体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】ミキとの九州の生活。部長接待②(1/3ページ目)
投稿:2023-12-17 10:17:26
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
山﨑部長がやってくる朝、社長の弟の専務が「テストは順調ですよね?」#グリーン「順調ですね、あと少しで終わりです。その後本社の許可が入りますが…まぁそこも問題ないでしょう」#ブルー「山﨑部長からやっと解放される…こんな日が来そうなんて夢にも思わなかった…」#グリーン「油断は禁物です…
接待日当日、社長と専務に呼ばれて会議室に行った。
座ったと思うと
「タクヤ君今日はどこのソープに?」
「色々考えたんですけど…ソープには行きません」
2人ともびっくりしてポカンとしていた。
「ソープに行っても最初からダメが決まっているなら行く必要もないので…別のところで準備してますから」
「なので今日は僕1人で山﨑部長を案内しますので…」
「タクヤ君…わかった。タクヤ君に任せる」
「来月からの値上げなら関係ないからね。今日が最後だし」
「そうなんですよ。あとは向こうの出方を見ようかなと…」
そして夕方、悪あがきも何もできないまま山﨑部長はやってきた。来た時から少し機嫌が悪そうだ。
「はい、どーも」
「いつもお世話になっております」
会議室の席に着くと
「こちらが今月の注文書です」
社長が差し出した。
「いつも通りです…ね」
「あー、そうそう、この注文書の最初の商品なんですが、別なところが1.5倍の値段ですごい数を欲しがってまして、今月は3割程の数でもよろしいですか?」
「3割?」2人ともびっくりしていた。
ふっかけて来たなと思って見ていた。
「その数ではちょっと…」
「困りましたね…キャパ的に無理なんですよね…」
「山﨑部長、今日も楽しく一杯やりながら考え直して頂けませんか?」
「今日はちょっと…そういう場所より楽しく気持ちいいところに行きたいですねー」
「そういうところと言いますと…あそこですね…」
「専務さんは理解が早そうで…」
「それでしたら、とっておきのところを知っていますので、山﨑部長、私にチャンス頂けませんか?」
「若いのにいいところ知っているの?」
「実は山﨑部長のために準備したとっておきがあるんですよ、どうですか?」
「私のため?なるほど、君にチャンスをあげようか」
「ありがとうございます」
「それでは早速移動しましょう」
ミキに"今から向かう"とラインを送ると"準備ok"と、すぐに返信が来た。
バーの入り口付近で
「こんなところに楽しめるところがあるの?」
「お楽しみしておいて下さい」
バーに入り
「タクヤ君いらっしゃい、奥にいるよ」
「バー?君は勘違いしていないかい?」
不機嫌になった。
「奥に行きましょう」
「奥?」
「こちらですよ」
カーテンを開けて中に入った。そして薄暗い通路を行き、またカーテンをあけて、ドアを見せた。
「こんな奥に部屋が?」
「vipルームです。防音なので声はもれません。あと呼ばない限りマスターも入って来ません」
「どうぞ」
ドアを開けると、少し暗めの部屋の中に露出タップリの美女で巨乳3人組が立っていた。
「山﨑さんお久しぶりです」
「こんばんは」
「えっ?レンちゃんにレイちゃん?すごいな…」
ニヤニヤが止まってなかった。
「君は初めてかな?」
「初めまして、リンです」
笑いそうになってしまった。
「おぉ、リンちゃんか…すごいな」
「気に入って頂けました?」
「でもこんなところに、こんな格好したNo.1がいていいの?怖い人出てくる?」
「ないですないです(笑)個人的に知り合いだったんですよ」
「そうなんだ」
「席に座りましょう」
お姉さん(レン)、部長、アスカ(レイ)が座り、テーブルを挟んで俺とミキ(リン)が座った。
「レイちゃん、乳首すけてるよ?」
「やん、部長のエッチ」
上目遣いで見ていた。
「ん?下履いてないの?パイパン?」
ミニドレスのスカート部分を少しだけ捲るだけで見えてしまうぐらい短いので、チラッとされていた。
「ダーメ、この手がエッチなんですか?」
恋人繋ぎをして太ももの上に置いていた。
「いやー、ついね」
鼻の下が伸びてデレデレだった。
「私には興味ないんですか?」
お姉さんが腕に胸を押し付けるようにして、くっついた。
「レンも乳首が見えてるぞ」
はみ出していた乳首をツンと指先で突いた。
「あんっ、ダメ、もう部長さん、手が早いんだから」
「手が勝手にな(笑)」
上機嫌だった。
「レイちゃんがノーパンならレンちゃんもノーパンなのかな?」
チラッとめくり、マンコが見えるとお姉さんもパイパンだった。
「綺麗なパイパンだな」
笑えるぐらいデレデレになっていた。
