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体験談(約 23 分で読了)

【高評価】ミキとマユとの生活。決断。(1/4ページ目)

投稿:2025-02-12 12:40:09

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本文(1/4ページ目)

名無し◆JiRpF1U
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

ミキと離婚してちょこちょこ会いながら身体の関係を続け、マユはマユでミキと会っていない時は愛し合っていた。そしてちょこちょこユウジさんも連絡をして来ていた。「タクヤ君、ミキちゃんに会えないかな?」#パープル「ミキとやりたいだけでしょ?」#ブルー「あんなにいい子はいないよ。忘れられないん…

ユウジさんからの連絡がピタッとなくなり、毎日のようにマユと愛し合い、月1から2会うミキとも関係を続けた。

ある日仕事終わりにユウヤに呼び出され、指定の店に行き、乾杯すると

「で、今日はどうした?」

「お前、ミキちゃんとはこれからどうするつもりだ?」

「どうって、まだ特に何も考えてないよ。それに今はマユと付き合ってる」

「マユさんと!?あんな美人とかよ…ホントお前は…」

「まぁな…で、何企んでる?」

「俺は何も企んでねえよ。流石に他の奴の子供作ったミキちゃんのこと幻滅したし、なんかこんな子に惹かれてたのかと思うと情けなくてな…」

「なんだよ、そんな話をするために呼び出したのか?俺忙しいぞ?」

「まあまあ…話を聞け。あかりがな…より戻させたいって…余計なことするなとは伝えてるよ。まぁ一応お前の気持ちが聞きたくてな」

「好きって気持ちは少しもないのか?」

「…確かにまだ好きだよな。高校生の最初からだぞ?そんな簡単に嫌いになんかならないよ」

「でもな、今はマユと付き合ってるから…すごく幸せだよ。マユの方が今は好きかな」

「そうか…」

「本気で嫌いになりたくないから別れたのかもな」

「それに俺よりミキのことを幸せにする人もいるかもしれないし、ミキも色々な人見る方がいいのかもしれないしな」

「より戻すことは考えないのか?」

「今のところは…な」

「…何でこうなったんだろうな」

「何でだろうな…」

「もう4人で会うことはないのかな…」

「…まぁ…うん…そうだろうな」

「3人で会ってないのか?」

「時々な…まぁそれにあかりはちょこちょこ会ってるみたいだよ」

「なんかあったらミキのことよろしくな」

「俺はまだミキちゃんに怒ってんだよ」

「ミキの中に出した奴が何言ってんだよ」

「それは………そうだよな…俺が怒れるとこじゃないか…」

「思い出したらまたミキとやりたくなったか?」

「ない」

「ふんっ(笑)」

それからも色々話してご飯を食べて帰ろうとすると

「俺もあかりと同じで、より戻して欲しい気持ちはあるからな。なんだかんだお前ら2人はお似合いのバカップルだよ。…じゃあまたな」

と言ってユウヤは車で帰って行った。

「お似合い…か」

それからどうしていくか考えることが増えた。

俺も今年33。マユは35。

陽葵は2年生になり、凌は5歳。光ももうすぐ1歳だ。

ある日仕事から帰ると女性用の靴があった。中から笑い声が聞こえた。

「ただいま…って何でいるんですか?」

「おっおかえり」

「タクヤおかえり。ミサキさんが連絡くれてね。こっち帰って来てるみたいだから迎えに行って来たの」

「そろそろかなって」

「…何が?」

「私を抱きたくなるのが」

「はい?(笑)」

「あはは(笑)かわいいかわいい大事な弟に会いたくなってね。最近はご飯にも行ってくれないから」

「バタバタでして…」

色々話してご飯を食べて

「送って行ってくるよ」

「気をつけてね、ゆっくり話しておいで。あとガソリン入れて来て」

と言いながらマユの車の鍵を渡された。

「へーい」

「ふふっ」

「なんですか(笑)行きますよ」

マユの高級外車SUVに乗ると

「マユが車の鍵を渡すなんてね」

「付き合ってますから」

「それは聞いてるわよ。今までマユは自分の車を彼氏に運転させるなんてなかったから。それにあの子この車は若い頃からの憧れなのよ。いつか買うって。だから余計に…ね(笑)」

