成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,076話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 24 分で読了)

【高評価】マユとの生活…ミキの奮闘(4/4ページ目)

投稿:2025-06-12 12:32:38

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(4/4ページ目)

ミキは強烈な3点攻めに会いながらも必死に舐めていたが、すぐに身体を震わせ始めた。

「流石に舐めれないか(笑)手伝うよ」

ダイスケさんは腰を小刻みに振り始めた。

ミキはそのまま何度もイキながらやられた。

ついには本部長に向かって潮まで吹き、

「おいおい(笑)こんな簡単に吹くなんてな(笑)相当旦那にやられてるな」

「極上品だよ、まったく」

2人のニヤニヤは止まらないと感じだ。

ミキの声は凄まじく、もう本能のままに楽しんでいた。

「先挿れさせてよ」

「あぁ、じゃあ口に挿れるよ」

その間もずっと乳首にはローターが動き

「乳首だめぇ…もうふわふわ…」

ミキは時折ビクッとなっている。

「もっと気持ちしてあげる」

ダイスケさんが、脚を開かせて、スブブっと一気に奥まで差し込んだ。

「あぁぁぁ…気持ちいい」

「これ…すごいな、絡みついてくる」

ホントミキもマユもミナもアヤカもみんな中が気持ちいい。

「だろ?最高の女だよ(笑)」

本部長はミキの口に差し込んで、腰を振り、ダイスケさんは骨盤辺りを持って最初から高速ピストンを始めた。

「んーーっ、んっんーっ」

ミキは激しいピストンに咥えてられずに出してしまった。

「はげしい、んっあぁぁんっ、そこだめっ、んっんあっ」

しかしミキは自分から本部長のを握り手コキを始めた。

「あぁぁ気持ちいい、癖になるよ」

と言い、そのまま突き続けてミキがイったところで奥にグッと押しつけていた。

「もう出たのか?」

「違う違う(笑)」

挿れたままで、ミキの身体の向きを変えて、バックで突き始めた。

「これなら抜けないだろ」

前からミキの口に膝立ちで挿れた。

「この子、相当だよな」

「あぁ、こんな突かれてるのにすごい吸い付きだ」

「んっ、んっんんっんっんっんっ」

「あぁぁ、いいよ」

バックでも一度イカされると次は騎乗位になり、本部長のを咥えても、咥えれなくなり、手コキをしていた。

「そろそろ1発目いいかな?」

「バァイ、、、出して…いっぱい出して、んんっ」

三木の骨盤を持ち、下から突き上げて押し付けると

「あぁぁぁ…」

「あぁぁぁぁぁぁぁん………いっぱい出てる」

出し終わったところで、

「俺の出番かな」

ミキを寝かせて正常位で突き始めた。

「俺の舐めてよ」

ダイスケさんはあまり小さくなっていないまま、お掃除フェラをさせた。抜けないように頭を押さえたいた。

「この子フェラもいいね(笑)突かれててもホントうまい」

「そうだろ?お陰でもう俺出そうだよ」

本部長はフェラと手コキで相当きていたようだ。お掃除フェラが終わっても、ダイスケさんはそのまま舐めさせガチガチにさせてた。

「いつでもいいよ?こっちは準備OK」

ダイスケさんの言葉で本部長は激しくなり

「ミキちゃん出すよ」

「うんっ、きてぇ、いっぱい出して、んんっ、あぁんっはぅっ」

そのまま奥に出していた。

「ふぅー…気持ちよかった」

抜く頃にはすっかり小さくなり、入れ替わるようにダイスケさんがまた挿入を始めた。

「飲んだって言ってなかった?」

「いや…飲む前にも1発やってたから…朝も…もう無理そうだ」

「えぇぇ、まぁいいけど、その分楽しませてもらうよ」

ダイスケさんが正常位で動き始めると、本部長も口に挿れていたが、あまり大きくはならなかった。

「ちょっと休むよ」

ベッドの横にある1人用のソファに座った。

「ミキちゃん、2人で楽しもうね」

キスをするとそれに応えるようにミキも首に手を回して答えていた。

それからミキはいっぱいイカされながら、ダイスケさんから3発出された。ミキの股は本部長の1発とダイスケさんの4発でベタベタだ。

最後の1発の後は繋がったまま対面座位で出されていたので、抱き合って愛し合うようにディープキスをしていた。

その頃には本部長は寝てしまっていた。

「気持ちよかったよ」

「よかったです」

「また会えるかな?」

「それは無理です」

