体験談(約 23 分で読了)
【高評価】ミキとの生活。出産とミキはどうする?3(1/4ページ目)
投稿:2024-07-10 06:12:22
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
仕事が忙しく更新できませんでした。ゆっくりになるかもしれませんが更新していきますので、よろしくお願いします。アスカの店がオープンした次の日の昼前。「たくちゃーん、いつまで寝てるの?」#ピンク「お姉ちゃんとお母さん来てるよー」#ピンク「陽葵、パパ起きないねー」#…
本社に戻り、新しい生活が始まった。
本社での初日の仕事を終えて新しいマンションに帰ると
「ただいまー」
「おかえり」
「えっ?」
「パパー」
陽葵が抱きついて来た。そしてなぜかお姉さんがいた。
「家間違えてますよ?」
「おかえりー、お姉ちゃんが暇だからここに住むって(笑)」
「でたでた(笑)」
「ミキと2人で搾り取ってあげるわよ、ふふふっ」
昼間に荷物を片付けてくれたみたいで、綺麗になっていた。
空き部屋もあるし、そこに使ってないベッドもある。そしてそこにはお姉さんの私物がちゃっかりと置かれていた。
「このマンションもいいなー。タクヤ君、身体で払うからね」
「いやいや、妊娠中(笑)」
「すごい遊ばれてる(笑)」
日替わりでご飯を作るそうだ。
「ホントにここで生活?」
「こっち帰って来た時はね(笑)お母さんも昼間は来るみたいよ(笑)」
「相変わらず溜まり場になる運命か(笑)」
「お母さんもタクヤ君大好きだからね、」
「ホントね」
「お母さんともエッチしたの?」
「するわけないでしょ(笑)お母さんはそんなことしません」
そんなこんなで始まった地元での久々の生活。
毎日夜にミキは絞り取ってきていた。
お姉さんは俺が風呂入っているところに入って来たり、ソファに座っていると抱きつくようにくっついて来たりして、相変わらず遊ばれていた。ミキも怒っているのか、よくわからない感じでお姉さんとやり合っていた。すごく楽しそうだった。
そして俺は月1で四国と九州の子会社に顔を出していた。
九州に行くと必ずアスカの店に顔を出して、閉店までいて、マスターのところに行って、ミナも合流して飲んで解散していた。
アスカもミナも私のところに泊まれと言っていたが…
お姉さんはお姉さんで、月1で帰って来て、1週間はウチの家にいた。
夏になり、ミキのお腹も大きくなり始めていた頃の仕事終わり、家でゆっくりしているとユウヤから電話が鳴った。
その日の朝、ユウヤから連絡が来ていたので、ミキを呼んで電話に出た。
「もしもし?」
「タクヤ、産まれたぞ。男の子だ」
「ユウヤ君、あかりは?」
「ミキちゃん、あかりも元気だよ、大丈夫!」
「ユウヤ君おめでとう」
「頑張れよ、新米父ちゃん」
少し話をして
「日曜日にでも顔出すよ」
と言って電話を切ると
「よかった…」
ウルウルしながら安心した様子だった。
日曜日になり、陽葵をミキの実家に預けて、あかりちゃんのところに行った。
「あかりおめでとう」
「ミキありがとう、次はミキだよ」
「私も頑張るよ」
「もうどっちかわかったのか?」
「あぁ、男だよ」
「息子同士、同級生だからサッカーするかな?」
「どうだろうな(笑)」
少し話して帰った。
帰りながら
「男の子も可愛いなぁ…たくちゃん名前考えといてね」
「もう考えてるよ」
「なになに?」
「秘密(笑)」
「でた(笑)」
それからも朝晩で2回抜かれる生活をしていた。
夏も過ぎて9月も半ばを迎えた頃、仕事で東京に行くことがあった。
その時に調べてある人の職場に連絡をした。
夜待ち合わせをした。
「タクヤ君?」
「えっ??ユウジさん?よく来てくれましたね。と言うか痩せましたね」
