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【高評価】マユとの生活…ミキと四国へ(1/4ページ目)

投稿:2025-06-04 12:39:32

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本文(1/4ページ目)

名無し◆JiRpF1U
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

ミナの店舗に早急に納品が行われ始めた。ミナからは「来るたびに誘われてます(笑)」#オレンジ「なるほど、毎回やりまくりか…」#ブルー「してませんから!ご飯も飲みも言ってないです。私はタクヤさんの物ですよ♡」#オレンジ「あと少しで全部揃うの?」#ブルー「来月でとりあえず納品完了で…

毎日マユに朝から絞り取られる回数が増えた。

マユの口のテクニックはたまらない。

新工場の設計も終わり、工事着工の日も決まった。

仕事は相変わらず順調で忙しく、バタバタしている。

子会社2つも、順調に成長していた。

春を迎え、専務取締役になった。

「少しずつ父親と交代する準備もしていかないとな…」

ますます気合を入れて仕事に励んだ。

仕事でユウヤが来た時に

「これはこれは専務様、いつもお世話になっております…ぶっ」

と言いながら、最後に吹いた。

「やめろ、バカ(笑)なれないんだから」

ユウヤの横には若い営業マンがいた。

挨拶を交わして、

「お前が後輩を連れて歩くとはな(笑)」

「専務様、何をおっしゃいますか、私、課長になりました。最年少で課長でございます」

「マジ?大丈夫か、それ(笑)」

…ユウヤも頑張ってるんだな…

「俺も大変だからな、色々と」

「色々…な(笑)」

「うるさい(笑)」

「そろそろ落ち着いたか?」

「俺も大人になったよ、少しな」

「そうか…(笑)」

いつも通り打ち合わせも終わり、帰って行った。仕事終わりミキに電話をしてみた。

「どしたの?」

「今日ユウヤが来てね、あいつ落ち着いたの?」

「そうみたいよ、私やたくちゃんに迷惑かけれないって」

「そっか…残念だったね、ユウヤとできなくて」

「いやしなくていいから」

「そうだった、もう中に出されたんだった(笑)」

「何か言った?」

「…あははは…そう言えば、あいつ出世してたよ」

「そうらしいね、大丈夫なのかな?」

「言い方言い方」

「だって…(笑)」

「そう言えば、たくちゃんも専務でしょ?大変?」

「まぁやることは変わらないよ」

「明日会えたりする?」

「渡したい物があって…」

「明日仕事休み?」

「陽葵の参観日で昼から休みもらってて」

「また参観日?(笑)明日の昼からなら俺も参観日行くよ」

「毎月あるよ、大丈夫?」

「うん、迎えに行くよ」

次の日、ミキを迎えに行くと、春らしいパンツスタイルで、服はボディラインがわかるような感じで、相変わらずエロい…

平日の参観日なので、俺が来たことに陽葵はびっくりしていたが、すごく嬉しそうにしてくれた。

授業も終わり、陽葵はまだ授業があるので、ミキと2人で学校を出た。

近くの駐車場に停まり、話していると

「これ、専務に昇進祝い」

おしゃれなネクタイをだった。

「ありがとう。使わせてもらうね」

ミキを見ると、何とも言えない目で見つめて来ていた。

自然とキスをすると、ミキは必死に舌を絡めてきた。俺も我慢できずに、服の上から胸を揉むと

「んっ…」

ミキのやらしい声が漏れ始めた。すると

「時間ある?」

「うん」

「抱いて」

俺はホテルに車を走らせた。

ホテルの部屋に入ると、激しくキスを求め合いながら脱がせあった。

「舐めてよ」

部屋の入り口を入ったところで2人は全裸になり、ミキに言うと、膝を着き咥えて本気フェラが始まった。

「ジュルジュルジュルジュジュジュッ」

いやらしい音が響いていた。

「相変わらず上手いね…」

「すごい硬い…前より硬いし大きい気がする…」

そんなことはないと思うが…

「もう挿れて…我慢できない」

ミキは歩いてベッドに行き、仰向けに寝転がり、脚を開いた。

「たくちゃんのマンコに挿れて」

「相変わらずいい身体してるね」

俺は自分のを握り穴に当てると、

「すごい濡れてるよ、いくよ」

「あぁぁ…ゆっくり来て…あの時が最後だから…ずっとしてないから入らないかも」

亀頭だけ挿れると

「太い…たくちゃんすごいの…あぁぁ」

ゆっくり奥に挿れながら、ミキの胸を揉み

「俺のだから、この身体」

「うんんっ、そう、だよ、んっ、広がる…んあぁぁんっ、はぁぁぁん」

身体をビクビクさせながら受け入れていた。

「すごい気持ちいい…」

奥まで挿れると

「あっあぁぁぁぁぁん…」

イキまくっていた。

「すごい!たくちゃん好き、大好き」

キスを求められ、激しく絡めるとピストンを始めた。

「気持ちいい、あっあっあんっあぁんっ、もっと突いて」

「いつでも中出しするからね」

「うんっ、好きな時に呼んで!あぁぁ気持ちいい、あぁぁぁもういっちゃいそう」

「いっていいよ」

身体を起こしミキの骨盤辺りを持って、高速ピストンで打ち付けた。

「いくっ、いくっいくっいくっ、あぁぁぁぁぁぁぁいくぅぅぅぅぅ」