「タクヤ君に本気なのね」

「すごく尽くしてくれてますよ」

「今日見て思ったわよ。マユがこんなになるんだなって(笑)」

「マユは間違いないわよ?幸せにしてくれるから」

「そんな気がします」

「あっ…大事な弟って言ってくれて嬉しかったです。お姉さん」

「あなたはこれからも大事な弟よ。私もだけど、お父さんもお母さんもいつもタクヤのこと心配してるし、気になってるのよ」

「そうですか…ミキとはその…仲悪くなったりしてないですよね?」

「最初は思う事が多過ぎて怒ってたけど、今は普通よ」

「ミキと会ってるんでしょ?」

「月1、2ぐらいで」

「光も連れて来いって行ったんでしょ?大丈夫?」

「最初は複雑でしたよ、正直。でも光が悪いわけじゃないし…そこはね」

「ありがとう」

ミキのいる実家に着く頃

「マユと再婚してもいいけど…ミキのこと、もう一度考えて欲しいな」

「お姉さん…」

「あっごめん…変なこと言って」

家に着くと

「送ってくれてありがとう」

「またね?」

「いつでも連絡ください」

「連絡だけで会ってくれないと怒るわよ?」

何とも言えない笑顔だった。

「その不気味な笑顔やめてください(笑)」

「私怖いわよ」

「わかってますから」

「ふふっ…それじゃあまたね」

お姉さんを下ろしてガソリンを入れて帰ると

「あら、早かったわね」

「送ってガソリン入れて来ただけだよ」

「そういえば、お姉さんがマユが車を貸したことにビックリしてたよ」

「ふふっ、ミサキさんはやっぱり気付いたのね(笑)」

俺に抱きついて

「タクヤのこと本気で愛してるからよ」

とんでもない破壊力の上目遣いで心掛けて持っていかれ、何度も愛し合った。

マユ、ミキ、ミナ、アスカ、4人とも凄く身体の相性はいい…贅沢な悩みだ…

でも子供もいる…

仕事で色々回っていたが、午前の予定が早めに終わってしまい、暇すぎてコンビニでコーヒーを飲んでいるとミキの車が入ってきた。ミキも飲み物を買い、車に乗って電話をかけ始めていると俺の携帯が鳴った。

2台隣にいる俺には気づいていなかった。会社の車だ。気づくはずはない(笑)

