成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,079話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 14 分で読了)

【高評価】マユとの生活…新事業準備①(1/3ページ目)

投稿:2025-07-03 17:41:40

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

名無し◆JiRpF1U
最初の話

タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…

前回の話

マユのお腹が大きく目立つ様になった。もう少しだ。俺は無理をしなくていいと言っても毎日手と口で何度も絞りとられていた。「私がタクヤの舐めたいの」#コーラル「ありがとう」#ブルーまだまだとても暑い頃、母親からマユの陣痛が来たと言われて急いで病院に行った。マユと母親はすごく仲良くや…

「はぁ…はぁ…はぁ…タクヤさん今日激しすぎ」

「ミナの顔見たらムラムラがすごくて」

「前よりもすごい元気…硬いし大きい気がする」

「そう?ならよかった」

「何回出しても小さくならないし(笑)」

九州に来て、ミナのところに泊まっていた。

自分でも強くなったと思う。抜かずに4発ぐらいは当たり前だ。

ミナの口で綺麗にしてもらい、ベッドで寝ているとミナは抱きついて俺の胸に頭を置いていた。

「最近ありがたいことに予約とかでいっぱいで…でもちょっと2店舗も考えないと…」

「やり手社長やね」

「みんなのお陰です」

「四天王やアスカ?」

「あの人達のお陰で夜の子だけですごくて…」

「口コミとかで他の人に広がっても全然追いつかないんです」

「そうなんだ、でもミナが頑張ってるからだよ、さすがやね」

「タクヤさん…もう…」

「俺の変なこと言った?」

「大好きです♡」

「明日もこっちですよね?」

「うん、朝ちょっとあるから」

「昼から付き合ってもらえます?」

「それは全然いいけど、どうするの?」

「新しい店舗出すための物件探しに一緒にきてもらえますか?」

「大丈夫…っていうか、オーナーにピックアップしてもらってるんでしょ?」

「バレバレ(笑)」

そのまま眠り、朝少し早めに目が覚めたので、ミナのマンコに擦り付けて、大きくするとゆっくり差し込んでいった。

「タクヤさんんっ、はぁぁぁん、あぁぁ、朝のタクヤさん硬すぎる…すごい」

「ミナに出したくて仕方ない」

「うんっ、好きなだけ、してください、あぁぁぁ」

朝から2発出した。

残りの仕事を終わらして、ミナに連絡すると、待ち合わせ場所に超高級スポーツカーで迎えに来てくれた。そこから、おしゃれなパンツスーツで現れた。相変わらずインナーは胸元が気になりそうな感じだ。

