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【高評価】ミキとの生活。それから…反省会(1/3ページ目)

投稿:2024-08-18 23:49:43

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名無し◆JiRpF1U
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

子供達が寝るとミキはくっついてきて、求めてきます。前よりも回数が増えた気もする。しかし毎日よく出るなぁと思う。7月になる頃、いつものように寝る前にミキの中で果てたあと、繋がったままイチャイチャしていた。「ミキ?今年辺り陽葵を連れて大きなプール行かない?」#ブルー「うん、い…

リビングに入るとダイニングテーブルを囲って

泣いてるミキとお姉さんとアスカがいた。

「えっ!?アスカも?なんで…」

「どれだけ心配したと思ってんの」

「ごめん…」

「お母さんに電話したら陽葵の声が聞こえてね、タクヤ君が週始めから出張だからミキがいるって…何かおかしいと思って、問い詰めて聞き出したのよ」

「彼氏って何?私いないけど?」

「アスカのマンションの前で待ってたんだよ…勝手に入るのは気が引けたから。そしたら男とタクシー降りてマンションに入って行ったよ?イケメンと」

「弟だから。仕事やめて何もせずに遊んでるから、男手足りなかったし、手伝わせてるの」

「部屋の準備が出来るまで家にいるってわけ」

「それは私も保証するわよ」

「そうなんだ…でもそれを言いにわざわざ?」

「心配したんだからね…ミサキさんに連絡して案内してもらったの。それにバカミキにキレないと気が済まなかったから来たのよ」

「距離置きたいって言ったのよね?」

「はい…」

「嫌いになったの?」

「嫌いと言うか…信じられなくなりました」

「ごめんね…」

「タクヤ君?ずっとミナと一緒だったんでしょ?」

「オーナーもマスターも私には嘘つけないのよ」

「…ずっといました」

「抱いたの?」

「はい、何度も」

「…」

ミキの目から大粒の涙が出ていた。

「後悔してないです。ミナは愛してくれる。不倫だの慰謝料だの言われるならミナの分も俺が払います」

「ミキにそんなこと言う権利ないから」

「ミキとはもう一緒にいるの無理?」

「陽葵と凌のことがあるので、別れるかどうかはまだ答えが出ないです…」

「ただ…また色々他の男とあると思うので、俺も他の人を好きなように抱くと思います」

「それでもいい…他の人としてもいいから…別れたくない…」

「お互いするんだから、別れてもよくない?ただ陽葵や凌には時々会いたい」

「私はしないから」

「ごめん…今はその言葉は信じられないかな…何度目?」

「酒飲むとそうなの?紳士的な人にならそうなの?面白い人ならそうなの?」

「ごめんなさい…」

「今までにホントにないの?ナンパについて行ったこととか、やってしまったとか…」

「本当にない」

「じゃあなんで俺といる時はそうなるの?余計意味わからない」

「ごめんなさい」

「タクヤ君…前に言ったよね?私ね…」

離婚届を出してきた。

「ん?なんで?お姉さん?」

「マサヤに書かせたの…次ミキがしたら、責任取って私も離婚して、あなたと再婚するって」

「ちょっと待ってください…マサヤさんは?勘弁してくださいよ…」

「離婚するなら店閉めてこっちに来るよ?そしたら私と結婚してくれる?」

「店出したばっかりだろ…何言ってんだよ…」

「私は店よりタクヤを選ぶ」

「アスカ…」

「ミナもそうだと思うよ。No1やめてでも来ると思う」

「…お姉さん、マサヤさんに早く謝ってくれないと俺は二度とお姉さんには会いませんから」

「じゃあ別れない?」

そこで悟った…お姉さんに上手いことやられたと

「だって仕事してる時集中出来ないですから…今ナンパについて行ってんのかな?とか…」

「しんどいです」

「ヤリマンだからね、ホイホイされたら調子に乗って」

「ごめん…」

「どうするの?」

「お姉さん…時間下さい…」

「でもね…ミキを実家に置くわけにはいかないのよ、お父さんお母さんは知らないから。知られたら…ね」

「じゃあ俺ホテルにでも泊まりますから」

もう話するのが嫌になって部屋に行って荷作りを始めた。

「まだ話終わってないわよ」

「もう勘弁してください」

「なんなんですか…もう1人にしてください」

「タクヤ君、あなたが誰を抱いても文句は言わない…ただミキのこと信じてあげてほしいの」

「言い方悪いですけど、正直お姉さんの方が尻軽でヤリマンだと思ってました。お姉さんは相手がいたら全然そんなことないですもんね…今のミキは変わりました。毎日余計なこと考えたくないんです」

