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お義父さんとの秘密

投稿:2026-06-02 00:42:23

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ナオ◆JSFxITQ
最初の話

私は、性に関する興味の強い子でした。オナニーを覚えたのは、小4です。きっかけは、パパの部屋にあった古いDVDを見たこと。高校生の制服を着た女の子が、保健室でオナニーをしているところを先生に見つかって、「指導」されるストーリーでした。女の子は、ベッドの上で脚を開いて下着に手を入れていました。先…

前回の話

兄「ナオ、おっぱい大きくなってない?」私「うん、そうみたい」6年生になって、お尻も大きくなって去年まで履いていたショートパンツが小さくなりました。身長は150センチからほとんど伸びていませんが、体重は少し増えています。兄「生理、まだだよな?」私「まだ来てないよ」お兄ちゃんは私…

「お義父さん、痛い。お願い、奥はやめて」

私は泣いてお願いしました。

お兄ちゃんが塾の合宿に行かされて、私は昼休みに帰ってくるお義父さんに犯されています。

オナニーとセックスをしていたことをママに黙っている代わりに、お義父さんに奥を開発される約束です。

でも、指で触られるのも痛くて、どんなにゆっくり優しく触られても怖くて仕方ありません。

「お義父さん、奥だけは許してください」

ワンワン泣くと、お義父さんは困った顔をしました。

「もう少し体が成長するまでおあずけだなぁ」

「大人になったらしないとダメ?」

「大人になる前に開発しておこうね。中学生になったら、もう一度チャレンジしよう」

「…はい」

「その代わり、お義父さんの許可なくオナニーを禁止するよ」

「えーっ」

「毎日お風呂の前に調べるからね。もし勝手にオナニーをしていたら、奥の開発は続けるよ」

私は仕方なく頷きました。

「小学生の女の子がいると聞いて、色々教えたいと思っていたけれど、こんなにいやらしい娘ができるとは思わなかったよ」

「ああんっ」

お義父さんは、奥をいじるのをやめ、浅く指を出し入れします。

「ナオちゃんはどんな味かな」

「ああっ。いやっ。やだぁ」

お義父さんはじゅるっと音を立ててクリトリスに吸い付きました。

「はうううっ。ああんっ。いやあああっ」

お義父さんは指をピストンしながら、クリトリス舌先で舐めました。

「いやあっ。変になるっ。お義父さん、やめてぇ」

私はお漏らしをして、お義父さんの顔を濡らしてしまいました。

「お義父さんに潮をかけるなんて悪い子だな(笑)」

「ご、ごめんなさい」

「お義父さんのペニスを舐めなさい」

お義父さんはシャツで顔を拭き、ベッドの横に立ちました。

「舐めたことないです」

「歯をたたないようにして、好きに舐めなさい」

私はおずおずとベッドを降りて、膝をつきました。

舌先でペニスの先を舐めると、しょっぱくて生臭い匂いがしました。

「裏筋を下から上に舐めなさい。そうだ、上手いぞ」

お義父さんは私の頭を撫でると、ガシッと掴みました。

「口を大きく開けて、咥えなさい」

「ううっ」

ペニスの先を咥えると、お義父さんは私の頭を掴んで奥まで突っ込みました。

「お義父さんがいくまで咥えるんだよ」

お義父さんが、私の頭を掴んだまま、腰を振りました。

「ぐふっ。ううっ」

喉の奥を突かれて、戻しそうになります。

「ああ、ナオ、いい、気持ちいいよ」

「ぐうううっ」

「ナオ、出すぞ」

「げほっ。ううっ。げほっ」

お義父さんはペニスを抜くとませている私の口を押さえました。

「飲みなさい」

私はイヤイヤと首を振りましたが、お義父さんに鼻を摘まれ、飲み込んでしまいました。

鼻に生臭い匂いが抜けます。

私はまた、声をあげて泣きました。

「お義父さんの精子は、必ず飲み干すんだ」

「…いや、変な味がする」

「美味しいと感じるまで毎日飲ませてやる」

「いやあっ」

「奥を突くぞ」

「奥はいやぁ」

「毎日精子を飲むか?」

「…飲みます」

「何を飲むんだ」

「お義父さんの…せ、精子を…飲みます」

「ナオ、いい子だ」

お義父さんは私の頭を撫でました。

口の中が生臭く、うがいをしたいけれど、そんなことを言ったらまた奥をつくと言われるに決まっています。

「お義父さんはナオに教えたいことがたくさんあるんだ」

お義父さんは私の小さな胸を揉みました。

「他の男のペニスは忘れさせてやるからな。お義父さん以外のペニスを入れないって約束しなさい」

「いやあ」

お兄ちゃんとしたいのに。

「ナオ、ベットに手をついて、お尻を突き出しなさい」

「いやっ」

「ナオ、いい子になるように教育しないといけないなあ」

私はプイッとお義父さんから顔を背けました。

お義父さんは軽々と私を抱き上げると、ベッドにうつ伏せにし、お尻を3回続けて叩きました。

「痛いっ。痛いっ」

「悪い子はお尻叩きだ。ママの前で叩いてやろうか」

「痛いっ」

お義父さんは合計20発私のお尻を叩きました。

そして、後ろからペニスを入れられました。

「お義父さんは叩かれて叫んだり泣いたりしてる女の子を見ると興奮するんだよ。特にナオのように10代前半の子とずっとセックスしたかったんだ」

お義父さんは私の胸を揉み、腰を打ちつけてきます。

「ナオ、奥まで入っているのが分かるか?」

「嫌、奥はいやっ。痛いっ。痛いよう。お義父さんやめて」

お義父さんはぐりぐりペニスで奥を押しました。

「お義父さん以外のペニスを入れないって約束するか?」

「ううっ。いやあっ」

どんっと奥が突き上げられます。

「うううっ」

お義父さんはどんっ、どんっと腰を打ちつけました。

「約束するから、やめて…」

「約束が守れるように、体で覚えるんだ」

「ううっ。やめて。痛いよぉ」

お義父さんは、がんがん奥をつきました。

お義父さんは私の悲鳴を聞いて、ますます強く突き上げます。

「痛いか?」

「ううっ。やめて」

「これ以上は、やめておいた方がいいな。いくぞ」

お義父さんは奥をつくのをやめ、腰を振って中に出しました。

-終わり-

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:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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