「タクヤさん運転してもらっていいですか?」

「俺?いいけど」

意外に運転しやすかった。

「オーナーから鍵もらってるの?」

「はい」

ミナやアスカ、お姉さんがいたキャバクラのオーナーは不動産業も営んでいた。

資料を見ながら順番に回っていく途中で、ミナは直感的に

「ここかな?」

と言い出した。入念にチェックして、

「うん、絶対ここ、今よりも使い勝手いい」

そういう時の目は自信たっぷりでギラギラしている。

「ミナの部屋、防音工事しとけよ」

「なんでですか(笑)」

「常務とやるからだよ」

「あれからしてません」

「他の人としてるんだろ?」

ミナに壁ドンをした。

「タクヤさんだけです」

「可愛い」

キスをするとミナから積極的に舌を絡めてきた。

それからオーナーのところに行き、ミナは無事に新店舗の物件を決めて準備に入った。

俺の方は新工場の工事も順調に進んでいた。

新事業の準備も順調だ。

ある日、マユとベッドで2回戦が終わり話していると

「タクヤ、新事業の準備いいの?」

「うん、大丈夫。あとは…」

マユの脚を開かせて、ズブっと奥まで差し込んだ。

「あぁぁん、もぅ…話してるのに」

「これでマユが癒してくれたら仕事頑張れるよ」

奥に押し付けて擦り上げるように腰を動かしていた。

「そこ弱いの知ってるでしょ…タクヤ…あんっ」

「この身体たまらないよ」

そうしていると電話がなった。

「ん?ナオトさん?」

ナオトさんからの電話で、新事業に興味がある会社を紹介したいと言われた。

ナオトさんが日程を調整して翌週、会社に来ることになった。

あんな大手が…嬉しいことだ。

「もう挿れたまま電話出ないの…押し付けられてたら声出るじゃない」

「気持ちいいからね、この中」

叩きつけるようにピストンすると

「あぁんっ、もう、タクヤ…急に激しくしないで…耐えれない…」

プルプルしている。

「ベッドの上ではドMだからね」

体勢を変えて寝バックからズドンと差し込んだ。

「はぁぁぁぁ、ダメ…これダメ…タクヤ…タクヤ…いくからぁ…」

辞めるわけもなくガンガン突くと面白いぐらいイッてくれる。そのまま中に出すと

「もぅ…ベッドの上では意地悪なんだから」

マユを仰向けにしてキスをしながら胸を揉むと母乳がいっぱい出る。乳首に吸い付くと

「あんっ、もぅ…凛にも残しておいてね、んっ」

「不思議な味」

「タクヤのこれもね」

とニギニギしてきた。

数日後、ナオトさんが他に3人連れてやってきた。

ナオトさんの会社も○○△△と取引があり、その席でうちの話をしたら興味津々で是非紹介して欲しいと頼まれたそうだ。

挨拶を交わし、会社内を案内し、まもなく完成の新工場の方も見てもらってから詳しい話を始めた。

営業本部長、担当の課の課長、新人社員の3人だ。課長は女性の方だった。

課長さんは36になる、最年少課長でバリバリのキャリアウーマン。バツイチ。顔もすごく綺麗でスタイルも良い。ただ、見た目がキツく近寄り難い。

営業本部長さんは気さくで腰も近く、高田専務のような上司の鏡みたいな方で知識量がすごい。ただ、まだ若そうだ。50ぐらいと言ったところか?爽やかな方だ。

課長さんも、その営業本部長に若い時から鍛えられ、今では私よりもすごいと営業本部長が言っていた。

うちの新事業のことを話始めると、課長さんからの質問攻めがすごかったが細かい資料を出しながら真摯に対応した。

仕事モードの課長さんの目つきは全てを見透かされているように感じたが時折見せるニコッと笑う顔のギャップに、男の人なら心奪われると思う。

「新工場が完成してからなので、まだ分からないことや予期せぬトラブルもあるかと思いますが、今日はその点を踏まえてご理解していただけたらと思います」

「貴重な時間を頂きありがとうございます。もうすぐ完成の新工場が上手くいくことを願ってます。またお話をさせてください」

と課長さんが言って、その日は帰っていった。

その日、すぐにナオトさんと話をすると

「タクヤ君のところの新事業は、○○△△にとって喉から手が出る程欲しいものですよ。破格の条件も提示してくれると思いますが、部長さんも課長さんも厳しい人ですから」

「はい、今日お会いしてよくわかりました。ただやりがいもありますので、こちらもよく考えます」

「タクヤ君ならそう言うと思ってたよ。僕も負けないからね」

ナオトさんはホント良きビジネスパートナーでライバルと言った感じだ。

それから○○△△の課長さん、マイさんとは仕事のことでよく連絡を取るようになった。

マイさんに招待され、○○△△の本社と工場に招待をされることになり、二泊三日で行くことになった。

本社は東京、工場は色々あるが、1番規模の大きいところに行くことになった。工場は他県なので移動だけでかかる。マイさんが全てホテルなどの手配はしてくれるそうだ。

まだ契約をしたわけではないが…

迎えた当日、昼前に東京に着き、昼から会社には行く予定にしていたので、どこかでご飯を食べようと思っていると、マイさんから電話がなった。

「もう東京に着きましたか?」

「はい、昼ご飯にしようと考えてました」

「よければご一緒にどうですか?」