「もしもし?」

「今週末大丈夫?」

「うん(笑)」

「なんで笑ってるの?」

「2台横にいるのに電話で話してるから(笑)」

「えっ?」

ミキが出てきて、運転席の横に来た。Gパンにtシャツだった。

「これからデート?」

「そんなわけないでしょ(笑)買い物よ。何してるの?」

「昼の2時から行くとこあって、それまで時間潰し」

「ランチ行く?」

「ランチか…」

とりあえず、すぐ近くのパチンコ屋さんに車を停めて、ミキの車に乗った。

ミキにキスをして服の中に手を入れて、ブラ越しに胸を揉み始めた。

「見られちゃう…んっ」

tシャツをめくり、ブラのホックを外して、乳首を舐め始めた。

「あっ…んんっ…たくちゃん…ホテルでいっぱいいじめて…」

ミキはエロモードだった。

「仕方ないなぁ」

ホテルに移動して部屋に入るとすぐに、その場でフェラを始めて、ガチガチに勃たせられると

ミキは服を脱ぎながらベッドに行き、足を開いて

「たくちゃん…来て…いっぱい突いて」

俺も服を脱ぎ捨て、ミキに近寄りそのまま挿れた。

「あぁぁぁ…大きい…避けちゃう…興奮し過ぎだよ…」

「この身体は俺のだろ?」

胸を鷲掴みにして突き始めた。

「うんんったくちゃんのです…あっあっんんっ」

「いつでもどこでもやるよ?」

「うん、いっぱい好きなだけして」

「もっともっとエロい体にしてね」

「うんっ…はぁぁんんっ」

色々な体位でイカせながらミキに出し、シャワーを浴びながらもう一回中に注ぎ込んだ。

パチンコ屋の駐車場に戻り、もう少し時間があったので、後部座席でミキを脱がせた。

「あんったくちゃん…丸見えだから…」

立体駐車場の最上階の端だ。そんなに他の人は来ない。

後部座席の真ん中に座っている俺を跨ぐように座らせて、脚をM字で開き、俺に背中を向けるようにして、背面座位で両胸を揉んで挿入した。

「俺をイカせてよ。早くしないと誰か来るよ」

「あぁぁぁん…もぅ…意地悪…はぁぁぁ」

「ダメ…んんんっはぁぁぁ…たくちゃん…大きすぎて…耐えれないんんんっはぁぅぅぅ」

そう言う割には、すごい締め上げて来て、興奮していた。

ミキは必死に腰を振っていた。

一台車が上がって来て、運転手はこっちをみているような感じがしたが、ミキは気にせず動いていた。

「あぁぁ…すごい…んんったくちゃんのすごいのっ…いっぱい出して!中にちょうだい!」

「俺のためならなんでもする?」

「する!んんっはぁぁ…なんでもするの、たくちゃん、来て…」

「なんでもする?」

「する!するから…たくちゃんの精子いっぱいください」

ミキは全力で腰を振ってラストスパートをした。

「ミキ出すよ…」

「来て、たくちゃん来て!」

ミキの骨盤を持ち奥に押し付けるようにして中に出した。脚を開いたまま俺にもたれかかっていた。一台の運転手は気づいてるようでこっちをずっと見ていた。

お掃除フェラをしてもらい

「あそこのおじさん見てるよ、ずっと」

「うん…途中で気づいたけど気持ち良すぎて…」

「見られて興奮してたね」

「もぅ…でも最近大きくなってない?気のせい?」

「ミキの締まりが良くなったんだよ」

筋トレとサプリ飲んだりしているだけだ。大きくなることなんてないだろう。

「今週〇〇の水族館とか行くからね、温泉も取ってるから」

「うん、わかった…」

「まだ暑いのに温泉とか言わないでね(笑)」

「あっバレてる(笑)」

「ユウジさん呼ぶの?」

「絶対嫌」

それから少しどこに泊まるとか色々話して、ミキと別れて、仕事に向かいながら、マユとミキ…二人ともすごい身体とテクだよな…と考えながら仕事に向かった。

でもミキに試したいことがあった。

少し時間があり掲示板に書き込んだ。

「今週末の土曜日〇〇県まで来れるデカチン1名募集」

そして仕事をして、仕事終わり会社で見てみると8人ぐらい来ていた。

全員に捨てアドを教えて、全員に送って顔写真とあそこを撮ってもらい、送ってもらった。

20代前半から50代半ばまでいた。

そしてその中に写真でも分かる、俺よりも大きい人がいた。42歳で体も鍛えているが爽やかそうな感じの方だった。その人に連絡を取りテレビ電話で恥ずかしい話だが確認をさせてもらった。経緯などを説明して、誘ってほしいと伝えた。

予約も取れ、バイクが趣味の方でバイクの一人旅ということで来るそうだ。

迎えた当日、水族館や色々なところに行き、子供達は遊び疲れて旅館に到着した。

すでにチェックインしたと連絡をもらっていた。部屋番号も書いてあった。

俺たちが止まっている部屋とは階が1つ違った。

部屋の露天風呂に入り、ご飯を食べに行くと1人で食べている男性を見つけた。

その時に目でお互いを確認した。

周りは食べ終わって部屋に帰り始めた人が多くポツポツといる感じだった。

お酒を飲みながらご飯を食べて部屋に帰り、少ししていると子供達は寝た。

基本子供達は一度寝ると朝まで起きない。

「館内散歩しよ、色々あるみたい」

「浴衣のみでよろしく」

「もぅ…言うと思ったけど…」

下着を外し、浴衣のみを着た。

下の方の階を散歩しに行くとメッセージを入れ、散歩しに行った。

色んなお土産やらバーみたいなこところ、マッサージを受けれるところ、大浴場など色々あった。

お土産コーナーで色々見ているとその人も来ていた。するとタイミングよく、お土産コーナーの物に体が当たり、落ちたので拾うのを手伝ってくれた。前屈みになったりしていたので谷間は丸見えだ。