ミキは簡単にいってしまった。それからも潮なのか失禁なのかわからないぐらい吹いて、シーツはビショビショになり、何度も何度もいっていた。

正常位、騎乗位、バック、寝バック…色々な体位で抜かずの3連発。最後は対面座位で3発目を子宮に送り込むように流し込んだ。

「すごかった…たくちゃん…」

キスをしていると

「あっ時間…そろそろ帰らないと…」

「まだ入ったままだよ?」

「たくちゃん、いつでも出していいからね、何でもしてあげる」

「3Pも?」

「したいならいいよ、たくちゃんのためなら」

「ふふっ」

慌ててシャワーを浴びて、風呂で立ちバックで挿れると

「あんっ、もう、ダメ、んっ、ダメだって、はぁぁん、ふあぁぁぁ、うっ、んっあんっ」

ミキが逝く寸前に抜いた。

「早く帰らないとね」

「…意地悪…」

「どうするの?これ欲しいんでしょ?」

ミキのお尻を自分の物を握り、叩いた。

「毎日欲しい…」

「変態」

「エッチな服にするから、たくちゃんに会う時は」

風呂から出てミキが着替えようとしている時に近寄り、抱き寄せてキスをすると

「たくちゃんんっ…時間が…」

押し倒して、一気に挿入して激しく突き始めて

「ミキ、もっと出したい」

「あんっ…いつでもいいからぁ…んんっ今日はでもんっんっ」

「キスマークつけていい?」

「いい、見えない、とこなら、いいから」

両胸とお腹に付けて、そのまま突いていた。

「たくちゃん、たくちゃん、気持ちいい、都合のいい女でいいから、好きな時に挿れて」

そのまま中に出した。

「はぁ…はぁ…はぁ…もぅ…シャワーの時間が…」

「精子挿れて帰って」

「もぅ…変態」

そのまま着替えさせて、ミキを送り届けた。

運転中は舐めさせていた。

途中で

「あっ…出てきた…」

と言いながら。

ミキの実家に着くと子供達と少し話して帰った。

それからミキとは週1、2で車、トイレ、など色々なところで、ミキの中にたっぷりと出すようになった。

ある日、

「タクヤ、どっちがいい?」

仕事から帰るとマユが聞いてきた。

「ん?わかったの?」

「うん♡」

「マユに似て美人でエロいと変な男寄って来そうだから男がいいかな(笑)」

「なによそれ(笑)…でも女の子」

「嬉しいような悲しいような…結婚させない」

「何言ってるのよ(笑)」

「大事に育てようね」

「露出禁止にしよ」

「私を見て育つから無理」

「親バカまっしぐらね(笑)」

「だと思う…」

見つめ合って笑い合った。

そしていつものように、胸と口で何度も搾り取られる。

「ホント毎日どれだけ出るの?(笑)」

「早くマユに出したい、毎日何発も」

「私も早く欲しいわよ、ふふっ」

「最近は?ミキちゃん?」

「へっ?」

「わかりやすい(笑)」

「産まれたら、私優先にね」

ギュッと握られた。

「うん…もちろん」

「ふふっ」

地元ではミキに。

九州に行けば、ミナとアヤカに。

四国に行けば…誰もいないな…

と公認?で中出したっぷりさせてもらっていた。

ある日のこと、仕事終わりに家に帰ると

「結婚式の招待状が来てるわよ」

「誰?」

「私はわからない。四国からよ」

裏面を見ると

「ん?あぁぁ…ね」

「誰?」

「四国の社長の息子だね。何年か前に会社に入ってるから」

社長と言っても、俺が四国にいた頃は本部長だ。その当時の社長には継ぐ子供がいなかったので、その当時の役員の片方の子供、当時の本部長が社長になっていた。

「行かないわけにはいかないか」

「そうね、大変ね次期社長になる人は」

「他人事(笑)」

「しっかり支えるわよ」

中を開けると、ミキの名前も書いてあった。

「えっ?ミキも?…ああああ!!」

「何よ、びっくりするじゃない」

「知らないんだ。離婚して再婚したこと」

社内に離婚したことを隠していたので、再婚したことも報告もしなかった。うちの会社でも最初は本当に上の人しか知らないことだった。今では気付き始めてはいるものの…だから尚更、四国の会社の人は知らない。

「すぐに言わないと」

「行っておいで?」

「でも…」

「それに、これだから行くのしんどいし」

お腹に手を置いて言っていた。

「1人で行くよ」

「ミキちゃん連れて行きなさい。いいから」

「でも…」

「もう30も半ばになるのに専務が1人って格好つかないわよ」

「マユ…わかったよ…ごめん」

「全然気にしてないわよ?ふふっ行ってらっしゃい」

ミキに事情を話して、ミキの両親にも話をした。了解をもらい、子供をお願いした。

ミキと1泊だ。

それからも変わらぬぐらい、仕事は忙しくしていると、すぐに結婚式の日を迎えて、その日の朝、車でミキを迎えに行き、泊まるホテルに向かった。

「懐かしいなー」

「俺は時々くるけどね」

「…別れてなかったら一緒に来たりしてたんだろうな」

「…そうだろうね…」

夕方からの結婚式だったので寄り道しながら向かうことにした。もうすっかり暑くなる季節。ミキは膝丈の大人っぽいワンピースだった。

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(2020年05月28日)

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