と言うことで少し待っていると、パンツスーツの綺麗な女性が現れた。

おしゃれなイタリアンのお店に行って食べた。

昼から本社に案内をされ打ち合わせをした。

「大変ですが、このまま移動を…」

工場近くの駅に新幹線で移動になった。

マイさんもキャリーバッグを持って一緒に来てくれた。

「私もお供させてもらいますね」

それからは2人色んな話をしながら、楽しく過ごした。お陰で打ち解けて、あっという間に到着してホテルに着くと

「えっ?こんなホテル…いいんですか?」

「会社からですから、行きましょう」

有名な高級ホテルだ。

夜も一緒に食べようと言うことで、

「何食べたいですか?」

「よかったらなんですけど、かしこまったところよりかは…」

俺は居酒屋みたいなの方が好きだ。

「私この街の出身なので任せてください」

店に案内されるとサラリーマンやキャリアウーマンがいっぱいいる居酒屋さんに行った。

「私もこう言うところの方が落ち着くのでよかったです」

「マイさん綺麗だから、こう言うところはダメなのかと…(笑)」

「どんなイメージなんですか(笑)」

ワイワイ色んなことも話して、プライベートなことも話した。

マイさんも離婚した理由なども色々話してくれた。

「2人の時はタメ口にしてくれません?」

「じゃあ、タクヤ君もタメ口で」

「マイさんのが歳上だし…」

「いいからいいから」

「わかった」

「タクって呼んでもいい?」

「好きなようにどうぞ」

「タメ口」

「ふふっ、好きなように呼んで」

「よく出来ました」

「マイって呼んでね」

「わかった」

それからも色々話していると

「今の奥さん以外に愛人みたいな人いるの?」

お酒を吹きそうになったが

「えっ?何急に(笑)」

「いそうだなって(笑)」

「まぁ、いるよ」

「バレてないの?」

「公認?みたいな感じ。有名なキャバ嬢だったから、男は遊んでないとって」

「なにそれ(笑)何人いるの?」

ミキ、ミナ、アヤカ…3人だが…いいのか?と考えたりしたが

「3人」

「やばっ(笑)じゃあ私で4人だ」

「へ?」

「なんてね(笑)」

「酔いすぎだし」

「時々したくなるのよね」

若くして結婚して、旦那はダメ男で仕事もしないし、不倫はやりたい放題だったそうだ。

マイはスーツのジャケットを脱ぎ、おしゃれなシャツで胸元のボタンが2つ開いて谷間が見えるか微妙な感じだったが、胸の膨らみはいい。

俺は巨乳好きだ。

「マイはいないの?」

「ん?まぁ…でも、時々かな?」

「営業本部長?」

「えっ?な、なんで?」

「わかりやすい(笑)何となく、そんな気がした」

「働き出してすぐ結婚して、少しして別れて、仕事も上手くいかなくてさ…そんな時に本部長、その時はまだ部長だったんだけど、相談に乗って貰って、1から仕事を叩き込んで貰ってたの」

「それで仕事も上手くいくようになって、部長の期待に答えたくて必死に働いたの。本部長に昇進が決まると同時に私を課長に…嬉しかったわ。本部長にも認められたようで」

「そんな時に仕事で一緒に出張に行く機会があったの、その時に、今までのお礼というか…ね。それから時々会ってホテルに…最近は減ったけどね」

「他に男は?」

「いない」

「初めてタクの会社に行った時にいいなって思ったの。だからこまめに連絡をしてた。契約してないのにね(笑)」

「そうなんだ。でも近寄り難いオーラだしてたよ?」

「よく言われるけど、そんなことないんだけどね(笑)仕事モードの時は…そう見られちゃうのよね」

それから居酒屋を出てホテルに向かった。部屋は隣同士だった。

「それじゃあまた明日ね」

「うん、おやすみなさい」

少しパソコン作業をし、シャワーを浴びていると電話が鳴っていた。

バスタオルで少し拭いて、電話を確認すると

「もしもし、どうしたの?」

「タク、助けて」

「えっ?何?どうしたの?」

バスローブを来て、隣の部屋をノックするとバスローブ姿のマイが出てきた。

「ゴキブリ…」

「ゴキブリ?中入るよ?」

中に入ると壁にゴキブリがホントにいた(笑)高級ホテルでも出るんだなと思いながら、使ってないスリッパでパコンと1発叩いて、トイレに流した。

「はい、もう大丈…えっ?」

振り向くと、バスローブを脱いで全裸のマイがいた。やっぱり、いい体してる…好みの体型。巨乳。本部長さんはこの身体を…

「ありがとう」

そのまま近寄って来て、俺に抱きついて、なんとも言えない目で見つめてきた。

「もう我慢できない」

キスをすると首に手を回して必死に絡めてきた。

そのままベッドに行き、端に座らせると俺はバスローブを脱いでガチガチに上に向いた物を見せた。

「すごっ…うそ…」

「たっぷり可愛がってあげるね」

押し倒して体全体を愛撫していくと、乳首もすごく敏感。クリもすぐ大きくなって、吸っているだけでイキ始めた。

「タク…ダメ…こんなの初めて」

「ならよかった。まだまだ夜は長いからね?」

クンニと手マンを始めると

「えっ?マイの中凄くない?こんな狭いの初めて何だけど…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!