「急にびっくりしたよ。リサとは別れてミキちゃんに言われて外見を気にするようになってね。ジムに通ってるんだ」
「相手はいないんですか?」
「何人か遊び相手がいるよ」
俺が呼び出したのはユウジさんだ。新婚旅行で出会った人だ。ぽっちゃりではなくなり、一瞬わからないほどだ。鍛えられた、40過ぎのおじさんだ。
「ミキちゃんも来ているのかい?」
「仕事で来たので、1人ですよ」
残念そうな顔をしていた。
それから医者仲間の御用達のお店に移動して、現在の状況や、これまでのことを話した。
「ミキちゃんを抱いた男達が羨ましいな」
「どうですか?年末年始ぐらいにどこかの温泉でも行かないですか?」
「それは?ん?ミキちゃんとやらせてくれるの?」
「その時のユウジさんの腕次第ですよ。まだ信じてない俺がいるから。ユウジさんもその時は誰かと来てくださいよ?じゃないと不自然なので」
「大丈夫大丈夫。偶然を装ってね。」
「俺も飛び切りの女用意しとくよ」
「ミキちゃん俺が抱いたら、タクヤ君かわいそうだからね」
「すごい自信ですね(笑)まぁ乱暴なことはやめてくださいよ?」
「わかってるわかってる」
「でもどうしてこんなことを?」
「1回目の後も試すために仕掛けたことあったんですけど、その時は大丈夫でも…結局またありましたから」
「別れはしないと思いますが、俺も色々考えます」
「楽しみにしてるよ」
連絡先を交換して別れた。
そして出張から帰ると、すごい荷物とお姉さんがいた。
「あっお疲れ様。あと1ヶ月ここにいるからね」
「おかえり、お姉ちゃんのお腹、すごい大きいでしょ?」
「ミキのが予定は早いよね?」
「うん、3日ぐらいだけどね(笑)」
お腹が大きくなり動くのが大変そうな2人のために頑張る日々が始まった。
この頃になるとミキに処理してもらうこともなくなり、自分で時々出していた。
ミキが39週を過ぎた夜、
「たくちゃん…痛い…」
慌てて病院に連絡してミキを連れて行った。
それから半日もせず男の子が産まれた。
「ミキお疲れ様。それからありがとう」
「ううん、たくちゃんの子供産めて幸せだよ」
「ゆっくり休んでね」
毎日朝晩顔を出して、家ではお姉さんを気にしながら生活をしていた。
ミキが帰って来る日の前日の夜
「タクヤ君…ごめんなさい、病院までいい?」
「もちろん、すぐ準備しますね」
準備をして、マサヤさんに連絡を入れ、お義父さんお義母さんに連絡をした。
病院に送り、お義父さん達が来て入れ替わるようにして家に帰った。
次の日ミキを迎えに行くぐらいでマサヤさんも来ていた。
その日の夜無事に産まれたそうだ。
それからはミキの実家で生活をしていた。
お姉さんと子供退院して来て、ミキの実家はワイワイしていた。
夜中の授乳は俺が担当した。なぜかお姉さんの子供も(笑)
毎日眠かった(笑)
「たくちゃん大丈夫?」
「うん…」
「私の子も夜中してくれて…ありがとうね」
「昼間頑張ってもらわないといけないし、お姉さんにはホント助けてもらってばかりなので、これくらいはやらせてください」
お姉さんの子供も男の子だった。
俺は子供に"凌"とつけた。
お姉さん達は"遥希"とつけていた。
2人とも1ヶ月もすれば体型が戻り始めていた。
その頃にはミキから絞りとられるようになった。
12月に入り、ユウジさんから連絡が来るようになりどこの旅館を取るか決めることになった。
その日の夜、皆でワイワイしている時に疲れてる芝居をした。
「あらあら相当身体にきてるわね」
「もう歳ですかね」
「まだ28でしょ(笑)温泉でも行ってゆっくりして来なさいよ、お礼に私が出すから」
「でも…」
「ミサキが出すって言ってるんだから遠慮しないでミキと行っておいで」
「そうだよ、タクヤ君頑張ってるんだから」
「じゃあ年末か年始に…お姉さんありがとう」