「部長さん気に入ってもらえました?ここはキャバクラではありませんから」
「タクヤ君はすごいな。オタクの社長と専務は全然わかってないんだ」
「部長さんに勉強されていただいてますので…」
隣にいるミキを見ていた。
「リンちゃんはパンツ履いているのか?青いパンツがみえてるぞ?2人がせっかくノーパンなのに…」
「ノーパンがいいですか?」
「そうだね」
唾を飲み込んで覚悟を決めたようだった。
「手伝おうか?」
「山﨑部長エッチなんですね…でも大丈夫ですよ」
その場で立ち上がり、お尻側からズラすようにしてパンツを下げると、途中からストンと下に落ちたので、片足ずつ抜いた。青いTバックだった。
うまいことやったなと思った。
「おしいなぁ、見えなかった(笑)」
楽しんでいるようだった。
ミキはパンツを拾い、カバンに入れに行って戻ってきた。
俺の隣に座ると部長が歩いてミキの隣に座った。
「リンちゃんは…」
スカートをガバッと捲り、完全に露出するぐらいまで上げた。
「これもまた綺麗なパイパンだなぁ、いいねー」
苦笑いしかできなかった。
「だめですよ、部長さん、早すぎます」
スッと押さえて、元に戻した。
「早かったか(笑)」
「レイちゃんこっちにおいで」
レイを呼び寄せ、レイ、部長、リン、俺の並びになった。
部長がレイとリンにそれぞれ肩に手を回していた。
そして左手はレイのチューブドレスの上から手を入れて左胸を直接もんでいた。右手も同じように、ガバッと空いたVネックのところから手を入れ、リンの右胸を揉んでいた。
時折「んっ」「んっ」と2人のやらしい声が漏れていた。乳首を刺激されているのだとすぐにわかった。2人とも足がモゾモゾしていた。
「柔らかい…張りもあっていい胸だな、2人とも。リンのが少し大きいな」
「何カップなんだ?」
リンの方を向いて聞いた。
「Gです…んっ」
「おぉ、Gか、いい声出てたな」
「レイは?」
「Fです…あっ」
「FにGか…最高だな」
モゾモゾしているのがバレたのか
「2人ともどうした?脚が動いてるぞ」
ニヤニヤしながら言った。
「乳首いじるからぁ…あんっ、だめです…」
「んっ、部長さんダメ、エッチなんだから…」
「こうか?これが好きか?」
乳首を指で転がしてるようだった。
「んんっ、部長さんだめ、あっ」
「あっ、んっ、エッチ…んんっ」
「エロいなぁ…レイ立ってみろ」
「どうしたんですか?」
するとチューブドレスを引っ張って下にズラしてしまった。
「部長ダメ…」
胸は完全に両方が出てしまっていた。
そのまま同じように座らせられると、乳首に吸い付いてしまった。
「ジュルジュルジュルジュルジュル」
「あぁん、部長…あっ、んんっダメ…んんっ」
「いい身体してる」
すると、お姉さんが俺の隣に来て、耳元で
「もうすぐよ?もうすぐ終わるわ」
お姉さんの方を向いた。???な状態だった。
するとお姉さんがスマホの録音ボタンを押した。手持ちバックの脇のポケットに入れて、部長の脚の間に移動して膝立ちになり、足元に手持ちバックを置いた。
「レンどうした?ん?」
ニヤニヤしていた。
「若い子の胸触って興奮してますか?大きくなってますよ?ふふっ」
ズボンの上から触り始めた。
「タクヤ君の接待は合格ですか?」
「若いのに、よくわかってるからな。合格だよ」
「毎回接待も大変みたいですよ?なんでその会社をいじめるんですか?」
「かちゃかちゃかちゃ」とベルトを外して、チャックを開けた。ズボンとパンツを一気に脱がした。
レイとリンは汚いものを見ているような目をしていた。
「あんなバカな奴が会社の社長だろ?しかも△△△と繋がる。腹が立つんだよ。俺よりも稼ぎやがって」
「それで値上げなんかを?」
「そうだよ。すぐにオロオロし始めて、見てたら楽しくてな。それに会社も会社だ。値上げしまくって会社の売り上げには貢献してるんだ、もっと俺に感謝しろって思うんだよ」
おしぼりで丁寧に拭いていた。
部長のはフルボッキしたみたいだ。
お姉さんが予想していたようにそれなりに大きかった。17から18センチぐらいありそうだ。
「値上げは会社の指示ではないの?」
「俺の勝手だよ(笑)」
お姉さんは手コキを始めていた。
「そんなことしても大丈夫なんです?◯◯常務は知ってるんですか?」
「気づいてないだろうな。売り上げ金額しかチェックしないからな(笑)」
「レン気持ちいいぞ」
「タクヤ君、俺が一から仕事を教えてやるからな」
「ありがとうございます…」
「大変なことにならないといいですね。過剰な接待の要求…」
「言うのか?こいつらの会社大変になるぞ?」
「言いませんよ。言わなくてももう遅いですよ」
お姉さんが立ち上がり、入り口に行き、扉を開けると60ぐらいの男性がいた。
「ご無沙汰してます。◯◯常務」
「レン、うちのが迷惑かけたね」
「山﨑、今日はこの辺にしておけ。大事になるぞ。黙っおいてやるから」
「えっ、、常務…はい」