お店の人も手伝ってくれた。

「ありがとうございます」

「いえいえ」

その時は特に何もなく、先にいなくなった。

お土産屋さんのレジのおばちゃんに

「近くにこの辺の人しか行かないような露天風呂がある」

と教えられた。歩いて10、15分ぐらいで、山の中だそうだ。

簡単な地図を書いてもらい行くことにした。

部屋に戻り風呂に行く準備をしている時に写真を撮り送った。

宿から出て、すぐ山に入る階段があり入って歩いて行く見えてきた。

「えっ…着替えるところ1つなんだ(笑)」

トタンで囲まれて台があるだけだ。

外に出れば10段ほどの石段を下りれば入れる。

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話の感想(11件)

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  • 11: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    前回更新から、3ヶ月経ちますが、ひょっとしてこれで終わりですか?
    もしそうなら凄く残念。
    出来たら、皆ハッピーエンドが良いですな。

    3

    2025-05-03 23:07:48

  • 10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    最近の更新が、少し遅いのは、新しい展開の予感?!
    早く続きが読みたいです。

    3

    2025-04-12 22:17:25

  • 9: 名無しさん#MAU3RDc [通報] [コメント禁止] [削除]
    大好きな作品なので読み返してしまいました。
    タクヤさんとミキさんのハッピーエンドではなく、悲しい結末になって行きましたが、まだ一波乱あるような感じがして成りません。マユさんとの幸せな生活の中でも、自分の子供の母親でもあるミキさんを手助けしてしますのでは無いか。
    悪い人を懲らしめる、男気あるタクヤさんの場面もこの話の中で大好きな部分だったので、また時期を見て続編を書いていただけると嬉しいです。
    イチファンより。

    6

    2025-03-19 23:43:23

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    早く続きが読みたいです。

    5

    2025-03-17 02:06:00

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    少し残念な展開。
    タクヤ愛してるといいつつ、コウジさん、ユウジさん、ヒロキさん等のエッチ三昧。今回もタクヤさんの仕込を全く疑わず自分の欲望に負けたミキさん。
    これまでは、タクヤさんとのハッピーエンドを望んでいただけに残念です。
    ただ、子供達が可愛いそう。
    このまま、子育てに集中せず、悪い奴らにヤラれていくミキさんの姿が予想されますね。
    今回の件でミキさんを見限ったタクヤさんが
    助けるような展開があるんでしょうか。
    個人的な希望としては、子供と一緒にミキさんも住込みの家政婦として、タクヤさん夫婦に同居して仲良く生活するような展開なんかも?
    余りミキさんに辛い人生を送って欲しく無い無いなぁ。

    5

    2025-02-15 01:03:02

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読み返して思うのが、お金あるのに働き出した
    事から、新しい会社でヤラるれミキちゃんが、
    想像できます。
    タクちゃん愛してるのと、セックスは別なのでしょう。
    今後はマユさんといっぱい子供作って幸せになって欲しい反面、ミキちゃんの今後が心配です。
    子供もいるので、変な人にヤラれて欲しく無いですね。

    3

    2025-02-13 06:44:56

  • 5: 名無しさん#EZNBQxc [通報] [コメント禁止] [削除]
    ミキちゃんの淫乱は誰が作り上げたかってことですな

    4

    2025-02-13 05:25:52

  • 4: 名無しさん#EDATNgE [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございました。まぁ既定路線て感じですかね。2人の性格からしたら落ち着きどころだと思います。けどエッチな子にしたのはヒーローさんだと思ってます。
    今度こそ幸せになって欲しいと思う次第です。けど、ゆっくりでいいので続編お待ちしています。破茶滅茶暴れてほしい。

    3

    2025-02-12 21:53:39

  • 3: 名無しさん#SHAXCQA [通報] [コメント禁止] [削除]
    もうミキはいないんですから
    続きは結構!

    幸せになってください

    0

    2025-02-12 18:52:58

  • 2: 名無しさん#I5VZUyI [通報] [コメント禁止] [削除]
    やっと続きが読めました!!
    ミキさんまたやらかしてしまいましたか…

    マユさんとたくさん愛し合ってください!

    続きまってます!

    4

    2025-02-12 18:44:07

  • 1: aki4781さん#NkSFY4E [通報] [コメント禁止] [削除]
    久々の展開でした。
    やっぱりミキちゃんやらかしたね。
    マユさんと仲良くして、幸せにして
    あげて下さい。
    あとミキちゃんとエッチもたまにして
    あげて。変な人に捕まらないように。
    続きが早く読みたいです。

    5

    2025-02-12 14:31:05

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