「タクヤ君…じゃあ約束守りなさいよ?私明日提出するから」

お姉さんが部屋を出て行こうとしたので腕を掴んだ。

「ちょっと待ってください…」

「あなたも気付いてるんでしょ?これが脅しの道具だって。まぁホントに出すかもしれないけどね」

「どうしろって言うんですか?」

「別れないって約束して」

「お姉さん…」

「ミナと関係続けてもいいし、アスカとセフレになってもいいし、他の子抱いてもいい。ミキとは別れないで」

「…お姉さんが毎月やらせてくれるなら考えます」

「ふふっ、そんなの全然いいに決まってるじゃない。むしろこっちからお願いしたいわよ」

「やっぱり尻軽ヤリマン」

「今更?」

「はぁー…でも信じることができないと思います」

「それにミキはまた必ずやりますよ…」

「その時はその時考える」

「はい、決まり」

お姉さんは服を脱ぎ始めた。

「何してるんですか?」

「毎月抱かせろって言ったのはあなたよ?今月ももう終わりだもの。今月してないから」

「いやいやいや…冗談でしょうよ」

「男が口に出したなら守りなさいよ、ふふっ、まだまだね(笑)」

「アスカ、助けて」

大きな声を出して呼んだ。

「なに?ってミサキさん?何してるんですか?」

「お姉ちゃん?」

「別れないから毎月抱かせろって言われたのよ(笑)」

「だから冗談でしょ」

「タクヤ…ミナとミサキさんとはやるのに私は嫌ってどう言うことよ?」

「私ともやらないと怖いわよ?」

「もう勘弁してよ…」

「あはは」

「ぶっ、ははっ」

お姉さんは下着姿のまま笑い出した。

「別れるの?別れないの?」

「別れたらミサキさんも離婚だよ?」

「…別れません…」

「たくちゃん…ありがとう…」

また大粒の涙を流した。

「とりあえず解決」

「はぁー…お姉さん相変わらずだなぁ…」

「ミキ、今回は別れないでしょうけど、タクヤ君はあなたのこと信じてないからね」

「バカミキのこれからの行動と態度だよ」

「うん、わかってる」

「ホント…あっタクヤ今何時?最終乗らないと」

「えっ?」

「明日店開けないと」

「アスカ…迷惑かけてごめんな…」

「タクヤ、こっち来る時に身体で払ってね、ふふっ」

「私はお母さんに子供預けてるから行かないとね、タクヤ君送って」

2人は準備をした。

3人で家を出ようとすると

「たくちゃん…」

「帰ってから話そう。陽葵と凌はお母さんに頼んでくるよ」

アスカを駅まで送る車内で

「タクヤ、私はいつでも待ってるからね」

「ありがとう。それにこっちまで来てくれて」

「アスカも心配なんだよね、口ではタクヤ君奪うって言うけど、ミキに勝てないってどっかで思ってるんでしょ?(笑)」

「そんなことないです、負けませんから」

「タクヤ?ミナとするなら私ともしてね」

そう言ってアスカは帰って行った。

お姉さんを送る車内で

「タクヤ君…ホテル行かない?」

「えっ?」

「行かないと私出すわよ?離婚届」

「…本気で言ってます?」

「ふふふっ」

「お姉さん…」

「帰ったらちゃんと話しなさいよ?」

「わかりました」

家に着いたので

「着きましたよ」

「もう着いちゃった」

首に手を回してキスをして来たので、応えるようにキスをしながら胸を揉むと

「あぁぁ…」

「こっちのが好きですよね?」

ワンピースの下から手を入れてパンツの上から触った。

「好きよ、もっとして…」

キスをしながら手マンを始めた。

「すぐ濡れますね」

「はぁぁぁん、んんっ、はぁぁ」

そのまま手マンをしていると

「タクヤ君いっちゃう…いっちゃうよ…あっあつっあっ…んんっ」

指を抜いて

「帰りましょうか」

「えっ?」

「お返しですよ(笑)福岡からこっち来る時とか、行く寸前で辞められたし(笑)」

「今日は最後まで…ね?いっぱい好きなだけしていいのよ?」

「またの機会に(笑)」

「離婚届出すわよ?」

「どーぞご自由に(笑)」

「言うようになったわね(笑)」

「早く帰って、ミキを犯してあげなさい」

お姉さんを送り、陽葵達をお願いして家に帰った。

部屋に入るとダイニングテーブルの椅子に座ってミキは待っていた。

「たくちゃん…」

何も言わずにミキを立たせてお姫様抱っこをした。

「えっ?たくちゃん?」

そのままベッドに寝かせて全裸にして、俺も全裸でミキの上に行った。

「怒ってる」

「ごめんね」

「俺のこと好きなら朝まで付き合ってね?」

「朝まででも昼でもするもん」

ミキは口で勃たせて、何度もイキながらも騎乗位で3度搾り取ってきた。

「気持ちいい」

胸を揉みながら話しかけた。

「はぁはぁはぁ…まだできる?」

ミキの中で3回出して終わり、7割勃ちぐらいだったが

「まだまだ夜中だよ?やっぱり好きじゃないんだね」

「大好きだよ、たくちゃんが大好きなの。他の人なんか好きじゃないもん」

そう言うと

背面騎乗位に向きを変えて動き始めた。

「たくちゃん、あっあっあっ、なんでもするからね、たくちゃんのやりたいこと」

「あぁぁぁすごい…出ちゃう…出ちゃう…」

ミキは俺の身体の横に手を着き、脚をガバっと開いて動き始めた。

「深い…はぁぁぁ…たくちゃんいくよっ」

「我慢して」

骨盤辺りを持って下からガンガン突いた。

「イッたら許さないから」

「あっあっあんっ、無理だよ、んんっ、はぁぁ無理無理ーんんっはぁぁぁぁ」

潮を吹き始めた。

「いってないからぁんんっ、はぁっ、いってないぃ、んんんっああっ」

潮を吹きながら全身を震わせながらイッテないと言い張っていた。

「イッテないなら続けるからね」

そのまま続けた。

「たくちゃんダメダメダメー、はぁぁぁぁぁ」

「3人にされて興奮したくせに」

「ごめんなさいぃ、んんんっ、止まってー…あああっはぁぁぁぁ」

「ユウジさん呼んで3Pしていい?」

「あっあっあっあっなんでもするからぁぁ、とまってとまって、むりぃーーー」

「んんーっ、あっあっあっあっ」

とうとう支えていた手に力が入らなくなり俺の上に仰向けで倒れ込んで来た。

ミキは脚を開いたままだったので、俺の脚で開かせるようにして、脇の下から手を回し、ミキの肩を持って続けた。

「3Pするからぁ、なんでもするから、たくちゃんだめぇぇぇぇ」

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