキが着替えて現れた。
Vネックが下乳まで見えるぐらい切り込みが入っていて、乳首がギリギリ見えないタイトなノンスリーブミニドレス。
アスカは赤いチューブドレスで、やはりミニだった。
アスカは色々なお酒を持って来ていた。
「えっ、こんなのまで家にあるの?」
ルイ13世。おしゃれな箱からおしゃれなボトルが出てきた。
「誕生日とかでもらうのよ、まだ5本は家にあるよ?」
アスカが適当にお酒を作り乾杯をして始まった。
3人がけのソファに座り、真ん中で挟まれる形になった。
「どう?部長さんが羨ましそうだったから(笑)」
「そんなことないし(笑)」
「タクヤ?ちゃんとノーパンだよ?」
チラッと巡ってきた。
「おぉ、ミキもだよね?」
「リンだよ?」
「ふふっ、リンはどうなんだ?」
ガバっと巡るとTバックを履いていた。
「ノーパンじゃないの?」
「ノーパンがいいですか?」
「もちろん。そこ立って」
ミキが立ったのでドレスの中に手を入れてパンツを脱がした。
「エッチ…」
そのままスカートを捲りマンコを見た。
「ダメ…早すぎです」
隣に座り酒を飲みながら話していた。
「流石にこのブランデーキツイね」
「さすがにね(笑)」
少し話していると、アスカは相当なペースで飲み、相当ハイになって絡み始めてきた。
「タクヤは不倫するミキのがいいの?」
「私は尽くすよ?」
「おい酔っ払い(笑)」
「酒強いのはずなのに…色々溜まってたんだろうね」
そんなことを言っていたと思ったら寝始めてしまった。
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]待ってました。また続編お願いします。
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2024-01-12 22:01:25
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