やばっ、会ったことがある人だった。名前を聞いて気付けよって話ですけどね(笑)
でも薄暗い部屋だったので向こうも俺には気付いていなかった。覚えているかわからないが…
山﨑部長は帰る準備して
「タクヤ君、今月のは今のままでしておくと社長達に伝えておいて」
そう言うと2人は帰って行った。
「あの常務さん、この店よく入ってこれましたね」
「私の太客よ?よくここに一緒に来てたわ」
「今でも時々来るそうよ」
「お姉さんありがとうございました」
「借りは返したわよ」
「借り?」
「私のせいで高校の時別れたんでしょ?ミキが可哀想なぐらい落ち込んでいっぱい怒られたから…」
「お姉さん…」
「ミキをよろしくね、でもタクヤ君可愛いから今までみたいに遊んじゃうけど(笑)」
耳元で
「でも、タクヤ君ならいつでもエッチしてもいいからね」
「なんでですか(笑)」
少し警戒していたお姉さんとの関係もスッキリした気がした。
するとお姉さんが急に
「あなた達2人何してるの?」
笑いながら聞いていた
2人とも服を下げて部長に揉まれたり、舐められた胸をおしぼりで拭いていた(笑)
「だって…」
「気持ち悪い」
ミキに近寄り
「消毒」
と言って、触られた乳首を舐めた。
「んんっ、あっ、たくちゃん見てるから」
手は割れ目に当ててみた。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- マッチングで出会い、性処理肉便器になるまて
- 幼馴染との失恋後、姉からの思わぬプレゼント
- 小3の時、高2で黒ギャルだった従姉が初めての相手
- 給食が終わった直後に楽しみがあった
- 同じ職場にいる俺のセフレが好きな職場の男に寝取らせた
- 農村の奇祭②奉納相撲に色白細身妻がリベンジ………。
- 人妻になった清美先生をプール更衣室で犯す!!
- 巨乳嫁に起きた色々な事件1・・・(北陸の混浴編)
- キモオタ中年達に孕まされた妻
- 日々のエロ体験備忘録16・クールビューティーを痴漢から救ったらヤれた話①(出会い編)
- 彼女がイケメン男に寝取られている場面がライブチャットで配信されていた
- 先輩女性社員に大人のセックスを教えて貰って、その女性社員に狂ってしまった件 参
- 【寝取られ】ずっと気になってた先輩をサークルメンバーで輪姦した
- 下着泥棒の男の子に、鞭でお仕置きしました
- セクタークイーン・松本聖子課長代理34歳
作品のイメージ画像設定
話の感想(10件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
10: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-12-18 20:43:36
-
9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]よくわかんないけど売り手を接待することってあるんだな
0
返信
2023-12-18 16:51:17
-
8: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-12-18 02:01:20
-
7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-12-18 02:00:39
-
6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-12-18 02:00:10
-
5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2023-12-18 01:59:44
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2023-12-17 18:06:23
-
3: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]比較的平和に終わって良かった_(^^;)ゞ
ミキさんは、正直、危なっかしいです。0
返信
2023-12-17 17:23:44
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]曲者部長を切れて良かった。引き続き楽しみにしてます。
0
返信
2023-12-17 15:40:22
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]いつも楽しく見させてもらってます!!
続き楽しみにまってます!!0
返信
2023-12-17 14:17:40
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