2人で部屋で話をした。
「どこ行く?」
「あそこ…宿自体は好きだから」
「あっ、あそこね(笑)」
年末は取れそうにないから年始で探すと普通に空いていたので予約を取り、ユウジさんに連絡をした。
少し経つと"予約完了"と入っていた。
産まれて2ヶ月が過ぎてもエッチしないでいると
ミキから
「たくちゃん、いっぱいしてほしい…」
と毎晩のように迫られるようになったが
「温泉行ったら解禁しよ?ミキの実家だと激しくできないから(笑)」
「うん…いっぱいしてね」
と言って毎日何度も口で絞り取られた。
そんな感じで迎えた新年いつものように初詣に行き、ユウヤ達と話した。
そして迎えたユウジさんと合流する温泉宿に向かった。少し遅くなり、夕食まで、風呂入ってすぐ行かないといけない時間になっていた。
※この宿はコウジさんとミキがやらかした宿です。三度目などで宿の紹介はしません。
チェックインをしてスマホを見るとユウジさん達から1時間ほど前にチェックインをした連絡が来ていたので、
"夕食で偶然会った様に話しかけてください。そしてすごく紳士的に接して下さい"
と返信した。
チェックインしてから部屋の露天風呂に入る準備をしていると
「たくちゃん…早く行こ」
全裸になり目がトロンとしているミキがくっついて来た。
「なんか目がエロいよ」
「早くたくちゃんといっぱいエッチしたいの…ほら…もうびしょびしょ…」
俺の手を取って、ミキのマンコに当てた。
「すごいね」
ミキの中に指を挿れて刺激し始めた。
「あぁぁぁ…気持ちいい…たくちゃんもっとして」
「ふふっ、その前に脱ごうかな」
指を抜いて全裸になった。
「俺だってこうだよ」
ガチガチに勃って、お腹にくっつくぐらい上を向いていた。
「…挿れて」
ベッドに寝て、脚を開いてこっちを見た。
ミキの脚の間に行き、俺を亀頭をクリに擦り付けた。
「欲しいの?」
「欲しい…精子ほしいの…挿れて…我慢できない」
「仕方ないなー」
亀頭が入ったぐらいで部屋の電話がなった。
「もぅ…邪魔される…」
「夕飯の最終スタートがあと30分後となっております」
「あっ、分かりました。急いで準備します」
電話を切って
「ご飯急いでって(笑)風呂入って早く行こ(笑)」
「もぅ…」
部屋の露天風呂に入り、
「おいで、洗ってあげる」
胸とマンコを充電的に洗うと
「はぁぁ…んんっ、たくちゃん…背中に当たってる…あっあっあぁぁぁ」
クリを刺激しながら全身を洗った。
ミキの目はトロントロンでやばいぐらいエロかった。
次にミキが洗ってくれてそのままフェラが始まった。
「ジュルジュルジュルジュッジュッジュッ」
「かたい…挿れたい…」
「時間ないよ(笑)」
お預けを食らって、ミキはすごく悶々としていた。俺はそれも作戦だったが…
エロいTバックをはきそのまま浴衣を着ていた。
その上に羽織を羽織った。
夕食会場に移動していた時に一組の中年夫婦とすれ違い、中に入ると、一組が食べていた。
そうユウジさん達だ。後で聞いたが、女性は27歳の看護師でそれなりに綺麗でスタイルも良さそうな子だった。ユウジさんとは都合の良い関係らしい。今回のことは話はしていて、普段はセフレのような関係らしいので協力してもらったらしい。夫婦の設定らしい。
隣をチラッと見てもミキはユウジさんだとは気付いていなかった。
ご飯を食べ初めてしばらくしてユウジさんが
こちらをチラチラ見ていたので
「どうかされましたか?」
と声をかけてみた。
「えっと…タクヤ君とミキちゃん?」
「えっ?」「えっ?」
ミキと目が合い、ミキはキョトンとした。
「そうですけど…すみません、どこかでお会いしましたか?」
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