「事情は聞いていたからね…仕方ない」

「シャワー浴びよう」

「はい」

俺は慌てて隠れた。2人はシャワーを浴びた。風呂場では何もなかったようだ。

裸のまま寝室に戻るとダイスケさんは服を着て

「ありがとう、楽しかったよ」

と言って帰って言った。

ミキは

「本部長?本部長」

と言って起こすと

「寝てしまったのか…ん?帰ったのか?」

「はい、さっき」

「いっぱいしたのか?」

「4回かな?」

「そうか…」

「お礼ですから、まだいいですよ?」

ミキは本部長のを咥えたが、ガチガチにはならなかった。

「もう少し若かったらな…」

「でも勃った時のこれはダイスケさんより気持ちいいですよ?」

「本部長本当にありがとうございました」

と言って跨って座り、抱き合ってキスを始めた。激しく舌を絡め合っていた。

「本部長?最後にできませんか?ダイスケさんより本部長のがほしいです」

「したいのはやまやまだが…」

ミキは時計を確認して

「少し寝ますか?」

本部長と一緒にベッドに転がると、少しして2人は本当に寝始めた。

まだ真夜中だ。俺も下に降りて、朝アラームをかけた。

朝6時過ぎに起きて、様子を伺いに行くとまだ2人とも寝ていた。

その場で少し様子を見ていると、ミキが起きた。そして本部長のをフェラを始めた。

フェラで本部長はガチガチになった。

すると本部長は起きた。

「起きました?」

「最高の目覚めだよ」

「最後に下さい」

体制を入れ替えるとミキも濡れていたのだろう。そのまま正常位で繋がった。

「あぁぁぁ…いぃ…このカリ好き」

「いい女だ」

本部長は舌を絡ませながら必死に腰を振り、ミキもそれに応えた。

ミキがイカされると

「俺もそろそろ」

「はい、じゃあ私にさせて下さい」

ミキが騎乗位で始めてすぐ、

「もうダメだ…ミキちゃん」

「いいですよ、そのまま子宮に…子宮にかけて…」

「で…でる、うっ」

「あっ、出てる…」

ミキはしっかりと受け取った。

ミキはお掃除フェラをして

「シャワー行きませんか?」

本部長を綺麗に洗ってあげ、自分も洗うと

「本部長、中を洗ってくれませんか?」

浴槽の蓋に片脚をあげた。

本部長は何も言わずに指を2本挿れた。

「あぁぁぁぁぁ、あぁぁぁぁんっ、はぁはぁぁぁぁぁ、んんんんっ」

ミキはイキながら洗ってもらった。

2人が着替え始めると、

「また下着もらえるか?」

「はい」

ミキはノーパンノーブラでワンピースを着た。

そして俺を起こしに来た。

「たくちゃん起きて」

ニヤニヤして見てきた。

大根役者の演技で起き上がると

「本部長、ホントありがとうございました」

「いやいや…悪かったね、仕事で迷惑かけて」

「タクヤ君頑張りなよ」

と話して家を後にしてホテルに帰った。

「すっっっっごいやる気マンマンだし」

「妬いてくれる?」

「ミキの好きなのは?」

「もちろんたくちゃんだよ」

「ねぇ…少しはたくちゃんの役に立てた?」

「もちろんだよ」

「いっぱいしてくれない?」

ミキはイッてもイッても俺を求め、俺も求めた。チェックアウトギリギリまでやっていた。

帰りの車内で

「ずっと口でしてて」

「いいよ?」

帰りの車内、2回搾り取られて、もう中は空っぽだ。

「それにしても何回もすごいね」

「でも中が少し痛い(笑)」

「毎日したい」

「私は他の人とはしないから、たくちゃんにされたいからいいよ?でも…マユさんに怒られないようにね(笑)」

「あはは…」

家に着くとマユに搾り取られ、

「量がすくなくない?」

「そう?あはは…」

「私にもいっぱいしてくれるわよね?」

もちろんそこで精一杯頑張った。

「ふふっ、愛してるわよ、タクヤ」

と許してもらえた。

この話の続き

「はぁ…はぁ…はぁ…タクヤさん今日激しすぎ」#オレンジ「ミナの顔見たらムラムラがすごくて」#ブルー「前よりもすごい元気…硬いし大きい気がする」#オレンジ「そう?ならよかった」#ブルー「何回出しても小さくならないし(笑)」#オレンジ九州に来て、ミナのところに泊まっていた。自分で…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:32人
いいね
投票:63人
文章が上手
投票:34人
続編希望
投票:82人
お気に入り
投票:18人
名作
投票:12人
合計 241ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]